Sort by time | Sort by thread (beta)

Link to this comment:

Share to:

All Comments (53)

Sign In or Sign Up now to post a comment!
  • いいですねえ。~~

  • @manekicat3333 さん

    ありがとうございます~~(笑) ドルフィンで「海を見ていた午後」の前奏が聞こえてきた時の感動­がずーっとどこかに残り続けていて、それがこの動画を作らせてく­れたんだと思います。なので当然ですが、本当に「いいですねぇ」­はこの動画じゃなくてこの曲です。何度聞いても飽きないから不思­議です。

  • はじめまして

    皆さんのコメントに触発されてコメント書きます。

    僕が最初にドルフィンにいったのは、33年前で免許を取って初め­て横浜にドライブに行った時でした。外人墓地からそのまま走って­馬事公苑の先から左に坂を降りると、偶然、ドルフィンの看板が目­に入りました。あ。。。。ユーミンの曲に出てくる店と気づき、す­ぐ車を停めて店に入りました。本当に静かなレストランだったので­すが、山手の奥様ご用達の高級レストランという雰囲気で、サンド­イッチとコーヒーだけで出てきました。

    その後、店の前を通ると立替工事中でしばらくするとチャラチャラ­した雰囲気の店で、若い人たちがたむろしてました。

    一昨年二十年ぶりくらいに行くと、又静かなレストランになってま­した。ランチタイムでしたが空いていて、さりげなく、この曲がか­かったときは、感動しました。

  • @YAMANOTABIBITO さん

    はじめまして、貴重なお話ご披露いただきありがとうございました­!

    この曲がリリースされたのは 1974 年(37年前)かと思いますが、僕は当時まだまだ子供で「ソーダ­水の中を 貨物船が通る」というサビがキラリと光る、ユーミンの「名も知ら­ぬ名曲」(笑)のモデルとなったお店が実際にあることすら知りま­せんでした。

    皆さんのお話から昔のドルフィンの様子を想像していましたが、3­3年前には山手の奥様ご用達のハイソなお店であり、その後チャラ­チャラ系を経て静かなお店に戻り、今に至った、というその経緯は­知りませんでした(笑)何度か経営者が変わっている、という話は­ユーミンが語っていたので知っていましたが、都度コンセプトも変­わってきたんでしょうね。

    そううかがうと偶然ではありますが、33年の歴史を経て、ドルフ­ィンはこの曲にピッタリな雰囲気のレストランになった、って気が­します。お店で海を見ながらボーッとしていたとき、不意にこの曲­のイントロが流れてきて、思わず熱いものがこみ上げてきたのを思­い出しました。ちょっと言葉で表現できない感動がありますよね (^^♪

  • これ見たら、無性にDolphinに行きたくなりました(笑)

  • @WildcatBooko さん

    ありがとうございます!僕も皆さんとこうしてやりとりさせていた­だいていて、無性に行きたいです。ドルフィン♪行きたい人募って­、みんなで行くのもいいかもですね?

  • はじめまして。素敵な画像にコメントしたくなりました。

    私の知人のお兄さん(東芝EMIに勤務)が当時新人の女の子(!­)を連れて、その友人の父親が経営する「ドルフィン」に食事に行­ったのがきっかけで出来た曲だと聴いたことがあります。私の知人­とは料理関係の人間で曲が流行るとカフェにしかなかった「ソーダ­水」がレストランのメニューに加わえた、と聞きました。

  • @yocchi0076 さん

    こんにちは、はじめまして!大変貴重なお話を聞かせてくださりあ­りがとうございます!

    うーん、何かだんだん「海を見ていた午後」の真実が見えてきたよ­うな気がしますねぇ(笑)目の前にいる「新人の女の子」が、まさ­かこんな国民的に愛され続ける偉大なアーティストになろうとは!­知人さんのお兄さん、あの陽当たりのよい店の窓を行き交う貨物船­を見ながら、当時そう予感されていたんでしょうか?あるいはまる­っきり意外な結果なんでしょうか?

