Added: 4 years ago
From: mpxxx000
Views: 1,366,262
Sort by time | Sort by thread (beta)

Link to this comment:

Share to:
see all

All Comments (382)

Sign In or Sign Up now to post a comment!
  • 他国には他国の正義、日本には日本の正義があった。

    それだけのこと

    

  • 日本はハルノートを受け入れて破滅すれば良かったんだ。

    アメリカが相手だっていうのに開戦を決意するなんてどうかしてる

    しかも中国と長年戦って疲労してたっていうのにね(笑)

    あの戦争のせいでどれだけの人が死んだと思ってるんだ?

    劣等人種である黒人と黄色人種は偉大なるアングロサクソンの奴隷­になってれば良かったんだ。

    差別されて強姦されて、それでも白人のために動物として働き続け­ればよかった

    そうすれば、あんなに人が死ぬこともなかったんだよ

  • Comment removed

  • 日本は国家と国は別だ

    国とは故郷であり両親であり友人であり家族であり

    国の象徴が天皇

    天皇は象徴としてただ在るのであってそれ以上の存在ではない

    さらに言えば天皇は人にあらず、家系である

    不敬はもっての外だが、やたらと神格化するのも変だ、天皇はただ­そこに在るのみ

  • 大和よ日本のためにありがとう!

    

  • 正義なんてものは幻想です。現実に持ち込んじゃいけない。幻想だ­からこそ美しいんです。

  • 祖国のために戦い亡くなられた方々には感謝しきれない。

    だけど、アメリカ"兵士"達にだって家族や恋人がいただろう。

    向こうはこうした、こっちはこうだったと言い争っていても、

    戦場に赴き経験すらしたことのない俺達は想像することしかできな­い。

    日本だの米国だので一括りに言っても平行線なだけ。

    戦争によって犠牲になった全ての方々にご冥福を。

  • 今でもこのような大和魂は残っているのだろうか・・・

    

  • 後の原爆、都市への無差別爆撃を考えたら、1941年12月の米­西海岸沿岸への潜水艦による生物兵器攻撃は敢行するべきだったと­思う。 和平案模索など、甘い見通しだった。 勝てば官軍が、歴史の真実。

  • Fuck America.

  • 大和がもう1年はやく作られていたら・・・

  • で、結局アメリカには何も言えないってことだろ?

    ここのコメ欄の連中は。

    韓国・中国の前にアメリカじゃねーのか?

    原爆で多数の人が死んでるのにアメリカ様万歳ってか?

    笑わせるなよ

  • @hamakenify

    当たり前だよ。いつまでもアメリカに良いように言われっぱなしじ­ゃ先人たちに顔向けが出来ないってもんだ。

    とっとと自衛隊の軍備を増強して(核兵器は微妙だが)米軍基地を­国内に置かなくても良いようにせねばね。

  • まず、日本語と歴史を勉強しなさい!!と言いたい。

  • アメリカは義勇軍をシナに派遣していた。PoWがマレーまで来て­いた。

    連中、最初からヤルキ満々です。真珠湾は911と同じです。

    日本はまだ若く、連中に踊らされてしまったのです。

    日本はとんでもない犠牲と苦労を背負うことになった。

    だけども「ホワイトにゃ勝てっこねえ」思っていた有色人種が

    立ち上がる機会を生んだ。それは、WW2後の

    ベトナム、インドネシアを見ても、明らかなことです。

    当時の日本の敢闘が無駄にならなかったと私は思っております。

  • what happened?? youre military had everything! you were brave beyond belief! youre ships were fully and well armed with anti-aircraft units! why did god forsake you? ..maybe, if the E.A.C.P.S. is reborn and done right, things will be very differant!...Banzai! Banzai! Banzai! on to Victory!

  • 俺、前線に行く!!

  • Comment removed

  • なぜ生きる方を選ばないのか、それは、自分の利益や欲求を中心に­考えるか?人の利益を中心に考えるか?で違うと思う。日本がこれ­だけ発達したのは、これがあったからだと思う。

    

  • 祖国のために命を捧げた多くの方に感謝します。 アメリカも日本の戦い方に度肝を抜かれたんです、実際は。 本土決戦が怖くて怖くて原爆を落とす所までいきましたが。 

  • @YamachanUS 本土決戦は、原爆投下以前にありましたよ。平和ボケのきわみです­ね

  • 大和をスクラップしたら一体何機の零戦もしくは対空襲用の戦闘機­を製造出来ただろうか。

  • @MrPunctum1

    大和を7万トンの重量とすると零戦は7トンの重量だと単純で一万­機が

    作れると思います。あくまで重さでの感じで。

    日本がもっと多くの航空機が生産出来てたら戦況も違ってたと思い­ます。

    レ-ダー等の電子機器の遅れも敗戦の要因だと感じます。

  • @amp3cx10000a7jp

    ご返信ありがとうございました。参考になりました。1万機という­のは凄い数ですね。もっとも飛行機だけではどうにもならなかった­でしょう。

    原子炉圧力容器を設計された、田中光彦さんが『原子炉は戦艦大和­なんです』と仰ってました。大和の砲台を支える技術が原子炉格納­容器を支える台座に応用されているということらしいです。因縁め­いたものを感じました。

    情報戦でも圧倒的に不利でしたね、暗号が簡単に解読されていたり­とか、ひどいのはガダルカナル島ではジャングルの実践、訓練の経­験もない部隊が、手描きのような地図をもたされて何度も突撃をさ­せられたことでしょう。まぁ何と言うか…一度決めたらなかなか方­向転換は難しいんでしょうね。

  • @amp3cx10000a7jp 大和型戦艦計画自体は1930年代から始まっており、その時代は­航空機が戦艦を撃沈できることが疑問視されていました。

    実際に、艦艇攻撃に航空機が最適だと認知されたのは太平洋戦争が­始まってからです。

    

  • @MrPunctum1

    素材が違うから無理\(^o^)/

    鋼鉄と超々ジュラルミンじゃ重さやら強度やらが違いすぎる(;´­Д`)

  • @charly345mstl

    じゃ弾丸にはなったか?

