高3の時ががどう見ても最高ですね。
2007年ですらちょっとフォームが悪くなってる。
2010年は球速こそ出ているけど棒球ですね・・・
The009material 3 weeks ago
2007年はと比べると少し体重移動と腕の振りがずれてる感じがする。2007年はスムーズで綺麗だ
mafi515 1 month ago
確かにオープン戦とかは手投げ感あったけど、シーズン後半はフォームがよくなってきた印象
tsukaSANSUE 1 month ago
高校>2007>2010
あまり足曲げなくなったのかな
46090216 1 month ago
ストレートが遅く見える・・・
AreaEater 2 months ago
ツブシタノハワセダ
hisamiya1009 3 months ago
@hisamiya1009
本人だろう。
koukunkoukun1013 2 months ago
球速っも落ちてるし なんで大学でだめになるんだよw
putin888541 4 months ago
>150kmをコーナーにビシビシ決められる球界最高クラスなら悩む必要はなかった。マー君がわざわざ速さを捨てて直球を減らし、技巧派になる必要もない
ぜんぜん違う!
田中の投球を見ていれば、150キロのまっすぐを投げるのは限られたときだけだ。その点、ダルのほうが多く速球を投げているが、奪三振率は田中のほうが多い。
つまり、田中はまっすぐでカウントを整え、変化球で仕留めていることがわかる。
これは、メジャーの160キロクラスのスピードボールを投げるエースでも同じことが言える。
先発型の投手は直球は見せ球に使えなければならない。
少しでも多くイニングを投げ、試合を作らなければならないからだ。
teppei1958 4 months ago
球太高了
u83nk4king 4 months ago
求太高了
大学三年生でスピード求めて人生初のウエイトトレーニングを頑張った結果だよ。目標の150キロにも達したし大学での勝ち星こそ後半少なかったが防御率は良いし、・・・まぁノムさんいわくバランスが重要だ、らしい。
それと今より大学時代のほうが重心が後ろのような・・・?
DrART0430 4 months ago
明らかに2010年の投球の方がツーシームを織り交ぜていてレベルが上がっている。
見て分からない人でも「バッターの外に逃げて行きましたね」という実況を聞けば分かるはず。伸びが無いというのは見当違い。
2006年、高卒当時の斎藤佑樹のままであれば、常時145~6kmでも、制球が並なら間違いなくプロでは通用していない。何より直球主体型は真っすぐの急速やキレが生命線。
超高校級と謳われた辻内や大嶺が通用せず、菊池は投球スタイルを変えて漸く光明を見出した。
斎藤佑樹は在学中に既にそれを悟りモデルチェンジを済ませていたということ。
150kmをコーナーにビシビシ決められる球界最高クラスなら悩む必要はなかった。マー君がわざわざ速さを捨てて直球を減らし、技巧派になる必要もない。
球種を増やし、プロ入り後は更に球速を抑えて制球を重視し、細心の注意を払った投球をしているからこそ今年はある程度の結果が出せている。それは今シーズン防御率2点台、得点圏被打率1割台という数字に表れていると思う。
そういう本人の工夫や努力も当然あっただろうし、今のプロ仕様の斎藤佑樹が一番好きだ。
lahyatnok 5 months ago
@lahyatnok
辻内は怪我に泣かされただけ。
モデルチェンジしたんじゃなくて、シーズン序盤はただ単に調子がよくなかっただけ。フォームは大学3年次がピークだったといわれている。だから、下で走りこんできたらフォームが昔に戻ってきた。本人も監督も、3年次を取り戻すというのが合言葉だった。
「今のプロ仕様」という表現は明らかな間違い。斎藤自身が、今年の初めのほうは手探りで、調子を崩してたと発言していたが…
hs01011791 3 months ago
昔と今じゃ 球の伸びがぜんぜん違う。
昔のままがよかった。
yami816ike 5 months ago
今のフォームは正直かっこ悪い。昔に戻ってくれ。
11261126s 5 months ago
恐らく高校、大学時代の酷使で肩、肘の消耗が激しいのでしょう。若いのに勢いがありません。