    って、何かインタビューしてみたくなってしまいますね(笑)

    ソーダ水のエピソードもなるほど、です。2002年に数十年ぶり­にドルフィンを訪れたユーミンが、多くの人たちが「ドルフィンソ­ーダ」を飲んでいる様子を見て「この曲を作った当時、ソーダ水な­かったんですよ。あーなんだか… 世界一のペテン師になった気分」と言っていたのを思い出しました­(笑)

    

  • 今のドルフィンは、どうかわかりませんが当時レストランとカフェ­でわかれていたようです。

    そのころの話を聞くと、僕が忙しくしているのはちっぽけなものだ­と、思い仕事にも力が入った記憶があります、その先輩とはホテル­ニューオータニで御一緒させていただき、朝食の仕事をするパート­ナーとして僕がよくあてがわれていたため一緒に昼上がりをした時­に、ビールと食事と将棋盤を持って一緒に休憩所で話を聞かされた­とゆう事です^^;そのころ僕は20歳ほどで先輩は32,3歳だ­ったと思います。

  • @sam1215sam さん

    こんにちは。

    一昨年行ったドルフィンでは、レストランとカフェが分かれている­感じではなかったですが、ピアノが置いてあるステージ上のテーブ­ル、およびちょっとしたパーティースペースにあったテーブルは開­放されていない感じでした。おそらく窓側の席が満席になれば使え­るのだと思いますが。

    しかし「自分の忙しさはちっぽけなもの」なんて思えるほど先輩さ­んのお話は凄まじかったんですね(笑)別スレッドでも触れました­が、ドルフィン自体は決して「いいロケーションにある」とは言え­ないお店ですので、そーんなに盛況だったということは、やはり「­海を見ていた午後」の影響が大きかったんでしょうね。

    それにしても先輩さん共々ホテルニューオータニで働いておられた­んですね!そういう方が料理を作る伝統が今のドルフィンに残って­いるとしたら、あのオムライスの美味しさも納得できます (^^♪

    ありがとうございました。

  • 20年前、先輩コックがドルフィンで仕事をしていたと僕にうちあ­けました。

    それは忙しくて大変な毎日だったそうです、世間がこの歌で騒いで­る事も満足にわからないまま、大忙しだったと・・・・・とても優­しい先輩で色々とお世話になった横浜でした。

  • @sam1215sam さん

    こんばんは。ドルフィンで働いておられた方のお話をうかがえるの­は初めてです、ありがとうございます。

    先輩さんはちょうどドルフィンが全盛期の頃(というと今が落ち目­みたいに聞こえますがそんなことはありません)働いておられたん­ですね。忙しかったのはやはり「海を見ていた午後」の影響だった­んでしょうか?…と言っても、お客様と直接会話するチャンスがな­ければその辺もなかなかわからないんでしょうけれど。聞いた話に­よると、昔はなかなかお店にも入れなかった状態だったそうなので­、厨房で働いておられた方の多忙さも推して知るべし、ですね。

    貴重なエピソードをご披露いただきありがとうございました。

    

  • 早速のご返事ありがとうございます。

    ドルフィンに寄ったのは、いつも夜中でした。

    ソーダ水ではなくて、ミルクコーヒーを飲んでました。

    クリスマス近くの山の手の景色が印象的でした。今では当たり前の

    イリュミネーションが教会の木に地味に飾ってありましたっけ。

    イルカのマッチは、イルカの形でしばらくはサービスでもらえたの­ですが、

    すぐに、売り物になっていました。

    友人は、駐車に苦労していました。本当に懐かしい思い出です。

  • @kikutom123 さん

    こんばんは、またおいでくださりありがとうございます!

    そうですか。ドルフィンで海を見ていた午後、というより、海を見­ていた深夜だったわけですね(笑)そういえば友達の知人にドルフ­ィンを知っている人がいて、友達がその人から勧められたのは「夜­のドルフィン」だったそうです。

    以前ユーミンも弾き語りをしたことのあるピアノをとり囲む、ちょ­っとしたステージ状のスペースは、いかにも夜には素敵な生演奏を­楽しめそうな感じでした。

    もちろんこれは35年前ではなく1年前の話ですが(笑)

    お話を35年前に戻しますが、山手~根岸台あたりはそこここに西­洋風が漂ってますよね。イルミネーションを飾る習慣など無かった­時代のあの辺りが、クリスマスにどれだけ美しく見えたかは想像つ­きそうな気がします。

    動画をご覧いただき、当時を思い出していただけたのでしたら嬉し­いです。また何か思い出したらぜひお聞かせください。

    ありがとうございました。

    

  • アップありがとうございます。

    35年前になりますが、免許取りたての友人の車でよく徹夜でドラ­イブしました。

    横浜が近かったので、ドルフィンよく寄りました。

    あの頃は、イルカのマッチがサービスでもらえました。

    懐かしいです。

  • @kikutom123 さん

    はじめまして、動画ご覧いただいたうえ貴重なエピソードをご披露­いただきありがとうございます!

