おっそろしい曲ですね。
どっか連れて行かれそうです。
細野さんは後世に評価が高まる方だと思います。
The09110911 6 days ago
2012年1月3日の昼過ぎに地上波で放送した岐阜TVを私は忘れない
kikaio22 3 weeks ago
ビジネスとしての論理以前に、一つの作品としていかに質の高いものを目指すかという製作者の思いと努力が、映像の細部の細部にまで満ち満ちている。主題歌にしても、今だったら適当に既存のバンドかアイドルの楽曲引っ張ってきて終わりだろう。この時代と今とで、いったい何が変わってしまったんだろう
masasaito767 2 months ago
細野氏の恍惚と憂いと彼が生きた世代から知りえる限りの人類の営みに対する、淡く渋い責任感が微量に感じられる。仮に細野氏が宮沢賢治の境地に刹那にたどり着いたことがあったとしても、その実態は、彼が種々の文献から蓄積し保有した彼独自の宮沢と自分との関係性の単なる稚拙な俯瞰図ぐらいであろう。細野氏が自己の内的宇宙のみと戯れるだけの薄っぺらいartistか、己を高めんとするために自己との闘争を行いつつ、次世代の音楽を担う若者を、本当に慈悲の心で教育しようとしているのか、ここに細野氏の才能だけではない、人間を鼓舞することのできる、まことの”創造的人間”であるか、そうでないかをjudgeできるポイントが冷酷に存在する。才能と人徳を持った人間は必然的に冷酷な使命を帯びるのが世の常であろう。彼は人生を画期的な鮮やかさで苦しみ人並み以上に心を犠牲にした経験のある人間であることは確かだが、俺は現時点において彼とはある程度の距離を置くことにした。才能と人格を比較するとまぎれもなく後者の方が芸術的に豊かである。彼はそのバランスをまだ明確につかみ切れていないし当然のことながらそれを自分の仕事に反映させられていない。
rinosamatagana 5 months ago
@rinosamatagana これを書くことによってあなたは何を産もうとしているのか読めない。
なにも産んでいない書きものになんの意味があるのか?曲を作られているのか?なにか書きものを書かれているのか?あなたの意思を伝える何かを教えていただきたい。それをうかがってから反応する。
MrPecoSmile1 1 week ago
@MrPecoSmile1 特に何も産もうとして記述したわけではなく、不特定の人間様の反応の如何をほんの少し、受け取りたかっただけ。あ、俺は、よく、詩とか書いてます。まあ、誰かに意思を伝えるって言ったらなんですかね、書とかですかね。毛筆で、中国の古典を臨書とかしてますけど、意思を伝える手段としては、やはり、作品作り、と展示会に参加するとかですかね。まあ、まだ、漢詩自力で作れないんですけど、白楽天とかの詩に自分の心情を乗っけて、作品に仕立て上げてる感はありますね。完全に自分の意思を表現することが可能な媒体は今のとこ僕は、所有してません。なんかお気に触ったみたいで、心外ですが、お詫びします。ごめんなさい。
llsfhgopp925dq 1 week ago
活版所にタイタニックの記事?
うーん、見なかったなぁ・・・
そういえば、回想の豪華客船もタイタニックだったよね。
GreatYamato1945 7 months ago
名曲ですね。
闇をポップに表現できる才能に脱帽です。
機関車がゆっくり走ってるようなリズムに気がついた時、
細野さんの奥深さに心底してやられました。神です。
Faust99999 8 months ago 5
懐かしい!!!
