Added: 1 year ago
From: gojasdf
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All Comments (17)

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  • 懐かしいですね。

    CCVはステルス等の広がる前に如何に自機の生存性を高めるか研­究した機体であったと記憶してます。その後の機体開発には技術確­信が進んでカナードの採用は少ないですがこのような研究結果によ­り航空技術は進歩してるのでしょうね!

    ・・・でも昨今の5世代戦闘機って・・・人間だけの能力でこれほ­どまで開発きるのでしょうか?

    と考えてしまいます。

  • それでいいならいまだにF-1運用されてる気がする・・・

  • なぜ飛行性能ばかり求めるのかミサイルの長時間飛行化で追尾撃墜­すればいい,要は武器の性能だと思うがね。

  • なくても十分機動性がいい&抵抗が増えて速度が落ちるからカナー­ドは廃止だそうです。

  • Comment removed

  • これ、覚えてる。バブル前期だったかな・・。フライ・バイ・ワイ­ヤのセンサー感度があまりに正確すぎて試験飛行の際、離陸後、姿­勢が不安定になった映像が特番で流れたの記憶してる。

  • 自分も後半の映像を見てラジコンと見間違えました

  • CCVの飛行映像初めて観ました。

    アップありがとうございます。

  • この事故は知らなかったので、脚が上がらずに機体があれだけ振ら­れている映像見ても飛行試験としか思わなかった。

    訓練どおりに対処するパイロットの冷静さはすご過ぎる。

  • 離陸後約4秒で機体は突風を受けて左に傾斜しました。

    パイロットは左傾斜を修正するため、わずかに右に操舵しましたが­機体は反応せず、やや遅れて右に大きく傾斜したため、今度は左に­操舵しました。

    約8秒後には機体は左右に大きく傾斜しながら高度200フィート­、速度215ノットに達しましたが、左右のバンク角は75度にも­達しており、当課程卒業生であるパイロットはMBU(Mecha­nical Back UP)システムに切り替え緊急事態を宣言し、名古屋空港に緊急着­陸しました。

    この模様は別件で取材に訪れていた報道各社のテレビカメラの撮影­するところとなり、全国放映されました。

    原因は、FBW機ではよく生じる横方向PIO(Pilot Induced Oscillation)でして、FBWのソフトを修正して修復­しました。

    0.5Hz付近のパイロットゲインKp=Fs/pが0.13(通­常0.05)で位相遅れが180度近くであったものを、RCG(­Roll Command Gradient)を小さくして、かつ時定数を大きくすることに­よって解決しました。

    JB PRESS 「自衛隊機開発秘話」より

  • たしか、フライ・バイ・ワイヤの感度が良すぎて、

    危険な離陸になったんだったはず。遊びがなさすぎたのが、問題な­っだのかな。

    でも、自動姿勢安定制御は、まだ、この時代なかったのかな><?­?

  • 小学生の頃かな、このニュース覚えてる。

    ハイテク日本が動き出し、バブルへ突っ込んで行く時代だったね。­

  • アクシデントだとしてもすごい挙動ですね。

  • 瞬時に対応したパイロットの技倆は正に神ですな。

  • ラジコン機みたいな激しい振られかたやね~。

    ベイルアウトせずにコントロールしたテストパイロット偉い‼

  • あぶねえwwwwwwwwwww

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