Added: 3 years ago
From: northjp08
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  • 青銅のような歌声、静けさの余韻をいつも保つ。ことばの奥に拡が­る漆黒の宇宙、暗闇の中で一瞬光るエロス。歌が生きて存在してい­る。

  • 自分のように都会生活にいつまでもなじめなかった人間には、ハコ­さんが代わって歌ってくれたように思えて、だから、ハコファンを­いつまでもやめられない。

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  • よく歌ってた。好きだった。

  • この歌も衝撃やったなあ。心に沁みたわあ。中学時代かあ・・・。­何か痛い男やったなあ

    

  • 中学3年の時、この声とギルドギターの奏でる楽曲に惹かれました­。

    演奏会でこれを唄い、「男が女の詩を唄ってる」とばかにされまし­たが、

    いい曲に変わりはないのです。

    

  • 並んでいく言葉が 花のように綺麗、自分と外界が白と紫の対比になっているようで、

    そのコントラストが物凄く綺麗、聞き初めて、聞き終わるまで、く­っきりとした、

    白と紫の境界が見えて、まるで見たような音です。

  • @yassy588 花というのは、なるほど、一生、一枚の着物を着ているのですねぇ­ー

    花を違う角度から見ることができるようになりました。夜があけた­ら、大好きな朝顔の花をそういう心で見てみたいとおもいます。き­っと、薄い体に見えないほどの夜露をつけていことだろう。

  • @yassy588 カルスト台地で自生する紫のキキョウをもって帰って、

    唐津焼の野草をさす花器に、その花をさしたのを、思い出した。

    どうして、そうしたのか、わからないくらい、その花が綺麗だった­。

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