この先生と言われている人は誰ですか。
なんか3号機のダメージ説明とか頼りない。
もっとマシな学者はいなかったのでしょうか。
skywave09 3 weeks ago
澤田哲生。
こいつは信用出来ない人間。
3号機はこの時点でもうぶっ飛んでいる。
toto9983 3 months ago 2
This has been flagged as spam show
軍部官僚を経産省、軍需産業を原子力村、(満州戦線拡大などで)民衆を煽り大本営発表に加担したマスコミは、隠蔽に加担している現在のマスメデイアと読むと、その構図は全く同じである。そして何よりも共通しているのは、官僚(昔なら軍部)権益維持拡大で、官僚権益重視、人名軽視の点である。実際、情報を現在も隠蔽して、出せる情報も意図的にださぬまま多くの被爆者を出し、無秩序に被爆容認レベルを拡大して国民の健康被害も気にかけない点も、戦局終盤の日本そっくりである。要するに官僚権益の維持と責任問題を避けるためなら、国民の犠牲はいとわないのである。今回の原発事故に関する最大の問題は、どうすればもっと国民の健康、安全を本当に守れるかどうかということを軽視している点である。諸外国につけこまれるから、隠しておこう云々という姑息で小人の発想は役人体質そのものと見る。
asapsh 5 months ago
Comment removed
makotoroid999 9 months ago 8
@makotoroid999 さまへ
私は最近、放射線取扱主任者2種の国家資格を得た者です。わからない点がありますので教えていただければ助かります。
①「1gの100万分の1肺に吸い込んだらガンになる。」とはどの文献、図書に記述されているかお教えください(この場合、化学毒性は無視してくだいさい)。また肺への吸入の場合ほとんどが消化器官に戻り、残り1/4の一部が血液に混じり、骨髄へ集着、α線を線源周囲に放出して血液癌(白血病)を引き起こすと習いました。成人と子供でも晩発性潜伏期間が違いうはずですので関連文献、参考図書があればお教えください。
②Puの化学毒性致死量LD50は経口においては32g、吸入においては0.013gと習いました。「プルト君のアニメ」では量については言及していませんが、経口した場合、消化器官からの吸収率は0.1~0.005%で、量は別として経口してもほぼ体外へ排出されると習いました。過去発生したPu取扱施設での事故で、100万分の1gの吸入による化学毒性障害の報告がなされている文献図書があればお教えください。
実務経験がまだ未熟なので、お教えいただければ幸いです。
poke9520 1 month ago
@poke9520 さま
たしか、高木仁三郎の「プルトニウム毒性の考察」には肺に対する許容量は1グラムの4000万分の一と記述されてました。すみません。100万分の一は私の記憶違いです。
この人は推進派の人から弾圧されてましたので一般的にはあなたの習った事が正しいとされております。あとご存知だとは思いますが、米国のタンプリンという人物がプルトニウム「ホットパーティクル仮説」を提唱してます。これは、粒子状に固まって体内に摂取されたプルトニウムは、均等に分布して体内に摂取された場合の11万倍以上も危険であるという仮説ですが、後に一般的に否定はされているものの、この世界の隠蔽工作、世界的な原発マフィアの弾圧などで化学毒性障害の報告などは信用できないと思います。すみません。100万分の一グラムの吸入による化学毒性障害の報告がされている文献図書はありませんが、過去発生したPu取り扱い施設での事故でも、福島の事故でも相当な圧力で真実が隠蔽されていたことが懸念されます。しかし、私はもう分からないと思うことは書き込みしません。様々な人から教えてもらった事で鵜呑みにしておりました。
makotoroid999 1 month ago
@makotoroid999 様へ
ご回答ありがとうございました。吸入による化学毒性が4000万分の1gでLD50の根拠について高木仁三郎氏の文献何冊か読んで検証してみます。また被曝についての「ホットパーティクル仮説」が正しいのなら1965年に提唱されてから50年以上も経過してなお発癌の実例がないのが不思議ですね。吸入量がほぼ正確に把握されていれば多分4000万分の1g以上は吸っていますよね。それで化学毒性障害もなければ、ありうる体内の骨髄・肝臓のα線被曝による癌の発症も半世紀たってもないなんて不思議です(酸化プルトニウムは純プルトニウムと振舞いが違うんでしょうかね)。やはりどこかで隠蔽されているんでしょうか。何年か前にドイツのある地区の原子力施設で事故(放射性物質の漏洩?)があったそうですがその事故の数年後に付近の子供の白血病の発症率が異常に高くなったそうです。この事件も何かの圧力があるのかあまり公表されていないです。
今回の福島第一事故の数年後が本当に心配です。ちなみに私は茨城の北部にすんでいます。飛散していたら風向きによっては私も私の子ども達もたっぷり吸ってますね。ToT
makotoroid999 9 months ago
This comment has received too many negative votes show
プルトニウムは重いから遠くヘは飛ばない。
水にも溶けないから拡散する可能性は低い。
もともとMOX燃料はウランとプルトニウムの混合体だから、いまさら大騒ぎするには及ばないと思うが。
それより怖いのはストロンチウム。水に溶けて小魚に堆積し、体内に入ればカルシウムの代わりに骨に蓄積して内部被ばくする。プルトニウムなんか目じゃない。
mhamad1956 9 months ago
プルトニウムだけなでなく、なんで 「超ウラン元素」 まで飛散したのか?
