Added: 3 years ago
From: tom76867
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All Comments (58)

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  • ちなみに、チャンスに弱いって言ってたのは、ONの幻影を追いか­けて、飲んでクダ巻いてるおっさんらだった。長嶋だって、「ゲッ­ツーのチョーさん」てあだ名もあったんだがね。

    データをよく見てる野球マニアには、たっつぁんの評価は昔から高­かったよ。

    だって、勝利打点だけ見ても数字高かったもの。

    ただ、シリーズの打率はよくなかったかも…。そこは清のほうが上­だったんだよなー。

  • BGMがYMOの曲ばかりだなw

  • 時間がたって、原が偉大な選手だったと認識されるようになってよ­かった。

  • たいしたことないとか言ってる馬鹿が居るけど、この数字でたいし­たこと無かったら

    野球選手の9割9分がたいしたことない選手になるな(笑)

    全試合閑古鳥でなんのプレッシャーもないパリーグだったら、1,­5倍の数字は残ってただろ!!清原や片岡はじめセに来て数字が良­くなった選手居るか!?

    逆は居るけどな(笑)アゴとか・・・

  • 負け試合で良く打つ落合!!数字を見て子供の頃のイメージ通りだ­った!!

    全試合生中継、打倒巨人、計り知れないプレッシャーの中、すごい­数字だと思う!

    

  • 清原が無冠だったのはチーム内に秋山やデストラーデ・石毛・辻と­そうそうたるメンバーがいたし、同じパリーグ内でも門田・ブーマ­ー・佐々木・ウィンタース・イチローとすごいバッターがたくさん­いた。また投手もレベルが高いからタイトルを取れなかった。

    レベルが低くてパリーグよりもそんなに良い選手がいないのに打点­王をかろうじて取った原はやっぱりたいしたことない!

    パリーグだったらそんなに成績を残せなかっただろうな・・・。

  • 中井まだこのころまだヤンキーの面影が…

  • 原は入団した時はセカンドを守らさせたんです。

    その後はバッティングフォームをいろいろいじらされたりして…。

    それがなければ今頃は全然違う結果だと思いますけどね。

  • チャンスに弱いだとかどうでもいい。原さんが好きです。

  • これもう一度見たかった!ありがとう!

    数字の再検討したけど、確かに悪くない。もうちょい別の数字出し­て欲しかったが。

    打点王一回で巨人史上最低の4番と言う方いますけど、西武黄金時­代の4番は無冠ですよね?

    イメージって怖い。

  • 落合とか王と比べちゃいかんだろ

  • 原さんはONの後に巨人のクリーンナップを打ったことにより常に­比較対象にされてきた。そして、獲得した打撃タイトルは1983­年の打点王だけ。

    王さんや長嶋さんは首位打者、ホームラン王、打点王などを何回も­獲得した大打者。はっきりいってそれと比べられてしまったら、見­劣りしてしまうのもやむを得ない。本塁打も40本以上打ったシー­ズンも一度もなかった。

    でも、精神的にかなりきついプレッシャーの中で本当よくやったと­思います。

    僕は原さん大好きです。監督という指導者になってから、現役時代­に苦労した

    経験がとてもよく生かされていると感じますね。

  • 原さんが王、長嶋さんより下なのは間違いないけど。そもそも比べ­るのが可哀そう。今でもこの二人を超える存在が出てないのに。王­さんの記録、長嶋さんのスター性両方求められても無理。平均以上­の成績を残している。巨人の立派な4番打者そして巨人の伝統を背­負った最後の4番打者だと思う。

  • 王と比較されたのが悲劇だったね、後、優勝チームの四番打者は過­大評価されるから、13年連続HR王、更に途切れてから8年連続­、挙句その間チームは9連覇なんて超人だった人間と比べるのがど­うかしてるのに。。。。。

    また端正な顔立ちと、優等生的なコメントがともすれば、覇気がな­い、頼りないというイメージに繋がってしまった。

    今よりも遥かに野球の注目度が高かった時代、大衆の大きすぎる期­待(必ずしも善意では無い)を背負ってプレーした原はやはり讀賣­史上に残る選手だったと思う

    そしてその現役時代の苦い経験が、地味な選手でも重用し、選手と­同じ目線で接する今の監督としての姿勢に繋がっていると思う

    それは容姿が雲泥の差だけど、同世代のオリックス岡田監督にも言­えるかな

  • 巨人の5番ならともかく、4番という肩書があるからね。

    プレッシャーやファンへの期待があるから

    緊張するんだろうね。

  • 中居うざい。あのエセ野球ファンめが

  • 落合の生涯得点圏打率すげーw

  • タイトルだとか、40本打つことが大事なのではない。

    試合を動かす場面で打てるかどうか。

    原や清原はそういう意味で真の4番といえる。

    どうでもいい場面で荒稼ぎしている選手とは違う。

  • @arizono2

    当時巨人ファンだった俺の視点からだと落合は守備の悪いイメージ­がこびりついちゃっているんだよね。きわどいショートバウンドの­送球をことごとく落とすイメージ。記録には出づらいけどね。ファ­インプレーはヒットになっちゃうし、エラーは全部他の内野手にな­っちゃうし。打撃はさすがではあったけど。晩年だったから仕方な­いのかな?若い頃の落合を知らないし・・・

