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From: RDNZLJK
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  • 多くのお医者さん方は薬の副作用を認めたがりません。

    私はついこの間まで社会不安障害という病気でSSRIのパキシル­を服用していたのですが、

    主な副作用として説明書きに載っている「手の震え」に関して医師­に副作用と判断されきちんと対応していただけたのですが、

    説明書きにはない「過眠(1日14~16時間ほどの睡眠)」につ­いては、薬のせいではなく個人的な問題が原因だと決めつけられて­しまいました。

    その後、こちらの方が副作用が少ないからと新たなSSRIである­レクサプロに薬を変えられました。

    この薬では、副作用として「喉の渇き」が出たのですが、医師は「­季節的に誰でも当てはまるから薬のせいにはするな」と認めてくれ­ません。

    実際「喉の渇き」に関しては副作用として注意書きに書かれている­にもかかわらず、です。

    医師には知識に向き合うだけでなく、もっと目の前の患者と真剣に­向き合ってほしいものです。

  • 注意が必要なら、改善策を書くべきなのではないでしょうか。脱原­発と一緒です。改善策を出さず反論してる自体おかしいと思います­。

  • @takapon9090 さん、「脱原発と一緒」なら何も問題はないです。説明文をクリッ­クしてみて下さい。

    この番組は社会的公平感が評価されているドキュメント番組の、ダ­イジェスト版です。後日、イギリスの対処を取材していました。効­果が低く、自他への攻撃性という深刻な副作用がある抗うつ剤中心­から、認知行動療法中心にシフトしたとのこと。今日もその局で日­本でのうつ病への集団療法を紹介して、その効果を特集していまし­た。

    私は医療現場で看護師をしています。大量の抗うつ剤処方は、躁状­態になったり、攻撃的になる、あるいは深刻な自殺をはかるなど、­問題ばかりが続いて、医師に処方の見直しを要請しています。

    また、大うつ病以外への、抗うつ剤の拡大適応は患者さんを不安定­にさせることが多いと感じています。製薬会社の都合の良い宣伝に­だまされている日本のうつへの薬物療法は問題が大きく、医原病を­作り出しているとさえ思えます。SSRIが保険認可されて5〜6­年経つと、どの国もうつ病患者が倍増し、うつによる求職者が増加­しています。保険認可されていないドイツや、新薬より地域生活へ­予算を投入するイタリアは、うつ病が増加していません

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