本来 高速増殖炉「もんじゅ」でしかプルトニウムと超ウラン元素を混ぜることはできないはず。
illuminati2015 9 months ago
@illuminati2015使用済み核燃料プールで臨界が起こったからですよ。ご存知でしょ?
人類が遭遇したなかで最悪の毒性をもつプルト君。ごく微量でも死に至るわけで
この3号機のおそらく核爆発によってどれぐらい飛散していったかは、、、
恐ろしいから想像したくないです、もう。完全に最近うつですわっっw
小型の核爆発と一緒の爆発だって。3号機。
地上で核爆発が起こってしまってるけど。東電はプルトニウムの測定拒否
許されない。
ryota1021 9 months ago 4
いまでも臨界してるって
SofiyaStalin 10 months ago
海外の専門家によると核爆発だってねぇ
kkk9470 10 months ago
政府・東電・保安院・フジ産経・澤田は信用できない
damudamu3457 10 months ago
大センセイも正直ビビってるのがよくわかる
monoris2008 10 months ago 4
サンケイ新聞創生期の社長 稲葉秀三氏は
原子力委員会に在籍していた。
当時から事故発生に至るまで、原発推進のプロパガンダが
全く無かったとは到底思えない。
zarizarikun 11 months ago
この先生と言われている人は誰ですか。
なんか3号機のダメージ説明とか頼りない。
もっとマシな学者はいなかったのでしょうか。
skywave09 3 weeks ago
澤田哲生。
こいつは信用出来ない人間。
3号機はこの時点でもうぶっ飛んでいる。
toto9983 3 months ago 2
This has been flagged as spam show
軍部官僚を経産省、軍需産業を原子力村、(満州戦線拡大などで)民衆を煽り大本営発表に加担したマスコミは、隠蔽に加担している現在のマスメデイアと読むと、その構図は全く同じである。そして何よりも共通しているのは、官僚(昔なら軍部)権益維持拡大で、官僚権益重視、人名軽視の点である。実際、情報を現在も隠蔽して、出せる情報も意図的にださぬまま多くの被爆者を出し、無秩序に被爆容認レベルを拡大して国民の健康被害も気にかけない点も、戦局終盤の日本そっくりである。要するに官僚権益の維持と責任問題を避けるためなら、国民の犠牲はいとわないのである。今回の原発事故に関する最大の問題は、どうすればもっと国民の健康、安全を本当に守れるかどうかということを軽視している点である。諸外国につけこまれるから、隠しておこう云々という姑息で小人の発想は役人体質そのものと見る。
asapsh 5 months ago
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makotoroid999 9 months ago 8
@makotoroid999 さまへ
私は最近、放射線取扱主任者2種の国家資格を得た者です。わからない点がありますので教えていただければ助かります。
①「1gの100万分の1肺に吸い込んだらガンになる。」とはどの文献、図書に記述されているかお教えください(この場合、化学毒性は無視してくだいさい)。また肺への吸入の場合ほとんどが消化器官に戻り、残り1/4の一部が血液に混じり、骨髄へ集着、α線を線源周囲に放出して血液癌(白血病)を引き起こすと習いました。成人と子供でも晩発性潜伏期間が違いうはずですので関連文献、参考図書があればお教えください。
②Puの化学毒性致死量LD50は経口においては32g、吸入においては0.013gと習いました。「プルト君のアニメ」では量については言及していませんが、経口した場合、消化器官からの吸収率は0.1~0.005%で、量は別として経口してもほぼ体外へ排出されると習いました。過去発生したPu取扱施設での事故で、100万分の1gの吸入による化学毒性障害の報告がなされている文献図書があればお教えください。
実務経験がまだ未熟なので、お教えいただければ幸いです。
poke9520 1 month ago
@poke9520 さま
たしか、高木仁三郎の「プルトニウム毒性の考察」には肺に対する許容量は1グラムの4000万分の一と記述されてました。すみません。100万分の一は私の記憶違いです。