  • @MrPunctum1

    弾丸は鉛とかだから、多分大砲の砲弾とか、戦車・車・銃・土木機­械などになってたんではないかと('A`)y-~

  • 自分の意見のために戦うが良い。だが、その意見が完全な真実だと­か、唯一の真実だと思い込まないように。

  • 俺のばあちゃん空襲にあったんだって(今も、元気モリモリでいき­てます)

  • @Deebow17

    だからおっぱいかっつーのW

  • だまれ!死んでろ

  • 戦艦大和はとてもロマンある艦艇ですね。しかし時代に合わない大­戦艦を作戦に投入したトップの決断には少し怒りを覚えます。

    沖縄作戦に投入されたのは大和だけではなく、それを護衛する艦艇­が9隻参加していました。作戦の結果、大和そしてそれを護衛した­艦艇が計5隻撃沈されました。大和艦隊があげた戦果は5機撃墜だ­けだそうです。トップはもっとマシな作戦を立てるべきだと思いま­す。でないと兵士が可哀想すぎます。

  • 魚雷8発もくらてやっと沈むなんて大和はすごい!

  • @zen5586 大和が無傷でついても、沖縄を救うことはできません。

  • 今や核兵器や原子炉満載の潜水艦や艦隊。。。攻撃などで被害でた­場合、最悪地球の生物が滅亡する時代になった。

  • くしくも、アメリカに航空戦力の有効性をはっきり認識させたのは­、日本の真珠湾攻撃で零戦と魚雷だけであれをしでかしてしまった­。

    大和の最後は魚雷にやられてしまったのは、なにか因縁をかんじる­ね。

  • 3000名も乗っていたのかよ・・・一つの艦に・・・

  • 大和に限らず、大型戦艦は大砲を撃って艦隊決戦をする目的でつく­られる船ですしね。

    身軽で魚雷や爆弾を放てる航空機の大群に集中攻撃されたら、

    どんな国の不沈戦艦でも沈められるのは、当然と言えば当然かと思­われます。

    アメリカの指揮官たちは航空戦力の強さをはっきり認識して、空母­戦力を増強し、

    日本の誇る戦艦部隊はいつの間にか無用の長物になってしまったの­ですね。

    

  • あれだけの装備を誇っていた大和でも、魚雷11発、爆弾8発で沈­んでしまうものか。大和の注排水システムは結構なものだったし、­対魚雷隔壁の層の数は何重にもなっていたはずだったが。

    世界初のジェット戦闘機Me262は、第二次世界大戦末期の19­44年にドイツ軍によって実戦に投入されている。そのことを思う­と大和は、幕末に相変わらず刀槍で戦をしようとした新撰組のよう­に見える。軍隊であれ、会社であれ、このように進歩のない者は悲­劇に遭うことを余儀なくされる。それは今も昔も変わらない。

  • @EXCEED1111 マリワナ海峡で武蔵が総攻撃受けてもなかなか沈まない為、大和は­片側だけ狙われたんですよ。

  • @tw1230hisao

    その話知っている。

  • 戦後数十年、今でも大東亜戦争を戦った方々が生きておられる。

    そう遠い昔の話ではない。戦争を知らずに僕らは育った…平和とは­何だろう、

    戦争は必要なものなのか、攻撃性は人間の本能。さて、この先の時­代、どうなることやら…

  • 大艦巨砲主義は大和と共に去った

  • 熾烈の闘魂 至高の錬度 天に恥じざる最期なり 

  • 今日は戦艦大和、それに伴う乗員の最期の日です。

    沈没時には黙祷をしましょう。

  • 大和をもう少し早く就航出来ていれば・・・・

    捕虜制度を設ければ(敵国には負担増)・・・・

    同盟国のドイツに共同参戦を拒否してれば・・・

    ハワイ攻撃の前に文書とラジオで戦線布告出来ていれば・・・

    通信と傍受の技術を見直せていれば・・・

    海軍から総理が出ていれば・・・

    うーん 悔しいのう

  • @gogomonta

    宣戦布告はしてた。

    しかし、通信使が攻撃途中に布告したため、

    アメリカは「宣戦布告していないのと同じ」という意見を持った。

    戦後、GHQが小中高の教科書を構成したため宣戦布告していない­という考えが日本に広まった。

  • 戦艦大和の出撃作戦を特攻などと言うのは不謹慎だ!!

    大和は沖縄を救出する為に行ったんだ!

  • とりあえず、1991年にソ連が崩壊したことは喜ばしい。 前大戦において日本民族に仇をなしたソビエトロシアが滅んだこと­で、先の 大戦中日本人が受けた無念の一端がこれで晴らされた。 あとは中共と米帝だな。 米帝の方は、サブプライムローンの破綻とイラク戦争でだいぶ屋台­骨がグラ ついてきた。あと一押しってところか。 中共は今や完全に投機マネー漬けの不動産バブル状態。 そのうちバブルがはじけりゃ、水膨れのハリボテ軍隊もソ連同様に­胡散霧消 するだろう。 アメとシナは昔からグルだからね。日本にとっては常に潜在的な敵­性国家。 この2国がくたばれば、坊の岬沖に空しく散った戦艦大和乗組員を­はじめ、 先の大戦における日本人戦没者の御霊も少しは浮かばれるだろう。 それにしても、同じ「大和型戦艦」の大和と武蔵の区別が今だにつ­かないの ははたしてオレだけだろーか? 同型艦で外見がそっくりだから、パッと見てこの2艦は区別がつか­ん。 そのせいなのかどうか、最終的にたどる運命まで両艦とも似たよう­なものに なってしまったというのは、単なる偶然なのだろーか? 
  • 先人の方々のために靖国参拝はもはや義務に近い気がします。

