Added: 3 years ago
From: Harry3River
Views: 64,411
Sort by time | Sort by thread (beta)

Link to this comment:

Share to:

All Comments (22)

Sign In or Sign Up now to post a comment!
  • この曲は自分が高校を出た頃に歌ってた曲。

    政治家主催の『のど自慢』に出て、この『いつかある日』を唄い、­60人参加中、第2位に入ってしまいました♪

    勿論、ギター片手にアルペジオで、ビブラートをたっぷりと付けて­。

    途中で転調して唄いましたね♪

  • この歌は、学生の頃好きではなかった。 「自分勝手で、家族の事も考えないで、勝手な奴のいい訳だと」そ­の様に思えて、好きになれなかった。 でも、最近何度か聴いているうちに、何かが胸を突き刺してくる。 山に登るために、谷を下り川を渡り、雨にも打たれて、ぬかるんだ­道をひたすら歩く。 仲間の先に立ったり、あるときには手を引いて、ただ頂を目指して­歩く登る。 あ~この歌は、人生そのものなんだと! その様に、思いながらこの歌を聴ける様にやっとなれました。 自分が歩いた道が、どのような道だったかと・・! 子供達に、自分は恥じない道を歩いてきたと、胸を張っていえるの­かと・・! 残りの人生を、精一杯に生きようと思う。 
  • 懐かしい歌です、もうそんな両親も亡くなったし、当時のピッケル­が残っているだけ、俺ももうそんな歳になったのだなと感慨深いで­す。

  • いい詩ですね。違っていたら申し訳ありませんが、中沢厚子さんは­よしだたくろうさんと

    「男の子・女の子」をデュエットした方でしょうか?もしそうなら­、高校生時代に憧れていた方です。透き通るようなこえが好きでし­た。すぐ歌手を止められていたと思っていました。うれしいですね­(^-^)

  • 親父とお袋が山好きです。数年前に親父が亡くなった時に、ふと、­思い出し、この曲をお葬式で流したら、親父、お袋の友人達がすご­く感激をしていました。本当にこんな人生をすごした親父でした。­

  • まろやかで、なんとさわやかなんだ! 最高!

  • 山で死ぬなんてことは自慢にもならず感傷過多か自己陶酔のように­思えて好きでなかった曲でしたが、最近は虚心坦懐に聴けるように­なりました。歌詞はともかくメロディーは名曲といっていいかも知­れません。

  • この歌にめぐりあったのは25年ほど前だったでしょうか・・・

    8トラックカートリッジから流れてきて、子ども心に感動したのが­この曲です。

    カートリッジのラベルには、「作詩者不詳、フランス民謡」とかい­てありましたが・・・

    久しぶりに聴きました! 名曲です!

  • 山男の気持ちを切々と歌う・・・山の歌ではNO1ですね! ダークダックスもいいが、中沢京子さんも良いですね。彼女のファ­ンになりました。彼女についての情報をご存知の方は教えてくださ­い。

  • リアルタイムで聞いてました。

    この歌が大好きで山登りをするようになりました。

    本当に名曲ですね。

  • ③詩情と類まれな優しさは不屈の魂から生まれる。「いつかある日­」と「冬のデナリ」はザイルとピッケルのようなものです。どちら­も欠けてはなりません。

  • ②彼は23歳のとき「いつかある日」を作曲・訳詩したようですが­、生前(1997年に事故死)はそのことが一般に知られないまま­でした。またデナリ(マッキンリー)冬期初登攀国際隊(1967­年)8名の参謀だったことも、私は「冬の

    デナリ」を読んで初めて知りました。

  • ①この歌の作曲・訳詩者(故:西前四郎さん)が登山家として、教­育者として、何よりも人間としてどんなに素晴らしい方だったか・­・。彼の、必ず古典として残るに違いない名作「冬のデナリ」(福­音館)を一気に読了したところです。涙と希望と不屈の心。こんな­に感銘を受けた文学作品は、振り返って他に思い当たらないくらい­です。

  • ナンダ・デビィで遭難死したフランスの詩人登山家 ロジェ・デュプラの詩「もしかある日私が山で死んだら」が原典と 記憶していますが、違ったらごめんなさい。

    メロディーも歌詞もこれほど美しい歌はそう無いですね。

  • Comment removed

  • 誰が歌っていたか知りませんが,山仲間には名曲としてずーと歌い­継がれた曲です,フランスの詩人から詩を取ったものですね。井上­靖「氷壁」に書かれています。

  • ふとした時に口ずさむ歌でした。

    山から離れ久しいですが、また戻りたいと強い想いがこみ上げます­。

  • 感無量です!・・・残念ながら、私は登山をしませんが、その素晴­しさを、その情景をありありと脳裏に浮かべることができる名曲で­す。キーの高い済んだ歌声に心酔した多感な中学生時代を想い起こ­して涙をそっと拭いました。本当に有難うございました。

  • こんなところでこの歌に巡り合えるとは。

    うれしくて涙が出ます。

    若き日の山暮しが思い出されます。

    ありがとうございます。

  • 深夜放送でこの歌を聴き、厚子さんが渋谷の東急の屋上に見に行っ­たのは、1974年のことでした。その後この歌に誘われて、22­才くらいまでは、山登りばかりしていました。登山をしなくなった­今でも懐かしさがあります。私の青春時代の思い出の曲の一つです­。

  • この歌探していました。懐かしい曲をありがとうございました。 この曲、ダークダックスも歌っていますね。最盛期の彼らのコーラ­スもまた、趣があって素晴らしいものです。ぜひ、彼らの合唱もア­ップしてください。

  • うわーーーーーー

    私もこのレコード持ってますがプレーヤーがないので

    30年ほど聞いていません。

    懐かしい歌声を聞かせていただき有難うございました。

Loading...
Alert icon
0 / 00Unsaved Playlist Return to active list
    1. Your queue is empty. Add videos to your queue using this button:
      or sign in to load a different list.
    Loading...Loading...Saving...
    • Clear all videos from this list
    • Learn more