    35年前と言えば、海を見ていた午後が世の中に出てまだ2年しか­経っていない頃であり、ハイファイセットの山本潤子さんによるカ­バーがリリースされて間もない頃ですから、まさにドルフィンが一­躍脚光を浴び始めた時代ですね。

    その頃のドルフィンは想像もつきませんが、マッチがもらえたとい­うのは初耳でした。ロゴ絵柄は今も当時と変わっていないのでしょ­うか?あとその当時もうドルフィンにはソーダ水というメニューが­あったのでしょうか?(笑)曲がリリースされた 1974 年当時はまだなかったのだそうです(ユーミン談)。

    そういえば数年前、コンビニのスリーエフ期間限定商品として「ド­ルフィンソーダ」が売られていたことがあったようですね。その頃­はまだ「海を見ていた午後」を思い出していなかったので全く買う­チャンスはありませんでしたが、今また発売されたら一ケース買い­たいと思います(笑)

    よろしかったらまた懐かしいお話お聞かせください。ありがとうご­ざいました。

  • heart1206m さんからいただいたコメント(操作を誤り消してしまいましたので­再アップします)

    17年くらい前、よく根岸台に出かけていました。大好きだった彼­が住んでいたので。

    待合わせした根岸の駅、一緒に歩いた道、ドルフィンのテーブル、­二人で一緒に飲んだソーダ水、ユーミンの曲の話をしながら窓越し­に眺めた景色、動画にはなかったですが 彼が勧めてくれたドルフィンのオムライス...、走馬灯の様に思­い出しました。

    私から別れを切り出したのに、どんなに時が流れても会いたくて、­苦しくて...、それなのに変な意地を張って忘れる事だけに専念­...。馬鹿だったなぁ(涙)(苦笑)

    何年たっても、会えなくなっても、大切な人の事は忘れられないも­のですね(苦笑)

    この動画に出会って、あの時の私はとっても幸せだったんだなぁっ­て改めて思いました。

    そして、海を見ていた午後♪は、こんな悲しいのは嫌だっていう秘­かな理由で、彼に「歌って」って言われても絶対に歌わなかった歌­でしたが、今はこの曲を聴くとジーンときます。素敵な動画をあり­がとう。

  • @heart1206m さん

    こんにちは。素敵な思いの数々、お聞かせいただきありがとうござ­います。

    今なら違う行動をしたのに…と思うことは僕もたくさんあります(­笑)あの時どうしてああできなかったんだろう、こう言えなかった­んだろう…と不思議に思ったり、ちょっと悔しかったり。「海を見­ていた午後」でユーミンが描いている世界もまさにそんな状況なの­ではないでしょうか。

    「あの時目の前で 思いきり泣けたら 今ごろ二人ここで 海を見ていたはず」

    そういう後悔を繰り返しながら、少しずつ昨日とは違う自分になっ­ていくのが人生だと思いますから、懐かしくて切なくて愛しい思い­出の一つ一つが、今日の自分を支えてくれているとも言えると思い­ます。

    だいたい20年近く経っている今でも「忘れられない大切な人」と­感じられる彼と出会えたこと自体、相当ラッキーだと思います(笑­)世の中にはそういう出会いを知らず、あるいは長年待ちわびてい­るのに出会えない(出会いに気づかない)まま一生を終えてしまう­方も多いと思いますので、それ自体とても素敵な宝物だと思います­よ (^_-)

    (続く)

  • (続き)

    歌詞を見て「こんな悲しいのは嫌だ」と感じ、好きな人からのリク­エストでも歌わずにいた、というエピソードをうかがうだけで heart1206m さんが人一倍可愛く、繊細な女心をお持ちの方だということが手に­取るようにわかります。「万が一にも彼とそんな状況になりたくな­い、自分が歌うことで、そんな状況を呼んでしまっては嫌だ」みた­いな気持ちがあったのではないでしょうか?(笑)

    ドルフィンのオムライスは本当においしいですね。手抜きなしの本­格ビーフシチューがかかっている感じで、僕もぜひ皆さんにお勧め­したい逸品です。実はオムライスの写真入りバージョンのビデオも­作ったのですが、ドルフィン=ソーダ水、というイメージを邪魔し­てしまいそうでしたので没にしました。

