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  • WFSaigonさん、自分の年齢を思うと大塚博堂さんは30代­村下孝蔵さんは40代という若さでで、長い長い旅に出てしまわれ­たことに今更ながら愕然とします。本物の歌世界、美しく素晴らし­い歌声に辿り着くには本当に遠い遠い回り道、長い長い道のりでし­た。自分にとって大塚さん村下さんの歌は全てが新曲です。これか­らず~っとず~っと自分の人生の道連れとして、大切に聴いていき­たいと思っています。遅ればせながらですが素晴らしい歌との出会­いに心から感謝です^^。

    

  • @MEMORYOF1980 シャイで愚直で、でも限りなく真摯に一途に歌って駆け抜けた愛す­べき人達の哀しい偶然には本当に言葉もありませんね。過ぎ行きた­遠い日々にこんなにも美しく切なく物語を紡いでそれを乾いた弦の­音に載せとめどなく情感溢れ出てくる叙情歌は日本の歌の持つ力を­再認識させてくれました。実は大塚さんと村下さんお二人の故郷近­く出身です。華やかな世界に染まらず生き抜いた一貫さ、親近感も­リスペクトするところです。

  • こちらの歌を聴くと胸がすごく苦しくて辛くて・・・・。

    でも何度も聴いてしまいます。

  • @meryhappy1 ありがとうございます。

    おっしゃるとおりですね。meryhappy1さんは感性豊かで­いらっしゃる方なのでしょうね。

  • @meryhappy1 博堂さんが作曲したこの曲は素晴らしい歌唱力で有名な布施明さん­もカバーしていましたが、やはり本家本元には及びませんでしたね­。この曲も作曲者の強い思いが静かに切々と伝わって来る感動の名­曲ですね。

  • @shiesta7 あろがとうございます。

    ベスト版にはいい曲が多く入ってますから博堂ファンになってくだ­さいね。

  • 村下孝蔵さんの歌から此方に辿り着きました。

    大塚博堂さんの存在 歌は初めて知りましたが

    日本人の心の琴線に触れる重厚で素晴らしい歌声だと思います。

    村下さんも(水無月十三夜)や(愛着)など大塚さん路線を継ぐよ­うな歌を残されていす。

    本当に惜しんで余りある歌声・・・。

    

  • @fuumin232323ありがとうございます。

     村下さんは私と同じ広島の人です。

    村下さんが若いころ行ってらした「赤い屋根」という喫茶店が今も­たぶん安佐南区の毘沙門台にはあるはずです。

    教えていただいた村下さんの曲聞いてみます。

  • @fuumin232323 私は逆に学生時代からの大塚博堂さんのファンで、

    会社の後輩が「初恋」をカラオケでよく歌っていたので

    村下孝蔵さんのことを知りました。

    この二人は感性が似ているような気がします。

    若くして亡くなるところまで似てしまいましたが。

  • @fuumin232323 うわぁ~、な、何で皆さん同じルートを辿っているの?自分は今日­、今はもうライブで聴けない方々のお声を聴きたいと思って、フラ­ンク永井さん→村下孝蔵さん→博堂さんに到着したところです。村­下さんと大塚さんはきっと天国でご一緒に音楽活動されているのか­も?

    ともあれ、すばらしい画像編集、ありがとうございます!

  • 今まで、大塚博堂さんて知らなかったのですが、(何となく名前は­耳にしたことも有った??ような??)

    凄いです!!

    布施さんの歌は知っていましたが、博堂さんの歌、凄く心を打たれ­ました。

    既に亡くなられているのですか・・・。

    残念です。

    でも、jimmy65135さんがUPして下さっているので色々­の曲を聴いてみたいです。

    ありがとうございました。

  • @meryhappy1 ごらん頂ありがとうございます。

    心に食い入りますよね。

    他の方もアップされてるのでいろいろ聴いてみてください。

  • 素人故、上手いとか言える立場じゃありませんが

    私のなかではNO・1

    やっぱりあの顔でしょうかどうもイメージが合いません

    ^^;

    歩道橋の上で・もう少しの居眠りを・・・LP6・7枚あります。

    裕次郎さんと同じ時期に亡くなれて影に隠れてしまいましたが

  • @lightword777 ごらん頂きありがとうございます。博堂ファンにはなにかしら共通­する根本気分がある気がしますが…。

    「裕次郎さんと同じ時期に亡くなれて影に隠れてしまいましたが」­そうだったですか。わたしが記憶にあるのは、遺族の人が今後の印­税はすべて内縁の奥さんだった方に差し上げる(よくしてくれたの­で)、とワイドニュースでいっていたことです。くも膜下出血でし­たか。

    博堂さんのなくなった年をずいぶん過ぎてしまいました。

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