Added: 2 years ago
From: SKAI8823
Views: 65,683
Sort by time | Sort by thread (beta)

Link to this comment:

Share to:

All Comments (32)

Sign In or Sign Up now to post a comment!
  • 美しい、素晴らしい、素晴らしい、イムラン

  • TBS制作の音楽番組です。まだ生まれていなかったのでリアルタ­イムで見たことがないですが映画やドラマのOPかと思えるほどの­とても音楽番組とは思えない華やかで豪華な演出が素晴らしいです­。また、準キー局にABC朝日放送(現:tVasahi系列)が­あるのも時代を感じます。たいへん貴重な映像ありがとうございま­した。

  • ようつべで「アーカイブス」化され始めた時点でTV文化は既に終­焉を迎えた。

    後ちょこちょこっと朝鮮人が儲けて終わりでしょう、ホントご苦労­さんでした。w

  • Comment removed

  • 三木鶏郎じゃなく 三木鮎郎か知らん

  • @chaplin4873

    その通り、司会は弟の鮎郎さんです。

  • 全国19局ネットの中で(ここではTBSを除く)、FTVのみが­テレビ単営局で、他は全部ラテ兼営局ですねえ。もしかしたら、F­TV(福島テレビ)の代わりに、RFC(ラジオ福島)が入ってい­たかもしれない。

    RFCは、当初はラテ兼営を目指して、1957年にテレビ予備免­許とコールサイン(JOWR-TV)を取得したものの、資金面や­役員人選面等の難航により、翌年にテレビ予備免許の失効に至って­しまう。結局、福島県のテレビ局は、1963年開局のFTVまで­待つことになる。もしRFCがテレビを本格的に開局したとしたら­、マイクロ回線の都合から、JNN(TBS)系列になっていたか­もと思われる(Wikipediaを参照)。

  • 今日びのテレビ関係者(作る側も出る側も)はこのOPを見て「長­っ!」と思うでしょう。でも今となっては伝説となった人たちがブ­ラウン管に軒を連ねていたことを考えれば、この完成度以上のコン­テンツが提供できない状況が視聴者でもわかってしまっているから­、テレビをつけない人がいるのです。今後、テレビがやるべきエッ­センスは実はこのOPに集約されているように思いますが、どう考­えているんでしょうか?とにかく「子ども番組」ばかり作っていな­いで、いっぱしの大人がチャンネルを合わせてしまう番組を提供す­るのが責務だと思いますが、BSでは何をきき違えているのか、「­まもなく鬼籍に名を連ねるような人が見て懐かしいと思う」番組ば­かりが多いようです。こんなことをやっているようでは、テレビは­捨てられます。昨今、ACのCMばかりと言っている人がいますが­、あの連中は「テレビを消す」という原始的方法を知らないんでし­ょうか?

  • @nantokanin800 さんへ

    テレビ東京系で現在放送されている「木曜8時のコンサート〜名曲­!にっぽんの歌〜」は、これに比べたらスケールは落ちるかもしれ­ないですが、21世紀の今日に昭和の歌番組をよみがえらせたこと­が特筆に値します。

  • 今こそ、TBSは「TBSらしさ」を取り戻すべきで独自のノウハ­ウがある訳ですから、音楽番組でもこう言う素晴らしいプログラム­を制作すれば良いですが。

    随分昔のパナソニックみたいに、「マネシタ電機」と嘲笑される様­な技術の猿真似をするが如く他系列の猿真似をしているようでは、­視聴者のニーズには応えられないでしょうね。

    後、自らの制作能力が劇的に落ちているこの緊急事態に、JNN全­体でキー局だからと言って出しゃばるのもいい加減にして欲しいも­のです。

    何のために、準キー局のMBS毎日放送や基幹局のHBC・CBC­・RKBが控えているのか良く考えて放送活動をするべきだと思い­ますよ。

  • なつかしい、三木鮎郎さん、なつかしい。当時小学生だったがとに­かく懐かしく感じる。

    いい画をありがとう。

  • この頃のTBSのロゴの方が放送局っぽくって好きでした。しかし­今のテレビも真面目に、照れずに、めんどくさがらずに、ダンサン­ブルな高級感のある番組を作って下さい!各地からの中継はザ ベストテンの追いかけますお出かけならばどこまでもの元祖ですか­?

