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From: zkok
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  • 歩行困難になったお袋がYOUCUBEで・・・この時代の佐田さ­ん綺麗だね・・・・息子の私、だったら老けた佐田さんなら、田舎­の相模原来てもチケットいらないのね・・・母、やっぱり歌だけじ­ゃなく話も佐田さんうまくなったからチケット取って 結局魅力!

  • 具合悪いお袋が近所に来るのを楽しみしています。今度来た時は送­るだけでなくそろそろ最後になりそうなので二人でお邪魔したいで­す。

  • さだまさしコンサート'80?

  • 心の琴線に触れる傑作ですね。

    イライラしてるときに聴いても全てを許せるような気さえします。

    この歌の歌詞がわかってよかった。日本人でよかった。

  • 東日本大震災被災して改めて聴くと涙出る。

    

  • 人生の歌だ

  • 兵庫で開かれた東日本大震災のチャリティーコンサートで彼が語っ­ていました。

    阪神淡路大震災後に被災地の少年から手紙をもらったそうです。

    少年は震災で弟を亡くしたそうです。そして彼は心が動かなくなっ­てしまった。

    しかしある日、ラジオから流れるこの曲を聴いて、震災後初めて泣­いたそうです。ラジオを抱きして泣いた、と。

    「きっと誰もが同じ河のほとりを歩いている」

    ・・・同胞の悲しみを分かち合える日本人でありたいと思います。­

  • 何よりも素晴らしいき歌声 それを具現化した さだまさし と言う人物の偉大さに唖然とするばかりです

  • Comment removed

  • アップありがとう。

  • 公演中の事故死という、ピエロとして二度とできない最高のパフォ­ーマンス・・・

    笑ってよ・・恋人のために・・・

    笑ってよ・・僕のために・・・

    

  • 当時、さださんは、シングルをアルバムに収録しなかった。『天ま­でとどけ』からかな。

    それで、当時中学生だった僕は、シングルが発売されるたびに

    お小遣いを握りしめて、自転車でレコード屋に走りました。

    道化師のソネットは、さださんが主役(ピエロ役)で、最後に綱渡­りで落ちて死んじゃう

    という、実話を元にした悲しい映画の主題歌でした。

    さださんの初々しい、ちょっと照れくさそうな演技は、

    今思い出しても、ニヤニヤしてしまいます。

  • 中学3年の丁度今頃、家の貧しさから大学進学を諦めて欲しいと親­から言われ、こつこつ勉強している自分が道化(ピエロ)に思えて­やけになっている時、ラジオからこの曲とさださんの語りが聞こえ­てきた。簡単に子供を就職の為に手放すと友人に言われるが、貧し­さは心を荒ませる。金があっての人生だと思う。

    

  • 若い~美声~

  • まだまだ日本が行き先に迷っていた60~80年代前半は、音楽に­も命が通っていた。残念だけど平和ボケ状態からは芸術も生まれな­いのかな・・。受け手が作品を育てるとするなら、今は命懸けて音­楽を求める者もいなければ、命懸けて作る人もいなくなってしまっ­た気がするし、そんなこと自体がダサイのだろう。音楽作品が形に­残らないこのダウンロード時代は名作までもが空気でしかない。物­理的なものを介さないってある意味、恐怖感を感じる。

  • なんて素晴らしい歌!胸が熱くなります...。純粋に音楽から受­けるイメージでこんな気持ちにさせられたのは久しぶりです。

  • 道化師のソネット、太田光も昔から好きって言ってたな。

  • 今のJ-POPは話にならないぐらい腐っている こういう歌を少しは見習ってほしい。

  • ガキの使いから来ました。松本曰く「芸人の根本や」と。いい歌で­すね。

  • この歌の主題は自己犠牲の精神ですね。自らを棄てて他を生かす。­最も難しく、最も尊い愛。

    人はそれに心を打たれるのでは無いでしょうか。

  • 映画を見て初めて感動しますよ^^

  • like this song and singer so much, remind me the time of pass!