biyorkman 5 months ago
投手は走れ走れって言われますけど、中、長距離を多くやると筋繊維が萎縮して細くなって逆効果ですよ。心肺を鍛えるのはウエイト等でもできます。
valanga13 5 months ago
投手の充実しているハムに入ったのは良かった。球団も焦る事なく足りない部分は二軍で補いながらまたころあいを見計らって1軍で出すだろう。そして今二軍で走りこみさせられているとか何かで読んだよ。大切な選手、球団もよく考えているようでなにより。
TENGMAN2 8 months ago
完璧に走りこみ不足です。中田にはあんなに厳しくしたんだから
ビジネス抜きにしてしっかり2軍で走らせればいいと思います。
いま結果と人気を求めるのはおかしな話です。
元の姿に戻れば、人気と実力をともなったスターになってくれると思いますよ。
aji0823 9 months ago 3
体重が後ろに残るとかかとから踏み込んでしまい、結果球持ちが悪くなる。この動画の斉藤がそうですね~~多分2007年のときは球速表示より早くみえたと思います~~それにくらべ、2010のときは球が落ち気味だと思います。結果ノビが少なくなった
kasu1112 10 months ago
このフォームの退化を見る限りお世辞にも今後の活躍は見込めない。
6210029 10 months ago
1年の時は下半身主導のフォームで投げれているから体重移動がしっかりできてますよね。間もしっかり作れていますし、これだったらプロでも本格派としてやっていけただろうなという感じの投球です。
一方で4年の時は上体主導のフォームになり、下半身で間が作れず、左肩の開くも早いからリリースが早くなり浮いた球が多かったんです。
投球術はずば抜けたものを持っていますから、あとは甲子園でのフォーム、もしくは大学1年時のフォームを取り戻してもらいたいです。
takasubuverlover 10 months ago
プロは批判されてあたりまえ
wwwdocomo 11 months ago
@wwwdocomo それは誰が言ってたんですか?選手やコーチの現場の人間が「プロは批判されて当たり前」と口にするのは、自分たちへのいましめとして理解できます。けど、第三者が言うべきことですか?プロは批判して当たり前ですか、自分がプロでもないくせに。
bafallowmansan 11 months ago
ペナントはまだ始まってないんだから、批判は後にしてあげよう
freetealight 11 months ago
30勝300奪三振はすごいね。でも今投げてる球にちっとも魅力はないね。小さくまとまってしまったのが残念。
ouendan51 11 months ago
速い球を投げるピッチャーは確かにすごい。そのためにカッコよく目に写り、それも人気投手になれる道だと思います。けど、本当にピッチャーが目指さないといけないのは、試合に勝てるピッチャーであり、打たれないピッチャーです。そこは、勘違いしてはいけないです。ピッチングに成長が見受けられない?大学4年間何してたの?って、六大学リーグ史上6人目の30勝300奪三振という記録を打ち立てたのにあんまりですね。たくさんの人たちは、同世代の田中投手や前田投手とくらべますが、正直言うとどうかと思います。なぜなら斎藤投手は斎藤投手であり、彼らは彼らだからです。歩んできた道が違うのだから、異なっていても不思議ではないです。
そして、最後に斎藤投手に一言いいたい。「いろんな批判がたくさんあるかもしれないけどガンバレ。これを乗り越えられたら、野球界の歴史に残る大投手になれるよ。」
bafallowmansan 11 months ago 2
とりあえず大学4年間で身体が大きくなってないのが残念
下半身なんかほとんど変化がないように見える
ピッチングも成長が見受けられず、「大学4年間何してたの?」って感じ
同世代のマー君やマエケン、坂本などはルーキーの時と比べ、明らかにがっしりとした体格になっている
これはプロの世界で結果を出すために相当な努力をしたからであろう
xxqtf911 11 months ago
sxisa 1 year ago
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2007の時のスライダーがすごすぎる件
