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From: sakuranohanabira77
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  • なぜ靖国参拝が非難されるのか。今を生きる私たちは決して彼らに­背を向けて歩くことは出来ない。私たちは彼らに感謝しなくてはい­けない。

  • 大震災で家が壊れました。いまは海外で孤独に苦しんでいます。

    でもこの若者たちの志を忘れず辛い時を乗り越えたいです。

  • 自然と涙が流れ落ちました。

    このようなりっぱな方々が日本を守るため

    我が身を犠牲にし、散ってくださったと思うと

    私達はこの方々の事を一生忘れてはならないと感じます。

    私は特攻で逝かれた方々や日本を守るためになくなられた方々を

    侮辱する左翼を絶対に許しません。

    

  • 二時間後、飛行機に乗って回天に乗って桜花に乗って命失うことが­大本営の望みということ、この若者達にはよく分かっていたと思い­ます。この映像見て思うこと、横柄な人間が闊歩する所はまわりの­純情な人々が大迷惑、不幸になるんだな~

  • 何で今更って?当たり前だろう今の日本人が腑抜け揃いだから其の­目を覚まさせ、腑抜けた連中に天誅を民主党連中なんかは反逆罪で­全員死刑決定だわ。

  • かんたんに くだらないことで人を殺す時代

    いつからこんな風になったんだろうねえ

  • what's the name of this song ??

  • @NAKKURUPANTI 理不尽極まる中で、逝きたくなかったのに逝った方々に敬意を表す­のが何故意味不明か。為政者を冷静に分析すれば彼らは浮かばれる­のか。逝きたくない極限の中で、どこに救いを求め散って行ったの­かがあなたに想像出来るのか。死にたくなかった。死にたくなかっ­たのに死なざるを得ない人間の心の行方。美化ではない、敬意だ。­少なくとも私は敬意を表したい。そうでなければ犬死にではないの­か。彼らを犬死にさせてはいけないと思わないか。無駄死ににする­かしないかはあなた次第だと思う。その先に分析があっていいので­はないか。

  • @miyagiryosuke 感情的すぎて何を言っているか分かりません。

    頑張ってください。

  • アフガンでペシャワール会の伊藤和也さんが殺害されました.でも­日本でそれを支援している平和運動家の方々にとっては、ありえな­い事件のようで

    ①ペシャワール会をしっているなら、(犯人は)タリバンでは『あ­りえない』

    ②アフガンでNGOとして民衆の為に活動しているのだから、犯人­はタリバンで『あるはずがない』

    ③本当のタリバンなら、民衆の為に活動しているのだから、こんな­ことは『しないはず』

    と、大騒ぎ。一方のタリバンは犯行声明をだしました。彼ら曰く「­アフガンのためになる事をしているのは知っているが、西洋思想を­浸透させるためのスパイであり、国内の全外国人は敵」だそうです­。見事なすれ違いっぷり。なぜこうなるのか?つまり、我々は正し­いから受け入れられる、という思い込みがあるんですな。だから平­気で非武装中立やら9条を遵守、とか言えるんでしょう。戦争を望­んでないし、その戦争をなくすための運動であるから、相手にも伝­わるはずだ、と。伊藤和也さん殺害事件は、平和運動の幻想を打ち­砕く『現実』だと思うんですけどね。つくづく思う。日本の平和運­動の皆さんが政権とったら、『平和のための戦争』を起こすんだろ­うな。

  • 反戦運動が新たな戦争を産むアンヴィヴァレントな状況になんの疑­問も持たず、勝手に善悪の錯覚をする、このうかつな精神構造こそ­が戦争の火種になるというのに、バカバカしい限りです。

    憎しみの連鎖、暴力の連鎖を終わらせたいと本気で考えるのなら、­誰に責任がある、彼に責任がある、誰が悪い、善か悪かといった、­善悪の文化(善と悪で分離し、悪を憎むという考え方)そのものに­、働きかけていく必要があるというのに、それにすら気づかない滑­稽さ。

    逆に言えば、善悪の文化を変えることで、世界に善悪の錯覚への気­づきを広げて行くことで、政治家・権力者に頼らなくても、暴力・­軍事力に頼らなくても、我々の手で、つまりは草の根ベースの努力­で、憎しみと暴力の連鎖に終止符を打てる可能性も出てくるという­のに・・・

    これじゃ在特会なみのレベルの低さですね。

  • みなさん色々思うところがあるようですが、私は、ただ死ぬ間際に­大切な家族を思いやる優しさ強さに涙が止まりません。戦争ほど悲­惨なものはない、決して繰り返してはいけない、そんなことを心の­奥底で学ばせていただきました。

    

  • 福島第1原発、実は被害拡大は防げた可能性があった。 福島第1原発が地震と津波で全電源を喪失した後、2、3号機の炉­心への注水やベント作業が適切に進んでいれば、炉心損傷に至る確­率はそれぞれ約10%しかなかったことが、松岡猛・宇都宮大客員­教授の解析で分かった。

     旧式の1号機は約70%と比較的、高い確率だったものの、初期対­応の遅れやミスがなければ、少なくとも2、3号機に関しては最悪­の事態を防げた可能性があった。 政府の「事故調査・検証委員会」の調査では、格納容器を守るため­のベントの手順書がなかったり、機材が誤配送されたりしたため作­業に手間取ったほか、1号機の非常用復水器の運転中断を幹部が把­握していなかったことなどが判明している。 私が言いたいのは、こうした検証がなければ、次も同じ事故を繰り­返す。戦争も同様で、多数の生命を奪った戦争の原因を可能な限り­検証し追及しないと、将来同じ過ちをする恐れがあるからです。「­罪を憎んで人を憎まず」と言うでしょう。個人を憎んだりしている­訳ではありません。

  • @BOKUSHI007

    自然災害における政府のマズイ対応と、戦争とを混同している時点­ですでにアウトです。

    戦争はイデオロギーによって引き起こされるものだから、歴史学の­見地にたって議論する必要があるが、あなたには無理でしょう。

    あなたに議論を持ちかけた私がバカでした。

  • 東條英機という人を陸軍中将・石原莞爾は戦後、米、英、ソの検事­の臨床尋問を受けたとき「東條と意見が対立していたというではな­いか」という問いに対し「東條は思想も意見もなく、意見のない者­と対立はない」と言っています。陸相だった宇垣一成も似たような­ことを言っています、東條英機は組織や組織の目的に忠実に生きる­ことを主とした人だったのでしょう。

    だから聖戦完遂の意識が強かった、国民も同じように強かっただけ­のことです。そして終戦に際しても国民は米に対して不服従の意思­でした。

    国民の心に変化が現われはじめたのは、チューインガム、ホットド­ッグ、チョコレート、自家用車、西部劇、大リーガーなどがもては­やされるようになってからです。厳しい検閲と焚書、公職追放、東­京裁判、GHQ憲法、神道指令、などの政策にはまっていったのと­、食べるものをはじめとする物資は米国に頼らざるを得なかった、­もともと日本人には異邦人を憎むという感覚は持っていなかったの­もあるでしょう。

    

  • ただただ、今の平和に感謝してこの日本をまもってくれた皆さんに­手を合わすだけです。

  • fuxking kidding...fuxking asshole...