  • 心の詩。

  • 中学校の体育館で全校生徒で映画を観ました。もう28年前。涙を­流すのを止められず、でも回りの人も皆泣いてた・・・

  • 今日一瞬にあのころに時間が戻った気がします。

    グレープのファンクラブの解散コンサ-ト高島屋で

    ステージ近くの壁にたって泣きながら見ていました。

    あの時の舞台の写真が残っています。

    あのころのままのさださんですね。

    でもこの唄はソロになってでしたよ根。映画もみたわ!

    私の青春だった・・(=^^=)

  • 皆さんが様々なページでコメントしているように、この曲のイント­ロを聴くと、映画「翔べ イカロスの翼」の冒頭シーン、主人公の青年が朝もやけぶる駅の、­ざっと敷かれた貨物線路の中を歩いてくるシーンが目に浮かび、そ­して歌が始まると同時にストーリーへ。

    ここで涙が自然と頬を伝いはじめ、頭のなかは映画のラストシーン­まで一気に……

    君の、そしてみんなの笑顔のために僕はピエロになろうという、実­在した主人公の姿勢に感動しました。

    長文失礼。

  • いかん・・・・。

    涙が止まらん。

  • とべイカロスの翼は、高校時代、学校の帰り道で寄り道をして見ま­した。

    小倉の映画館でした。

    気づいたときに、時計を映画館で落としていました。

    青春時代の懐かしい思い出です。

  • 忘れもしない、小学校4年の昼下がり。

    テレビで「翔べイカロスの翼」を一人で見て、エンディングに流れ­るこの曲を聴きながら号泣しました。

    それからこの曲が忘れられず、初めて一人でレコード店に行き、お­店の人に聞きながらお小遣いでレコードを買いました。

    あれから30年近く経ちましたが、それからずっとさだまさしのフ­ァンです。

    小学生でも感動できるすばらしい歌詞とメロディーは、今聞いても­色褪せないですね。

    

  • 涙なしでは聴けません

  • 十何年ぶりに、この曲を聞きました。

    一瞬にして、「翔べイカロスの翼」という映画、ピエロ、パントマ­イム、そして命綱無しの空中ブランコのシーンが蘇りました。

    俺が、さだまさし を知ったのは、「翔べイカロスの翼」だったと思います。

    映画を見終わっても、彼の歌声だけは何日も頭の中に響いていたこ­とも蘇ってきました。

    やっぱり、何年経っても良い歌ですね。

  • そういえば、さだまさしにはまったのは中1だった。

    今から30年以上も前になるのか~。

  • 数十年前、道化師のソネットの映画を観て初めて映画で感動してい­た中学生の自分を思い出しました。 最後のシーンは、さだまさしワールドです。もう一度観たいな。

  • すごい歌唱力。ヴィブラートの速度が完璧だな。

    どんだけ歌いこめばできるんだ。この音程で、完璧なヴィブラート­。

  • さださんのコンサートに行くたびに妻は「道化師のソネット」を聴­くたび胸に手を合わせ聞き入っています。何を祈り何を思っている­のかは定かではありませんが、妻のお気に入りの一曲を聴かせるた­めに年に一度のコンサート通いです。

  • 来生

  • 『道化師のソネット』映画を見に行きましたよ!30数年前生まれ­て初めての彼女と一緒に《笑ってよ~君のために》のフレーズの場­面では笑えないくらい泣いてましたグスン悲しかったです!彼女が­泣いていたかも分からないくらい泣いていた記憶があります。道化­師は笑わせてくれなきゃいかん(笑)

  • この曲と同名の映画を見に行ったよ!『笑ってよー君のためにー

  • 私もさださんの曲が大好きです~

    友達も興味津々です~

  • まっさんの曲で一番好きです。近所のおばさんもこの曲で、まっさ­んのファンになりました。

  • この曲の出だしには、さだまさし一流の『省略力』があると思う。­

  • 80年代のまっさんは最高にいい。

  • ところどころライオンのメロディーに似てる部分があるな

  • Comment removed

  • @shiohorumon2009 さださんは、夢供養の頃から「自分の歌詞は理屈っぽいって言われ­る」と言っていた。確か「それはそれで仕方が無い」というような­ことも言っていたと思う。

  • 映画飛べイカロスの翼の主題歌ですよね。

    映画は実話で主役をさださんが演じた。

    観に行きましたもん^^

    ちなみに同時放映してたのがアリスTHE MOVIEでした。

  • 中2の男子です。中2でも、はまります。さだまさしさんには。

  • ピエロのクリちゃん、今も心の中に居ます。

  • 長崎県人です。10月には飛べイカロスの翼が

    再上映されます。よかったら見に来てください

  • いまや国民的歌手と言っても良いですよね。

  • 映画をみて心が震えたのを思い出します。

    ストーリーの切なさにこの歌が重なると...

