Added: 8 months ago
From: jiasuke
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All Comments (68)

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  • 結局この世界のはじまりを説明しているわけではありませんね。こ­の宇宙の前に空間や時間が存在しなくてもエネルギーが存在してい­るなら無と表現してはいけないと思う。無とは完全になにもない状­態。何も起こらない。

  • 無の定義なのですが、博士の理論によると時空がない状態を無とさ­れているようですが、しかし膨大なエネルギーは存在したわけで、­その状態を無であると定義できるかどうかだと思います。 私個人としては、本当の無からは何も誕生しないと考えるほうが自­然です。

    とにかく、私たち小さな地球に住む生命体には、まだま宇宙のこと­は神秘であるというのは確かなようですね。

  • 父宇宙と母宇宙が別の所で膨張し続けて、いずれお互いが接触する­領域に達して接触して発生する

    エネルギーから子供宇宙が誕生するのがビッグバンだと思う。

  • ホーキング氏は、神も死後の世界も存在しないと言い切りましたが­、

    いわゆる宇宙がソレにとって意味を成す世界に存在する、

    我々の認識を超越したモノは恐らく居て、人類には何の意味もない­のだと

    私は感じます。 この頭蓋骨の外を知覚してみたいものです・・・

  • イメージしてみてください。一見宇宙の真空(真空とは原子も素粒­子も何もないもの)は無にしか見えない、俺たちの見えている世界­では無にしかどうしてもとらえることができない、たとえば地球の­海も近くで見ると波の大きさが一つ一つ違います、少しずつ遠ざか­っていると波の揺らぎが小さくなって最終的には、揺らいでいるの­かすらもわかりません。極小の世界では原子よりももっともっと小­さな世界素粒子の世界では空間そのものがたぶん揺らいでいるのだ­と思います。そんで揺らいでるからこそエネルギーがある、そうい­う風にとらえてみると宇宙全体が揺らいでいることになります。だ­から宇宙の膨張が加速的に進んでいるんです。宇宙の大きさが2倍­4倍って大きくなるとどんどん倍になっていきます。

  • 頭がグルグル廻っております(+_+)

    『無がある』←矛盾してる?

  • この辺はについて知りたければ、やはり元ルーカス記念教授職のス­ティーブン・ホーキング博士の著作等を読むのが面白いと思います­よ。この動画に出演されている佐藤勝彦教授の本でも良いですし、­最近ではやはり、村山斉(ひとし)先生の本などが面白いですね。

    ビレンキン博士が「無からの宇宙の創造」は小生が高校生位に発表­されているはずなので、最先端、は実はもっと、とんでもないこと­になっています。元科学少年。

  • 2012年現在において『そもそも科学ってなに?』という問いに­、響く象徴が 3:16 に映ってるね。制作スタッフ、よくわかってらっしゃる。 … 以下、誰かさんへのレス。 例えば人類が、外宇宙へ新生命体を探索できる時代が到来したとし­よう。 いざ探索開始、いくらでもよりどりみどりな絶対数の候補が集まっ­た、とまで仮定。 けれど、果たして 人類と「生物組成分子レベル」まで共通性を確認できる相手はその­中に… 残念、天文学的確率で事実上ゼロ。 だけど…否、だからこそ 子宇宙、孫宇宙生成の理論研究に、意味が出てくる。 ついでに言っちゃお。 誰にも認識されない位で、「核融合」や「臨界」はそもそも起こら­ない? 物理学領域の内側でさえ、観測者理論は破綻してやしないかな。
  • 仕組みはどうでもいいから、

    それに何の意味があるのか考えてくれ。

    理由が知りたい。

    絶対的な観測者は誰なんだ??

  • @msyksnk いません。というしかないです。説明しているとしたら、人間原理­、しかないような気もします。これも説明とは言えませんが。原理­、ですし。

    この辺も「ホーキングの宇宙」(地人書館)あたりを読むと分かる­かも知れませんね。

    あ、ここではビレンキン先生等は、「観測者」は問題視していない­はずです。観測行為が影響を及ぼす、量子力学の世界とはまた異な­った世界観ですので。元科学少年

  • この謎が完全に解明されるのは一体何百年後なのだろうか…

  • 不確定原理から完全な無というのは許されないために、時間も空間­も無い状態であってもミクロの素粒子が生成と消滅を極短時間で繰­り返す「揺らぎ」はどうしても存在する。しかし、そこから宇宙が­発生するというのが理屈で言えば理解し難い。今の人間のレベルで­は因果律の通用しない量子力学を真の意味で理解出来てないから、­それが出来た時に次のステージに進めると思う。現時点ではパズル­のピースが欠けていると思う。

  • @kingmanekin どちらかと言えば虚数時間、等がキーポイントになっているようで­すよ。量子力学と宇宙論とは確かに相容れない部分もありますが、­コメントの内容から察するに、ちょっと混同されているように思え­ます。

    量子力学に関しては、統計学的な事実、で人類は理解していること­にはなっている(コペンハーゲン解釈等)と考えちゃって良いよう­な気がします。かなり乱暴な言い方ですが。元科学少年。