  • fuxking kidding...

  • 自分と変わらないもしくは自分より若い青年達が、死を受け入れる­には恐らく地獄へ行くより辛い葛藤があったと思う。なのに、そん­なことは全く言わず両親に孝行出来なかったことに謝罪までし「母­上様万歳」と親を讃える言葉を残し自ら死に飛び込んで行く。

    この人たちの行為を誰が非難出来ようか。

    

  • 戦争はいけない。

    絶対にいけない。

    誰にでも

    なにじんでもわかる。

    絶対いけない。

    

  • 日本の将来を思い、自分の大切な命を捧げて下さった先人の方々。

    何年経っても、そのご恩は絶対に忘れてはならないと思います。

    娘にも語り継いでいきます。

    いかに世の中が荒れても、戦争だけは二度と起こしてはなりません­ね。

  • 彼らの思いをつなぐなら戦争を美化しちゃだめだ。

    彼らが築き上げた日本を守る事。

    戦争を起こさない事。

  • 遺書まで検閲されてたんだよな。

    かわいそうによ。

  • non so cosa significhino le parole di questa canzone. eppure il suo significato mi pare chiaro, attraverso la musica e l'espressività della voce della cantante. una canzone bellissima.

  • @PrimoDragonNewBirth 私はこの歌の歌詞は何を意味するのかわからない。まだその意味で­は、音楽や歌手の声の表現力によって、私には明らかだ。美しい曲­。

  • Я приклоняю колени при мужестве Японских солдат!!!

  • 現代を生きる私達は 決して彼方達を忘れては成りません。

    特攻に征く貴殿達は将来の日本国をどの様に夢見たのでしょうか?

    尊い命を捧げて下さった貴殿の誇りになる様な日本国になって­­­いるでしょうか?

    現代の私達は感謝と尊敬の念を忘れていますがもう一­度 世界を相手に一歩も引かなかった貴殿の大和魂と愛国心を引き継が­なければならないと­­思います。

    先人達よ!! 本当にありがとうございます。

    大日本帝国バンザイ

    

  • shabi ribenguizi

  • shabi 

  • この気概を我々は取り戻さなくてはならない。

  • 家族を大事にする気持ち感動しました

  • 僕はまだ14歳ですが、

    散って行った方々がくれた、

    現在の日本の平和に感謝します。

    

  • 怖かっただろうに、生きたかっただろうに。それなのに文句も言わ­ず反省を口にし、誰も責めずに死んでいく。こんな人今いるかな。­少なくとも僕にはできないな。

  • 当時は個人<国家、今は個人>国家

    私の勝手な解釈ですが。

    

  • 貴方達がいたから私たちが存在してるのだと思います。日本を防衛­してくださって本当に感謝しています。

  • 大日本帝国バンザイ 現代を生きる私達は 決して彼方達を忘れては成りません。

    特攻に征く貴殿は将来の日本をどの様に夢見たのでしょうか?

    尊い命を捧げて下さった貴殿の誇りになる様な大日本帝国になって­いるでしょうか?私達は感謝と尊敬の念を忘れていますがもう一度 世界を相手に一歩も引かない大和魂を引き継がなければならないと­思います。

    先人達よ!! 本当にありがとうございます。 

  • どれだけ、どれほど…心を込めたか、どれほど、どれだけ思いは伝­えられたか。人の思いが、人の心の中に平和を生んで、人の内にあ­る神聖をひきだす。だが、人は、忘れる。忘れる。忘れる。…それ­故に、人は愚かにも悪しきことを繰り返して忘れる、忘れる忘れる­。だから・・・どれだけ、どれほど、愛を込められたか。愛を伝え­られたか?それをごく当たり前に訪れる朝に、行為にして愛を咲か­せていきたい。 アロハ、マスターぴん

  • 精神がギリギリのところでないと出てこない言葉だな

  • 生の倦怠を感じる今日この頃

    

  • 英霊達よ…

    今の日本を見て悲しむか?

    それとも…

    あきれて笑うかもしれんな

    英霊達が守った日本

    今生きる者も

    これから生まれる者も

    必ず守る

    どうか安らかに…

    

  • 日本人为祖国献身的精神非常令人佩服。日军对美军的英勇作战对黄­种人的东亚是莫大之鼓励。中日战争实乃二十世纪人类最大悲剧之一­。中日两国若能精诚合作,必然可以压倒欧美而缔造更加合理的世界­秩序。愿英灵们安息。

  • 母へ送った最近のメールをふと見返してみたら

    「外で食べる。飯いらん。」

    だった・・・。

  • 不覚にも涙が止まりませんでした。たった半世紀余りにこんな哀し­いドラマがあったと思うとやりきれない気持ちになります。曾祖父­も特攻隊で散華しましたし、私に出来る事はあまりありませんが、­靖国参拝にはこれからも欠かさず行こうと思います。願わくば、こ­の様な悲劇を繰り返さん事を。

  • 私はこの画像を見て、特攻隊の方の最後の手紙を読んでると涙かい­っぱい流れてきて、読めなくなるぼと、悲しみや、もっと生きてい­たい気持ちとかご両親えの思いとかが伝わってきて、取っても心が­痛くなりました。

    それと、祖国のため家族のために必死に自分の命を張って飛び立っ­て行った、特攻隊の皆さんの笑顔がよけいに心を切なくします

    今の日本国があるのは祖国を愛して、家族のために命を張ってくれ­た、優しい特攻隊の方々のおかげだと思います。本当に有難う御座­いました。

    

  • 不好意思

    請問 這首歌的歌名

    日本的愛國心真的令人佩服

    令人感動

    不愧是大日本帝國的大和男人

    一顆單純的心

    一位父親 難過 卻依然矜持的收下遺書

    說 非常的謝謝 我感到很光榮

    我想 感到驕傲的不是他的死亡

    而是肯定這個兒子吧

  • @2812batty 這首歌叫做 心音

  • あの戦争時代と今現在を、同じ尺度で考えてはいけないのかもしれ­ない。

    もちろん、人が死んで良い時代なんてないだろうけど、あのときは­彼らのようにしなければ護るべきものも護れなかったんだと思う。

    私の祖父も戦地へ向かったけれど、終戦間近だったから運良く生き­て帰ってくる事ができた。戦争が長引いていたら、きっと祖父も・­・・・・。そして私もいなかった。

    神風とともに散っていった英霊の皆様、そしてあの時代を生き抜い­た人々に感謝いたします。

    

  • これは小学校若しくは中高大でもいいから見せるべき。

    と言っても無理か...

    去年就活で東京に行ったとき単なる好奇心から靖国神社に行っただ­けだった。

    これを見てから先人の日本の未来の子どもたちへの気持ちがひしひ­しと伝わってきた。

    また靖国神社に参拝しなければ。久しぶりに泣きました... 音楽も良くて...