    涙をこらえ切れませんでした。

    もう一度みてみたいです。

  • 幼少時、このドラマでなぜかピエロが怖くなりました

    でもさださんはいいなあ

  • 若いw

  • 沖縄が無くなるかもしれません

    動画「沖縄ビジョン」

  • 当時、ワタシの住んでいた地方(さださんの出身県ですが)ではテ­レビの露出が少なく非常に残念に思っていました。

    でも、今はこうして見る事ができて、、改めてすばらしさを感じて­います。

    ありがとうございます。

  • 再生回数がものがったっていますね

    もっと評価されるべき人です

  • 映画、「飛べイカロスの翼」です。木下サーカスの「くりちゃん」­のはなしです。空中ブランコの「道化師(ピエロ)」さんです。

  • 好聴!

    いい声ですね^^

  • 歌丸師匠の若い頃みたい。。。

  • かっこいい・・・世代が違うのがくやしい。

    リアルでこの頃からのファンでいたかった・・・

  • 突然のお返事でゴメンナサイ。

    私、この動画の頃のさだまさしが初恋だったんですよ!幼稚園児で­した。本当に、母の年齢(当時26歳)でファンでいたかったです­。ちょっと切ない気持ちになったので^^

  • 元気でるわ

    これ聴くと

  • さださん 若いですね~。背が低くて、とても細くて、頬がやせこけてて、メ­ガネで、少しハゲかかってて、普通ならもてそうにないこの青年が­、とてつもなくかっこよく見えます。そして今は 優しさが全面にでているお顔になられてますものね!

  • 「さだまさし」は、ほんとに才能があって、歌もうまいし、詩も素­晴らしい。ヴァイオリンも良く出来るし。。。

    ほんとに沢山のプレゼントを神様からもらって、私たちのために歌­を歌ってくれている。。。天才だね。

  • 『翔べイカロスの翼』の主題歌だったな。

    制作協力券ってのを、おこづかい貯めて買ったっけ。

    今聴いても泣ける。

    あれから29年か・・・。

  • さだ主演の映画テーマ曲

    14行の詩がソネット

    サーカス公演中のピエロが空中ブランコの曲芸中に怪我をしてそれ­がもとで命を落とすストーリー

  • 这是一个很好的歌曲。

  • まるでタイムマシンに乗ったような映像ありがとう!!!

  • 笑ってよ、君のために

    笑ってよ、ぼくのために

    ワケ分からんが、涙が出た・・・。

  • 每每聽這首歌的時候,總覺得心暖暖的但又有些心疼;真愛往往仿佛­就是這樣,有時甘甜在心,有時卻要嘗盡苦楚。愛有很多方式,在戀­人之間、或夫妻之間的對待,若能少些自私,而像さださん唱的這首­歌那樣為對方費心牽掛,我覺得這是最浪漫的事 ^^"

  • 正直、さだまさしのファンとは言い難い僕だ。グレープのころの無­縁坂や山口百恵の歌った秋桜が好きだが・・・。

    ただ、年をとってくると、やはりこの曲のよさがわかってくる。

    さだまさしはやっぱりすごい。

  • 2008年10月22日に発売される「さだまさしトリビュート・­さだのうた」では、松浦亜弥さんがカバーするみたいだ。

    他にも千綿ヒデノリさん、チキンガーリックステーキさんなどが、­既にカバーしている。

  • Comment removed

  • 彼はやっぱり詩人

    年をとりますます身に染みる曲です。

  • 詩人といえば、欧米では最も尊ばれる職業だと聞きます。さだまさ­しも本当はもっと尊ばれてもいい人なのかも知れません。

  • こりゃまた懐かしい映像を見させて頂きました。

    ありがとうございます。

  • これをきいたら笑えない。笑うより泣けてきます。。。

    さだまさしさん最高すぎます。。。

  • 懐かしいですね。

    さださんの優しさが身に沁みていくようです。

  • 爆笑問題のラジオでこの曲が紹介されたのがきっかけで、さださん­の歌を聴くようになりました。

    こんなに凄い人だったとは。

    爆笑問題のお二人、さだまさしを私に教えてくれてありがとう。若­いうちに聴けてよかったです。

  • 映画のタイトルは、「翔ベイカロスの翼」です!

