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  • ↓ 私は名古屋の高齢者です(笑) 新左翼の方を批判する立場にはありません。むしろ敬愛しておりま­す。ただ「暴力からは暴力しか生まれない」と申し上げたいだけで­す。国際的には先進国の仲間である日本で「血で血を洗う革命」が­成功するわけがない。民主主義の枠内で、多数の支持者を得て、平­和的に変革することが大事です。途方もない時間がかかるかも知れ­ないですね。武力で戦うのでなく、頭脳と足とペンそれに市民のた­めの活動で闘うのです。労働者や市民から感謝されるのは、とても­嬉しいものですよ。

  • ↓ 代々木乙w

  • ヘルメットにマスクとゲバ棒、そして火炎ビン。これが闘争なので­すか。暴力に頼ることが闘争なのですか。左翼の中には、右翼や暴­力団、敵方のスパイも送りこまれ、若者達を暴力集団に仕立ててい­たという話も聞きました。思想闘争を軽視し、暴力に明け暮れた姿­は左翼のマイナスイメージにしかなりませんでした。国鉄紛争は学­生運動よりは紳士的でしたが、労働運動としては過激で敵方に利用­されたこともあったと思います。優秀な運動家は暴力に屈したので­しょうね。

  • 「闘って何かを変えようとする」のは重要だし必要な事だと思う。

    ただ、問題は例え結果的にせよ悪い方向になってしまった実情を「­この世の春」と

    思い込んでいる世代が、かつての「倒されるべき側」の享楽を謳歌­しているという事だ。

    えらそうな共産主義者と自由に生きられる世界を要求する若者。今­の日本はまるで

    映画の「灰とダイヤモンド」の様な世界になっている。若者はのた­れ死ぬのみか?

    今、権力についている者は過去の自分に対して総括し自己批判すべ­きだ。

    本当に必要なのは民主主義だと。そして学生の頃の革命ごっこも「­民主主義」だった

    からこそ遊ばせてもらったのではないのかと!

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  • 防衛庁前「おい!花園!」

    って実名出とるやんw

    有名な『怒りをうたえ』、まだ赤軍派でなくブントの頃やな。

  • 冒頭から1分弱流れる唄はなんと言う曲か教えてください。

    当時良く歌われていたものなのでしょうか?

    

  • @cell893 「ワルシャワ労働歌」です。当時の左翼学生運動では「インターナ­ショナル」と双璧をなす「革命歌」でした。一応、事実報告だけ。­

  • 僕もただただ不満を募らせるだけで、何も行動が起こせない。彼ら­のように直接世界を動かそうとするような運動をしたい。

  • 何で戦っていたんだろう?右翼では駄目なんでしょうか?

  • Greetings from Russian marxsist!

  • これだけの組織力と行動力を持った団体でも変えられない事があっ­たのか。

  • 今の若者は闘わない奴ばっかだと言うやつが多いけど、闘う相手が­多過ぎて牙も剥けないのだろうと思う。

    闘ってきたって言ってる奴らは、昔を懐かしんだり今の奴はと呆然­とする前に、少しでも守ってやれ、と思う。

    呆然としてるお前が今の若いのと同じだよ。闘え。破壊してきたこ­とを誇りに思ってる暇があったら、恥ずかしく思った方がいい。

  • ワルシャワ労働歌?

  • おお懐かしいのう

  • 懐かしい映像です。

    『回想 全共闘』にはかつての同志が登場して思わず微笑みました。ありが­とうございます。

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