防災無線は単語ごとに区切られていることが多くて(デジタル式は特に)、
たとえば火事の放送は
『ただいま/○○/地内/○○(場所)/付近で○○(火事の種類)/火災が/発生しました…』のように場所や放送の目的などの単語が用意されています。
それを繋ぎ合わせて1つの放送としているので、普通にしゃべるよりもぎこちなく聞こえてしまうのです。
肉声でも同じことが言えて、単語ごとに区切っておけば、同じ火災の種類でも地域がぜんぜん違うところで発生した場合も迅速な放送が出来るというわけです。
sacest 1 year ago
こういうのは落ち着いているときに録音しておいたほうがいいと思う
zonbyman 2 years ago
私の住んでいるところも、村だった時代は防災無線での訓練放送がありましたが、合併で地区になってからは放送しなくなりました。
受信機からも強制的に大音量で流れるんですよね
poroppor 2 years ago
防災無線は単語ごとに区切られていることが多くて(デジタル式は特に)、
たとえば火事の放送は
『ただいま/○○/地内/○○(場所)/付近で○○(火事の種類)/火災が/発生しました…』のように場所や放送の目的などの単語が用意されています。
それを繋ぎ合わせて1つの放送としているので、普通にしゃべるよりもぎこちなく聞こえてしまうのです。
肉声でも同じことが言えて、単語ごとに区切っておけば、同じ火災の種類でも地域がぜんぜん違うところで発生した場合も迅速な放送が出来るというわけです。
sacest 1 year ago
こういうのは落ち着いているときに録音しておいたほうがいいと思う
zonbyman 2 years ago
私の住んでいるところも、村だった時代は防災無線での訓練放送がありましたが、合併で地区になってからは放送しなくなりました。
受信機からも強制的に大音量で流れるんですよね
poroppor 2 years ago