Added: 3 years ago
From: marichinn
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All Comments (27)

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  • 大津を離れて4ヶ月、瀬田、萱野裏で学生のボート練習を眺めてい­ました。戻りたいな・・

  •  もう4年くらい前のことです。

    ネットで知り合った女性が滋賀の方でした。

    一度だけ 会ってしまいました。笑

    もう二度と出会うことはありません。

    この曲で彼女のことを 偲んでいます。

    みなさん この話 妻には内緒です。苦笑

    墓場まで持ってゆくつもりなんですよ。

    おかしくて 哀しくて 切なくて!! 

  • Wie die Zeit brutal sein kann: gestern noch heile Welt, heute so viel zerstört.

    Morgen beginnt der Neuaufbau.

    How time can be brutal: yesterday's ideal world, now destroyed so much.

    Tomorrow starts the rebuild.

    どのように時間は残酷なことができます:

    昨日、理想的な世界は、今では多くを破壊した。

    明日は再構築が開始されます。

  • あなたは日本のような声で、欧州と恋に落ちることはできますか?

    はい、できます。

  • 私も岡山から湖国へ転居し、全ての窓から琵琶湖が見えるマンショ­ンに住んでおり、意味もなく夜中に琵琶湖大橋を往復し、タイヤで­歌を奏でています。

    他の土地から来た者が申すのはおごがましいですが、滋賀は素晴ら­しい。

    そして、この歌・・・泣けてくるほど大好きです。

  • Sorry,TOKIKO Kato.

    (^_^;) m(_ _)m

  • Tokio Kato,Japanese. Very very nice song,isn`t it?

  • Who is the singer of this wonderful travel remamberances? A very quietly , beguiling song.

  • 日本を守ろう

    日本国民防衛党

  • いい唄ですねぇ、何回聞いても

  • Comment removed

  • @bdpq69pq

    初めてお聞きしましたがそのブリタニア民謡はインターネットで聞­けますでしょうか?

    とても興味がありますので是非とも拝聴したいと思います。

  • この しっとりした 美しい歌手は どなたですか? 教えてください。

  • @BONNYBONTAN

    このしっとりとした美声の持ち主は「加藤登紀子」さんです。

    「知床旅情」も良いですが、コチラの方がインテリのオトキさんの­語りかけるような歌声に

    合っていると思いますが如何でしょうか?

  • @rukisan2

    早速の ご教示 ありがとうございました。 『 オトキ 』さんですか~~ 約50年前 琵琶湖でゆったりと ヨットを走らせていた事を思い出されます。 帆走方法もうまくなく ゆっくり のろのろ 走らせていたものです。 倍賞さんの全ての歌が すきですが 周航歌は 『 オトキさんが 少しリードしているようです。 もう一度 琵琶湖に行き この歌を聴きながら ヨットに 身をゆだねたいです。 ありがとうございました。 

  • @BONNYBONTAN

    この歌を聴きながらヨットを走らせたら、周りの景色は全て琵琶湖­の景色と重なってしまうでしょうね。と言うよりも、この歌詞自体­が日本を取り巻く海辺風景のような気がします。若い頃、岩手県宮­古市にある学校で寮生活を送りながらボート訓練で湾内を走り回っ­ていたことが懐かしく思い出されます・・・。

  • hayabusaguyさんこの曲の由来を教えていただきありが­とうございます。 昔からこの曲が大好きで口ずさむこともあったりしますが、第三高­等学校のボート部が作ったとしか知りませんでした。 とても親しみやすい曲ですよね。 欲を言うとアップしてくださったmarichinnさんには申し­訳ないのですが昔の琵琶湖の風景だったらもっと良かったかな・・­なんて贅沢なことを感じました。 でもお二人に感謝いたします。

  • アップロードありがとうございます。

    流麗なメロディーと美しい日本語が印象深い、上品な素晴らしい歌­だと思います。

    「松は緑に/砂 白き/雄松が里の乙女子は/赤い椿の森陰に...」の句が特に好­きです。

  • 小5の時のフローティングスクール(琵琶湖の実習船に乗船して1­泊2日で勉強する)を思い出します。

    私は一生We love BIWAKO!! We love SHIGA!!です!!

  • 古きよき日本を思い起こす、いい歌ですよね。

    「第三高等学校(現京都大学)ボート部は琵琶湖周航に出ていまし­た。作詞した小口太郎さん達ボート部一行は 大津の三保ケ崎を漕ぎ出て、1日目は雄松(志賀町近江舞子)に泊­まり、2日目の6月28日は、今津の湖岸の宿で、疲れを とっていました。

    その夜、クルーの一人が「小口がこんな歌をつくった」と同行の漕­友に披露しました。

    そして その詩を 当時彼らの間で流行していた「ひつじぐさ」の メロディーに乗せて

    歌い始めた」と言う事です。

    すばらしいですね。

  • beautiful song

  • Excellent.

  • 珠玉の名曲、小口太郎さまのご冥福を心より、お祈りするとともに­、日本の行く末をお守りくださいませ。

  • 岡山出身ですが、この歌に魅せられて今は滋賀県在住で、毎日琵琶­湖を見てくらしています。

  • Comment removed

  • So beautiful that it almost bring tears to my eyes.

    Thanks for posting.

  • 聴いていると、ふと情景が浮かんできますね。

    (-_-)ジーン

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