子供の時家族で映画館まで観に行きましたよ。
不吉な感じがして、最初怖くて怖くて母親にまとわりついてたのに、
観終わる頃には映画に吸い込まれてましたね。。。
85年制作ってことは当時5歳、、、懐かしいです。
細野さんが音楽やってたのもこの動画で初めて知りました。up感謝です。
reco0reco0reco 9 months ago
確か「文部省特薦」ということで敬遠してたんだけど、
予想外にいい映画でした
登場人物を猫にしたのも正解だったと思います
個人的にはジョバンニが女の子と一瞬心通わせるシーンが好きです
tonchiko151 10 months ago
何故かこの曲を聴くと、高校時代に乗った只見線の真っ暗な車窓を連想します。
BRONKS4215 10 months ago
いま再生数見たら55,555でした!!!ということで記念カキコ。
このサントラ大好きなんです。もちろん映画もですが。
細野氏の物語に対する世界観がトラウマになるほどのイメージを持って伝わってきます。
魂を揺さぶる音楽とはこういう曲なのではないかと。
ちなみに、同名作品をテーマにした“某ジブリ作品などのテーマ曲を手がけている巨匠”の曲もありますが、「本当に原作読んでイメージしてるの?」と首を傾げたくなります。
tat0924 11 months ago
@perraco12
This is the sound track of a Japanese animation film "Night on the galactic railroad" in 1985.
The name of this song is "End theme" composed by Haruomi Hosono, a member of YMO.
nitrism 1 year ago
これぞ芸術!
junmusic0001 1 year ago
細野氏の感性の深さに感服する曲です。
近年の映画やドラマはこの頃よりも音楽に費用をつぎ込むようになったせいかオーケストラを使うものが増えましたが、感動のシーンに「さあ泣け!」と言わんばかりの似通ったサウンドが流れて、かえって冷めてしまうものばかりになった気がします。
キーボードとリズム楽器だけで悲しみと寒々しいほどの気高さを感じさせる作曲家はそうそういませんね。
shining132 1 year ago 4
ますむらひろしさんのアニメに影響されている人は宮崎駿さんの千と千尋の神隠しとキリクと魔女のアニメーターだと私は思います!。何だか感じが似ています!。3作品とも好きでアニメ持っていますけどね!。
rabbittown1900 1 year ago
ケンタウル 露を降らせ!
matukawabishi 2 years ago 8
懐かしい!
有難うございます。
someko1975 2 years ago 5
映画館ではわからなかったケド、DVDを観て発見。活版所(?)で刷られていた新聞にタイタニック号の記事らしきものが・・・。また、細野氏のおじい様が、タイタニック号の生存者であったことも、何かの書籍で知りました。
とにかく、今のアニメや映画には無い、生と死の幻想とイメージの表現が素晴らしく、僕の大好きな映画の一つとなっています。
TheANCHIANCHIANCHI 2 years ago 13
これは2通りあるエンディングの内の悲しい方でしたね。
小説は何度も読みました。
未完成の傑作です、これは!
今見ても泣けるはず。
reincarnation40 2 years ago 6
この映画の終わり方、原作の解釈はよく覚えていないんですけど、カムバネルラが帰っていったのはたしか石炭袋の闇でしたよね・・(違ったかな)南十字星でない、地球のすぐそば。勇気を要した。
細野さんのこの音を聞いていると、小説の深く正確な解釈を感じます。他の人には辿り着けない深さ。
また全編を見てみよう、というか聴いてみたいと思いました。
kankucho40nisite 3 years ago 12
懐古!!!!!!!!・・・、此れ85年生まれなんですね。
自分と同じなのが・・さらに涙。
内容は覚えていませんが、台詞が少なく想像を掻き立てられるという印象は残っています。
あぁ~~なんだか。。
amazonでスノーマンと一緒に思い出買いしようかな(微笑
hanamakisoba 3 years ago 7
過去の想い出を今「なつかしい」と思うとき、その思い出は実は「過去」ではなくて「今」そのものなのかもしれませんね。思い出買いは僕もよくしますよ。コメントありがとうございました。
senburi11 3 years ago 2
これは鳥肌もんですよ。銀河鉄道の夜エンドテーマって見ただけでもうぞわぁってきましたもん。
KonparuKomamura 3 years ago 10
KonparuKomamuraさん。
その「鳥肌もん」という感覚、非常に共感致します。