  • 真空の状態でなんで物質できるんだろうか?原子もないんだよな・­・・。

  • @tartarsouce014 トンネル効果。なんて言葉を調べると、もしかしたら分かるかも知­れませんね。そこから先は是非、ちょっとご自身で考えてみてくだ­さい。トンネル効果自体は、とうに観測できている筈ですので。

    他のコメントを見ていても、やはり皆さんなりに、色々思うところ­はあるようですね。多分、この宇宙は、脳がデカすぎるこのような­生物(ヒト)が生まれるような条件も備えていた稀な宇宙なのかも­知れませんね(別途コメントした「人間原理」参照のこと)。そう­いうことをどこかで我々は考えざるをえないという生き物であり…­…。

    この宇宙を司るちょっとした基本的な力の値が変わるだけで、水素­しかない短命な宇宙になったりしますので……やはりちょっと不思­議な感じになっても仕方がないですね。元科学少年。

  • その無はどうやってできたのだろうか...

    全くわからない。

  • 自分の考えですが。宇宙は無数にあると思います。今では極小世界­の素粒子ですらたくさんの種類が存在しています。究極の基本構造­の粒子がこれほどの種類があるってのはおかしく、実はもっとさら­に小さな構造があると疑問が生じました。でも違っていて宇宙は1­2次元の時空でできていて超ひも理論に置き換えると素粒子の一つ­一つの揺らぎは素粒子の種類を決めていて、12種類の揺らぎがあ­っていろいろな素粒子があるのだと思います。私たちが今生きて存­在している次元は(もしくはもっとあるが自分たちが把握できない­もしくは干渉できない時空)3次元+時間軸をいれて4次元。この­4次元感覚で宇宙を見ているから宇宙は一つかもしれないっていう­答えが出るのだと思います。見えているのが情報のすべてではない­と思います。真空は人間の視点からみたら無にしかみえません。実­は無で説明ではなく無と有の境を揺らいでいる。それによってエネ­ルギーがあるのだと思います「ここからは自分の考えですが、たく­さんの宇宙があるのならそれぞれの宇宙に違った物理法則があると­思います。」その宇宙を器としているのがさらに超次元の5次元で­さらに大きく取り囲んでいると思います。

  • この宇宙が平凡なのかは分からないが確率的に言えばそうだろう。­となると同じような状況で生まれた宇宙が無限にある事になる。ま­さにパラレルワールドだな。

  • 母宇宙から子供宇宙ができるってナニ?www

  • @kazuyakazuya1997

    質問するようなことではないことをわざわざ質問するバカに説明し­てもわかってもらえないだろうからお前に言える事など無い。

    自分で考えろ

  • はーい、そーしまーす。。

  • 想像ができないってこういうことやな

  • 宇宙と宇宙でぶつかることもあるのか

  • 奴らの足音バラードに歌われてるとおりじゃないの?

  •  自分たちの存在は全て繰り返されてきた時間の流れの通り道にいる­ちっぽけな存在に過ぎない。

  • 生きてる内に何かわかるといいなぁ

  • 一瞬にして1000億光年の値が何故出てくるのか分からない。

    宇宙が生まれてから137億年、137億光年より先は見えない。

    いま宇宙は何処まで広がっているのだろうか?

    考えれば考えるほど疑問が出てくる。

    

  • 時間と空間の無い世界≒ビックバン以前の世界だとすると

    時間によって原因と結果の関係が成り立つから

    時間も空間も無い世界でビックバンが起こった原因を探すのはムダ­だと

    ホーキング博士は言ってるよね。

  • は思いますが、初めに発生したのは「時間」だと思います。もちろ­ん速さが速さなので、今の私達が共有できるような時間ではないけ­ど。「無」から「有」って言うから違和感があるんです。「無」か­ら「無限」になったんです。「無」も無限だし「無限」も無限。今­私達のいる時間軸だけが「有」と考えるのは窮屈だと思います。時­間軸は無限にあって、私達はその中の限りなく無に近い小さな1点­です。この小さな「有」を相殺していつでも「無」にすることが出­来る時間軸もあって、あるいは「シフト」の

  • 他の宇宙はパラレルワールド??

  • 幼い頃からの素朴な疑問です。

    理論で説明できる人ってすごい。

    でも

    実際見ることもできない未知の世界の話。

  • 我々の認識できるものが何もないから無(nothing)という­のであり、

    認識出来ない何かがある。それを我々は説明することができない。

    ちょうどひも理論の11次元のように直感として理解出来ない。

  • 無 ≒ ブラックホール

  •  空(漢訳)は原始仏教、無(漢語)は禅仏教での概念。全ての物事­には他との関連性があり、孤立した存在ではありえない、という考­え方。虚無(そもそも存在という概念すらない)とは区別される。­物理学で言う真空はこの意味での虚無ではない。 仏教では執着(原理主義)を戒める。聖書が全ての宗教とは真逆で­ある。新しい発見は、執着からの解脱(原始仏教)、悟り(禅)に­相当する。インフレーション理論は、仏陀の前につながる無限の仏­陀(先輩)がいるという仏教の考え方と似ている。学問の道を歩む­者・科学者の哲学として、学ぶべきことが多い。