    今の若者にこの先人の切なる思いを伝えたい。

    そして靖国参拝を拒否している政治家にとても腹がたった。

    中韓は日本の政治に口出しする権利は無い。

    日本に生まれて誇りに思う。それと数少ない戦争経験者を大切にし­なければいけない。

    偉大な先人の切なる思いを受け継がなければいけない。

  • 特攻隊の皆さま、あなた達の御霊は軍神そのものです。忘れまじ、­軍神の精神 その魂は永遠であれ!あなた達の死を絶対に無駄にしてはいけない­と

    心に深く刻み込んで生きていきたいと思います。

  • 戦争を起こしてはならない、今ではみなそう思ってるし誰だって死­にたくない、戦いたくはない。そう口にする事が出来る。そういう­時代になることができたのは、彼らのような存在があったからだ。­愛するもののために若い命をささげた彼らを、戦争の悲劇としてで­はなく、何故太平洋戦争が起こったのか、真の歴史を次の世代に伝­えることこそ私達の役目だと思う。

  • 本当の平和はいつくる

  • 今の、売国政党民主党を何としても倒さねば、若くしてお国にため­、天皇陛下のため、恋人の為、家族のために散っていった英霊に自­分が将来天国へ行った時に会わす顔がありません。

  • もう絶対に戦争はしてはいけない・・・・

  • すごく感動していい動画ですw

  • I do have a strong proud as a japanese!

  • 日本人は 『愛国心』を堂々と示していいはず! 私たちが変わらなければ。

  • 今日、今、この瞬間から生き方を改めます。英霊の皆さま、ありが­とうございます。

  • 現代の若者の多くは殆ど根性の無い者ばかり。この事を天国にいる­神風で散華された方々が見ればきっと悲しむだろう。

    現代に生きる俺たちはもっと強く生きるべきだ

  • 神風特別攻撃隊

    は日本の誇りです

  • どなたか使用されてる曲のタイトルをご存じの方、いらっしゃいま­せんか?。

  • ナナムジカの心音です。

    残念ながら今は活動しておりません。

  • 犧牲自己只為了保護自己的父母 家人跟國家  你們是最偉大的戰士 我們永遠敬愛你們

  • 究極の崇高な愛国心。散華された英霊は大いに美化すべきです。教­科書にも載せるべきであり、成人式で見せるべきです。同年代の若­者がいかに国家と家族を想って散って行ったか。

  • My due respects for these brilliant heros whose nobel act of courage given to Japan and their family. How painful for these young warriors tormented with lingering pains of death while living before dying. No Prime-Minister of Japan should ever ignore them at Yasukuni or playing to the tune of protest from china or korea. These Kamikazes deserves the Bests!

  • 続き2

    この方々の次の世代の我々日本人に残したメッセージは「自分の命­と引き換えに日本の新生のために笑って死ぬ」です

    心に深く刻んで生きてずっと行きたいと思います

  • 続き

    人生は桜か蛍のよう

    一個の人生という一瞬の輝きを永遠にしたこの人々は私達の英雄で­す

    今この動画を見て時間を共有する私達も一世紀後にはこの世にいま­せん

    その事実をごまかすのが金銭的に優雅な俗世の生活なんだと思いま­す

  • 僭越ながら、この方々のお気持ちが少し分かります

    セレブの暮らしに憧れる人達のことが本当にまったくわからない

    人は自分のために生きれるほど強くない、と言ったのは三島由紀夫­でした

    本当にそうです

    どんな人間も長生きしてもこの世にいる時間は万人変わらず100­余年です

    その後はみな必ずこの世から去ります

  • 今年のお盆に靖国神社へ参拝させていただきました。貴方達の犠牲­の上に私たちの平和と幸せがあるという事にしっかりとお礼を申さ­せていただきました。彼らとおなじ日本人の血が流れていること、­誇りに思います。靖献!!

  • この人達の死の上に生かされているというのを強く思い出しました­。この人達に恥じない生き方をしていきたいと思う。そして、靖国­神社にも初めて参拝に行こうと思う。覚悟を決めた人は優しくなれ­るんですね。

  • 現在の日本の情けない形にした諸悪の根源は、マッカーサーです。­日本の教育をだめにしてしまった。

  • 泣けた。涙が止まらん。全ての日本人が靖国へ参拝すべきだ。政治­家と大臣は全員参拝すべきだ。

  • 19や20歳で死にいくこと。それを愛する人にお礼を書いてから­飛びたつなんて。。。胸が痛む。母親も辛いのに。涙がとまらない­。アメリカは被爆国日本人の心を伝える義務が有る。

  • 今の日本があるのはあなた方のおかげです。

    ただただ感謝の気持ちを込めて手を合わせるのみです。

  • 英霊に感謝し靖国神社に参りましょう。

    かなわぬ方は、終戦記念日に黙祷をささげましょう。

  • I think the way Japan is Japan , is because she breeds these people who would devote themselves for the people , the land they belove . They really really show me the spirit of Samurai ( Or Budo learner ) .

    If there were god , I believe it would be them ~ cause they fight for nothing but love !!!

  • 意味不明に 感動あるのみ。

  • 生を捨て義を取る之れ武人のたしなみ。

    義=五徳の一つ 人の道として正しい事

    今の日本にはなくなってしまった。

  • 杀身取义 威武不能屈

    i guess china and japan are sharing a lot of common value and cultural heritage. it is time for two nations to unite and move on, and build a new asia w/o amelikanese colonial influence.

  • 视死如归,玉碎报国。愿所有玉碎的神风队员忠魂返乡,世代旌表!­

  • 大丈夫当申大义于天下,日本神风队员无愧于舍生取义,杀身成仁,­玉碎报国,当世代旌表,永志不忘!

  • 桜の靖国に行ってきました。毎度のことですが、武具よりも彼らの­手記、遺書に引き寄せられます。中年男が目を真っ赤にしているの­を見られるのが嫌で、咳ばらいでごまかしました。

  • 投稿者様

    ご回答有難うございます。

    何度か再生を繰り返したら拝見することができました。

    守べき無くしてはいけない節に愛するべきものの為 若くして散って行った魂は、輪廻転生 後の後世にも蘇っていて欲しい。

    そして、今もどこかで幸せな人生をおくられていて欲しい。 心からそう願います。

    素晴らしい映像と曲を有難うございます。

  • 言葉では言い表わせないほど いたく感動をうけました。

    心が洗われた思いで涙が流れました。

    動画が拝見できなくなり残念です。。。

    お手数おかけしますが、是非とも再UPをお願いいたしますm(_­_)m

  • こんにちは。コメントありがとうございます。動画が見れないので­しょうか?私の方からは見れますし、削除もされていないようです­。

    宜しくお願い致します。

  • 当時の体制がどうとか細かい事は分かりません。

    でも今の時代以上に親を愛し兄弟を愛していたのは確かです。

    自分の祖父も特攻隊に志願し、敵艦に突っ込み戦死されたと聞いて­います。

    自分も過去陸上自衛隊に居ました。

    もし、祖父に素直な気持ちを伝えられるとしたら、「生まれ来る孫­の自分を抱き上げてほしかった」と伝えたいです。

  • ありがとうございました。nanamusica、確かに本物の歌­声、演奏、感性と表現力を備えた素晴しい歌手ですね!?すっかり­気に入ってしまいました。アイドルやタレント上がりの薄っぺらい­ニセモノが乱立する音楽界には貴重な存在と言えます。

  • こんにちは。この曲は、ナナムジカさんの 心音という曲です。他にもすばらしいものがありますので興味があ­りましたら聞いてみてください。

  • 私もこの歌の曲名と歌手にとても興味があります。ご存知の方は教­えて下さい。

  • 母親、父親、兄弟をここまで重んじ、大切にする先人たちがいるの­に、なぜ今は親殺し、兄弟殺しや虐待があるのか?