この人は推進派の人から弾圧されてましたので一般的にはあなたの習った事が正しいとされております。あとご存知だとは思いますが、米国のタンプリンという人物がプルトニウム「ホットパーティクル仮説」を提唱してます。これは、粒子状に固まって体内に摂取されたプルトニウムは、均等に分布して体内に摂取された場合の11万倍以上も危険であるという仮説ですが、後に一般的に否定はされているものの、この世界の隠蔽工作、世界的な原発マフィアの弾圧などで化学毒性障害の報告などは信用できないと思います。すみません。100万分の一グラムの吸入による化学毒性障害の報告がされている文献図書はありませんが、過去発生したPu取り扱い施設での事故でも、福島の事故でも相当な圧力で真実が隠蔽されていたことが懸念されます。しかし、私はもう分からないと思うことは書き込みしません。様々な人から教えてもらった事で鵜呑みにしておりました。
makotoroid999 1 month ago
@makotoroid999 様へ
ご回答ありがとうございました。吸入による化学毒性が4000万分の1gでLD50の根拠について高木仁三郎氏の文献何冊か読んで検証してみます。また被曝についての「ホットパーティクル仮説」が正しいのなら1965年に提唱されてから50年以上も経過してなお発癌の実例がないのが不思議ですね。吸入量がほぼ正確に把握されていれば多分4000万分の1g以上は吸っていますよね。それで化学毒性障害もなければ、ありうる体内の骨髄・肝臓のα線被曝による癌の発症も半世紀たってもないなんて不思議です(酸化プルトニウムは純プルトニウムと振舞いが違うんでしょうかね)。やはりどこかで隠蔽されているんでしょうか。何年か前にドイツのある地区の原子力施設で事故(放射性物質の漏洩?)があったそうですがその事故の数年後に付近の子供の白血病の発症率が異常に高くなったそうです。この事件も何かの圧力があるのかあまり公表されていないです。
今回の福島第一事故の数年後が本当に心配です。ちなみに私は茨城の北部にすんでいます。飛散していたら風向きによっては私も私の子ども達もたっぷり吸ってますね。ToT
poke9520 1 month ago
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makotoroid999 9 months ago
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makotoroid999 9 months ago
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プルトニウムは重いから遠くヘは飛ばない。
水にも溶けないから拡散する可能性は低い。
もともとMOX燃料はウランとプルトニウムの混合体だから、いまさら大騒ぎするには及ばないと思うが。
それより怖いのはストロンチウム。水に溶けて小魚に堆積し、体内に入ればカルシウムの代わりに骨に蓄積して内部被ばくする。プルトニウムなんか目じゃない。
mhamad1956 9 months ago
プルトニウムだけなでなく、なんで 「超ウラン元素」 まで飛散したのか?
本来 高速増殖炉「もんじゅ」でしかプルトニウムと超ウラン元素を混ぜることはできないはず。
illuminati2015 9 months ago
@illuminati2015使用済み核燃料プールで臨界が起こったからですよ。ご存知でしょ?
asapsh 5 months ago
人類が遭遇したなかで最悪の毒性をもつプルト君。ごく微量でも死に至るわけで
この3号機のおそらく核爆発によってどれぐらい飛散していったかは、、、
恐ろしいから想像したくないです、もう。完全に最近うつですわっっw
makotoroid999 9 months ago
小型の核爆発と一緒の爆発だって。3号機。
地上で核爆発が起こってしまってるけど。東電はプルトニウムの測定拒否
許されない。
ryota1021 9 months ago 4
いまでも臨界してるって
SofiyaStalin 10 months ago
海外の専門家によると核爆発だってねぇ
kkk9470 10 months ago
政府・東電・保安院・フジ産経・澤田は信用できない
damudamu3457 10 months ago
大センセイも正直ビビってるのがよくわかる
monoris2008 10 months ago 4
サンケイ新聞創生期の社長 稲葉秀三氏は
原子力委員会に在籍していた。
当時から事故発生に至るまで、原発推進のプロパガンダが
全く無かったとは到底思えない。
zarizarikun 11 months ago