1982年にミュンヘンでUdo Juergensのコンサートに行きました。老若男女、皆キャーキャー言っていて良かったです。最近、ドイツ人の友人に聞かせたのですが、知らなかった。年代が違うのですね。
ken1maeda 6 months ago
ミュンヘンにお住まいでしたか。 良いところですね。 私は1983年~1988年の間、ベルリンに駐在しておりました。 ミュンヘンにももう一度行ってみたいです。
tetsuro2260 6 months ago
@tetsuro2260 残念ながら住んでいたわけではありません。たまたま出張で行った際に、休日の夜にコンサートがあるとわかって行っただけです。ミュンヘンは良い場所で、その後プライベートで1回、仕事で1回行きました。
ken1maeda 5 months ago
そうでしたか。 私もミュンヘンにはもう一度行ってみたいです。
tetsuro2260 4 months ago
何回聴かせて頂いても素晴らしいドイツ語の歌唱ですね。ドイツにいたときウド・ユルゲンスのコンサートには何回か行きましたが、彼に勝るとも劣らない、味がありますね。特にsagt mein kraveirのところが絶妙です。拍手喝采!!!!!
mokucho 1 year ago
私にはもったいないほどのコメントを有難うございます。
この歌は、ユルゲンスのように、もっと語るように歌うと良いと思ったのですが、カラオケが日本の「別れの朝」でしたので、そのように歌ってしまいました・・・。
ドイツ語では「ジンギスカン」も歌ってみました。よろしかったら聴いてみて下さい。
ありがとうございます。
tetsuro2260 1 year ago
ありがとうございます。オリジナルのドイツ語バージョンを
歌っているウド・ユルゲンスさんですが
日本人の男性歌手に例えるなら、布施明さんでしょうか。
日本語の前野曜子さんの繊細で女性らしい歌い方とは
違った意味で聴く人を大いに魅了する歌い方ですね。
paltaka2002 1 year ago
そうですね、今はもう歳をとってしまいましたが・・。
私は、日本の「別れの朝」のカラオケで歌いましたが(それしかないので)、ウド・ユルゲンスのオリジナルは「歌う」というよりも「語る」という感じで、とても情感がこもっていますね。
私はドイツ語は全然わからないのですが、もの凄く格好良く聞こえます。久々に惚れ惚れするような歌に出会えたという思いです。再生回数も凄いですね。もう何も言うことのない完璧な歌唱と思います。評価に一票を入れさせていただきます。ところで、最近、ある方から聞いたのですが、貴兄と私が同一人物であるという噂が流れているそうです。たしかに声は似ているように思いますが、こんなにお上手な方と混同されて私は光栄に思っております。
吉祥寺五右衛門
asnar0365 1 year ago
Sehr Gut !!
mokucho 2 years ago
Vielen Dank !
tetsuro2260 2 years ago
ドイツ語の作詞は:
ヨアヒム・フックスバーガー、俳優、司会者。
現在はタスマニア島に住んでます。
最近知った情報です。
このヴィデオの動きが少々悪いのですが・・・・?
でもお上手、拍手100回!