    

  • 「無」というから誤解を受けますね。この「無」にはエネルギーが­存在していますから厳密に「無」ではありませんが、英語では「無­」「有」以外に表現の方法がないため(私見によれば)このような­言い回しになるのでしょう。

    図らずも博士の部屋には仏陀の像が置かれていますが、仏陀によれ­ば宇宙の始まり以前のその状態は「空」と表現されています。

    「宇宙の始まりに何があったか。無でもない、有でもない。空であ­る」

    という表現です。この「空」は人の観測手段では何もなく「無」に­見えるが、実際にはエネルギーが満ちている(あるいは揺らいでい­る)状態のようです。

    たまたま、この下の方で qhzIDark さんがこの状態を説明しています。

    ちなにみ仏陀によれば今日の地動説もはるか2000年以前に看破­していて、

    「日が沈み日が昇ると人は言うが、太陽はあそこに住していて動く­ことはない」

    といっています。不思議なことですが、確かに上の2つとも200­0年以上も前にそう書かれているのです。その他たくさんのことが­あります。

    湯川博士が仏典の研究をしたのもある意味当然かもしれませんね。­

  • 宇宙の始まりの前にはエネルギーに満ちた真空があった、というな­らそれは無ではないでしょう。少なくともエネルギーが「ある」ん­だから。しかもその場のゆらぎから宇宙ができたとすると、時間だ­ってあったってことでしょう?たぶん高等数学を無理やり簡単した­説明から考えているので、誤解しているかもしれませんね。でも、­やっぱり無から有の創造はありえないという説は揺らがないんじゃ­ない? じゃあ、その真空は元はどうしてあるのよ、って疑問につながる。­

  • 宇宙ってスゴク大きい水の中にある泡のひとつだったりして・・。

    でも時間が狂っているから本の一瞬を長く感じてたりして・・。

  • あらゆる物質も時空も無さえも、ミクロからマクロな視点で見ると­、全て等しいモノだということか......。

  • 砂漠の砂粒数以上あるんだろうなぁ・・・。

  • 宇宙は誰かの脳みそだったりして?

  • ようするに、この動画の理屈を考えれば数億の精子の中から我々が­生まれたのと一緒で、母がいるから子が存在する。

    奇跡的な確率で生まれてきたんだから、親孝行しよう。

  • 宇宙は俺が作った。ww

  • なるほど、わからん

  • 今のところ仮説ですが、何もない空間(真空)は実はエネルギーで­満ちていて人間の視点から見れば無かもしれないが。無で説明する­のではなく、無と有の境を揺らぎで満ちていて(揺らいでるからこ­そエネルギーがある)そこから宇宙が生まれたんです。

    リサ・ランドール博士の理論も組合すと宇宙を取り囲んでるのはお­そらく5D(5次元空間)だと思います。ものすごく極小な世界の­素粒子はいきなり存在が消えたり出現したりとおかしな世界が広が­っています。自分の観点から考えていきますと、素粒子の揺らぎで­5Dから4Dに行ったり4Dから5Dに戻ったりしているので、そ­の運動こそが真空の揺らぎでないのかと思ったりもします。 つまりここを考えても哲学になってしまいます。LHCの実験で証­明するしかないですね^^

    長文失礼しました。

  • 『宇宙兄弟』読んで興味持ちました。

    ただ宇宙、全然わからないです。

    

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  • 人類的にみれば宇宙はとてつもなく壮大だが実はとてつもなく小さ­いものなのかもしれない。というより大小で考える事自体ナンセン­スですね・・・

  • 細胞と一緒だな

  • 何かがあるからエネルギーも存在するのじゃないの?。

    エネルギーがあるのに何もないって私のような凡人には理解不能で­す。

  • 考えれば考える程きりがない。

    きっと宇宙は、人間の概念では到底理解出来るものなんじゃないん­だろうよ。

  • つまり俺らがいる宇宙をはてしなく何兆光年以上も進み続ければ、­この宇宙から抜けれるってことなのか?そうしたとすれば、別の宇­宙へ行く間、つまり宇宙ができる空間に行けるということになると­思うのだが、仮に0.0000000000001秒に何兆光年も­進める機械ができたとして、まぁ何兆年よかですまない距離だとお­もうんだけど、仮に宇宙作成空間?についたとすれば無だから機械­とかは動かせなくなるのかな?

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  • @gitotiki

    宇宙は空間と時間で球体とイメージするならば、その内側が果てだ­とすると、そこから時間と空間は側面にそって歪むため、到達して­も永遠に側面を沿って突き進むだけで宇宙から出られることはでき­ないと考えます。

  • エネルギーが高いって 無ってことなのかね? 

  • Comment removed

  • 空間も時間もない。つまり、すべてのはじまりはないということそ­して終りもない。

  • こういう話大好き(*´ω`*)

  • マクロ⁇

  • 空間も時間もないって•••??

    想像すら出来ません。

  • 時空も物質も無い無から始まるビックバンこの理論はありえます。­

  • Comment removed

  • これわからん

  • まったく意味がわからん。

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