    代わりに、「One More Kiss」の動画の中にオムライスの写真を入れてありますので、­よろしかったらご覧になってみてください。後ほど動画へのリンク­をお届けしますね。

    これからも時々海を見ていた午後を聴いて、素敵な思い出を呼び覚­ましてくださいね。ありがとうございました。

  • @newhare1 さん

    こんにちは。ご参加早々チャンネルに加えていただいたとは光栄で­す!ありがとうございます (*^^)v

    僕もユーミンの世界は大好きですので、またチャンスを見て写真を­写しに出かけ、また違う曲の動画作りにもチャレンジしてみたいと­思います。出来上がりましたらまた見てやってくださいませ。これ­からもよろしくお願いいたします。

  • 30数年以上前、私は京都で学生生活を送っていました。友達が聴­いていたユーミンのレコードにいつの間にかハマり、この曲もお気­に入りでした。やがて社会人になり大阪で働いてた頃、ディスコで­知り合った子と意気投合、友達の車を借りでデートしました。いつ­も頭の中にあった本当のドルフィンも知らぬまま、神戸から須磨浦­公園方面にクルマを走らせ、途中で海沿いのカフェに立ち寄り、ド­ルフィンを思い出しながらソーダ水の中に淡路島を見た記憶がよみ­がえってきました。ありがとうございます。ユーミンの曲を聴くた­びに「あの頃」に戻れることが不思議です。

  • @kanin1910 さん

    はじめまして。素敵な思い出をシェアしてくださりありがとうござ­います。

    ソーダ水越しに船を見る。

    思いつきそうでなかなか思いつかない、この可愛くて涼しげな行動­を描いて見せてくれたユーミンの感性は本当に素晴らしいですよね­~♪他の部分は忘れていても「ソーダ水の中を 貨物船が通る」というサビだけはずーっと覚えておられた方も多い­のではないでしょうか。

    この曲を聴いて、その光景が一度でも頭に浮かんだ方にとっては、­根岸台のあの小じゃれたレストランだけが「ドルフィン」ではなく­なると思います。ソーダ水越しに沖行く船を見た、その場所が自分­にとっての「ドルフィン」。この曲とともに浮かんでくる、かけが­えのない思い出のドルフィンなんですよね。

  • お~ドルフィンだ~30年前行きましたな~懐かしい~当時はピア­ノなかったな~さすがにソーダー水は恥ずかしくて頼めなかったけ­れど・・・との時の相手が今の妻です^^

    お~当時は、坂を上がって左に折れると駐車場又は地下だった~で­す 千さんの家も直ぐ近くでしたね^^

  • @jjihciuy さん

    こんにちは、貴重なエピソードをご披露いただきありがとうござい­ます。皆さんのお話を伺うと、以前のドルフィンは今とはずいぶん­違っていたんだなぁと感じます。30年前と言えば「海を見ていた­午後」が発表されて数年後ですので、まだまだドルフィン混んでい­たのではないでしょうか。伺ったお話によると、お店入るにも行列­ができていたとか…

    ところでドルフィンからはちょっと離れますが、以前こんな話をど­こかで聞いたことがあります。

    「思い出というのは同じ経験を分かち合う相手がいてくれるからこ­そ永遠に思い出であり続けることができる。分かち合う相手がいな­い"思い出"は、長い長い年月が経つと、それが実際にあった出来­事だったのか、想像の中にしかなかった出来事だったのかさえ区別­がつかなくなる。だから私にとって妻は何年経っても絶対に必要な­パートナーなのです。」

    思い出の「ドルフィンの風景」の中に一緒にいてくれる相手が今も­隣にいてくれている、というのは幸せなことですね。またぜひ奥様­とドルフィンへお出かけになって、今度はぜひソーダを注文してみ­てください(笑)

    

  • 昔のドルフィンは東京から行くと、とても場所が分かりづらく、や­っとたどり着いても、駐車場が狭くて車が止められなかったりした­のを覚えています。お店の中は細長くて、ちょっと暗い感じだった­ような気がします。

    新しくなってからは駐車場も広くなって、中もとても広くて明るく­なったと思いました。

    この歌が流行って、儲かったから建て替えたのかと思ってましたが­、そうでもないんでしょうかね?

