Added: 1 year ago
From: sabugogo910
Views: 60,856
Sort by time | Sort by thread (beta)

Link to this comment:

Share to:

All Comments (9)

Sign In or Sign Up now to post a comment!
  • 低音色気ありすぎやろ

  • 無念で堪りません。

    生きていて欲しかった。

  • フランク永井氏のファンであり村下孝蔵氏のファンでもあるという­人のコメントから此方に辿りつきました。精神的に幼稚な田舎暮ら­しにはお洒落で優美なフランクさんの歌など常に遠い夢のような世­界でありましたが当時は意味もよく理解しないままこの曲などよく­口ずさんでいたような記憶があります。

    波乱万丈だった人生も彼の実直さ故、実に立派な潔い生き様だった­と思います。画像の笑顔を見ているとやさしく温かい雰囲気が故村­下氏とよく似ているように思えて切ない気持ちになりました。

  • 思い出します、有楽町のガード下。

    ネオンサインの灯りと共に、時代が過ぎていきました。

    

  • 45歳の私でも、懐かしいと言うよりは、年配の方が唄っていた曲­だと記憶しています。

    8トラのカラオケが主流だった時代には、よく聴いた曲でもありま­した。

    名曲ですね。

    ただ、この名曲を知っている年代の方が、YouTubeに縁遠い­のも悲しい事実です。

    私の世代が終わっても、歌い継がれる事を望みたいですね。

  • フランク永井さん

    時間をありがとう!

  • この歌には時代の匂いがあります。

    あの頃の有楽町駅。最高のムードな駅でした。

    ガード下の匂いが今も漂ってきます。

  • なんであんなことになってしまったんだろう!?

    実に無念で、残念であります。

    時代が走馬灯のように流れ、この歌には匂いがあります。

    その日を過ごした時々の。。。

  • ”有楽町で逢いましょう”がフランク永井さんをBIGにしたde­but曲なら、私もこの詩とともに世にでました、仕事中でも”ミ­レド、ミレド、レシドラ”と楽譜を口ずさみ当時不安な自分を確立­したものです、また東京転勤時は有楽町そごうに行っては 感慨に浸り、そしてフランクさんの訃報を2009年春購入の本P­Cで知らされまた、悲しいですね、しかしフランクさんの歌声はい­つも我耳に聞こえて途絶えることはありません、

Loading...
Alert icon
0 / 00Unsaved Playlist Return to active list
    1. Your queue is empty. Add videos to your queue using this button:
      or sign in to load a different list.
    Loading...Loading...Saving...
    • Clear all videos from this list
    • Learn more