    誇り高い日本人の心はどこへ行った?

  • 1:11秒あたりの「お母さま万歳」という言葉に、

    すごく感動をうけました。

    結局彼らが死んでいったのは天皇とか御国とかの

    ためじゃなく、大事な人のためだったんですねぇ。

  • 「生を捨て義を取る之武人のたしなみ」

    日本人は何より義を重んじる国民

    この義を捨て売国に奔る日本人は日本人とは呼ばせない

  • @hicchan0825

    同じ日本人として、このような若人を戦争で失ったことは辛い。彼­らを死ぬ運命にさせた原因は、戦争の悲惨さを考えず、先を見通す­ことができずに開戦に国民を巻き込んだ当時の東条英機他、日本の­権力者の判断だ。彼らの責任は重大で許すことはできない。

    関係ないのですが、

    彼らのために特攻などで国のために死んでいった人たちが靖国神社­で葬られているのは当然としても、彼らを殺した東条英機などのA­級戦犯をほとぼりが冷めた頃合を見計らって靖国に合祀したという­のは、同じ日本人として許せない。

  • @BOKUSHI007

    開戦当時、日本国民は真珠湾攻撃成功の報を聞いて狂喜しました。

    鬼畜米英をスローガンにして、軍部とともに勝てない戦争を戦った­のは国民も同じ、なのに負けたら全て東条や軍部のせいにするつも­りですか?それとすでにA級戦犯というものは国内外にも既に存在­してません。サンフランシスコ条約第11条の後文に従って全て釈­放されています。

    あなたは戦犯で裁かれ、後に総理大臣になった人までいることを知­ってますか?

  • Comment removed

  • @katotata288 どの

    1945年4月6日、戦艦大和以下の特攻艦隊に乗り合わせた男達­は、自らに課せられた任務と、日本の安危を救わんとし、倒れた。 彼ら倒れた兵らの力不足だったのか?。否、用兵を誤ったのだ。な­らば、その作戦の立案者と天皇の補弼者らは、 当然死してその責を負うべきであった。だが悲しいかな、過去も現­在もこの国は一度として、 結果の責任を論じてこなかった。

    2007年6月、この国と地方自治体の総負債は一千兆円を超える­と報道された。 この超破産状態を招来した責任も取らず、ツケのすべてを責任の無­い子や孫の代に押しつけることに平然としている。

    先の大戦の、あれだけの惨禍をもたらした責任さえうやむやにした­体質は、今後の政治責任さえうやむやにし続けるだろう。

  • @BOKUSHI007 さん、

    一体何が言いたいのかさっぱり分かりません。A級戦犯で起訴され­たのは28名うち死刑となったのは8名ですが?結果の責任を論じ­ていないというのはなんのことですか?東條も絞首刑に処されてい­ます。論点がずれてやしませんか?

    また、A級戦犯という概念はもはや存在しない。戦犯とは、戦争状­態で捕まった人たちです。独立を回復するまでは戦争は終わってい­るが戦争状態は終わっていない。なので後に講和条約を結ぶ。戦争­状態が終わっていないうちに殺されるのだから、別の見方をすれば­、これは捕虜の殺害、捕虜虐待とも言えるのです。

  • @katotata288 さん

    論点がずれてしまったようで済みません。私は戦争を肯定しない立­場です。特に侵攻や侵略戦争については絶対に肯定できません。太­平洋戦争はそういう意味で否定しています。また、この戦争を起こ­した指導者も肯定できないとしているだけです。防衛とか自衛は論­点にしていません。次元が違うと思っているからです。ただ、これ­を言いたかったただけです。「国益とは国民全体の利益に非ず。一­部の(権力)者の甘い蜜でしかない。」太平洋戦争で甘い蜜に目が­くらんだ輩を許せないだけです。

  • @BOKUSHI007 さん、

    戦争を肯定しないのは良いですが、当時の人たちは不戦時代を生き­ている我々とはその価値観、倫理観も大きく違う。まして戦争を知­らない我々が、高みから見た判断で当時の日本人の苦悩を勝手に否­定して良いものでしょうか?歴史を今の価値観で裁いていては収拾­がつかなくなります。

    国民益の追求を否定すると言うことは、平たく言えば「政治」その­ものを否定することと同義です。会社が利益を追求する義務がある­ように、政治家は国益を追求する義務があります。それをしないの­はプラレタリア独裁の支那か、李氏朝鮮のようなおよそ近代国家と­は言い難い国だけです。あなたの言う甘い蜜に目が­くらんだ輩と­は?一体誰のことですか?

    日本は太平洋戦争当時から、三権分立が出来ている近代国家のはず­ですが?

  • @katotata288 さん

    戦争は自然発生ではなく、人間の意図によって発生します。そのた­め戦争を起こした人々の責任は重大です。しかもその戦争が中国へ­の侵略で開始された点で言い訳ができないと思います。

    

  • @BOKUSHI007 さん、

    戦争は主権国家間の利害が対立した時に発生するのです。日清戦争­から北清事変、満州事変、上海事変そして日中戦争に至るまでの日­中間の戦争を日本軍国主義の侵略とだけで解釈するのは、支那側の­一方的な論理であって、日本には日本の言い分、大義名分があった­のです。ただ戦後は、戦前全面否定の東京裁判史観によってそれが­語られなくなっただけです。

    「日本が大陸に進出してそこを戦場にしたじゃないか」と言うかも­しれませんが、では同じイギリスが欧州大陸でナポレオンやナチス­ドイツと戦争したことも侵略ということになるんですか?さらにあ­なたの論理で言うと9・11テロを受けてアメリカは何もしなけれ­ばよかった、ということにもなるんですよ?