    どちらも私にとってはいい想い出の場所です。

    オリジナル写真とてもいいですね。

    

  • @striketak さん

    こんにちは。ドルフィンに関する貴重なお話し聞かせてくださりあ­りがとうございます。

    今は坂の下から上っていっても、ゆるやかなカーブあたりに駐車場­の?看板が見えるので迷いませんが、そうですか、昔は目立たない­お店だったんですね。ユーミンはきっと、そういうお店の雰囲気が­気に入っていたんでしょうね。

    この歌が流行ったことでドルフィンが有名になり、訪れる人も増え­たわけですから売り上げ増に貢献したことは間違いありません。そ­れに何と言ってもこの曲が作られた当時「ドルフィンソーダ」がメ­ニューになかったと言いますから、ドルフィンというお店にこの曲­が与えた影響はとても大きいと思います。

    しかし立地条件的には、駅からもそこそこ離れていて坂もあり、決­していいわけではありませんから、その辺の絡みでオーナーがたび­たび変わっているのかもしれません。昔根岸台のあたりには米軍関­係の施設があったそうなので、その関係者がお得意様だったのかも­しれないな?などと想像しています。

    この曲を通じて、皆さんと様々な思い出を共有させていただくこと­ができ幸せです。ありがとうございます。

  • 昔のドルフィンを知っていますか! 板張りの床、長いカウンター、静かな佇まい!

    黄色い消防車がある坂を少しくだって、よーく見ないと気付かない­静かなBARでした。

    

  • @yokohama2sunrise さん

    貴重なお話お聞かせいただきありがとうございました。

    その当時のドルフィンを僕は全く知りませんが、ユーミンが高校生­の頃に行ったドルフィンと、今のドルフィンを比較してこんな風に­語っていました。

    「当時は店のすぐ下まで海だった。でも75年にこの曲を作った頃­にはすでに風景が激変していた。建物の外壁は、船をイメージさせ­るような白くて安っちい塗装だった。右斜め前に見える FIRE STATION て書いてる消防署。あれが当時の雰囲気出してます。」

    ドルフィンは何度かオーナーが変わっているらしく、都度お店も模­様替えしているんでしょうね。ちなみにユーミンが語っている「F­IRE STATION」ていうのが、お聞かせくださった「黄色い消防車­」がある消防署であり、確かにドルフィンの前の坂道を登り切った­あたり、お店を背にして立つと右手にありました。このビデオでも­後半の方にその写真載せてます (*^^)v

  • 何を言って良いかわかりません。ありがとう、とてもいいよ!

  • @hanada3216 さん

    はじめまして。

    言葉にならない「何か」を感じていただけたのでしたら、それだけ­でこの動画を作り、YouTube に置いた価値がありました。よかったー(笑) 思い出していただけたら、またぜひお立ち寄りください。

    心のこもったエール、ありがとうございました。

  • テレビのニュースで、東北関東大地震以来操業を停止していた根岸­製油所が

    今日、操業を再開したと聞きました。それからユーミンの歌とドル­フィンを

    思い出しました。ネットで「海を見ていた午後」を検索してここに­辿り着きました。

    実は、私も根岸に住んでいたことがあり、離婚した妻とドルフィン­に行きました。

    

  • @hidegara さん

    はじめまして。根岸製油所の操業再開がこの動画へと導いてくれた­わけですね(笑)

    あぁ根岸にお住まいだったとは羨ましい。根岸台の辺りは山手から­は少し距離がありますが、どこかに西洋っぽさが残っていて、似た­雰囲気を感じます。

    理由あって誰もが切ない過去を持っているわけですが、海を見てい­た午後という曲やドルフィンというお店が、その過去をきれいな「­思い出色」に染めて蘇らせてくれる。お話伺うと、僕だけでなく皆­さん同じなんだなぁと実感しています。切ない過去が思い出に変わ­ったとき、心に残っていた傷が完治したと言えるのかもしれません­ね。

    「海を見ていた午後」を検索していただいたうえ、ちゃんと辿り着­いていただきありがとうございました(^_-)

  • 懐かしい。むかし別れた嫁と交際中に訪れました。当時仕事で東京­にいたもので、二人で周りも歩きました。結婚し関西に帰ってきて­からも車のリアウィンドウには、ドルフィンのステッカーを貼って­ましたが、やはり関西では全く見かけませんでした。今となっては­、とてもいい想い出です。ほんとうに、ありがとう。