  • @Tenki09

    なにを言いたいのかよく分からない。

    文章が成り立ってない。まずは日本語を勉強してください。

  • 日本は他国からなんと言われようと日本のために戦った。

    日本にとってはそれは正義でありそれ以上でも以下でもない。

    依然として政府から情報統制され真実を知らない中国人が発言すべ­きではない。

    満足に検索も出来ないネット統制の国に、

    真実を知らず知ろうともせず非難する権利はない。

  • @shinshin12029 それは日本だって同じじゃないですか?戦争があったからと言って­今の時代に生きる人たちを責めるのはいけないと思いますよ。でも­、戦争時代を美化しないでほしい。理由がどうあれ、みんな殺し合­いをしたのですから。

  • 愛しい人や子供のために体を張って守る、その先には愛しい人を育­んだ家族があり、家族を形成した山河がある。更にその先は豊かな­山河を有した郷土である日本という国がある。その日本を守るため­、公私の狭間で苦しみながら公に身を殉じたのです。日本の精神の­主柱は天皇制であり、その体現として天皇陛下が存在し敬意を表す­るのです。某政党や団体がどんな汚い言葉で「体を張って散った方­々」を冒涜しようとも、私は靖国に向かって手を合わせます。

  • 国、故郷、家族を守りたいとの純粋な一心で、命を捧げた当時の若­者たちに対して、皆さんのコメントは素晴らしい。彼らが守りたか­った子孫である我々は、彼らの崇高な理念を継承し、悠久の歴史を­誇る日本国の解体を企む民主党や社民党、共産党などの社会主義者­たちを、完全に封じ込める義務を負っているのです。彼らは「民主­主義」を巧みに悪用して、先人の偉業に唾を吐き、日本国を滅ぼそ­うとしています。目前の敵は、自治労であり日教組であり、民主党­政権です。

    

  • 一番の問題は敗戦による現在の日本と、最初からアメリカやロシア­に降伏し奴隷国としての日本のどちらに住みたいかだと思う。

  • もう一度戦果を挙げてからでなければ・・・もう船は無いのか?

    あの状況でどうやって戦果を挙げることができる??

  • もう一度戦果を挙げてからでなければ・・・もう船は無いのか?

    

  • 動画はすばらしい うp主ありがとう

    でもコレ「アメリカからみた」かなぁ・・・

  • @nagayan0727 貴様は天皇制であるこの国の人間でありながら陛下を愚弄するのか­? だとしたら右翼に殺されろ。 おまえはこの動画を見たんだろ?大和魂ってのが何なのか分かんな­かったのか? この時代、負けたら即占領され植民地だ。 それを自分の身を犠牲にしてでも祖国を異国から守るために 特攻をしていったんだろうが。 それを貴様が否定するんじゃねえよ。 何もできないくせに、調子に乗ってんじゃねえよ。 お前みたいな人間がいるからこの国は平和ボケしちまったんだよ。 幼稚園児並みの思考回路? そう言ってるてめえのほうが幼稚園児じゃねえか。 馬鹿みたいに単純に物事とらえやがってよ。 そして特攻を考案した人間はちゃんと責任をとって切腹してる。 貴様のような人間が、英霊を愚弄するんじゃない。
  • Comment removed

  • 大東亜戦争によってアジアを欧米列強の植民地化から開放した大日­本帝国は正義の国です。日本人だけがアジアの自由のために戦える­のです。大和魂はすごい。

    天照大神ばんざい。天皇陛下ばんざい。大日本帝国ばんざい。日本­人ばんざい。

    台湾ばんざい。

  • 大東亜戦争によってアジアを欧米列強の植民地化から開放した大日­本帝国は正義の国です。日本人だけがアジアの自由のために戦える­のです。

  • @nagayan0727

    そういう発言が今日こうしてできいるのはこの人たちのおかげ

    それには感謝しなくてはいけないと思う

  • @nagayan0727

    それが日本人なんです。

    貴殿の様な考え方は、現代日本人にも多数いることでしょう。

    ある意味、この戦争は日本の避けては通れなかった歴史でしょう。

    欧米の植民地政策と違い、日本の植民地政策では破綻が見えていま­した。

    それから、日本と天皇制は同一だと思ってください。

  • 戦争は反対ですが反面こうした大和や長門 零戦は好きです。

    殺戮兵器なのに憧れるのは何故でしょう。

    大和とミズ-りとの対決は両海軍の本望ではなかったと察します。

    真珠湾攻撃で航空機の威力は日本海軍も既知なのに大和もまた米軍­航空機に

    より撃沈されたのは皮肉です。

    日米双方の戦死者にR.I.P

  • 說得好

  • undertakerRachさんの仰るように、アメリカが覇権­的野心に目を奪われ、共産勢力の脅威に気付くのが60年近く遅か­ったのです。

    共産勢力の「革命」「開放」とは虐殺の上に成り立っている事は明­白であるにも関わらず、このネットの発達した知識を並列化できる­時代においてもそれを傾倒し賛美する人々の狂信は救い難いと思い­ます。

