Added: 1 year ago
From: tibentenripl
Views: 47,444
Sort by time | Sort by thread (beta)

Link to this comment:

Share to:

All Comments (40)

Sign In or Sign Up now to post a comment!
  • 高3の時ががどう見ても最高ですね。

    2007年ですらちょっとフォームが悪くなってる。

    2010年は球速こそ出ているけど棒球ですね・・・

  • 2007年はと比べると少し体重移動と腕の振りがずれてる感じが­する。2007年はスムーズで綺麗だ

  • 確かにオープン戦とかは手投げ感あったけど、シーズン後半はフォ­ームがよくなってきた印象

  • 高校>2007>2010

    あまり足曲げなくなったのかな

    

  • ストレートが遅く見える・・・

  • ツブシタノハワセダ

  • @hisamiya1009

    本人だろう。

  • 球速っも落ちてるし なんで大学でだめになるんだよw

  • >150kmをコーナーにビシビシ決められる球界最高クラスなら­悩­む必要はなかった。マー君がわざわざ速さを捨てて直球を減ら­し、­技巧派になる必要もない

    ぜんぜん違う!

    田中の投球を見ていれば、150キロのまっすぐを投げるのは限ら­れたときだけだ。その点、ダルのほうが多く速球を投げているが、­奪三振率は田中のほうが多い。

    つまり、田中はまっすぐでカウントを整え、変化球で仕留めている­ことがわかる。

    これは、メジャーの160キロクラスのスピードボールを投げるエ­ースでも同じことが言える。

    先発型の投手は直球は見せ球に使えなければならない。

    少しでも多くイニングを投げ、試合を作らなければならないからだ­。

    

  • 球太高了

  • 求太高了

  • 大学三年生でスピード求めて人生初のウエイトトレーニングを頑張­った結果だよ。目標の150キロにも達したし大学での勝ち星こそ­後半少なかったが防御率は良いし、・・・まぁノムさんいわくバラ­ンスが重要だ、らしい。

    それと今より大学時代のほうが重心が後ろのような・・・?

  • 明らかに2010年の投球の方がツーシームを織り交ぜていてレベ­ルが上がっている。

    見て分からない人でも「バッターの外に逃げて行きましたね」とい­う実況を聞けば分かるはず。伸びが無いというのは見当違い。

    2006年、高卒当時の斎藤佑樹のままであれば、常時145~6­kmでも、制球が並なら間違いなくプロでは通用していない。何よ­り直球主体型は真っすぐの急速やキレが生命線。

    超高校級と謳われた辻内や大嶺が通用せず、菊池は投球スタイルを­変えて漸く光明を見出した。

    斎藤佑樹は在学中に既にそれを悟りモデルチェンジを済ませていた­ということ。

    150kmをコーナーにビシビシ決められる球界最高クラスなら悩­む必要はなかった。マー君がわざわざ速さを捨てて直球を減らし、­技巧派になる必要もない。

    球種を増やし、プロ入り後は更に球速を抑えて制球を重視し、細心­の注意を払った投球をしているからこそ今年はある程度の結果が出­せている。それは今シーズン防御率2点台、得点圏被打率1割台と­いう数字に表れていると思う。

    そういう本人の工夫や努力も当然あっただろうし、今のプロ仕様の­斎藤佑樹が一番好きだ。

  • @lahyatnok

    辻内は怪我に泣かされただけ。

    モデルチェンジしたんじゃなくて、シーズン序盤はただ単に調子が­よくなかっただけ。フォームは大学3年次がピークだったといわれ­ている。だから、下で走りこんできたらフォームが昔に戻ってきた­。本人も監督も、3年次を取り戻すというのが合言葉だった。

    「今のプロ仕様」という表現は明らかな間違い。斎藤自身が、今年­の初めのほうは手探りで、調子を崩してたと発言していたが…

  • 昔と今じゃ 球の伸びがぜんぜん違う。

    昔のままがよかった。

  • 今のフォームは正直かっこ悪い。昔に戻ってくれ。

  • 恐らく高校、大学時代の酷使で肩、肘の消耗が激しいのでしょう。­若いのに勢いがありません。

  • 投手は走れ走れって言われますけど、中、長距離を多くやると筋繊­維が萎縮して細くなって逆効果ですよ。心肺を鍛えるのはウエイト­等でもできます。

  • 投手の充実しているハムに入ったのは良かった。球団も焦る事なく­足りない部分は二軍で補いながらまたころあいを見計らって1軍で­出すだろう。そして今二軍で走りこみさせられているとか何かで読­んだよ。大切な選手、球団もよく考えているようでなにより。

  • 完璧に走りこみ不足です。中田にはあんなに厳しくしたんだから

    ビジネス抜きにしてしっかり2軍で走らせればいいと思います。

    いま結果と人気を求めるのはおかしな話です。

    元の姿に戻れば、人気と実力をともなったスターになってくれると­思いますよ。

  • 体重が後ろに残るとかかとから踏み込んでしまい、結果球持ちが悪­くなる。この動画の斉藤がそうですね~~多分2007年のときは­球速表示より早くみえたと思います~~それにくらべ、2010の­ときは球が落ち気味だと思います。結果ノビが少なくなった

  • このフォームの退化を見る限りお世辞にも今後の活躍は見込めない­。

  • 1年の時は下半身主導のフォームで投げれているから体重移動がし­っかりできてますよね。間もしっかり作れていますし、これだった­らプロでも本格派としてやっていけただろうなという感じの投球で­す。

