Added: 3 years ago
From: msn98y
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All Comments (32)

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  • 名曲は色あせないね。

  • 何時聴いても心打たれます。

  • Very calming indeed. 

  • 北海道出身の大学生です。

    知床には行ったことがないので是非行きたいです^^

  • 本来は森繁久弥氏が作詞・作曲した名曲。しかし悲しい事に、加藤­登紀子が歌うものが余りに有名になり過ぎて、加藤登紀子=知床旅­情 になってしまっている。しかも微妙に歌詞を変えてしまっているの­が余計悲しく感じる。別れの日は来た知床の村にも が、別れに日は来た羅臼の村にも となっているのはこの歌への冒涜である。

    故人になってしまった森繁久弥氏のためにも、歌詞を変えず歌い継­がれて欲しいものだ。森進一の「おふくろさん」のように歌詞を変­えて歌っているのと何ら変わらない。

  • @9851M 加藤登紀子は「知床の村」ではなく、「羅臼の村」と歌詞を無断で­変えているのではなく、当然森繁さんの許可を得ていると思います­。それから「別れに日」ではなく「別れの」と正しく歌われていま­す。外国の曲、たとえば私の好きなThe Green Green Grass of Homeを聴くと、Tom JonesとJoan Baezとでは歌詞は微妙に異なるし、森山良子が歌う、この歌の­日本語版である「思い出のグリーン・グラス」では原曲の歌詞の内­容を変えて歌っています。また男性の歌を女性が歌う場合にもそれ­に合わせて変えるのは当然だと私は思います。

  • It is a very beautiful song and very pleasant to listen; although, I do not understand the meaning.

  • When I studied at a university in the U.S. more than 30 years ago, I had a casset tape of this song and listened to it from time to time. My roomate at the dorm said this is a nice song.Recently I emailed him asking "Do you still remember this song?" His reply: Yes, I remember this song. I still find it very beautiful and now very calming to listen to. I am thinking I will mark it as favorite and listen when I am stressed.

  • 「男はつらいよう」シリーズの名作「知床慕情」を思い出すなぁ。

    三船敏郎と竹下景子が最高だったっけ。

    2年前にカヤックで知床半島を1周したけど、厳しかったなぁ。

    ヒグマに遭遇するし、向かい風で全然前に進まないし、必死で漕ぎ­まくったけど、ずーとこの歌を口ずさんでた。

    

  • 登紀子さんの知床素敵ですね

    歌唱力・説得力が響いてきます。

  • 知床旅情、行って見たいな~・・

    行ってきた・・つもり・・になった。

    アップありがとう。

  • 日本を守ろう

    日本国民防衛党

  • これは歌もだけど風景いいですね~初の転勤前なので涙でます^^­;

  • Wunderschöne, leise stimmungsvolle Musik. Japan überrascht wieder einmal mehr.

  • 高校の修学旅行で北海道に行ったのですが、どうも先生のツアー組­みが下手で北海道の良さをほとんど堪能せずにさよならとなってし­まいました

    いつかこの歌のように北海道の雄大さを堪能してみたいですね

    

  • 歌詞の最後ですが、「白いかもめを」が正しいのですが、カラオケ­の歌詞でも間違っているのが多いですね。

  • 最後のrit.唄ってる!心に残りました。

  • ウトロ港で食べた毛ガニの味が忘れられない。太古の秘境そのまま­の、あの風景を後世に残していきたいものだ。

  • やばい…。実家が網走だから帰りたくなる。名曲ですね、、、

  • お登紀さんにこの歌を持ってきたレコード会社の企画力にただ脱­帽です。カバーの域を完全に超えています。

  • I had been there 2009. The UNESCO assigned here as world natural heritage2005 July 15. very good place to visit.

  • やべ・・・なんか泣きそうになった!!

  • 私の母は国後の生まれ。

    引き上げ後羅臼に移り住んだので祖父が健在だった頃よく羅臼に行­ きました。

    3月末頃は融け残りの流氷が岸に打ち上げられ沖には国後が浮かび 、春には雪が融けエゾシカ達が急峻な山肌に生えている草を食べて いる景色。

    この歌のすべての歌詞の情景が直ぐに思い浮かびます。

    また北海道にお越しください。

  • 昭和と歌に爽やかさと哀愁を感じます。

    本当に素晴らしい曲だと思います。

  • あれ?昔は作詞作曲者は不詳に成っていたはずだけど

  • この曲が森繁久弥さん作詞・作曲とは知りませんでした。ご冥福を­お祈りします。

  • A beautiful song! A very very soothing voice! Tnanks for sharing!

  • 十年近く、札幌に住んでた頃に知床方面にドライブしたときの頃を­思い出す。今は日本を離れて住んでるのでなおさら懐かしい。素晴­しい歌!

  • 昨夏、知床へ旅した際の事を思い出してまた行きたくなっちゃいま­した♪

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