241212775 1 year ago
Comment removed
元々、深く重心を下げないで投げるタイプであるという点は大学時代を通して変わってない気がする。やっぱり、テークバックの取り方が明らかに変わっている。あれじゃ、うねりを使った投球が出来ていないんじゃないかな?手投げに近いし、体重が前に乗り切れていないのも不安要素だし。でも、甲子園で見せた投球には、やはりスター性を感じたし、しっかり日本ハムでも修正してくると思う。
su911katsuaki 1 year ago
多田野化したね。
所謂手投げになってる。
tyamurimu 1 year ago 3
コーチから勧められてテイクバックで肘を曲げて投げるようになったようです。当時それだけで2Km/h球速があがったそうで、特に技巧派転向って事ではないみたいです。
球速っていっても初速なので、これでプロで通用しないのは本人がよく分かっていて、今少しづつ腕を伸ばしたフォームに直しているようです。
責任感がある斎藤選手だけに、その時チームに貢献できるスタイルをとったのでしょう。今のままでは、1軍活躍は難しいと思いますが是非頑張ってもらいたいです!
頑張れ佑ちゃん!!
xyz6545 1 year ago
07年のが本格派ぽいね。見てるとこっちのがいいけど。
上のレベルを見据えて試行錯誤の結果この10年の小さなテイクバックのフォームになったのかな?
0345ish 1 year ago
球もちを見えにくくするためにテイクバックを小さくしたんじゃないですかね?どっちにしても07年の方が気持ちよく腕が振れてそうですね
nogutisingo34 1 year ago
投げ終わった後が大分変わってる・・・
dadsakjiu23 1 year ago
@dadsakjiu23
そうですよね
本格派から技巧派
この変化は残念ですよね・・・・
tibentenripl 1 year ago 6
高3の時ががどう見ても最高ですね。
2007年ですらちょっとフォームが悪くなってる。
2010年は球速こそ出ているけど棒球ですね・・・
The009material 3 weeks ago
2007年はと比べると少し体重移動と腕の振りがずれてる感じがする。2007年はスムーズで綺麗だ
mafi515 1 month ago
確かにオープン戦とかは手投げ感あったけど、シーズン後半はフォームがよくなってきた印象
tsukaSANSUE 1 month ago
高校>2007>2010
あまり足曲げなくなったのかな
46090216 1 month ago
ストレートが遅く見える・・・
AreaEater 2 months ago
ツブシタノハワセダ
hisamiya1009 3 months ago
@hisamiya1009
本人だろう。
koukunkoukun1013 2 months ago
球速っも落ちてるし なんで大学でだめになるんだよw
putin888541 4 months ago
>150kmをコーナーにビシビシ決められる球界最高クラスなら悩む必要はなかった。マー君がわざわざ速さを捨てて直球を減らし、技巧派になる必要もない
ぜんぜん違う!
田中の投球を見ていれば、150キロのまっすぐを投げるのは限られたときだけだ。その点、ダルのほうが多く速球を投げているが、奪三振率は田中のほうが多い。
つまり、田中はまっすぐでカウントを整え、変化球で仕留めていることがわかる。
これは、メジャーの160キロクラスのスピードボールを投げるエースでも同じことが言える。
先発型の投手は直球は見せ球に使えなければならない。
少しでも多くイニングを投げ、試合を作らなければならないからだ。
teppei1958 4 months ago
球太高了
u83nk4king 4 months ago
求太高了
u83nk4king 4 months ago
大学三年生でスピード求めて人生初のウエイトトレーニングを頑張った結果だよ。目標の150キロにも達したし大学での勝ち星こそ後半少なかったが防御率は良いし、・・・まぁノムさんいわくバランスが重要だ、らしい。
それと今より大学時代のほうが重心が後ろのような・・・?
