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From: utjj25818
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  • この曲を聴いている間は心は完全に自殺状態だ

  • 新宿ロフトの創設者でオーナーの平野悠氏がブログで、烏山・荻窪­以来のロフトの歴史を回顧していたが、その中に、森田童子にまつ­わる忘れられない光景が描写されている。

    「森田童子のリハの時、一人の男が童子に向かって『お前の歌のせ­いで何人もの人が自殺しているんだ!』って怒鳴ったときはショッ­クだった。その時、僕は音楽って凄い力を持っているんだなって実­感した」

    「ステージでいつも、たくさんの、ほんとうにたくさんの涙を流し­ながら、あまりうまくないギターを弾いていた。この森田童子の独­特な世界を観にロフトにやってくるお客は、ほとんどがボロボロの­コートに襟を立てて、文庫本を抱え、一人だった。山下達郎や坂本­龍一を観に来る層とは明らかに違っていて、みんなうつむき加減で­、下を向きながら、休憩時間でもほとんど喋らず、何か過去の重み­を引きずるような空気がいつも客席を覆っていた。何も知らない人­が見たら、『なんて暗い集団なのか?』と思ったに違いない。」

  • 森田童子と山崎ハコは、心が折れてる時に聴くと危険だ。

  • ありがとう!

    ほんと、ありがとう!

  • 森田童子の曲はどれも暗いけど、なぜか心が癒されるんだよな。

  • 50代・・・最近、森田童子ばかり聴いてる気がする。

    落ち着くのは何故?

    

  • 我が子達があの頃の私の年になり、

    中には感受性が強すぎて、危なげな子もいて、

    彼の心の中をのぞいた気がして余計切なくなります。

    どうであっても「いい子だよ!」「いつでもここにいるよ!」

    と呼びかけたいけど、そんなことはおくびに出さず、

    遠くから見守ることしかできません。

    昔は考えもしなかった切なさです。

  • 二十歳代の寂寥感が胸を締め付ける。

    何千回も聴いた。

    誰もいない海辺を独り見つめた。

    陽は昇り、陽は沈み、また陽が昇る。

    何回しただろう。

    やがて、心の海底から熱き血潮が

    彷彿と沸く。

  • もう一人では、生きていけない歳になってしまいましたが、

    この曲を聞くと、僕をあの時代に戻してくれます。

    童子の歌詞や曲も勿論いいんだけど、編曲もすごくいいですよね。­

  • 泣けてきちゃいますね…

  • 自分の過去・・・・思い出します・・・・

    あの苦しみがあるから・・・・今あるんだけど、

    今もどこかで、あの頃のとげが残ってるようで、

    この曲を求めて・・・・

  • 欝患者は聞けないね

  • 切ない詩ですが癒されます

    今の若い人たちに聴いてほしいです。

  • 何アルバムからこのすばらしい唄ですか

    森田童子は一番ですねぇ

  • この歌を聴くと、悲しみや苦しみ、死もすべて海が飲み込んで、無­にしてくれるような、そんな気持ちになります。優しい・・言葉で­すね・・・

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  • ちょっと気持ちが楽になった

  • 日ごと満ちてくる孤独は

    引き潮にのせて水平線の彼方へ

    葬り去ればいいと

    哀しいDNAが囁く

  • Comment removed

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