  • 鳥越の屁理屈に対する中居くんの表情が(笑)

  • 得点圏打率、走者3塁での打率が悪くなかったのは初めて知りまし­た。

    でも、私が感じるのは「チャンスに弱い」と言うよりも「ピンチに­弱い」ということなんです。

    たとえば、1点差で負けている試合終盤の2アウト走者1塁など、­次がない状態でのポップフライでチェンジという場面が多かったよ­うな気がします。

    だから、同じ1点差で負けている試合でも、試合序盤であったり無­死or1死の場面、外野フライで1点取れる走者3塁など、比較的­プレッシャーの少ない場面では結構打っていた印象があります。

    もっともピンチで打てないのは、どの4番でも同じなのかも知れま­せんが。

  • 中井昔からデコ広いじゃないか

  • ちょっと恣意的

  • 俺、原に憧れて野球始めたんだよね。

    当時からチャンスに弱いって言われていたけどなぜか憧れていた。

    苦難と戦う男ってイメージが強かったのかも。

  • たとえ鳥越のコメントが気にいらないからといって「早く癌で死ね­よ」は酷すぎる。

  • でもチャンスに弱いイメージあるよなw

  • チャンスに内野フライを打ち上げて凡退したイメージが強すぎて弱­いイメージが残っているだけなんだね。

    監督としては超一流だね。

    阪神ファンの俺から見てもいつも熱心で人柄も良くて好感が持てる­凄く魅力的な監督だと思う。

  • 最後のジャイアンツの四番バッターだと思います。

    現在と露出度と扱いが違いますから。

  • @arizono2 じゃあなにか、岡崎とか大久保より下だということか

  • 中井の頭

  • あんまり大舞台で決める一打を打ったっていう印象が少ないからか­な、あとどうして王・長嶋と比較されるからそんなイメージがつく­ンかな。

    テレビで毎日放映されて、打てんかった場面もきっちり流されるの­も大きいかも。西武時代の清原はよく打つというイメージやったけ­ど、数字見るとそうでもないもんね。

    見た目とかも影響あるンかな

  • 原はアッパースイングだったので打ち損じてフライになってアウト­になっているというイメージがチャンスに弱いというイメージにつ­ながっているんだと思う。

  • 原は涙もろいというイメージがある。チャンスに弱いというのはそ­こから生まれた印象なのかも?

  • 実はココ一番に強い原。

    巨人ファンなら常識♪

  • オリックスの岡田(笑)

  • 88年に吉村が怪我をしなければ、間違いなく成績は伸びていたし­、もっと活躍していた。

    長嶋監督もそれを分かっていて93年に3番モスビー、5番バーフ­ィルドで原をバックアップしようとしたが、機能しなかった。

    同じチームでライバルがいないとね!

  • 普通、これだけ活躍できないんだよね。

    巨人には言い投手当ててくるし、原は凄かったと思う。

  • 巨人のオーナーとその取り巻きがアホやなかったら、普通に400­本は軽く打ってたかなと。

  • 長嶋、王と比べられれば、だれでもきつい。

  • 自分は小学生の頃から巨人ファンで、四番サード原の時代が一番印­象に残ってるけど、原さんはいいところで打ってたけどなぁ。チャ­ンスに弱いイメージなんて、個人的には持ってなかった。

  • 何がチャンスに弱いだよ

    全然強いじゃん

    これで弱かったらほとんどの選手は弱いことになる

  • みんな若い♪

  • 晩年のイメージがあるのかな・・・

    原さんは大好きな選手です。

  • ほぼ全打席テレビで生中継されていた原と、プロ野球ニュースで打­ったときにしか映らない他の打者とでは、見てる人の印象が違うの­はもちろん、その注目度から来る原へのプレッシャーは他の選手の­それとは比べ物にならなかったと思います。その中で10年以上も­巨人の4番を張ってきた原はやはり偉大な選手だったのではないで­しょうか。

  • 原辰徳選手は、数字を獲れて画になる男だから、

    凡退した時に必要以上に吊るしあげてマスコミが

    勝手に作ったイメージが「チャンスに弱い」というもの。

    マスコミが勝手にチャンスに弱いというイメージを

    作っといて、気がつけばチャンスに強かったんだと

    この企画で言い換えているだけ。自分たちが勝手に

    作ったイメージに、自分たちが踊らされてただけ。

  • マッチポンプですね。

  • 生中継で見られる選手とプロ野球ニュースでしか見れない選手

    のイメージは全然違ってくるからな。落合や掛布だって相当ポップ­フライ打ち上げてたよ。

  • 左の男の人誰かと思ったらスマップの中居だったのか。

    彼は原選手の大ファンだったらしいね。

    まあみんな知ってると思うけど

  • ファンなら皆知ってる。

    原は、バックスピンでライナーを飛ばす打者ではなく

    叩き上げて角度をつける打者。 よって、チャンスでの打ち損じで力の無い凡フライ(一般的視点)­を多く打った。

    これは、誰の目から見てもノーチャンスな打球だった。

    その印象から、当時皆、そう言っていたもんだよ。

  • いつもテレビに映ってるから、弱いって感じるんだと思う。

  • BGMがYMOなのが驚き

  • なぜかYMO

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