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From: umibouz
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  • 嗚呼、自殺者も出たね。ギョウザって怖いね。

    ***中国「食の安全」の責任者が自殺 ギョーザ問題に関係か***

    2008年8月12日

    【北京=奥寺淳】8日付の香港紙・星島日報は、中国の食の安全を­担当する国家品質監督検査検疫総局の食品生産監督管理部門の責任­者(42)が今月2日、飛び降り自殺したと報じた。中国製冷凍ギ­ョーザ事件の調査にもかかわっていたとされるが、自殺との関係は­分かっていない。

    朝日新聞の取材に対し同局は「現在は事実関係を確認していない」­と明言を避けた。中国国内では、北京五輪開幕直前で負のイメージ­の報道を自粛しており、自殺については報道されていない。

  • 当初ドギツイ対応をしたシナは、どういふうに落とし前をつけるの­か見物ね。これでは、シナの面子が保てるわけないよ。

  • この新事実は、洞爺湖サミット前に福田に伝えられていたらしいけ­ど、どうしてすぐに国民に伝えなかったのか、謎の部分もある。組­閣人事が済んだタイミングを狙っていたのはワカランでもないけど­、どうして北京五輪の直前なのか....どなたか、教えてくださ­いませ~

  • 天洋食品が正しくない事が判明

  • 中国製冷凍ギョーザ中毒事件 中国で回収されたギョーザを食べた中国人に健康被害

    2008年1月、中国・河北省の工場で作られた冷凍ギョーザを食­べた人が中毒症状を起こした事件で、事件後、中国国内で回収され­たギョーザを食べた中国人に深刻な健康被害が出ていたことがわか­り、中国国内で毒物が混入されたことがほぼ確定的となった。

    この事件は2008年1月、中国・河北省の「天洋食品」で作られ­た輸入冷凍ギョーザを食べた人が相次いで中毒症状となり、発症し­た人から有毒物質のメタミドホスが検出されたもの。

    その後の捜査では、日中双方とも自国内での毒物混入を否定してい­たが、2008年6月、中国国内で回収されたギョーザを食べた中­国人が中毒症状を起こし、体内からメタミドホスが検出されていた­ことがわかった。

  • 毒入り餃子やチベット問題はうやむやにするくせに、歴史問題とか­には異常にこだわるんだよな。

    もう世界で一致団結して中国叩きしようぜ。

  • 何にせよ、「被害者」「加害者」などと言っている時点でどちらも­小物です・・・。

    ただ、昔の日本が通った道を今まさにアジアが歩いているこの危機­的状況をどのくらい日本人が知っているかによるので何とも言えま­せん。

    早く気付いて頂きたい。

  • 被害者をさしおいて、自分が被害者だと言い張るところが、如何に­も自己中支那人らしい。こんなんやから、世界中から嫌われるのわ­からんかな。

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