まさに必然性を感じるようなエンディングテーマですね。
コメントありがとうございました。
senburi11 3 years ago
この曲にかぶせて常田富士夫が「春と修羅」の序の朗読をやるんだけど、これがすごくいい。
わたくしという現象は
仮定された有機交流電燈の
ひとつの青い照明です (あらゆる透明な幽霊の複合体)
せはしくせはしく明滅しながら
いかにもたしかにともりつづける
因果交流電燈の
ひとつの青い照明です。 (ひかりはたもち その電燈は失はれ)
takoboochan 3 years ago 9
takoboochanさん。
たしかに「春と修羅」とは似合いますね。
というか「似合う」という以上に、詩も曲も、お互い表裏一体のイメージ。どちらが欠けてもいけないような、そんな気もしてきます。コメントありがとうございました。
後半の部分を完成させておきましょうね。^^
これらは二十二箇月の
過去とかんずる方角から
紙と鑛質インクをつらね
(すべてわたくしと明滅し みんなが同時に感ずるもの)
ここまでたもちつゞけられた
かげとひかりのひとくさりづつ
そのとほりの心象スケッチです
bdpq69pq 3 years ago 8
完成、ありがとうございます。
序はもっと長いけど、銀河鉄道の夜のラストはちょうどここで終わってますね。
この映画をみた後、この難解に見える詩がスーっと体の中に入ってきたのを覚えています。
takoboochan 3 years ago 5
この曲にかぶせて常田富士夫が「春と修羅」の序の朗読をやるんだよね。
asian1090さん。
映画宣伝は自分は見てないので分かりませんが、
当方少しでもお役に立てれたようで嬉しいです(笑)。
そうだ、この音楽だ。映画宣伝デ流れてた音。
asian1090 3 years ago
おっそろしい曲ですね。
どっか連れて行かれそうです。
細野さんは後世に評価が高まる方だと思います。
The09110911 6 days ago
2012年1月3日の昼過ぎに地上波で放送した岐阜TVを私は忘れない
kikaio22 3 weeks ago
ビジネスとしての論理以前に、一つの作品としていかに質の高いものを目指すかという製作者の思いと努力が、映像の細部の細部にまで満ち満ちている。主題歌にしても、今だったら適当に既存のバンドかアイドルの楽曲引っ張ってきて終わりだろう。この時代と今とで、いったい何が変わってしまったんだろう
masasaito767 2 months ago
細野氏の恍惚と憂いと彼が生きた世代から知りえる限りの人類の営みに対する、淡く渋い責任感が微量に感じられる。仮に細野氏が宮沢賢治の境地に刹那にたどり着いたことがあったとしても、その実態は、彼が種々の文献から蓄積し保有した彼独自の宮沢と自分との関係性の単なる稚拙な俯瞰図ぐらいであろう。細野氏が自己の内的宇宙のみと戯れるだけの薄っぺらいartistか、己を高めんとするために自己との闘争を行いつつ、次世代の音楽を担う若者を、本当に慈悲の心で教育しようとしているのか、ここに細野氏の才能だけではない、人間を鼓舞することのできる、まことの”創造的人間”であるか、そうでないかをjudgeできるポイントが冷酷に存在する。才能と人徳を持った人間は必然的に冷酷な使命を帯びるのが世の常であろう。彼は人生を画期的な鮮やかさで苦しみ人並み以上に心を犠牲にした経験のある人間であることは確かだが、俺は現時点において彼とはある程度の距離を置くことにした。才能と人格を比較するとまぎれもなく後者の方が芸術的に豊かである。彼はそのバランスをまだ明確につかみ切れていないし当然のことながらそれを自分の仕事に反映させられていない。
rinosamatagana 5 months ago
@rinosamatagana これを書くことによってあなたは何を産もうとしているのか読めない。
なにも産んでいない書きものになんの意味があるのか?曲を作られているのか?なにか書きものを書かれているのか?あなたの意思を伝える何かを教えていただきたい。それをうかがってから反応する。
MrPecoSmile1 1 week ago
@MrPecoSmile1 特に何も産もうとして記述したわけではなく、不特定の人間様の反応の如何をほんの少し、受け取りたかっただけ。あ、俺は、よく、詩とか書いてます。まあ、誰かに意思を伝えるって言ったらなんですかね、書とかですかね。毛筆で、中国の古典を臨書とかしてますけど、意思を伝える手段としては、やはり、作品作り、と展示会に参加するとかですかね。まあ、まだ、漢詩自力で作れないんですけど、白楽天とかの詩に自分の心情を乗っけて、作品に仕立て上げてる感はありますね。完全に自分の意思を表現することが可能な媒体は今のとこ僕は、所有してません。なんかお気に触ったみたいで、心外ですが、お詫びします。ごめんなさい。
llsfhgopp925dq 1 week ago
活版所にタイタニックの記事?