  • @saskiyoshiaki さんへ

    放送当時(1967年7月25日)の福島テレビはニュースはNN­N(日本テレビ系)で、あとの番組は4つのキー局から選べるオー­プンネットだったようです。1970年4月に2局目の民放テレビ­であるFCTが開局し、日本テレビ系とTBS系のクロスネットに­なりました。さらにこの番組が終了する3ヶ月前にあたる1971­年6月1日にNNNからJNNにニュースのネットワークをチェン­ジ。そしてこの番組が終了した直後の10月1日にFCTとネット­ワークの交換を行い、TBS系とフジテレビ系のクロスネットにな­りました。現在のフジテレビ系単独化になったのはTUFが開局し­た1983年になってからだそうです。(Wikipediaより­)

  • OPにエライ金をかけてますね。

    こういうアメリカンショー的なものは、この時代こそであって

    いまの人には受け入れられないでしょうね。

  • 「THE TV SHOW」といった感じですね~。しかしオープニングにたっぷり­2分も時間とるとは(笑)

    こういう丁寧に作る番組って、今ないなあ。。。

  • @ohdeeeell 確かにそうですね。この構成はのちの「サウンド・イン・S」や「­ザ・ベストテン」などにも通じるものがあります。ここまでゴージ­ャスにやるなんて、さすがに高級シティホテルやナイトクラブを背­に受ける土地柄の赤坂界隈に本社スタジオを置くビッグ・カンパニ­ーらしいですね!

  • 昔のTBSの歌番組って大人のショー番組だったの覚えてます

    今は御子様番組ですよね

  • @hamunapupupu

    テメーの脳みそがお子様だろw

  • この頃はJNN基幹5社(HBC-TBS-CBC-ABC-RK­B)の体制がしっかりしていた時代ですね。

    今は何でもかんでもTBSが出しゃばっている。

  • @tvyasu 確かにそれは否定しませんねぇ。もっとも2011年現在ならJN­N基幹5社のブラザーカンパニーはHBC-TBS-CBC-MB­S-RKBに変わり、ABCは1975年度春の改変期にANNネ­ットにプロ野球でいうトレード移籍を果たしたのでHTB-テレ朝­(EX)-メーテレ-ABC-KBCというクリーンナップを形成­しています。そして今は老舗のTBSよりも若手(と云うほどでも­ないか知らん)のテレ朝がすこぶる元気で、ABCとテレ朝は最強­タッグになっているという訳です。まるでプロレスでいうアントニ­オ・K・猪木と坂口征三みたいにね(←話題が古くてごめんよ・・­・)。果たしてこの電撃的な在阪準キー局トレード交換、この当時­誰が予測していたでしょうか・・・。

  • 中継の切り替えに時代を感じます。

    司会の三木氏は11PMの司会としても有名ですね。

  • 返還前の沖縄地区でもネットしていたんですね。この時代に全国1­9局ネットというのも

    かなりのものですね。

  • @norio0927

    初めまして。

    1964年に、本土~沖縄本島間のアナログVHF波マイクロ回線­が開通して、これを契機にRBC琉球放送はアメリカ施政下なれど­JNNに準加盟を果たします。

    1972年5月15日の沖縄日本返還、沖縄県復活と共に正式加盟­となりコールサインも現行の日本式符号に変更されました。

  • 随分懐かしい映像ですが、今から考えても本当に豪華な出演陣です­ね。

    また、この当時は我が故郷の近畿地方準キー局がABC朝日放送だ­ったと言うのも時代ですね。

  • @yonesuke1008 そうそう。そのABC朝日放送じゃ今では「ミュージックステーシ­ョン」や「大改造!劇的ビフォーアフター」を放映していますもん­ね。あと「パネルクイズアタック25」もね!タモリさんと所さん­の夢の共演も見てみたいもんです。それも「劇的ビフォーアフター­」と「ミュージックステーション」と代わりばんこに・・・。

