とても良い話しですね、飛行機に対する愛情・・、私はこのお話しを読みながら彼と自分と照らし合わせていました。
彼は愛情を注いだ飛行機、私は人を思って読みました。
私は彼の思いが痛いほどわかります。涙がでました・・
いいお話をありがとうございました。
19531208hiro 1 month ago
探査機「はやぶさ」が大気圏に突入し燃え尽きた時、
日本では多くの人が「おかえり」と叫びながら涙しました。
外国では機械を擬人化するのはナンセンスだと言う意見が多かったけど、
日本には昔から「八百万の神」が居て、「形有る物全てに魂が宿る」と言う考え方があります、
それは、人間と同じ様に、生きている動物や植物は勿論、石ころや機械にも魂が有り、
その使命をまっとうする為に「生きている」という考え方です。
この考え方が世界に広がれば、不可能とされている戦争の無い世界も可能になる様な気がします。
事実、去年の震災以降、日本人の考え方が世界から見直されています。
2002fulxyz 1 month ago 3
整備をする人の中には、その車や飛行機をまるで人間の様に思っている人たちがいる。俺も一応車の整備士免許を持っているから気持ちは良く分かる。俺も自分の車なんかはやっぱり汚れていたら可哀想だからと、子供を風呂に入れる親父の様な気持ちで洗って、病気をしていたら可哀想だからとまるで医者の気持ちでボンネットを開けるけど、この方のそれはそんな半端な愛情ではないね。
takeo4jp 2 months ago
泣いてしまいました
いい話ですよ
079の代わりに078を見つけてきたチーフもいい人です
masanarikendo9271 3 months ago
え、、、
akkun025 6 months ago
俺を泣かさないでくれ...鼻水が止まらん
EchelonJPN 9 months ago
Comment removed
以前、仕事で航空自衛隊の写真を扱ったことがあるのですが、その時に写真に写っていた整備員の方の目が、ただ仕事に打ち込んでいるとは言い切れない、もっと強く深い思いを湛えていたのを見て、思わず引き込まれたのを思い出しました。一瞬、仕事の手が止まった程です。
その後も様々な写真を扱ってきましたが、その写真は数少ない胸打つ写真の一つでした。
nemomiki1 1 year ago
最初は何の気なしに漠然と観ていましたが、次第に引き込まれこの最後のステージで、自然と切なくしかし、すがすがしいとても温かい涙がこぼれてきました。この機付長の機体(人)についての思い入れが伝わります。ありがとうございます。
norisuke1593 1 year ago
感動です・・・・・・人を殺すために作られた機械の塊を恋人のように愛着があるって・・・これも一つの愛を感じます・・・・・・・・・・・・・・・素敵です!!!!!!
mozirv0952 1 year ago
@mozirv0952
人を殺すためにつくられたのではなく日本を守るためにつくられたものでは・・・・?
どちらにせよ素敵ですよね☆
iltutyan 5 months ago
@iltutyan さん、まぁ僕も日本を守る物とも考えております
mozirv0952 5 months ago
@mozirv0952 さん
わざわざ返信ありがとうございます!そうですよね☆わざわざどうもでした☆
とうとう、終わってしまいましたね。
早く見たかった気もしますが、終わってしまうと寂しいですね。
ちょっとした機体の「違い」を感じるのは普通の人間ではできないですよ。いかに、愛しているかがわかります。
次回の作品も、楽しみに待っています。
slienteagle 1 year ago
写真のくだりが出てきたところで、不覚にも(いや、これが正常な反応だろうな)号泣してしまいました。
ひとつのものに対する情熱と愛情。自衛隊員である前に、人間であるということ。いろいろ考えさせられる長編でありました。
こういう地道な隊員のおかげで日本は守られている、ということを改めて感じました。
seichan1967 1 year ago
確かに精密機器の集約であるタービン機は心や命があるかのように毎日違う素顔を見せてくれる物だと思います。
その日の調子が違って感じるのは、科学で説明すれば気圧や気温や湿度やバッテリーの安定や静電気や月の引力や燃料のわずかな差によるものなのかもしれませんが、実際には不思議と人の心が伝わると言う表現でしか説明のつきにくい場合も多く、そういう物なのかもしれません。
整備の方が、これ程愛情を通わさせて管理チェックや修理をしてくださるなら簡単な始業点検にだけ頼り、正常が当たり前だと思っているパイロット達が我が物顔に愛機と呼ぶのは恥るべきなのかもしれません。
点検時は正常でも電気系統は目視できなイ場合も多く、テスターが正常であっても故障は防げない場合も有りますが、こういう整備の方々の深い愛情に満ちた信頼出来る管理のお陰で限りなく100%に近い安全を確保し継続できるのです。
keisuke2925 1 year ago
切ない恋心のようですね。ありがとうございます。
0921yamato 1 year ago
陸海空共に与えられた装備に皆愛着を持って接していますね。
命を預けるのですから、自ずと搭乗員や整備員の魂が乗り移ります。
小銃も同じです、手にした時から「頼むぞ…」と…
装備は扱う隊員と一心同体ですから、物言わぬ冷たい金属に己の魂魄を沁み込ませ、身体の一部にして行きます。
装備の優劣はただ性能だけではないのです。
hanbaobaotianjin 1 year ago
感動しました!!