うーん、見なかったなぁ・・・
そういえば、回想の豪華客船もタイタニックだったよね。
GreatYamato1945 7 months ago
名曲ですね。
闇をポップに表現できる才能に脱帽です。
機関車がゆっくり走ってるようなリズムに気がついた時、
細野さんの奥深さに心底してやられました。神です。
Faust99999 8 months ago 5
懐かしい!!!
子供の時家族で映画館まで観に行きましたよ。
不吉な感じがして、最初怖くて怖くて母親にまとわりついてたのに、
観終わる頃には映画に吸い込まれてましたね。。。
85年制作ってことは当時5歳、、、懐かしいです。
細野さんが音楽やってたのもこの動画で初めて知りました。up感謝です。
reco0reco0reco 9 months ago
確か「文部省特薦」ということで敬遠してたんだけど、
予想外にいい映画でした
登場人物を猫にしたのも正解だったと思います
個人的にはジョバンニが女の子と一瞬心通わせるシーンが好きです
tonchiko151 10 months ago
何故かこの曲を聴くと、高校時代に乗った只見線の真っ暗な車窓を連想します。
BRONKS4215 10 months ago
いま再生数見たら55,555でした!!!ということで記念カキコ。
このサントラ大好きなんです。もちろん映画もですが。
細野氏の物語に対する世界観がトラウマになるほどのイメージを持って伝わってきます。
魂を揺さぶる音楽とはこういう曲なのではないかと。
ちなみに、同名作品をテーマにした“某ジブリ作品などのテーマ曲を手がけている巨匠”の曲もありますが、「本当に原作読んでイメージしてるの?」と首を傾げたくなります。
tat0924 11 months ago
@perraco12
This is the sound track of a Japanese animation film "Night on the galactic railroad" in 1985.
The name of this song is "End theme" composed by Haruomi Hosono, a member of YMO.
nitrism 1 year ago
これぞ芸術!
junmusic0001 1 year ago
細野氏の感性の深さに感服する曲です。
近年の映画やドラマはこの頃よりも音楽に費用をつぎ込むようになったせいかオーケストラを使うものが増えましたが、感動のシーンに「さあ泣け!」と言わんばかりの似通ったサウンドが流れて、かえって冷めてしまうものばかりになった気がします。
キーボードとリズム楽器だけで悲しみと寒々しいほどの気高さを感じさせる作曲家はそうそういませんね。
shining132 1 year ago 4
ますむらひろしさんのアニメに影響されている人は宮崎駿さんの千と千尋の神隠しとキリクと魔女のアニメーターだと私は思います!。何だか感じが似ています!。3作品とも好きでアニメ持っていますけどね!。
rabbittown1900 1 year ago
ケンタウル 露を降らせ!
matukawabishi 2 years ago 8
懐かしい!