DrART0430 4 months ago
明らかに2010年の投球の方がツーシームを織り交ぜていてレベルが上がっている。
見て分からない人でも「バッターの外に逃げて行きましたね」という実況を聞けば分かるはず。伸びが無いというのは見当違い。
2006年、高卒当時の斎藤佑樹のままであれば、常時145~6kmでも、制球が並なら間違いなくプロでは通用していない。何より直球主体型は真っすぐの急速やキレが生命線。
超高校級と謳われた辻内や大嶺が通用せず、菊池は投球スタイルを変えて漸く光明を見出した。
斎藤佑樹は在学中に既にそれを悟りモデルチェンジを済ませていたということ。
150kmをコーナーにビシビシ決められる球界最高クラスなら悩む必要はなかった。マー君がわざわざ速さを捨てて直球を減らし、技巧派になる必要もない。
球種を増やし、プロ入り後は更に球速を抑えて制球を重視し、細心の注意を払った投球をしているからこそ今年はある程度の結果が出せている。それは今シーズン防御率2点台、得点圏被打率1割台という数字に表れていると思う。
そういう本人の工夫や努力も当然あっただろうし、今のプロ仕様の斎藤佑樹が一番好きだ。
lahyatnok 5 months ago
@lahyatnok
辻内は怪我に泣かされただけ。
モデルチェンジしたんじゃなくて、シーズン序盤はただ単に調子がよくなかっただけ。フォームは大学3年次がピークだったといわれている。だから、下で走りこんできたらフォームが昔に戻ってきた。本人も監督も、3年次を取り戻すというのが合言葉だった。
「今のプロ仕様」という表現は明らかな間違い。斎藤自身が、今年の初めのほうは手探りで、調子を崩してたと発言していたが…
hs01011791 3 months ago
昔と今じゃ 球の伸びがぜんぜん違う。
昔のままがよかった。
yami816ike 5 months ago
今のフォームは正直かっこ悪い。昔に戻ってくれ。
11261126s 5 months ago
恐らく高校、大学時代の酷使で肩、肘の消耗が激しいのでしょう。若いのに勢いがありません。
biyorkman 5 months ago
投手は走れ走れって言われますけど、中、長距離を多くやると筋繊維が萎縮して細くなって逆効果ですよ。心肺を鍛えるのはウエイト等でもできます。
valanga13 5 months ago
投手の充実しているハムに入ったのは良かった。球団も焦る事なく足りない部分は二軍で補いながらまたころあいを見計らって1軍で出すだろう。そして今二軍で走りこみさせられているとか何かで読んだよ。大切な選手、球団もよく考えているようでなにより。
TENGMAN2 8 months ago
完璧に走りこみ不足です。中田にはあんなに厳しくしたんだから
ビジネス抜きにしてしっかり2軍で走らせればいいと思います。
いま結果と人気を求めるのはおかしな話です。
元の姿に戻れば、人気と実力をともなったスターになってくれると思いますよ。
aji0823 9 months ago 3
体重が後ろに残るとかかとから踏み込んでしまい、結果球持ちが悪くなる。この動画の斉藤がそうですね~~多分2007年のときは球速表示より早くみえたと思います~~それにくらべ、2010のときは球が落ち気味だと思います。結果ノビが少なくなった
kasu1112 10 months ago
このフォームの退化を見る限りお世辞にも今後の活躍は見込めない。
6210029 10 months ago
1年の時は下半身主導のフォームで投げれているから体重移動がしっかりできてますよね。間もしっかり作れていますし、これだったらプロでも本格派としてやっていけただろうなという感じの投球です。
一方で4年の時は上体主導のフォームになり、下半身で間が作れず、左肩の開くも早いからリリースが早くなり浮いた球が多かったんです。
投球術はずば抜けたものを持っていますから、あとは甲子園でのフォーム、もしくは大学1年時のフォームを取り戻してもらいたいです。
takasubuverlover 10 months ago
プロは批判されてあたりまえ
wwwdocomo 11 months ago