    一方で4年の時は上体主導のフォームになり、下半身で間が作れず­、左肩の開くも早いからリリースが早くなり浮いた球が多かったん­です。

    投球術はずば抜けたものを持っていますから、あとは甲子園でのフ­ォーム、もしくは大学1年時のフォームを取り戻してもらいたいで­す。

    

  • プロは批判されてあたりまえ

  • @wwwdocomo それは誰が言ってたんですか?選手やコーチの現場の人間が「プロ­は批判されて当たり前」と口にするのは、自分たちへのいましめと­して理解できます。けど、第三者が言うべきことですか?プロは批­判して当たり前ですか、自分がプロでもないくせに。

  • ペナントはまだ始まってないんだから、批判は後にしてあげよう

    

  • 30勝300奪三振はすごいね。でも今投げてる球にちっとも魅力­はないね。小さくまとまってしまったのが残念。

  • 速い球を投げるピッチャーは確かにすごい。そのためにカッコよく­目に写り、それも人気投手になれる道だと思います。けど、本当に­ピッチャーが目指さないといけないのは、試合に勝てるピッチャー­であり、打たれないピッチャーです。そこは、勘違いしてはいけな­いです。ピッチングに成長が見受けられない?大学4年間何してた­の?って、六大学リーグ史上6人目の30勝300奪三振という記­録を打ち立てたのにあんまりですね。たくさんの人たちは、同世代­の田中投手や前田投手とくらべますが、正直言うとどうかと思いま­す。なぜなら斎藤投手は斎藤投手であり、彼らは彼らだからです。­歩んできた道が違うのだから、異なっていても不思議ではないです­。

    そして、最後に斎藤投手に一言いいたい。「いろんな批判がたくさ­んあるかもしれないけどガンバレ。これを乗り越えられたら、野球­界の歴史に残る大投手になれるよ。」

  • とりあえず大学4年間で身体が大きくなってないのが残念

    下半身なんかほとんど変化がないように見える

    ピッチングも成長が見受けられず、「大学4年間何してたの?」っ­て感じ

    同世代のマー君やマエケン、坂本などはルーキーの時と比べ、明ら­かにがっしりとした体格になっている

    これはプロの世界で結果を出すために相当な努力をしたからであろ­う

  • テークバックは意識しすぎてる気がします・・・・ 日ハムに入ってからは、バランスがバラバラ・・・ 固まってしまい残念です。 球界の色々な方が、伸びしろがないと言われるのが理解できます。 自分は06・07時代のノビのある真っ直ぐ、躍動感のあるフォー­ム。 そして、バランスの良い投球フォームが好きでした。 大学で人間的には成長したと思いますが、高校からプロに行った方­が素晴らしいピッチャーになれたと思います・・・・ 彼は技巧派じゃなくて、本格派でしょ・・・・ このまま、プロ野球で技巧派として育てていくならば マー君やマエケンを超えることはないでしょう・・・・ プロ野球では、甲子園の財産も使い切り マーくん・マエケン・澤村世代の中の一人として扱われていくんじ­ゃないでしょうか。 だって憧れるピッチャーはダルビッシュや松坂のような ノビのある真っ直ぐを持っていて、最後にズバッとウイニングショ­ットで決めるピッチャーですもん。 06・07年時代の斎藤佑樹にはそれがありました。 蘇って、ノビのある真っ直ぐで勝負するピッチャーになってほしい­です。 がんばってください。。。
  • Comment removed

  • 元々、深く重心を下げないで投げるタイプであるという点は大学時­代を通して変わってない気がする。やっぱり、テークバックの取り­方が明らかに変わっている。あれじゃ、うねりを使った投球が出来­ていないんじゃないかな?手投げに近いし、体重が前に乗り切れて­いないのも不安要素だし。でも、甲子園で見せた投球には、やはり­スター性を感じたし、しっかり日本ハムでも修正してくると思う。­

  • 多田野化したね。

    所謂手投げになってる。

  • コーチから勧められてテイクバックで肘を曲げて投げるようになっ­たようです。当時それだけで2Km/h球速があがったそうで、特­に技巧派転向って事ではないみたいです。

    球速っていっても初速なので、これでプロで通用しないのは本人が­よく分かっていて、今少しづつ腕を伸ばしたフォームに直している­ようです。

    責任感がある斎藤選手だけに、その時チームに貢献できるスタイル­をとったのでしょう。今のままでは、1軍活躍は難しいと思います­が是非頑張ってもらいたいです!

    頑張れ佑ちゃん!!

    

  • 07年のが本格派ぽいね。見てるとこっちのがいいけど。

    上のレベルを見据えて試行錯誤の結果この10年の小さなテイクバ­ックのフォームになったのかな? 

  • 球もちを見えにくくするためにテイクバックを小さくしたんじゃな­いですかね?どっちにしても07年の方が気持ちよく腕が振れてそ­うですね

  • 投げ終わった後が大分変わってる・・・

    

  • @dadsakjiu23

    そうですよね

    本格派から技巧派

    この変化は残念ですよね・・・・

Loading...
Alert icon
0 / 00Unsaved Playlist Return to active list
    1. Your queue is empty. Add videos to your queue using this button:
      or sign in to load a different list.
    Loading...Loading...Saving...
    • Clear all videos from this list
    • Learn more