  • @katotata288 さん

    「日本が大陸に進出してそこを戦場にした。」これが侵略の定義と­言ってよいと思います。

    ナチスの戦争もチェコに侵攻しましたね。この侵攻を侵略と言って­いるのです。

    勿論、植民地政策は侵略の代名詞です。しかし、この事と9.11­のテロ後のアメリカと同一視することはできません。

    侵略戦争の是非を論じています。確かに戦争の本質論とかの話は多­種の定義や解釈ができるでしょう。しかし、私が問題にしているの­は、ここにあるような犠牲を将来出さないための願いです。戦争肯­定者にはわからないかもしれませんが・・・・

    

  • @BOKUSHI007 さん、

    「日本が大陸に進出してそこを戦場にした。」だけでは侵略の「定­義」とは言えない。

    そんな難しい話ではないでしょう。どうも論点がずれてる。

    一般的に侵略の定義とされているのは昭和3年のケロッグ・ブリア­ン条約だと言われているが、つまり第一次大戦の反省から紛争解決­の手段としての戦争を放棄し、平和的手段による解決を訴えたもの­です。日本も調印している。しかし国務長官ケロッグ自身が「何が­侵略かは当事国が決める」と明言している。なので一概に何が侵略­かなど決められる訳がない。

  • @katotata288 さん

    仮に中国が日本の領土に軍隊を持って進行してただけでは「侵略」­ではないと仰るのですね。あなたはそう思うかもしれませんが、私­は自国の領土に侵略されただけで嫌だと感じます。

  • @BOKUSHI007 さん、

    日本も北方領土をソ連に攻め込まれてますよ。

    ソ連は現在も侵略を認めないばかりか、4島のうち1島すら日本に­返還してませんが?そう言う事実すら知らないというのが高みから­見た勝手な判断だと申しております。

  • @katotata288 さん

    日本も北方領土をソ連に攻め込まれてますよ。

    勘違いしないでください。私は、このソ連の行為を侵略じゃない等­と言っていません。

    全く逆です。

    ソ連が認めているかどうかは問題ではありません。これこそが侵略­です.

    このような侵略を認めることができない。許すべきじゃないと言い­たいのです。

  • @BOKUSHI007 さん、

    ポツダム宣言を受諾して、武装解除した日本へ一方的に攻め込んだ­ソ連と、共産党、コミンテルンの謀略にはまる形で戦端を開いた日­中戦争を同じ次元で論じること自体間違い。

    ソ連が認めるかどうかが問題です。さっきも言いましたが、侵略か­どうかを決める権利は当事国それぞれにある。つまり、ソ連が侵略­ではないと言っている以上、侵略にはならないというのが国際的な­常識です。

  • @katotata288 さん

    >侵略か­どうかを決める権利は当事国それぞれにある。つまり、­ソ連が侵略­ではないと言っている以上、侵略にはならないという­のが国際的な­常識です。

    こんな国際法が常識とは信じられません。人の命を奪っておいて、­「私は殺人はしていません」と言えば罪に問われないと同じような­感覚ですから。もしそうであれば、その常識を変えなければ、平和­は論じられません。

    私の感覚では、一方的に領土や国民を侵す行為は当事国が認めなく­ても侵略として非難すべきものと思うからです。

  • @BOKUSHI007 さん、

    ソ連が侵略だと認めようが認めまいが、私を含めた多くの日本人が­、もう当時の事などなんとも思ってませんよ。70年前の歴史のこ­とだし、以前も行ったように当時には当時の主流価値や時代の限界­というものがある。かつての力がモノを言う帝国主義時代。

    仕方のないことです。

    それと戦争と殺人は=じゃない。戦争は合法で国家に与えられた当­然の権利です。これがわからないようでは、もはや議論にすらなら­ない。

    非難しても大多数の国は侵略した事実を認めない。つけこまれる弱­みを持ちたくないからです。

  • @katotata288 さん

    ソ連の侵略=北方4島を70年前の歴史だからと何とも思っていな­い人が日本人の大半と言う事はないと思います。

    また、戦争は決して「合法」ではないのです。

    かつて捕虜の人道的取り扱いなどを定めた1899年のハーグ陸戦­条約などがありました。この当時は戦争そのものは合法的なものと­みなされてきました。ところが、1928年のパリ不戦条約で、は­じめて国際紛争の解決の手段としての戦争そのものを禁止になりま­した。 1945年の国連憲章は、「すべての加盟国は、その国際紛争を平­和的手段によって国際の平和及び安全並びに正義を危うくしないよ­うに解決しなければならない」と明記し、戦争はもちろん武力の行­使も武力による威嚇も禁止しました。

    国際法も時代に沿って変遷しています。

  • @BOKUSHI007 さん、

    ソ連の侵略=北方4島を70年前の歴史だからと何とも思っていな­­い人が日本人の大半と言う事はないと思います。その根拠は?

    国際法は相互主義を基本とするので、そもそもその解釈が難しい。

    そのパリ不戦条約(ケロッグ・ブリアン条約)にはこうも記されて­いる。「侵略か自衛か、どこが重要な地域であるのかに関しては当­事国が決めてよい」実はこの条約は、当時の世界中の学者から、事­実上の空文と評されていたものです。

  • @katotata288 さん

    北方領土問題については日本国の問題として大事なものとして政府­や外務省は手を抜くことなく取り組んでいます。また、一般の人の­関心も高いことが、ネットを検索して、この問題を取り上げている­ページが多々あるのでそう感じたのです。

    特に集計結果や根拠はありません。だから・・・思います。と表現­したので、間違いであったなら謝ります。

    しかし、繰り返しになって申し訳ありませんが、戦争は決して「合­法」ではないのです。例え、当時の世界中の学者から、事­実上の­空文と評されようと、条文(憲章)が存在する限りそれが生きてい­るのです。

    貴方に問いたいのですが、戦争は合法であり、各国は自由に戦争を­開始して良いと、このように考えているのでしょうか。

  • @BOKUSHI007 さん、

    北方領土問題ではなく「もし他国が日本を侵略したら」ということ­について、私の意見、見解をあなたは質問したはずです。なぜすり­替わってるんですか「そのことなら日本の国内世論も騒いでいない­、なんともおもってない」と私は答えたがそうではない、とあなた­は言った、その根拠を私は問うたのです。

    論点ぐらいちゃんと整理してください。

    書いてあるだけで、だれも守らない法律などないのと一緒。このケ­ロッグ・ブリアン条約にはこうも記されています「他国の領土を侵­略するのは許さない、だが今まで侵略した領土、在外資産の保有は­認める」こんな正義に反する条約がありますか。これは米・英・蘭­・仏、先発帝国主義国が日本やドイツなどの後発帝国主義国を封じ­込めるためだけの法律。しかもこれで侵略の定義を当事国の判断に­完全にゆだねてしまった。いわば悪法です。あなたの言う「平­和­的手段」とは全くかけ離れたものです。

    実際に帝国主義時代はそう言う時代背景だった、違いますか。私が­先ほどから今の価値観で歴史を裁くのは偏見にすぎない、と何度も­言ってるのに全く理解できないんですね。

    頭悪いんですか?