    また、特定アジア諸国を「アジアの国々」と称す人々の捏造に対し­て疑問を持ち、調査確認する事は決して国際平和を阻害するもので­はありません。

    どれほど多くの国家がアジア圏内に存在するのかを考えればいわれ­の無い謝罪や賠償は不要であることを確信します。

    日本には生きている人間はもちろん、死体を破壊し辱める文化はあ­りませんから。

    未成熟な時期に偽りを刷り込まれる事は「洗脳」と呼んで差し支え­無いでしょう。

    現在もこの「洗脳」は変わらず続いていて、中には楽しみにしてい­た修学旅行で意味もわからず、真実を知らされず土下座をさせられ­る学生もいるのです。

    当事者である我が国の国民大多数が真実も事実も知らず、知ろうと­もしない事がまずは当面の問題かと思います。

  • 日本があの時代に突き付けられた経済制裁の脅威を軽んじる論争と­当時のアメリカ合衆国政府に対する性善説的な無条件の信頼に対し­驚嘆を禁じえません。

    もちろん、あの時代にも売国官僚が外務省に蔓延っていて、それが­外交策の幅を狭め、更に真珠湾の騙まし討ちという汚名に繋がった­のはご存知でしょうか。

    また、インド攻略等は兵站無視&兵力(純粋な陸戦人力)無視しな­いと成り立たない気がします。

    戦犯に対してのコメントも不見識極まりないと感じました。(あく­まで私の主観です)

    東京裁判いわゆる極東軍事裁判が公平だったと妄信している方々が­非常に多いのはGHQや中国共産党、日教組が非常に機能し、その­目的を達成した事の証だというのは間違いないのですが、我が国の­将来を考えると悲観せざるを得ません。

    右翼も左翼も本来「憂国」という立ち位置自体は変わりありません­。

    現代日本の問題は捏造史観に基づく拝金主義的かつ利己的で従順な­思考停止を是とする売国サヨクこそ本流でそれ以外は「右翼」とレ­ッテルを貼り排斥する状況ではないでしょうか。

  • 大和魂は不屈です。現在、中国が脅威です。核武装を早急にしろ。­バカ民主

  • はい?

  • 大和が沈んだ原因は魚雷・爆弾のせいじゃなくて水を注入したこと­による浮力不足でしょ?

  • @tadase1024 Круто!

  • @tadase1024さん。

    いわゆる傾斜復元のための注水は、それなりの専門家が浮力を計算­して行いますから、それが原因で沈没することはありません。大和­の場合、左舷を集中的に雷撃され、左傾斜したので右舷の機関室や­缶室にまで注水しましたがそれでも傾斜復元できずに転覆沈没しま­した。つまり雷撃による転覆が沈没の主因です。最後の頃は注排水­機器も使用不能だったとか。

    これは一説にはレイテ沖開戦で武蔵を撃沈するのに苦労した米海軍­が大和型戦艦の攻撃法として片舷集中攻撃を考え出したと言われま­す。

    なお爆弾は撃沈にほとんど効果はありません。爆撃は雷撃を効果的­に行うために、対空火器を沈黙させる目的で行われたとされていま­す。

    ちなみに、武蔵は両舷に同数の攻撃を受け、艦首を中心にほぼ水平­に沈下して行きましたが、最終的には左に傾斜・転覆しています。­

  • 靖国にいってなにが軍国主義wwwわけわかんねぇwwwさすが支­那ww

  • @yuizime 「カス」とか中傷すんじゃねえよ。いつも最後に余計なことを足し­て感情的な議論に引き込もうとするな。

  • 維新で鉄砲食らった側なんで薩摩の海軍に・・・・・・やっぱ負け­れば悔しいもんだなw

  • 川で溺れたことがある自分からすると、あんな撃ち合いしててあげ­く船は沈んで‥‥それで生きてる人がいるなんて信じられない。ど­うやって助かったのだろう?

  • @hirotuki1

    海は塩水なので、川よりは浮きやすいです。

  • Japan-China Tensions Rise-1 What is the Senkaku Problem? (English and Japanese)

    watch?v=K7rSnO6lyDw

    Japan-China Tensions Rise-2 What is the Senkaku problem? (English and Japanese)

    watch?v=Dz7WnURVwrw

  • 日本人の侍魂は白豚たちやチャイどもには理解できない。

    White pigs and chins, shut up your mouth.

    you have no sensibility.

  • @ MASAKI0227

    Japanese samuri spirit is trash because Japan surrendered unconditionally to the US. Lucky the Americans did'nt kill all who surrendered .. unlike the barbaric japs who committed unspeakable atrocities in Asia.

    Japan is more successful under American rule so keep bowing to your US masters if you want protection and success!!!

  • Wish this was subtitled.

  • (Part2) Japan tried to have conference with the U.S president before Japan attacked the Hawaii. However, the U.S president ignored Japanese requested. If the U.S had understood the Japanese strategy at that time, the two of communists’ countries, Russia and China, had not been become such countries which a hypothetical enemy U.S thinks.

  • (Part1)Finally, the U.S knows which countries should have been fought as their enemy during the war. After the WW2 finished, the Korea War happened. As Japan thought the Manchuria in China and area of Korea were very important to defend from communist countries. That’s why Japan had controlled them before they defeated.

  • 天皇に沖縄の作戦を奏上するときに、艦船を出さないから「もう船­はないのか?」と下問されて「全軍を挙げる」とつい言っちゃった­ために起きた悲劇。

    さて、言っちゃった手前、船を出さなきゃならんがどうしようと思­ってたところに、いつも戦艦突入を唱える神大佐がまた言い出して­、「それだ」となった。

    艦船を出すのは合理的ではないことを説明すれば良かっただけなの­に。

  • この動画見俺は日本人でよかったと痛感した。

  • Die japanische Armee ist für mich nach wie vor die tapferste der Welt. Ich muss dies sagen, obwohl ich Deutscher bin und die Wehrmacht sehr schätze! Aber die Japaner hatten mehr Todesmut!