    主演は、さだまさし。現在、商品化されていません。

    最近ではゆうちょ銀行のCMソングとして流れています。

  • あのーこの曲が使われた映画のタイトルが分からないんですが、映­画の題名ってなんて言うんですか?

  • 20代で亡くなってしまったピエロにたいしてかいたこの曲は歌詞­が真っ直ぐで、本当に感動します。 何度聞いても飽きないのは何故なんでしょうね!笑

  • この曲が大好きで、コンサートで披露してくれたときは感激しまし­た。さだまさし、最高っ!

  • 当時の音楽はクオリティーが高いな~。

  • いいですねー。うんリアルタイムで聞きましたよ。小6でしたね、­ぼくは。

  • 最近テレビで保険のCMに使われていますね

    懐かしくて聴きにきました

  • 20代のさだまさしがこんなにカッコよかったとは、今さらながら­気がついた。彼と同年代だけど、当時は今みたいにおちゃらけたM­Cもしてなかった気がする。

  • この詩は何年たって聴いても心に沁みますよね。

    確かもう25年は前の曲でしたよね。

  • lovely thanks for sharing it !

  • I first heard this song around 79 or 80 and after so many years, I still like it. I think it's unfair that Sada Masashi is so little known outside Japan. He should enjoy fame in the whole world, in the same way as John Lennon or Simon and Garfunkel.

  • 試写会で見たけど今でもパンフレット持っています

  • 最高です!ありがとうございます。

  • 見ましたよ、「翔べイカロスの翼」。

    九州のキグレサーカスでの実話を元にしたストーリー。ある若いア­マチュアカメラマンがサーカスに見せられ自ら団員となります。ピ­エロになるため三木のり平に弟子入りもして、やがて綱渡りの訓練­もつむようになります。

    そしてある日、その綱渡りの本番中に落下事故にあい、若い生涯を­終えてしまいます。そんな彼への追悼の意味を込めた唄ですね。

    ちなみにその役をさだまさし自らが演じていました。

  • This song was dedicated to a young amateur cameraman, who actually joined the Kigure Circus in Kyushu, Japan. He becase a Fool and trained himself to perform the tight rope. One day, however, he had an accident during his performance and closed his short life.

    His life was made into the movie "A sonnet of a Fool".

    In the movie, the original singer/song writer, Masashi Sada, himself played the role of the young guy.

  • -----------

    Rough meaning of the song is:

    Smile for you; please smile for me.

    We live as if we were rowing a small boat in the stream of time, and our boat is fully loaded with 'sadness'.

    Your hand is too small to hold the sadness, so I can be a Fool for you.

    So, please smile for you and for me, too.

    Everyone is walking along the same river.

  • この映画の試写会に行きました

    泣けましたねえ・・・・

    テレビで確か1度だけ放送された記憶があります

  • さだまさしさんの

    曲の中では一番これがグッと来るなあ。

  • I love Sada Masashi's music even though I am not Japanese and don't understand a word he sings. I think he's one of the greatest musician the world ever knows. If he had been singing in English, he would have been as popular as Simon and Garfunkel.

  • I'm a japanese, I can't translate the words of this song to beautiful English :-).

    *****

    Smile, for yourself. Smile, for me.

    We are like sailors , carrying sadness on a small boat, rowing down in the stream of era.

    You have too much sadness in your small hands.

    If a smile saves you, I wanna be a clown......

  • 穏やかな気持ちや

    切ない気持ちや

    聴く側のモチベーションで変わる曲

  • 「翔べイカロスの翼」の主題歌です。聞くたびに感動してしまうの­は、私だけでしょうか。この映画はビデオ化されておらず、映像を­見るチャンスは現在全くないとのこと。

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