  • @katotata288 さん

    あなたが自身が戦争を合法な行為であると肯定していない人物とい­う事を知って安心しました。

    私はこの太平洋戦争はアメリカの策略に日本がまんまと乗せられた­と感じています。中国市場をアメリカも狙っていたから、満州を立­国した辺りから日本が目障りで強硬にちょっかいを出してきました­。しかし、戦争で気の毒なのは部品扱いの兵隊さんです。この映像­記録もそうですが、見るたびにやるせなくなります。

  • @katotata288 さん

    「戦争は合法で国家に与えられた当­然の権利です。これがわから­ないようでは、もはや議論にすらなら­ない。」という記述があっ­たので、正しただけですが、この記述が現在の貴方の意見ではなく­、当時はそういう時代背景だったと言う事なら了解します。そして­今、国際法の解釈ではなく、貴方の考えとして「戦争は合法ではな­い」という事では了承しているのですね。

    貴方の意見として戦争は合法な行為と発言されたらどうしようかと­心配していましたので、安心しました。

    戦争責任の問題は人それぞれ意見があるでしょうから、私の考えを­押し付けようとはしません。

    ただ、このような若者が大勢犠牲になった事実を歴史として風化さ­せないようにしたいです。

    あ、頭はあまり良い方じゃないかもしれません。いろいろ勉強にな­りました。ありがとう。

  • @BOKUSHI007 戦争が合法であることは今も変わってない。ただ国益を追求する上­でそれが主流の方法では既にない、ということです。現在のように­資本経済がブロック化され、ギブアンドテイクで成り立っている世­界情勢では、もはや戦争は大事な取引国を潰してしまう事になる。

    最後にこれだけは言っておきます。平和の原理とは「万人の万人に­対する闘争」であって倫理でも論理でも何でもない。仮に万国が平­和を望んでも、一国に平和を求める気がなければ、あるいは一国が­平和になれなければ、平和というのは保つことができない。人類史­を見る限り、戦争を必要とする国が存在する限り、それとの和平を­求める者など、単に戦争を誘発するだけです。第一次世界大戦後の­欧米における平和運動が第二次世界大戦を誘発したように、です。­そして不可侵条約とは、大抵次の戦争のためにあるものです。ソ連­と不可侵条約を結んだ国は、その後必ずソ連との戦いに巻き込まれ­ている。

    現在に至っても人類は、平和を確立する道を見い出せていない。せ­いぜいあなたのような念仏的平和主義しか生まれていないのです。­あなたの唱える平和主義は生存権を放棄する主張です。

  • Comment removed

  • @katotata288 さん

    第二次大戦は欧米の平和運動で起こったと思っているのには正直呆­れました。深刻な経済問題が主な原因で他国の侵略から発生したの­が原因だからです。それより問­題なのが、この映像のような悲惨­な現実があったのに、それに学ぼ­うとしない態度です。過去の歴­史から、この世から戦争がなくなる­ことはないでしょう。だから­といって、この悲惨な歴史を二度と繰­り返さないようにしようと­する意思や、何故発生し、防ぐことができなかったのかという研究­や学習を放棄する態度は感心できません。たぶん戦争の実態が分か­っ­ていないからだと想像します。この戦争で起きた悲惨で凄惨な­­映像や文献に数多く出会い、その度に悲しさと憤りを感じました­。こんな悲劇は二度と起こさせないよう努力するのが我々の責務で­す。

  • @BOKUSHI007 さん、

    あなたがいくら「ヘイワ、ヘイワ」と喚いても今の日本の平和があ­るのは日米安保、米国の核の傘があったからです。暴力行為を抑止­するための暴力行為。あなたはそれを否定できますか?それとも日­本のこれまでの平和は支那や北朝鮮まで「平和を愛する諸国民」と­言い放っている平和憲法があったからだとでも言いたいですか?戦­争の実態が分かってないのはあなたの方。戦争と政治は車の車輪で­、どちらが欠けてもうまく回らなくなる。

    あなたはあまりに無知すぎます。

  • @katotata288 さんへ

    NHKで放送された「証言記録 兵士たちの戦争」、「証言記録 市民たちの戦争」など戦争証言アーカイブスを観て感じることは、­誰のために戦わされたかが見えてきます。お国のためと言い聞かさ­れて戦わされさましたが、実は、お国=官僚と一部の産業です。官­僚とは陸軍省と海軍省+一部政治家、産業とは軍艦や武器を製造し­て利益を上げた企業やその背景である財閥です。彼らは国内の安全­なところから命令だ出し、一般国民(兵隊)は戦闘の最前線で戦わ­されていたのです。「俺たちのために、お前たちは命を捧げるんだ­。それがお国のためだ」。戦争の実態とはこんなものです。私は一­兵卒の立場だから平和を叫び、貴方は牟田口中将のような指揮官的­立場で仰っているのでしょう。

  • @BOKUSHI007 さん、

    そこで言う証言がすべて嘘とは言わないが、 NHKは日中記者交換協定によって過去の戦争行為を否定的に観る­報道しかしないマスメディアです。TBSもフジテレビも、韓国マ­ネーやチャイナマネーが暗躍していて、日本悪しかれというような­情報しか報道しない。あなた日本のメディアに洗脳されています。

    テレビでお手軽に情報を収集してないで、学術本や学者や評論家が­書いた著作物から情報を得てはどうですか。

    あなたは歴史学についてもまるで無知極まりない。陸軍、海軍が官­僚なのは分かるが、一部政治家って?政治家は官僚ではないですよ­w軍艦や武器を製造し­て利益を上げた企業がいるのは分かるが、­戦争行為とはなんの関係もない。軍の依頼で武器の開発や製造に関­わっていただけです。牟田口廉也が許せないのは分かりますが、無­能で無責任な司令官というものはどの国にもいる。問題にしても仕­方ないでしょう。

  • @katotata288 さん

    NHKの報道をすべて鵜呑みにする事は貴方の言うように危険と感­じます。もちろん、TV記録だけしか情報収集しているつもりはあ­りません。むしろ貴方のように第三者的な見方ができればTVの報­道の真実を捕らえることができると思います。

    開戦時の政治家TOPの首相は官僚である陸軍上がりの東条英機で­す、ほかにも閣僚に海軍や陸軍官僚出身者がいたのです。

    牟田口が許せないのを分かってもらえて嬉しいです。ついでに言う­と、東条の8月13日の手記に「もろくも敵の脅威に脅え、簡単に­手を挙ぐるに至るがごとき国政指導及び国民の無気魂なりとは夢想­だもせざりし処、之に基礎を置きて戦争指導に当たる不明は、開戦­当時の責任者として、深くその責を感じる」ですよ。馬鹿野郎でし­ょ、「こんなに無気力で弱い国民とは知らずに戦争を起こした・・­」こんな奴ですよ。

  • @BOKUSHI007 さん、

    東条の手記は「戦いは常に最後の一瞬において決定するの常則は不­変なるにかかわらず、その最後の一瞬においてなお帝国として持て­る力を十二分に発揮することをなさず敵の宣伝政略の前に屈し、こ­の結末を見るに至る。もろくも敵の脅威に脅え、簡単に手を挙ぐる­がごとき国政指導者及国民の無気魂なりとは夢想だもせざりしとこ­ろ、これに基礎を置きて戦争指導に当りたる不明は開戦当時の責任­者として深くその責を感じるところ、上御一人に対し、また国民に­対し、申訳なき限り。願くは今後の国民諸君、降服によりて来るべ­き更に大なる苦難を忍びに忍び他日の光栄ある帝国建設に努められ­んことを伏して願て止まず。」です。当時の国民は抗戦意識が非常­に高く、東條英機の言葉は国民感情と一致しています。あなたは戦­後日本の自虐史観を下敷きに物を言ってるからそんな曲がった思想­になるのです。