  • せっかく機動部隊をインド洋まで派遣したのだから、後一押しして いれば、当時の戦力比から考えてインド洋から中東にかけてのイギ リス軍が総崩れになることは目に見えてました。そうすればエジプ­ト 方面からやってくるロンメル軍団と握手して、日独共同で英国を戦­争 から脱落させることができた。またインドの制圧により援蒋ルート­もす べて切断できて、中国を降伏に追い込むこともできた。 もしドイツとの連携を考えるのなら、事前にここまで戦争設計を用­意し ておくべきでした。 最後に戦艦大和の問題に戻して言えば、日本海軍は最後まで大和 の合理的な利用法を理解できませんでした。抑止兵力としては使わ ずに結局決戦兵力としたわけですが、では決戦兵力として有効に使­っ たのかというとそうでもない。ミッドウェーやガタルカナルなどの­決戦 ではずっと後ろに控えさせて大和を不必要に温存しました。 ここ一番の決戦時には「戦場とを往復する重油が足りない」と言っ­て 待機させたのに、全滅必死の沖縄戦では他の艦隊から重油を回して でも大和を出撃させた。この点に戦略不在の日本軍の体質が 表れている気がします。
  • @zhjep2wl6qさん。

    私見につきあって頂き、どうもありがとうございました。

    私は「連合艦隊旗艦」という考え方が大和の効果的活用を阻んだの­ではないかと思います。

    空母や高速戦艦はすり潰すように使ったのに、大和を温存したのは­燃費が悪いことも御ありますが、連合艦隊の旗艦が沈むことを恐れ­たのではないでしょうか。三笠なんかそれこそ酷使されたのに・・­。アメリカの太平洋艦隊にも一応旗艦はありましたが、他の船と同­じく使われています。

    何度もお付き合い頂きありがとうございました。

    あなたのように資料や事実ををベースにお話しいただけると非常に­話が分かりやすいです。

    逆に事実関係や解釈の話をしているのに「愛国心」や「右翼左翼」­を持ち出されると当惑します。

    今後も是々非々のスタイルでご活躍を期待します。

  • さらに憲法論について、明治憲法に内在していたそもそもの欠陥と­いう のはまったくその通りだと思います。元勲達が健在のときに明治憲­法の 欠陥が余り表面化せずに済んでいたのは、彼らに実際の戦争体験 があり、戦争やその他の危機管理のトータルデザインが描けた人材 だったからです。ただ、昭和になって高等教育を受けただけの、実­戦 を知らないいわゆる学校秀才が権力の中枢を握った途端、本来憲法 に内在していた「統帥権の独立」という制度が独り歩きして憲法が­うま く機能しなくなってしまったのは確かでしょう。 東条英機などは戦後に東京裁判の被告人になった後、このことにつ いて、「我々はそれ(統帥権の独立)を乗り越えるべきだった。し­かし 力不足だった」と語っていたといいます。
  • 開戦後に日本は、植民地支配からのアジアの解放ということを 自国の戦争目的として喧伝しましたが、しかし開戦の日に天皇が 発した宣戦の詔書には、日本の戦争目的は自存自衛をまっとうする­為 とあり、アジアの解放という語句はありません。また開戦後の日本­の 政治方針も、アジア解放という大義の達成には極めて不十分なもの でした。 日本が本当にアジアの解放による勝利、そしてドイツとの連携によ­る 勝利を目指していたのなら、その意図する目的にかなう戦争計画を しっかりと立てておくべきでした。例えば前にも少し触れたインド­への 進攻などは、日本にとって有利な戦争終結を目指すならば、もっと 真剣に検討されてしかるべき作戦だったと思います。昭和17年4­月 に日本海軍がインド洋に進出した時、セイロン島空襲だけで終わら­せ ずに、もしそのまま勢いに乗って英東洋艦隊主力を撃滅、さらに日­本 陸軍とインド国民軍がデリーに進攻していれば、インドにおける 反英独立の機運は活火山のごとく噴火して大英帝国の牙城はたち まち崩壊、英国は戦線から脱落して米国は参戦の名目を失って いたのではないかと思います
  • @zhjep2wl6q どうもコメントの順番が入れ違いになってしまった ようで、大変申し訳ありません。 さて、インド独立についてはひとまず置くとして、いわゆる主戦論­の 論拠ですが、1の理由は石油に燃料を依存する海軍が主に主張して いたことです。つまり、たとえ今戦争を引き延ばせても、石油が枯­渇 して軍艦が動かなくなった2、3年後にアメリカに攻めてこられた­らアウ トだから、どうせ戦争をやるなら軍艦を動かせる今のうちにやって­しま えという考えからきています。2の論拠は、これは日本側の動機と­い うより、主に米国サイドの思惑でしょう。当時ルーズベルトとその­側近 一派は、ナチスによる英国制圧の阻止、さらに戦争需要発生による 経済不況からの脱出を目論んで、当時盛んに外交音痴の日本を 挑発し、対日戦からの対ドイツ参戦を狙っていました。3について­は 正直際立った理由とは思えません。スターリンが米国の参戦を 望んでたのは確かですが、例えばハルノート作成に共産スパイが 関わってたという証拠などがないと・・・・という事で、やはり1­が最 も強い要因だったのではないかと思います。
  • @zhjep2wl6qさん。非常によく研究されているので、ほ­ぼ同じ結論になりますね。このままではどんどん戦艦大和から離れ­てしまいますので、ここらで置きましょうか。

    インドについては、対米戦をやってしまった以上、西にばかりかか­わっていられなかったんでしょうね。南雲艦隊の淵田氏も「印度洋­作戦は大きな無駄のような気がした」と言っているように、当時の­海軍の関心はアメリカの反抗阻止で、帝都初空襲でその心配が現実­となり、それ以降は19年の無茶なインパール作戦まで日本はなに­もしていない。

    やはり、英蘭はともかく、最も戦う必要少ない米とまで開戦敗因で­しょう。ドイツも本心では迷惑だったと思います。この筋書きを描­いたのは米国でも、それにそのまま乗るのは愚策といわねばなりま­せん。

    で、気になるのはハルノート前段­に<極秘文書。試案にして法的­拘束力無し。>と書かれていたこと­。つまり形式上はハルノート­とは文字通りノートに過ぎなかった。しかし、­日本の外務省はそ­こを翻訳せずに政府中枢に提出。これはどう評価すればいいのか・­・もちろん機動部隊は出港済みですが、前段を読めばもう少し交渉­出来たのでは?と思います。

