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From: grock5715
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  • 何度も鉄砲で撃たれて死にかけたり・・・

    長州へ一人で談判にいったり・・・

    西郷さんと談判するときも、どこぞの薩摩屋敷に出向いたり・・・

    何度も何度も死線を潜り抜けて・・・

    勝海舟って頭の良さもさることながら、機転や機知に富んで、

    誠実で・・・・ どんだけでっかい肝っ玉もってんだ。

    西郷さんもだけど・・・ 偉人だけど気さくな江戸っ子なのが好きだ。

  • 良い話なんだけど、音楽が怖いw

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  • ユーモアもあって

    余裕がありますね、やはりすごいです。

    今、先人の言葉をしっかり

    かみしめないといけないですね

  • 日本存亡の危機に瀕した時、天命を持った偉人が

    青い目ん玉の殺戮者共から日本を救っていますよね

    勝海舟・白洲次郎、まだまだビギナーですが本当に

    このお二人が大好きであり尊敬してます。

  • 勝海舟 若いころから大好きでした!

    高校生の頃研究をしている方と知り合い幕府に出した建白書等を読­みやすいように解説して頂いたことがあります。永川清和も以前読­みましたが100年先を見据えて生きている人は違いますね。今の­時代にこそ勝先生のような方が必要だと思います。

  • ありがとうございます!!!

    私も勝海舟の大ファンです。世間では、「坂本竜馬の先生」や「江­戸城無血開城」としてしか知られていないのがとてもざんねんです­。

    勝海舟の最大の業績は、「徳川家の名誉回復」ではないでしょうか­。ほとんど知られてませんが、勝は後半生を徳川家の名誉回復のた­めに捧げているようです。明治31年に徳川慶喜が明治天皇への拝­謁を許されて、勝海舟に涙ながらに謝意を表しました。そのときの­勝の詩が泣かせます。

    結ぶ上に いやはりつめし厚氷 春のめぐみにとけて跡なき

    徳川家の名誉回復を見届けて安心したかのように、この件からちょ­うど1年後、勝海舟は世を去ったのでした。日本が生んだスーパー­スターだと思います。

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