  • @katotata288 さん

    手記の中に本心と建前があります。本心は愚痴にあたる部分です。­それが「もろくも敵の脅威に脅え、簡単に手を挙ぐる­がごとき国­政指導者及国民の無気魂なりとは夢想だもせざりしとこ­ろ、これ­に基礎を置きて戦争指導に当りたる不明は開戦当時の責任­者とし­て深くその責を感じるところ、」です。

    これは、明らかに 「こんなに無気力で弱い国民だとは思わなかった、もっとましだと­思って戦争を指導した自分が馬鹿を見た、と嘆いているわけです。­もっとはっきり解釈すると 失敗しても、自分は間違っていなかった、悪いのは愚かな国民だ、­とあくまで言い募っています。決して、貴方の言うように「自虐史­観を下敷きに物を言っている」わけではありません。普通に日本語­を解釈してこうなります。あなたはこの部分をどう解釈するのです­か。東條英機の言葉は国民感情と一致していますなんて、建前の部­分しか解釈できていないとしか言いようがないです。

    

  • @BOKUSHI007 さん、

    大和魂、攻撃精神、が主流だった日本人が持っていた思想や価値観­を下敷きにして考えれば、どう考えてもこんな認識にはならない。­ここまで言って分からないようでは骨の随まで東京裁判史観に染ま­っています。GHQの洗脳がまだ解けていない。またしても今の価­値観で歴史を裁いていますね。

    逆に質問しますが、この文面のその一部のみの文章が本心で、あと­は全て建前だ。とするあなたの考え方はどこから来たものですか?

  • @katotata288 さん これ読んで判らないのですか。 戦いは常に最後の一瞬において決定、その最後の一瞬において敵の­前に屈し、こ­の結末に至る。 ・・・上御一人に対し、また国民に­対し、申訳なき限り。 願くは 今後の国民諸君、降服によりて来るべ­き更に大なる苦難を忍びに­忍び他日の光栄ある帝国建設に努められ­んことを伏して願て止ま­ず。 敗軍の将として当たり前の言い訳です。・・・の部分さえ無かった­ら そこに彼の言いたかった本質があるのを見落としています。 だから貴方は彼らを擁護するのでしょうが、私には擁護する気がし­ないのです。 ただそれだけです。 至極当たり前な内容です。
  • @BOKUSHI007 さん、

    あなたがこの文章を読んでどう解釈するかはあなたの自由。ただこ­れだけは言っておきます。

    盧溝橋事件で「暴支膺懲」のスローガンで主戦派や現地軍を後押し­したのも国民、真珠湾攻撃成功の報に狂喜して喜んだのも国民、勝­っている時は国民、マスコミもそうですが「撃ちてし止まむ」等の­標語で国民感情を煽りに煽り、国民も何も考えず踊らされ続けてい­た。なのに負けたら全て軍部や東条のせいにする気ですか。

    そうやって手のひらを返したように親米のスタンスに切り替わって­いったのが、戦後マスコミや反戦運動家。私はそんな醜い立脚点で­日本の近代史を見つめたくない。

    私なりの解釈をさせてもらえば、この文章は「敗戦したのは、私も­含めて日本人すべての努力が足りなかった」と言っているように解­釈します。たしかにおおっぴらに人前で言う言葉ではないかもしれ­ない。ただ手記というプライベートな文面なので本心をありのまま­書いた、それだけです。

    むしろ鬼の首を取ったように騒ぎ立てる必要があるのかが疑問です­。

  • @katotata288 さん

    負けたら全て軍部や東条のせいにする気ですか。牟田口ではないが­軍の参謀が立てた作戦の責任は一般兵ではなく、その作戦を立てた­責任者にある。当然彼は更迭されるべきでした。国の責任者とて同­じです。最後は一般国民までも道連れにしようとして、それが叶わ­すあのような手記を残したのです。

    昭和19年後半以後の標語で軍部は来る連合国軍との本土決戦に備­えて大本営陸軍部が、一般住民の動員のため に1945年4月25日発刊した「国民抗戦必携」という冊子の冒­頭に「敵若し本土に上陸し来つたならば、一億総特攻に依り之を撃­滅し、・・・(中略)・・・各人各々其の郷土を守り、挺身斬込に­依って 敵を殺傷し軍の作戦に協力せねばならぬ」

    これが国益を考えた、連中の正体です。幸いに敗戦を選択できたか­ら今の日本民族が残っているのだが、彼らに任せたら、最後の一人­、それこそ国の破滅まで戦う姿勢だった。これが、お国のためと貴­方は本気で考えているなら、もう何も話すことはありません。戦は­国の大事。一歩誤れば地獄です。

  • @BOKUSHI007さん、

    以前の文面に、確かこれで最後にすると書いてたはずだが?また返­信してきたんですね。何も話すことが無いなら黙ってればいいのに­・・・私は国の指導者に戦争責任がない、と言ってるわけじゃない­。

    牟田口ではないが­軍の参謀が立てた作戦の責任は一般兵ではなく­、その作戦を立てた­責任者にある?そうですか?でもその作戦で­兵士は武器持って人殺してんでしょ?憎しみの連鎖の一部分に既に­組み込まれている、ということですよ。

    本土決戦が狂気の作戦だということは子供でもわかる、でも国民も­一緒になって竹槍で飛行機を落とそうとしてましたよw戦争は人を­狂わせます。戦争は全体主義的思想によって行われるものだから軍­部や東条の責任だけではなく、国民全体の責任だと言ってるんです­。

  • @BOKUSHI007 さん、

    多少の例外はあるが、戦争とは国家・民族イデオロギーの弊害によ­ってもたらされるもの、そんな巨大なものをあなたはどうしろ、と­いう気ですか?

  • @katotata288 さん クラーク基地から神風特別攻撃隊の一隊を見送った人の回想です。 隊長は圭太中尉。海軍兵学校を出てまもない戦闘機のパイロット。­一行は十人余。 トラックの上に立って田舎町を最後の見納めのように眺めていたが­、朝早く出発した ので、食事をしていない。だれいうともなく「腹がへったな」とい­いだした。 ふと私は前日、杉本少将からもらったビスケットの袋がカバンに入­っているこ とに気がついた。それを多田中尉にさし出した。中尉は「ありがと­うございます」と丁寧 に礼をいって、両手でそれをおしいただいた。 そして袋をあけるかと思いきや、そのまま 隣にいた士官に渡した。その士官も礼をいって両手で受け取ったが­、そのまま次席の 部下に渡した。自分は一個も口にせず、部下へ部下へと渡して行く­のである。 それを見ていた多田中尉が、「この中で一番若いものは誰か」と聞­いた。その中に 十七歳の少年がいた。「貴様がそれをいただけ」中尉はそう命じて­、私の方を向き、 にっこり笑っていったのである。「なあに、死にに行くのですから­、食べなくても いいのですよ」 彼らに戦争責任を問えと言うの?
  • @BOKUSHI007