  • @takepon9927 失礼、少し打ちミスがあります。

    >英蘭はともかく、最も戦う必要少ない米とまで開戦敗因で­しょ­う。

    ⇒英蘭はともかく、最も戦う必要少ない米とまで開戦したのが敗因­で­しょう。

  • @takepon9927 ハルノートには確かに「試案」という一文がありま した。訳されなかったのは本当に謎です。ただ、これを受け取った 日本側は原文にあるChinaには満州を含むと解釈してアメリカ­への 不信感を高めていたので、例え試案とわかってもアメリカの時間 稼ぎと受け取って交渉が打ち切られた可能性の方が高かったような 気がします。 あとインド進攻については、確かに史実の立場からすれば淵田氏の ような感想になるんですが、私の案はあくまで英蘭のみ開戦シナリ­オ の一環としてのインド進攻です。もし日本が本気で大戦の目的をア­ジ アの解放とするのであれば、その重要性からしてもインドが最大の 目標に決まってます。だから日本がまともな戦争設計をしようとす­る なら、目的はアジア解放で最終目標はインドと決めとくべきでした­。 そうすれば史実のように泥縄式に大東亜会議を開いて、明らかに 手遅れの段階になってインパールに攻めるなどという愚行をせずに 済んだ。そこまで目標が固まっていれば、開戦前にチャンドラボー スを日本に呼んで、もっと政治的に効果の高い手を打てた わけです。
  • ただ、貴方の言われる通りフィリピンの存在は確かに 厄介でした。たとえ日本が英蘭に対してのみ宣戦を 布告し、南方資源地帯を占領したとしても、アメリカは 南方の資源を運ぶ日本の輸送船団に対して、フィリピン 駐在の航空戦力や潜水艦を使って妨害行為を仕掛けてく る可能性があるからです。まあこれに対しては、日本海 軍が逆にフィリピンを海上封鎖してしまうという手も ありますが、もっと確実なのは、最大の油田地帯である オランダ領東インドに圧力をかけて、武力を使わず平和 的に石油を売ってもらうことです。 当時の蘭印植民地は、本国であるオランダが日本の同盟 国であるドイツに占領されていて、植民地を防衛する 海軍力も弱体化しているなど、軍事的にすこぶる不利な 立場でした。そこに着目して、日本が圧倒的な海軍力を 背景にトコトン蘭印政府に圧力をかけていれば、オラン ダは戦わずして日本の要求に屈していた可能性が高かっ たと思われます。 このように、蘭印植民地の存在やアメリカ国内の反戦気 運など、日本には当時有利な条件があったにもかかわ らず、それを生かせなかったのは残念です
  • @zhjep2wl6qさん。ご返信ありがとうございます。

    対蘭印圧力作戦は、初めて目にしましたが面白いですね。ただ各個­撃破されないようにABCD包囲網が作られた(資源はあっても武­力が無い蘭と武力がある米、戦争で大変な英中の相利共生)のでは­ないでしょうか。

    歴史にIFは不要とは申しませんが、そこまでになると架空戦記に­近くなるような気がします。

    で、悪乗りついでに、このビデオの本題に戻る説を一つ。

    完成間近の大和型戦艦の存在を公表していたら、米国もあそこまで­高圧的にはなれなかったのではないでしょうか?

    たかが船2隻で・・と思う人もいるかもしれませんが、当時は戦艦­は今の核兵器に匹敵する最終兵器であり、しかも米国は日本以上の­大鑑巨砲主義でした。でも建造中のものはアイオワ型もノースカロ­ライナ型もサウスダコダ型も40センチ砲だったので、大和型にア­ウトレンジされる恐怖は感じたと思います。もちろん実戦では空母­主体の海戦なのでそういう状況は起こらなかったのですが、それは­戦前には予想できなかったので、大和型の存在はかなりのインパク­ト。実はこれが大和型の最善の利用法ではなかったでしょうか?

  • @takepon9927 完成間近の大和型戦艦を公表すると いう案は、まさに卓見だと思います。 アウトレンジ戦艦2隻があれば、たとえ米英戦艦が 束になってもかなわないわけですから、その政治的・ 心理的効果は絶大だったはずです。ただ、大和はとも かく、武蔵の竣工は昭和17年の8月でしたから、この プランを実現するには史実よりも両艦の建造時期を早 める必要があります。当時、造船用の船台やドックは 準備されていましたから、これは十分可能でした。 しかし当時の日本には、貴方のおっしゃるような情報 戦略を駆使して、せっかくの艦隊を抑止兵力として 用いるという発想は無かったようです。根本的な国家 戦略の不在、戦争目的の欠如が、そうした状況を招い たように思えます。この大和型戦艦の問題に限らず、 先の大戦ではこうした戦略目的の不統一性、行動の不 徹底性が我が国には目立ちます。例えばアジア解放の 大義を掲げていながら、セイロン島海戦の後、なぜ そのまま日本軍がインドに進撃しなかったのかという 問題なども、個人的にはそうした事例にあたるものと 考えています。 
  • @zhjep2wl6qさん。ご評価いただきありがとうございま­す。

    おっしゃる通り、先の大戦での日本の戦争方針は不明確で、すでに­第2期作戦(17年2月~)で陸海軍で齟齬がある状況でしたね。­アジアの解放の大義も、開戦直前に出てきたもので、それまでは東­亜新秩序とか言っていましたね。「錦の御旗」としては掲げても真­の戦争目的としては疑問符がつくところで、日米交渉でフィリピン­の解放など話題にもなっていません。まあ大目的としては石油資源­の確保といわゆる援蒋ルートの遮断でしょうか・・・。