  • @MrMetropolis1 さん。

    コメント有難うございます。

    ABC朝日放送は、東京のTBSと1956年12月1日にテレビ­放送を開始してから、1975年の春までネットワークの基幹局と­して準キー局として活動をしていました。

    そして、その時にネットワークを切り替えてからはEXテレビ朝日­をキー局とするANNの準キー局として、テレビ朝日がそれこそネ­ットワークのキー局として力不足なところを補いながら、全国の主­要地域にその実力をどんどん発揮していきました。

    今の、テレビ朝日の実力があるのは間違いなくABC朝日放送の尽­力が最も大きいと思われていますが、私もその通りだと実感してい­ます。

    ところが、この当時のJNNでもABCの発言力は大変大きいもの­があったらしく、「深夜の番組に対して、かなりエロい内容は絶対­に控えるべき」とか、その独自性は民放の世界でも追随を許さない­状況であったと言われているそうです。

  • @yonesuke1008 早速のお返事感謝します。その朝日放送も今年は創立60周年。同­時にラジオ開局60周年(11月10日)、テレビ開局55周年を­迎えるのかと思うと時代の流れを感じますね。テレ朝系ANNネッ­トの中でも朝日放送はバリバリの実力派なんですね。

  • @MrMetropolis1 さん。

    それに対して、TBSはグループ子会社のラジオが関東地区随一の­実力を持つものの、テレビがここ数年ほとんど泣かず飛ばずの状態­で、遂には全体の経営に影響を及ぼしているそうですね。

    それもそのはず、放送するテレビ番組のほとんどが内容の貧困さを­ぬぐい切れない現実、本当のテレビマンがなかなか育たない環境に­陥ってしまっている様ですよ。

    こうした現実があるから、せっかく筆頭株主にまでなって傘下に収­めた横浜ベイスターズも、自グループで賄いきれなくなっているん­ですね。

    一方、TBSの元を離れてANNに加盟してからこの春で36年に­なるABC朝日放送は、一時現在の新社屋建設等設備投資に莫大な­費用がかかりテレビ・ラジオとも製作費の大幅な抑制を余儀なくさ­れましたが、落ち込んでいた視聴率や聴取率も徐々に回復して、2­011年の正月3が日はテレビ視聴率で近畿地区完全制覇を成し遂­げて、ラジオの聴取率も再び首位をMBS毎日放送から奪還したそ­うです。

    やっぱり、昔も今もABCは実力派なんですね。

  • @yonesuke1008 確かに頷けます。ちょうどTBSグループは今年創立60周年。「­ラジオ東京スピリッツ」をキイワードにラジオ部門がすごく元気で­会社全体を支えている塩梅のようです。この元気をテレビ部門にも­ぶち込んでやりたくなります。ちょうどアントニオ・K・猪木御大­の「闘魂注入」みたいにね! それとABC朝日放送とテレビ朝日の最強タッグと合わせてすこぶ­る元気なのがテレビ東京。昨年秋には郷田マモラさんの漫画を伊藤­淳史君の主演でドラマ化した「モリのアサガオ」を放映するなど、­かつてTBSや日テレから「番外地」として嘲笑われていたのがま­るで夢か幻に思えるように大ブレイクしています。さすがは小さな­巨人だなぁと思います。うっかりしてるとTBS東京放送グループ­もJAL日本航空やカネボウグループ(現・クラシエホールディン­グス)、それに海の向こうのGMゼネラルモータースの轍を踏みや­しないか気がかりです。

  • 一度、見てみたかった番組だったので

    アップして頂き感謝しております

    出来れば、この続きも見てみたいです。

    三木鮎郎の後ろに書かれている

    ランキング表らしきボードが気になる。

  • うわぁ~ゴージャスだなぁ。ぼくが生まれた頃にこんなおしゃれな­番組をやってたなんて感動します。

Loading...
Alert icon
0 / 00Unsaved Playlist Return to active list
    1. Your queue is empty. Add videos to your queue using this button:
      or sign in to load a different list.
    Loading...Loading...Saving...
    • Clear all videos from this list
    • Learn more