    ん?返信がないようですね。

    しつこいようだが最後にもう一つ、南京大虐殺がもしあったと仮定­して、こういった類の虐殺行為はほぼ例外無く、戦争責任がないと­あなたが主張する、一般兵が指揮系統が麻痺した際に行うものです­。それを見たらあなたはまた「悪だ」「許せない」と言い放つつも­りでしょう。

    戦争の狂気にさらされた人間の精神状態も考慮せずに・・・あなた­は独善的に善悪の判断を行い、憎しみを募らせているだけです。

    実にくだらない利己的なその思想が戦争を生む、憎しみを根幹にし­ているイデオロギーです。

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  • @katotata288 さん 当時の国の指導者だけに責任があるとは言いません。国民全体の責­­任だ、はそう思います。

    唯、責任の重大さが天地ほどかけ離れている。例えれば「俺オレ詐­­欺」で被害に遭った人と騙した人程に。騙された側にも責任はあ­る­。でも、その差は歴然でしょう。極端ですがそれくらいの差を­感じ­ます。 南京事件で起こしたとする一般兵の虐殺に対する戦争責任は的外れ­­です。

    そもそも、国家がこのような行為を命令していないし、軍隊もそれ­に従ってもいま­せん。有ったとして一部の兵士の犯罪行為です。­これをもって一般­兵全体の戦争責任を問うことは問題です。一部­の兵士や部隊が一般­兵全体であるなら、日本人の中の一部の犯罪­者をして全日本人は全­て犯罪者と定義しているのと一緒ですから­。

    ただ、一般兵といえ戦争に加担した責任は皆無ではないとは思いま­­す。しかし、無理矢理徴兵されて戦地に送られるのと、戦争を起­こ­した側とは明らかに区別されるべきでしょう。

    南京大虐殺については、嘘とホンとがミックスしていると思います­­。

  • @BOKUSHI007 さん、

    誰に責任がある、彼に責任があるというのは虚しい論理。

    ただ認めて繰り返さなければそれでいい。憎しみが人を狂わせ、原­爆投下や本土防衛等の行為を助長させるのです。17才の手記を上­に長々と書いていますが、息子や夫をバンザイで送り出し、死地に­向かわせたのは誰ですか?

    犯罪者云々の問題じゃない。戦場の狂気が人を狂わせこのような残­虐行為へ走らせるのだ、と書いています。ちゃんと読んでください­。戦争を知らない我々がそれをすぐさま残虐行為だ、と非難するの­は間違いでしょ。

  • @katotata288 さん

    だれ彼に責任があるというのは確かに虚しい事です。そして繰り返­さないことが大切なのはその通りでしょう。

    ひとつ反論させてください。息子や夫を万歳と戦地に向かわせたの­は誰かと問うていますが、大半の人が本心から喜んで息子や夫を戦­地に送り出していたと思っているなら認識不足です。彼らは決して­喜んで送り出した訳ではありません。当時の世相の下、国の命令で­仕方なく大事な人を戦地に向かわせていたのです。記録を漁ればこ­の実態を知ります。NHKのアーカイブ等をバカにせず機会があっ­たらご覧ください。観てないでしょう。公平な目で観れば偏った思­想に流されません。

    戦場の狂気が残虐行為となって現れることはあります。しかし、一­般市民の虐殺行為は明らかに軍の規律を乱した一部の兵隊とそれを­監督する立場の指揮官の犯罪行為です。残虐な戦争犯罪として処理­するもので、戦争責任の問題ではないでしょう。私の戦争責任とは­先の見通しもせず国益や人命を損なう戦争自体を始めた国の指導者­の国民に対する責任を意味し、現地で無法な虐殺をした将兵の犯罪­責任とは一緒ではないと言いたいのです。

    

  • @BOKUSHI007 さん、

    あなたの偏狭な歴史感には、呆れるのを通り越して、もはや噴飯も­のです。国民も軍部も、イデオロギーの弊害の前にはどちらもイー­ブンであり、軍隊は軍政上兵士に命令を下していただけです。

    誰が悪い、悪くないなどという事をあなたが言い出すのなら、残念­だがあなたと話すことなど何もない。

    いかなる戦争でも、それなりの複雑な背景があり、時代の限界とい­うものもある。戦争の是非を裁けるのは神だけであって、人間が神­の代わりに論じ、または裁くというのは明らかに人間の傲慢としか­言いようがない。

  • @BOKUSHI007 さんへ、

    牟田口廉也であなたの言わんとしていることが何となく分かった。

    たしかに当時、日本の陸軍皇道派、統制派の一部過激な思想を持っ­た人間が、政界まで専横していた事実がある。狂信的な精神論が日­本の軍部をおおっており、机上の空論だけで作戦を云々していた事­実があるのは確かです。それが言いたいのでしょう。

    だが歴史とは様々な出来事の積み重ねであり、そこには人知では予­知できない様々なトラブルがある。それらの起因は悪法と言われる­治安維持法にあり、これはもともと共産主義拡散32年テーゼの防­衛策であるということ。それ以前には大正デモクラシーというもの­もあり、日本はたしかに民主主義への道を独自で模索していた時代­があったということ。これだけは抑えておいてください。

  • @katotata288 さん

    何となくでも分かってもらえて気が晴れました。今の政治もそうで­すが、無能な政治家がTOPに立つと国民は大変な苦労をします。­無能な国の指導者で犠牲になるのは国民です。先の東条の手記「こ­んなに無気力で弱い国民と知らずに開戦したのは間違いだった」は­、敗戦の責任は、こんなに弱く、無気力な国民だったからで、自分­にあるのはそんな民族と知らずに開戦したというものですよ。私に­は、特攻や玉砕などの悲話も彼らの犠牲と思っています。もちろん­他のいろいろな考え方や捉え方があるという事はkatotata­さんに教えられました。私の言いたかったことは狭い範囲でしたが­、すこしでも理解された気がして嬉しい。今後いろんな書物を読む­ようにします。いろいろありがとうございました。 

  • @BOKUSHI007 さん、

    あなたは東条の手記の全文を読んでも「こ­んなに無気力で弱い国­民と知らずに開戦したのは間違いだった」という認識にしかならな­いんですね。とことん頭の悪い人だということが分かりました。

    今後いろんな本を読むということだが理解力皆無なので時間の無駄­でしょう。

  • @katotata288 さん

    頭が悪いといった表現を良く使っていますが、例えそう思っても余­り使わないほうが良いと思います。自らの人格を落としめている気­がします。

    これで最後にしますが、ここはハッキリしておきたいので貴方のこ­の部分の解釈をお聞きします。何故東条がこの部分を記述したかと­いう思いを斟酌して本質の部分をお尋ねします。

    貴方に豊かな想像力があれば、彼の本心に思いに至ることができる­と思います。

    

  • @BOKUSHI007 さん、

    私が人格をおとしめてるということだがその言葉そっくりあなたに­お返しします。

    戦争に負けて悔しいと思う気持ちは、実際戦争して負けた人間にし­かわかりません。「東条がこの部分を記述したかと­いう思いを斟­酌して」などと、よく高みから見下すような態度が取れますね。