有難うございます。
someko1975 2 years ago 5
映画館ではわからなかったケド、DVDを観て発見。活版所(?)で刷られていた新聞にタイタニック号の記事らしきものが・・・。また、細野氏のおじい様が、タイタニック号の生存者であったことも、何かの書籍で知りました。
とにかく、今のアニメや映画には無い、生と死の幻想とイメージの表現が素晴らしく、僕の大好きな映画の一つとなっています。
TheANCHIANCHIANCHI 2 years ago 13
これは2通りあるエンディングの内の悲しい方でしたね。
小説は何度も読みました。
未完成の傑作です、これは!
今見ても泣けるはず。
reincarnation40 2 years ago 6
この映画の終わり方、原作の解釈はよく覚えていないんですけど、カムバネルラが帰っていったのはたしか石炭袋の闇でしたよね・・(違ったかな)南十字星でない、地球のすぐそば。勇気を要した。
細野さんのこの音を聞いていると、小説の深く正確な解釈を感じます。他の人には辿り着けない深さ。
また全編を見てみよう、というか聴いてみたいと思いました。
kankucho40nisite 3 years ago 12
懐古!!!!!!!!・・・、此れ85年生まれなんですね。
自分と同じなのが・・さらに涙。
内容は覚えていませんが、台詞が少なく想像を掻き立てられるという印象は残っています。
あぁ~~なんだか。。
amazonでスノーマンと一緒に思い出買いしようかな(微笑
hanamakisoba 3 years ago 7
過去の想い出を今「なつかしい」と思うとき、その思い出は実は「過去」ではなくて「今」そのものなのかもしれませんね。思い出買いは僕もよくしますよ。コメントありがとうございました。
senburi11 3 years ago 2
これは鳥肌もんですよ。銀河鉄道の夜エンドテーマって見ただけでもうぞわぁってきましたもん。
KonparuKomamura 3 years ago 10
KonparuKomamuraさん。
その「鳥肌もん」という感覚、非常に共感致します。
まさに必然性を感じるようなエンディングテーマですね。
コメントありがとうございました。
senburi11 3 years ago
この曲にかぶせて常田富士夫が「春と修羅」の序の朗読をやるんだけど、これがすごくいい。
わたくしという現象は
仮定された有機交流電燈の
ひとつの青い照明です (あらゆる透明な幽霊の複合体)
せはしくせはしく明滅しながら
いかにもたしかにともりつづける
因果交流電燈の
ひとつの青い照明です。 (ひかりはたもち その電燈は失はれ)
takoboochan 3 years ago 9
takoboochanさん。
たしかに「春と修羅」とは似合いますね。
というか「似合う」という以上に、詩も曲も、お互い表裏一体のイメージ。どちらが欠けてもいけないような、そんな気もしてきます。コメントありがとうございました。
senburi11 3 years ago
後半の部分を完成させておきましょうね。^^
これらは二十二箇月の
過去とかんずる方角から
紙と鑛質インクをつらね
(すべてわたくしと明滅し みんなが同時に感ずるもの)
ここまでたもちつゞけられた
かげとひかりのひとくさりづつ
そのとほりの心象スケッチです
bdpq69pq 3 years ago 8
完成、ありがとうございます。
序はもっと長いけど、銀河鉄道の夜のラストはちょうどここで終わってますね。
この映画をみた後、この難解に見える詩がスーっと体の中に入ってきたのを覚えています。
takoboochan 3 years ago 5
この曲にかぶせて常田富士夫が「春と修羅」の序の朗読をやるんだよね。
わたくしという現象は
仮定された有機交流電燈の
ひとつの青い照明です (あらゆる透明な幽霊の複合体)
せはしくせはしく明滅しながら
いかにもたしかにともりつづける
因果交流電燈の
ひとつの青い照明です。 (ひかりはたもち その電燈は失はれ)
takoboochan 3 years ago 5
asian1090さん。
映画宣伝は自分は見てないので分かりませんが、
当方少しでもお役に立てれたようで嬉しいです(笑)。
コメントありがとうございました。
senburi11 3 years ago
そうだ、この音楽だ。映画宣伝デ流れてた音。
asian1090 3 years ago