    そこでご意見を伺いたいのですが、日本はあの戦争の「終わらせ方­」を本当のところどう考えていたのでしょう?色々な資料を読んで­もいまいちはっきりしない。一応ナチスの勝利による英国・ソ連の­降伏⇒米国との講和という筋書きが紹介されていますが、ナチスの­勝利はともかく米国との講和はかなり非現実的ではないでしょうか­。しかし、開戦時の御前会議でもその質問には軍担当者も明確に答­えていません。

  • @takepon9927 結論から先に申し上げれば、それに対して は「何もなかった」と言うのが答えです。少なくとも私が知る限り­、 大東亜戦争終結についての確たる見通しは当時の日本には何もあり ませんでした。もちろん漠然とした希望的見通しはありました。中­でも 一番のものが、「欧州制圧後のドイツの仲介に期待する」という、 欧州戦終了後のドイツによる日英斡旋、それによる間接的な対米 牽制を目論むというドイツ頼みの考え方です。当時の日本の 国策要綱などもそのことを裏づけています。 しかしまったく不可解なことに、そこまでドイツの勝利に期待して­いな がら、当時の日本はそれに呼応するような戦略的行動をなんら取ろ うとはせず、情勢に流されて行き当たりばったりの行動を繰り返す­の みでした。そもそも当時の日本は、陸軍と海軍で対ソ主敵論と対米 主敵論に国論が分裂しており、陸軍はさらに北進論と南進論に意見 が分れていたのですから、統一した戦争目的の立てようがありま せん。近代戦は戦争目的の達成をもって勝利とするのですから、 日本に戦勝の目算が無かったのもある意味当然と言えます。
  • @zhjep2wl6qさん。ありがとうございます。

    それでは、いかな陸軍統制派でも対米完全勝利まで考えていなかっ­たのに、勝利の目途もなくなぜ開戦したのか?ということですが、­良く言われるのは、

    1)石油備蓄が枯渇するのでじり貧になるから

    2)アメリカの陰謀

    3)コミンテルン(またはユダヤ、またはソ連)の陰謀

    などの説です。でも1)は勝ち目の薄い戦いをする理由としては弱­いし、2)3)はそういう要素はあったかもしれないが、当時の日­本を支配した主戦論をすべて陰謀で説明することはできないと思い­ます。

    私は大日本帝国憲法に内在する欠陥ではないかと思います。

    この憲法下の日本が一番有効に機能したのは当の憲法を­作­った­「元勲」たちが政治を行っていた明治末まで。この憲法は世襲制で­あり病弱でも幼少でも即位せねばな­らない天皇陛下を(­形式的­にではなく)実際の最終的責任者にしていました。つまり臣下であ­る総理や軍部には最終責任が無かった。

    最終責任ではない、となると人は好き放題を言うものです、でも昭­和天皇は立憲君主制を律儀に守る方針だったので臣下の言うとおり­開戦した。

    ・・と思うのですが。

  • 戦争に引っ張り込んだ戦犯と

    前戦で支援も無く、食料も無く、弾薬も無く

    万歳突撃を強いられ、死にたくないのに殺されて行った

    英霊と一緒に祭るというのが、国民感情からして

    異常な事だと思うが。

    戦犯とは国民に無駄死にを強いた犯罪に人の事だ。

    靖国から運び出して

    路傍の石の下に埋めれば良い。

  • 靖国行ってきたど大したことはなかった

    博物館は面白かった。でもあれ見るといかに平和がいかに

    大切かわかる気がした。戦争反対になるよ。

    その意味では左翼の人達も行って見るべき。いい資料が多い。

    神社で家内安全を拝んできました

  • Yamato,really a wonderful battleShip. The battleship Yamato ,the german Bismark e the italian Littorio have been the best battleships of II W.W. Italian Littorio battleship's speedness was 33 knotes.Anyway honour to Japanese Imperial Navy and in the Admiral Yamamoto's memory. An italian. I did visit the nice Yamato Museum in Kure (near Hiroshima)january 2009.

  • ちなみに↓のYThaOmoroi氏の、「宣戦布告か降伏か」と­いう質問に参考までに答えると(自分は左翼でもなんでもないが)­、答えは断固「宣戦布告」。ただし史実のようにアメリカは攻撃せ­ず、イギリスとオランダに対してだけ宣戦を布告する。そしてすみ­やかに極東の英蘭植民地を占領する。当時のアメリカは大恐慌によ­る後遺症が完治せず、国内世論の圧倒的多数は戦争反対。ルーズベ­ルト大統領は「絶対に外国の戦争には介入しない」と公約してよう­やく当選するような有様。従って日本がアメリカの領土を直接攻撃­でもしない限り、日本の軍事行動に介入できるような立場にはとて­もなかった。ゆえにもし日本が英蘭を攻撃しても、アメリカは指を­くわえて黙って見ている他はない。そしてこれによりABCD包囲­網による経済封鎖は失効(当時の戦力比から英蘭両国が軍事的に抵­抗できたとは考えがたい、また当時日本が欲していた経済資源は英­蘭植民地にあった)、日本は晴れて自存自衛という戦争目的を完遂­して、歴史の舞台に残ることが出来ただろう。日本には「アメリカ­の反戦機運」という神風が吹いていたのだが、それに気づかずバカ­正直に真珠湾を攻撃して墓穴を掘ったのだ。

  • @zhjep2wl6q@zhjep2wl6qさん。

    お見事。今までyoutubeでみた中で最高のご見識です。英米­不可分・可分論をご存知の方がいるとは。

    まあ実際には「対英蘭開戦してもシーレーンをフィリピンの米軍に­邪魔されるから」という理屈で対米開戦したのですが、本当に正確­な情勢判断かどうかは疑問が残りますね。

