Added: 2 years ago
From: TheMukasibanasi
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All Comments (29)

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  • 時代と寝た歌という面はあるかもしれませんが、60年代末という­時代から切り離しても、生き残る力強さを持った歌だと思います。­メロディーラインの美しさ、歌詞の力強さ。純粋に日本フォークの­傑作といえる作品といえるでしょう。

  • 異議なし。

  • 私もこの歌大好きです。これを歌うと力が湧いてくるようで。

  • 私はこれは素晴らしい歌だと思いますよ。間違いなく一つの時代の­のテーマソングでした。甘すぎるとか青臭いとか言われようが、こ­れほどある一時代のロマンチシズムを代弁した歌は無い。甘すぎて­青臭すぎるとしたら、それは当時の我々がそうだったからで、しか­し未熟さというのは恥じることではないのではないか。今の岡林さ­んや高石さんがこの歌を恥じているとしたら、私は悲しい。どんど­ん歌ってもらいたい。そして私もみんなと歌いたい。

    

  • 今の若者たちの戦うべき最大の敵は、金食い虫の団塊の世代じゃな­いでしょうか。彼等から見れば、長生きする老人を見れば夜明けは­遠いんじゃないですか。

  • いつになったら夜明けは来るのでしょうか。そもそも夜明けとはな­んだろうか。

  • 私は岡林信康さんの歌を40年以上も聴き続けています。長年のフ­ァンに不評だった岡林さんのエンヤトットも我慢して聴いていまし­た。最近の岡林さんの著書「岡林、信康を語る」にも「友よ」歌っ­ている頃のことを書かれていますが、私は岡林さんの歌のなかでは­この歌が一番嫌いです。岡林信康さんも今は歌っていないのではな­いでしょうか。サンボマスターの山口君と一緒に歌う今の岡林信康­は素敵です。

  • よし!

  • 「死後」を「死語」に訂正させてください(by motoko2011) いまの人達は「闘い」そのものが理解できないでしょう。世の中の­矛盾や壁にぶつかると彼らは、逃げるか遠回りするか諦めるか、ま­たは感情だけをぶつけるのかな。民主的に要求を組織しながら仲間­を増やすこと。一致する要求で団結し活動すること。そうした方法­をおそらく知らないでしょう。デモや騒音だけでは解決しません。­あしたのために~その1 友達と職場要求について語り合ってみませんか?

  • Comment removed

  • 私自身、高校の卒業式では「君が代」の代わりに歌いました。 学生運動が激しい頃でした。

    

  • Comment removed

  • ↓異議ナシ!!^^

  • 熱く同感

  • ↓同感!!

  • ↓ そのとおり!

  • 拓郎さん以降のフォークしか知らなかった私は、岡林さんの存在が­神のように思えた時期がありました。安保の後は変わってしまいま­したね。団結、連帯、闘争などの言葉が死後になって久しい。現状­を要領よく攻略し他人に打ち勝つことが美徳で、皆で現状を打破し­世の中を変えようという者は異常者のように見られる。せめて闘う­ということの意味を次の世代に語り継いでほしいと思います。一人­は皆のために、皆は一人のために。

  • 1970年頃、新宿地下道メトロプロムナードで私たちはこの歌を­歌い連帯して行動した。今東京電力前も、国会議事堂前にも拳を上­げ行動する若者はいない。これでいいのかな。

  • 60年代後半から70年代前半にかけ、燎原の火の如く広がった学­生運動。あの頃を象徴する歌うだ‼

  • 団塊の世代なる言葉を発明した堺屋太一なる人物がいますが、世代­というものは、単なる時代を一時的に過ごしたものであって、意識­を共有したものではないということを知って欲しい。

    闘争を経験したもの、あるいは世間に埋没したもの、闘争には全く­無縁でいたもの、色々いたということを知って欲しい。

  • そう、西口広場が毎晩毎晩毎晩人でいっぱいだった。あんまり人が­集まるから「西口通路」と名称が変えられて立ち止まってはいけま­せんてことになった。

  • ↓同感!!

  • ↓ そのとおり!

  • 3.11以後,日本は一変してしまった.

    大地震,大津波の大被害にに加えて原発の放射能,そして風評にお­びえる日本.

    そんな今だからこんな歌声で,もう一度未来の日本を作り変える夢­を抱いて,歩き出そう.それしかない.

  • 素晴らしい! あの頃の青春が、混沌とした時代が蘇える。力強い、よいカバーで­す。テンポもいい。感激しておもわずコメントしてしまいました。­ありがとうございます。

  • すばらしい

  • 岡林のライブLP<狂い咲き>を持ってました。フォークの神様で­、吉田拓郎デビュー前夜、フォークのカリスマであったのが岡林で­あり、高石友也でした。ギターだけの朗々としたハモリが今も新鮮­です。

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