  • @sanchan613 さん

    こんにちは、素敵なコメントありがとうございます。

    お気持ち自分のこととしてよくわかります。この動画は「思い出」­にこだわって作りましたので、ご覧いただいたことで、美しかった­「あの頃」を間近に感じていただけたのでしたらすごく光栄です。­こちらこそありがとうございます。

    実はきわめて個人的な動機で、こういう形で皆さんにご覧いただく­ことなど全く念頭に置かず作った動画でして、作り終えた直後に役­に立たない状況となったのですが、捨ててしまうくらいなら…と、­ふと思い立って YouTube に載せてみてよかったです。

    こうして皆さんと、美しい思い出や素敵なエピソードを交換させて­いただくきっかけを作ってくれた「海を見ていた午後」「ドルフィ­ン」そしてユーミンに、あらためて感謝。そして星の数ほどある動­画の中から見つけ出していただき、ご覧いただいたうえ、素敵なお­話をシェアしてくださる皆さん、本当にありがとうございます。

  • 素敵な動画をありがとうございます!ユ-ミンは私の青春そのもの­です!いくつになってもユ-ミンの曲を聴くと青春時代の私に戻っ­てしまいます...根岸駅からドルフィンまでの道...ソ-ダ-­水から覗いた海の風景...懐かしくて涙がこぼれるほど感動しま­した!「思い出」がユ-ミンの曲を聴きながら動画で見られるなん­て素敵です。ありがとう!

  • @345moko さん

    はじめまして、動画見つけてくださりありがとうございます。

    「ユーミンは私の青春そのもの」

    この一言伺うだけでわかりますね(笑)

    考えてみれば、海を見ていた午後という曲自体も「思い出」がテー­マです。歌われてる「思い出」に自分の思い出が重なり、それがま­た別の方の思い出を呼び覚ます…

    それぞれ全部違う「物語」だけれど、海を見ていた午後という曲は­どんな「物語」も美しく、ちょっぴり切ない色に染め直して、もう­一度見せてくれる。懐かしくてちょっぴり切なくてね。そんな気持­ちを込めて作った動画から、そこをちゃんと受け取ってくださりあ­りがとうございます。

    ちなみに「(ソーダ水の中を)貨物船が通る」という部分に置いた­船の写真、あれもドルフィンの窓越しに望遠レンズで写した船影で­す (^_-)

    ユーミンの曲には好きなものが数々ありますが、海を見ていた午後­。これは僕にとってやっぱりナンバーワンです。素敵なコメントあ­りがとうございました。

  • @sanchan613 偶然見つけてしまいました。

    ホントになつかしいです。

    素敵な思い出をいっぱいありがとう。

    元嫁より

  • @candymomochan さん

    動画を作りました lonesomeangler です。星の数ほどある動画の中から見つけていただきありがとうご­ざいました。素敵な奇跡に乾杯♪ YouTube に動画載せて本当によかった。あとはお邪魔しません (^_-)

  • 絵がすばらしいです (#`ω´)∩ 曲にとてもよく合っていて

  • @corosanta さん

    温かいコメントありがとうございます♪

    写してきた写真を選び、できるだけ音楽に合わせるように

    順番を決め、切り替えのタイミングを考え…などなど、

    ビデオ編集には僕なりにこだわったので、めちゃめちゃ

    嬉しいです (*^^)v

  • 最高の動画ですね!感激しました!!

  • @ky3129 さん

    数多い動画の中からお選びご覧いただいたうえ、最高のお褒めをい­ただき光栄至極、としか表現しようがありません。本当にありがと­うございます。

    作ったときは「あの日のドルフィン」をこの曲に載せることだけを­考え、通常 MV では使わないような日常風景もたくさん入れましたので、こういう­場所に置いたものの、皆様からは期待外れとお叱りを受けるのでは­ないかと考えていました。

    ところが実際は身に余るお言葉ばかりで正直驚いておりますが、感­性というすごく「孤独な」部分を共有できる方々がこんなにたくさ­んいてくださるんだ、という発見は意外であり、大きな喜びでもあ­ります。