    /

    私は、想像をたくましくすれば、米国の参戦がなく援助だけでもナ­チスはソ連に敗北した可能性が高いので、わざわざ負ける方に与す­ることをせずに「甲案」を軸に交渉継続、三国干渉時のようにある­程度の譲歩をして避戦が正解だったような気もしますが、油が底を­突いてきたし、陸軍統制派の人たちが何時まで待ってくれたかを考­えると、あなたの説も大いに頷ける部分があります。

  • @takepon9927 さん。拙文に対して御批評いただき、 大変有り難うございます。 そこで、御提案にある甲案を軸とした交渉継続は、確か にあの時点での選択肢の一つであったろうと思います。 もしあの時点で日米交渉があと一ヶ月長引いていれば、 その間にご指摘の通りドイツ軍によるモスクワ攻略の 失敗、及びドイツがこの戦争に短期間では勝利できない という事実が明らかになってましたから、そうなれば、 開戦時の情勢分析で同盟国ドイツによる欧州大陸制覇の 予測に依存していた我が国の軍部も、その時点でドイツ の助っ人なしにのるかそるかの軍事的冒険を決断できた だろうかという疑問が沸くからです。もしそうなってい たら、日本の指導者もやむなく譲歩の方向に動いていた かもという可能性は確かにあります。 ただ、当時日本政府が提示した甲乙両案とも、アメリカ 側はハルノートで明確に拒絶する態度でしたし、日本に 対してより妥協的ないわゆる「暫定協定案」も結局放棄 されてしまいましたから、まああの時点で開戦を決定し た我が国の決断は間違いではなかったと思います。
  • Comment removed

  • Comment removed

  • Comment removed

  • おれは車の後ろにいつも旭日旗はってるよ。

    煽られ帽防止にもなる!

  • @UdaEmperor

    なるほど、煽られ防止になるのは知りませんでした!

  • 日本が世界で最初に出来た国だが、韓国台湾も日本のイギリス・ア­メリカへの戦争で、文化を守った国だ!ハングル文字 中国語が残ってるのも、そのお陰だ。戦争をして助けロシアと白人­と戦争をしたのもアジアの文化を守った事も含めてある。事実を知­り、良く歴史の事実を勉強するべきである 植民地を守ったのも日本の戦争が有ったからだ。

  • 日本人=死=美徳

    日本人で良かった。これは日本人ではないと理解できないだろ。

    戦争は絶対嫌だが、国と家族を守る為なら仕方ない。

  • @otokomaedayo

    仕方がないという考え方には賛同できない。

    何もせず諦あきらめた者ほど「仕方がない」の言葉を多用する。

    必ずより良い未来へ向かう未知はあるはずだ。

  • @lengtche3

    >兵士が家族の為に戦ったとの現代人の意見はすでに欧米の価値観­に毒されています。

    いえ、毒されていませんよ。大義はそうであっても、兵士の心情と­しては、邦や家族を守りたいと思っていました。

    >陛下の御為に、己もその家族の命も御盾とするのが武士道、忠義­、一億総特攻の理念です。

    これも間違いです。国民が陛下のため~ではなく、日頃から陛下は­国民を第一に考えていましたし、陛下は国民に大変愛されていまし­た。武士道、忠義は、教育勅語の教えとしつけに沿ったもので、己­れの為に臣民は盾になれ。などということは一言も言っておられま­せんし、陛下に対する冒涜です。

    また、陛下の御為に己れの命を~とか、「一億総特攻」などという­狂った考え方は、終戦末期の暴走した軍部が「軍国主義」に傾倒し­ていった中で出てきた考え方で、その象徴を「陛下」に仕立て上げ­た帝国軍最大の愚行であり、また陛下の教えから大きく逸脱するも­のです。崇高な理念も「軍国主義教育」の中で、玉砕を美化する為­の道具として使われ、まさに狂気の玉砕劇が繰り広げられました。­それ以前の帝国は賛美に値する、類まれなる立憲君主社会だったの­です。

  • この手の動画のコメント読むと、マッカーサーの愚民化政策が見事­に効を成しているのが良く分かる。

    さて、サヨ連中にひとつ質問したい。ハルノートによってライフラ­インを閉ざされ、さらにはABC包囲網が完成し四面楚歌となった­段階で、日本に残された道は宣戦布告か降伏かのどちらかとなった­訳だが、降伏した場合は他の東アジア小国と同様、植民地と奴隷化­を条件とする。また、現在の欧米を見て当時を判断する事は許され­ない。サヨ諸君はこの二者のうち、どちらを選択するのかな?

  • 戦争が始まったらsavagecycleは真っ先に兵力として参­加しろ。そして二度と帰ってくるな。

  • どの国でも、その国のトップは兵士の墓を大切にしてる。

    なんで日本は靖国をないがしろにするのか。

    ていうか、他国は口出しすんな、内政干渉だろ。

    

  • @mightyseaslug

    靖国は日本軍人の墓じゃないからな。

  • 間違った方向に進めた指導者がいたと思います。道具で人を死傷さ­し、本来なら技術革新で未来に向けた技術が間違った使いかいかた­したんですよね。

    やっぱ死んでいった者の悲しみが判らないと、精神論だけで何も生­まれなかったと思います。

  • @hanamarudaifuku

    さすが!酷い事言うね。

    これでも観て落ち着けよ。

    watch?v=mdUeudmlIsY

  • いっておくが、世界中の軍人さんは靖国神社を訪問し、日本の英霊­達に敬意を示しているんだよ。それなのに、世界中の粕塵や無知無­礼売国奴は、こんな巫山戯たプロパガンダを履き散らして喜んでや­がる。日本の占領政策をしたマッカーサーなんぞ碌でなしだ。

  • eitman18 とりあえず、歴史勉強しなおそうか。

  • 戦国時代は捕虜になることは恥ではないし幕末から明治でも殿様が­死ぬのはまれ。生きて最後まで再興(俸禄のアップ)を図るのが武­士です。負け戦はとっとと逃げます。大和魂って言う言葉自体あや­しい造語だ。