hmd1995713 1 year ago
いい話ですな^^
enshin0409 1 year ago
最後か・・・
とても良い話しですね、飛行機に対する愛情・・、私はこのお話しを読みながら彼と自分と照らし合わせていました。
彼は愛情を注いだ飛行機、私は人を思って読みました。
私は彼の思いが痛いほどわかります。涙がでました・・
いいお話をありがとうございました。
19531208hiro 1 month ago
探査機「はやぶさ」が大気圏に突入し燃え尽きた時、
日本では多くの人が「おかえり」と叫びながら涙しました。
外国では機械を擬人化するのはナンセンスだと言う意見が多かったけど、
日本には昔から「八百万の神」が居て、「形有る物全てに魂が宿る」と言う考え方があります、
それは、人間と同じ様に、生きている動物や植物は勿論、石ころや機械にも魂が有り、
その使命をまっとうする為に「生きている」という考え方です。
この考え方が世界に広がれば、不可能とされている戦争の無い世界も可能になる様な気がします。
事実、去年の震災以降、日本人の考え方が世界から見直されています。
2002fulxyz 1 month ago 3
整備をする人の中には、その車や飛行機をまるで人間の様に思っている人たちがいる。俺も一応車の整備士免許を持っているから気持ちは良く分かる。俺も自分の車なんかはやっぱり汚れていたら可哀想だからと、子供を風呂に入れる親父の様な気持ちで洗って、病気をしていたら可哀想だからとまるで医者の気持ちでボンネットを開けるけど、この方のそれはそんな半端な愛情ではないね。
takeo4jp 2 months ago
泣いてしまいました
いい話ですよ
079の代わりに078を見つけてきたチーフもいい人です
masanarikendo9271 3 months ago
え、、、
akkun025 6 months ago
俺を泣かさないでくれ...鼻水が止まらん
EchelonJPN 9 months ago
Comment removed
EchelonJPN 9 months ago
以前、仕事で航空自衛隊の写真を扱ったことがあるのですが、その時に写真に写っていた整備員の方の目が、ただ仕事に打ち込んでいるとは言い切れない、もっと強く深い思いを湛えていたのを見て、思わず引き込まれたのを思い出しました。一瞬、仕事の手が止まった程です。
その後も様々な写真を扱ってきましたが、その写真は数少ない胸打つ写真の一つでした。
nemomiki1 1 year ago
最初は何の気なしに漠然と観ていましたが、次第に引き込まれこの最後のステージで、自然と切なくしかし、すがすがしいとても温かい涙がこぼれてきました。この機付長の機体(人)についての思い入れが伝わります。ありがとうございます。
norisuke1593 1 year ago
感動です・・・・・・人を殺すために作られた機械の塊を恋人のように愛着があるって・・・これも一つの愛を感じます・・・・・・・・・・・・・・・素敵です!!!!!!
mozirv0952 1 year ago
@mozirv0952
人を殺すためにつくられたのではなく日本を守るためにつくられたものでは・・・・?
どちらにせよ素敵ですよね☆
iltutyan 5 months ago
@iltutyan さん、まぁ僕も日本を守る物とも考えております
mozirv0952 5 months ago
@mozirv0952 さん
わざわざ返信ありがとうございます!そうですよね☆わざわざどうもでした☆
iltutyan 5 months ago
とうとう、終わってしまいましたね。
早く見たかった気もしますが、終わってしまうと寂しいですね。
ちょっとした機体の「違い」を感じるのは普通の人間ではできないですよ。いかに、愛しているかがわかります。
次回の作品も、楽しみに待っています。
slienteagle 1 year ago
写真のくだりが出てきたところで、不覚にも(いや、これが正常な反応だろうな)号泣してしまいました。
ひとつのものに対する情熱と愛情。自衛隊員である前に、人間であるということ。いろいろ考えさせられる長編でありました。
こういう地道な隊員のおかげで日本は守られている、ということを改めて感じました。
seichan1967 1 year ago
確かに精密機器の集約であるタービン機は心や命があるかのように毎日違う素顔を見せてくれる物だと思います。
その日の調子が違って感じるのは、科学で説明すれば気圧や気温や湿度やバッテリーの安定や静電気や月の引力や燃料のわずかな差によるものなのかもしれませんが、実際には不思議と人の心が伝わると言う表現でしか説明のつきにくい場合も多く、そういう物なのかもしれません。
整備の方が、これ程愛情を通わさせて管理チェックや修理をしてくださるなら簡単な始業点検にだけ頼り、正常が当たり前だと思っているパイロット達が我が物顔に愛機と呼ぶのは恥るべきなのかもしれません。
点検時は正常でも電気系統は目視できなイ場合も多く、テスターが正常であっても故障は防げない場合も有りますが、こういう整備の方々の深い愛情に満ちた信頼出来る管理のお陰で限りなく100%に近い安全を確保し継続できるのです。
keisuke2925 1 year ago
切ない恋心のようですね。ありがとうございます。
0921yamato 1 year ago
陸海空共に与えられた装備に皆愛着を持って接していますね。
命を預けるのですから、自ずと搭乗員や整備員の魂が乗り移ります。
小銃も同じです、手にした時から「頼むぞ…」と…
装備は扱う隊員と一心同体ですから、物言わぬ冷たい金属に己の魂魄を沁み込ませ、身体の一部にして行きます。
装備の優劣はただ性能だけではないのです。
hanbaobaotianjin 1 year ago
感動しました!!
hmd1995713 1 year ago
いい話ですな^^
enshin0409 1 year ago
最後か・・・
enshin0409 1 year ago