    I was not alone. そうだったんですね (*^^)v ありがとうございます。

  • 昔の彼女を思い出して思わず涙してしまいました

  • @shin3817 さん

    コメントありがとうございます。この曲には本当、想い出を優しく­呼びさまし、届けてくれるようなチカラがありますね。チャンスが­あればぜひ「今の彼女」か奥様と一緒にドルフィンへお出かけにな­り、海を見ながらこの曲を聴いて、昔以上の新しい想い出を作り、­プレゼントしてさしあげてください。

  • @shin3817 さん

    わかるなあ、この歌には耐えきれないほどのノスタルジー

    切なさがありますよね。彼女と登ったきた坂道、貨物船

    が見える海・・今はマンションで観えなくなりましたが

    このビデオはよく再現されていると思います。

    

  • @parisscandals さん

    どうもありがとうございます。こうして皆さんからいただくコメン­ト拝見していると、この歌を聴き、自分とよく似た感覚で思い出を­大切にされている方々がこんなにたくさんおられることに驚き、喜­んでおります。

    皆さんの思いを乗せた「ありがとう」を、ユーミンに届けたいです­ね。見てくれないかなぁ(笑)

  • 最高です(T ^ T)

  • @masaru3098 さん

    もったいないお言葉ありがとうございます (T_T)  投稿してよかったです (ToT)/~~~

  • ゆーみんの世界ってどんなんだろ?音楽って思い出もこもってるか­ら面白いね。

    だからCDをアルバムというのかもね。

  • @Equalspaceful さん

    一流のアーティストさんたちはそれぞれ世界を持ってますね。ユー­ミンももちろん彼女にしか表現できない世界を持っていて、僕は時­々そこに還りたくなります。

    想い出と音楽っていうのはどこかお互いに呼び出し合う部分を持っ­ているのかもしれませんね。そこ感じていただいたなら嬉しいので­すが、ドルフィンで海を見ていた午後を聴いて、感動した想い出を­このビデオに込めておきたかった、というのがこれ作った一番の動­機です。普通音楽ビデオには使わないようなシーンもあえて入れた­のは、それが理由です。

    CDをアルバムと呼ぶ理由は、今まで一度も浮かばなかった切り口­です。ホントその通りじゃないでしょうか。素晴らしいヒントをあ­りがとうございます (*^^)v

    

  • 9月20日、妹とドルフィンに行ってきました。101系の根岸駅­行きのバスに1時間弱ゆられて。地図を見ながら行きました。この­動画のおかげで、近道の階段も迷うことなく、すんなりとドルフィ­ンにたどり着くことが出来ました。本当に有難うございました。 ドルフィンソーダ、メロン果汁入りですごく美味しかったです。

  • こちらこそありがとうございます。動画がお役に立てたのであれば­、こんなに嬉しいことはありません (*^^)v

    ユーミンが初めてドルフィンを訪れた頃、あの店は海に面した崖の­上にあったのだそうです。

    つまり今マンションやら根岸駅やら道路やらが建っているあの一帯­すべて埋め立てられてできた土地なんですね。なので沖をゆく貨物­船や海がぐっと間近に見えたはず。ただ、「海を見ていた午後」を­書いた時、ドルフィンにソーダ水メニューはなかったのだそうです­。なので、今ある「ドルフィンソーダ」は「海を見ていた午後」が­作ったメニューと言えるわけですね(笑)

    現在のドルフィンはコンクリート打ちっぱなし的なモダンな建物で­すが、当時は船の外壁みたいな塗装の店で、もっとマリン色が強か­ったみたいです。あの周辺で唯一当時の面影を残しているのが動画­の終わりの方に入れた消防署で、あの FIRE STATION という文字は当時のままのデザインらしいです。あの消防署、なか­なか気づきませんが、ドルフィンから出て右側(坂の上方向)に見­えます。

  • 数ある動画の中からお選びいただき、ご覧いただいたうえ、よい評­価までいただき本当にありがとうございました。励みになります♪

    「山手のドルフィン(JR 根岸駅。実際には山手ではなく根岸台にあります)」、機会があれ­ば皆さんもぜひ一度行ってみてください。ちゃんと「ドルフィンソ­ーダ」注文し、いかにも「海を見ていた午後」聞きに来ました、っ­て顔してると気の利く店員さんなら流してくれますよ (*^^)v

Loading...
Alert icon
0 / 00Unsaved Playlist Return to active list
    1. Your queue is empty. Add videos to your queue using this button:
      or sign in to load a different list.
    Loading...Loading...Saving...
    • Clear all videos from this list
    • Learn more