26140718 3 years ago
ドイツ語の作詞者を調べて下さり、ありがとうございます。 Udo Jurgens は以前、ドイツ人かと思っていたのですが、オーストリア人なのですね。
"Wie eine Brandung, die den fels umspuelt .." の部分はとても詩的ですが、意味が難しいですね。
tetsuro2260 3 years ago
オーストリアはドイツ語を話すドイツ系民族の国ですから
広義の意味ではドイツ人で間違いないと思います。
例えは適切ではないかもしれませんが、まだオーストリア国籍で
ドイツ国籍に帰化する前のヒトラーが、ある裁判に出廷した時に
裁判官から「あなたはドイツ人ですか?」とたずねられて
「書類上のことか!それとも体に流れる民族の血のことか!」と
逆切れして答えたというエピソードがあります。
僕自身はけしてナチを肯定しているわけではありませんが。
コメント、ありがとうございます。
そうですね。 ドイツ人は、彼をオーストリア人と思いたがるし、オーストリア人はその逆でした。 判る気がします。
1982年にミュンヘンでUdo Juergensのコンサートに行きました。老若男女、皆キャーキャー言っていて良かったです。最近、ドイツ人の友人に聞かせたのですが、知らなかった。年代が違うのですね。
ken1maeda 6 months ago
ミュンヘンにお住まいでしたか。 良いところですね。 私は1983年~1988年の間、ベルリンに駐在しておりました。 ミュンヘンにももう一度行ってみたいです。
tetsuro2260 6 months ago
@tetsuro2260 残念ながら住んでいたわけではありません。たまたま出張で行った際に、休日の夜にコンサートがあるとわかって行っただけです。ミュンヘンは良い場所で、その後プライベートで1回、仕事で1回行きました。
ken1maeda 5 months ago
そうでしたか。 私もミュンヘンにはもう一度行ってみたいです。
tetsuro2260 4 months ago
何回聴かせて頂いても素晴らしいドイツ語の歌唱ですね。ドイツにいたときウド・ユルゲンスのコンサートには何回か行きましたが、彼に勝るとも劣らない、味がありますね。特にsagt mein kraveirのところが絶妙です。拍手喝采!!!!!
mokucho 1 year ago
私にはもったいないほどのコメントを有難うございます。
この歌は、ユルゲンスのように、もっと語るように歌うと良いと思ったのですが、カラオケが日本の「別れの朝」でしたので、そのように歌ってしまいました・・・。
ドイツ語では「ジンギスカン」も歌ってみました。よろしかったら聴いてみて下さい。
ありがとうございます。
tetsuro2260 1 year ago
ありがとうございます。オリジナルのドイツ語バージョンを
歌っているウド・ユルゲンスさんですが
日本人の男性歌手に例えるなら、布施明さんでしょうか。
日本語の前野曜子さんの繊細で女性らしい歌い方とは
違った意味で聴く人を大いに魅了する歌い方ですね。
paltaka2002 1 year ago
そうですね、今はもう歳をとってしまいましたが・・。
私は、日本の「別れの朝」のカラオケで歌いましたが(それしかないので)、ウド・ユルゲンスのオリジナルは「歌う」というよりも「語る」という感じで、とても情感がこもっていますね。
tetsuro2260 1 year ago
私はドイツ語は全然わからないのですが、もの凄く格好良く聞こえます。久々に惚れ惚れするような歌に出会えたという思いです。再生回数も凄いですね。もう何も言うことのない完璧な歌唱と思います。評価に一票を入れさせていただきます。ところで、最近、ある方から聞いたのですが、貴兄と私が同一人物であるという噂が流れているそうです。たしかに声は似ているように思いますが、こんなにお上手な方と混同されて私は光栄に思っております。
吉祥寺五右衛門
asnar0365 1 year ago
Sehr Gut !!
mokucho 2 years ago
Vielen Dank !
tetsuro2260 2 years ago
ドイツ語の作詞は:
ヨアヒム・フックスバーガー、俳優、司会者。
現在はタスマニア島に住んでます。
最近知った情報です。
このヴィデオの動きが少々悪いのですが・・・・?
でもお上手、拍手100回!
26140718 3 years ago
ドイツ語の作詞者を調べて下さり、ありがとうございます。 Udo Jurgens は以前、ドイツ人かと思っていたのですが、オーストリア人なのですね。
"Wie eine Brandung, die den fels umspuelt .." の部分はとても詩的ですが、意味が難しいですね。
tetsuro2260 3 years ago
オーストリアはドイツ語を話すドイツ系民族の国ですから
広義の意味ではドイツ人で間違いないと思います。
例えは適切ではないかもしれませんが、まだオーストリア国籍で
ドイツ国籍に帰化する前のヒトラーが、ある裁判に出廷した時に
裁判官から「あなたはドイツ人ですか?」とたずねられて
「書類上のことか!それとも体に流れる民族の血のことか!」と
逆切れして答えたというエピソードがあります。
僕自身はけしてナチを肯定しているわけではありませんが。
paltaka2002 1 year ago
コメント、ありがとうございます。
そうですね。 ドイツ人は、彼をオーストリア人と思いたがるし、オーストリア人はその逆でした。 判る気がします。
tetsuro2260 1 year ago