@wwwdocomo それは誰が言ってたんですか?選手やコーチの現場の人間が「プロは批判されて当たり前」と口にするのは、自分たちへのいましめとして理解できます。けど、第三者が言うべきことですか?プロは批判して当たり前ですか、自分がプロでもないくせに。
bafallowmansan 11 months ago
ペナントはまだ始まってないんだから、批判は後にしてあげよう
freetealight 11 months ago
30勝300奪三振はすごいね。でも今投げてる球にちっとも魅力はないね。小さくまとまってしまったのが残念。
ouendan51 11 months ago
速い球を投げるピッチャーは確かにすごい。そのためにカッコよく目に写り、それも人気投手になれる道だと思います。けど、本当にピッチャーが目指さないといけないのは、試合に勝てるピッチャーであり、打たれないピッチャーです。そこは、勘違いしてはいけないです。ピッチングに成長が見受けられない?大学4年間何してたの?って、六大学リーグ史上6人目の30勝300奪三振という記録を打ち立てたのにあんまりですね。たくさんの人たちは、同世代の田中投手や前田投手とくらべますが、正直言うとどうかと思います。なぜなら斎藤投手は斎藤投手であり、彼らは彼らだからです。歩んできた道が違うのだから、異なっていても不思議ではないです。
そして、最後に斎藤投手に一言いいたい。「いろんな批判がたくさんあるかもしれないけどガンバレ。これを乗り越えられたら、野球界の歴史に残る大投手になれるよ。」
bafallowmansan 11 months ago 2
とりあえず大学4年間で身体が大きくなってないのが残念
下半身なんかほとんど変化がないように見える
ピッチングも成長が見受けられず、「大学4年間何してたの?」って感じ
同世代のマー君やマエケン、坂本などはルーキーの時と比べ、明らかにがっしりとした体格になっている
これはプロの世界で結果を出すために相当な努力をしたからであろう
xxqtf911 11 months ago
sxisa 1 year ago
This has been flagged as spam show
2007の時のスライダーがすごすぎる件
241212775 1 year ago
Comment removed
241212775 1 year ago
元々、深く重心を下げないで投げるタイプであるという点は大学時代を通して変わってない気がする。やっぱり、テークバックの取り方が明らかに変わっている。あれじゃ、うねりを使った投球が出来ていないんじゃないかな?手投げに近いし、体重が前に乗り切れていないのも不安要素だし。でも、甲子園で見せた投球には、やはりスター性を感じたし、しっかり日本ハムでも修正してくると思う。
su911katsuaki 1 year ago
多田野化したね。
所謂手投げになってる。
tyamurimu 1 year ago 3
コーチから勧められてテイクバックで肘を曲げて投げるようになったようです。当時それだけで2Km/h球速があがったそうで、特に技巧派転向って事ではないみたいです。
球速っていっても初速なので、これでプロで通用しないのは本人がよく分かっていて、今少しづつ腕を伸ばしたフォームに直しているようです。
責任感がある斎藤選手だけに、その時チームに貢献できるスタイルをとったのでしょう。今のままでは、1軍活躍は難しいと思いますが是非頑張ってもらいたいです!
頑張れ佑ちゃん!!
xyz6545 1 year ago
07年のが本格派ぽいね。見てるとこっちのがいいけど。
上のレベルを見据えて試行錯誤の結果この10年の小さなテイクバックのフォームになったのかな?
0345ish 1 year ago
球もちを見えにくくするためにテイクバックを小さくしたんじゃないですかね?どっちにしても07年の方が気持ちよく腕が振れてそうですね
nogutisingo34 1 year ago
投げ終わった後が大分変わってる・・・
dadsakjiu23 1 year ago
@dadsakjiu23
そうですよね
本格派から技巧派
この変化は残念ですよね・・・・
tibentenripl 1 year ago 6