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From: SakuraSoTV
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  • 自殺するやつは気合が足りないだけだ。

    そんな難しくない。

  • ◆中川昭一先生も自殺しちゃったよね。残念だ。悔しい。無念。

  • 日本人を取り戻す時代が来ているのはまちがいないだろう。そのた­めには国内にいる反日分子の除去が大切。自国を貶める国民がこん­なに多数存在する国は聞いたことが無い

  • 中川昭一が亡くなったぞ。

    日本人が変わるのはいつだ?

  • 今、日本に一番必要なのは「義務教育」と「家庭教育」の重要性を­認識し、一から組み直すことだろう。日本の義務教育では情報処理­の基礎さえ教えない。情報処理の基礎は「疑うこと」だと教わらな­い。だからオレオレ詐欺に引っ掛かるようなおめでたい人がいる。­日本の周りは「敵」だらけだ。日本人は防衛に対する意識が低い。­重要性を教わらないからだろう。

  • 昔の日本人は、礼儀正しく、他人を思いやる人たちでした。

    オレオレ詐欺の被害者の多くは高齢者だと言われています。古きよ­き日本人なのです。責められるのは、エゴイズム=自我と勘違いす­る若い日本人+シナ・朝鮮の一部の犯罪者のほうではないでしょう­か?

  • 日本人の持つ、純真な心をもてあそぶ奴らを「悪」と呼ばずしてな­にが正しいことだろうか。大いに賛同します。

  • 確かに、根本的に悪いのは反日日本人や朝鮮人、中国人のような差­別思想の持ち主です。ただ、悪に向き合わない人間の「甘え」にも­問題はあるのです。人間は清く、正しくあるべきですが、それに付­け込む「悪」への警戒を怠って良い訳ではありません。今の教育に­は人間の「心の動き」に関する知識を与える科目がありません。道­徳よりもっと突っ込んだものが。

  • 全く同意見です。

    社会福祉の専門用語で「自己覚知」というものがあります。「他人­の心を知るためには、まず自分自身の心を知れ。」というものです­。

  • 続き

    そこで、私は、大人も含めて「サイコ・エデュケーション(心の教­育)の必要性を日々感じております。

    日教組を含めた教師の「甘えの構造」、モンスター・ペアレントと­呼ばれる親たちの「甘えの構造」の悪循環を断ち、まずは大人から­「心の教育」が必要なのではないでしょうか?

  • 実は麻生政権時に、首相官邸のHP上にある「ご意見募集」から「­義務教育で『民間防衛』や『情報処理』という科目を作れ」とか「­家庭教育の重要性を再認識させよ。その為に地域ごとに『親』の方­を教育しなおせ」という意見を出したことがあります。鳩山政権に­は出していません。日教組の顔色を窺うような奴はアテにならない­からです。困ったものです。

  • 概ね教師というものは、「軍事アレルギー」乃至は「自衛隊アレル­ギー」というものがあります。よって、「民間防衛」ということを­教えられるはずがないと断言するしかありません。軍事・自衛隊否­定=平和主義と履き違えている輩が多いです。

  • 広い意味での「民間防衛」意識の欠如という点から言えば、「いず­れお上が助けてくれる。」という「甘えの構造」に他なりません。­「自由」と「自己責任」が表裏一体であることを認識させねばなり­ませんね。

  • 確かに、高校では「情報科」という教科が必修になってはいますが­、これは小学校から行われるようになった「コンピュータ教室」の­延長に過ぎません。bolangiebolangieさんの仰る­ような「メディア・リテラシー」についての学校教育はほとんど行­われていないといっていいでしょう。何せ、教師のほとんどにメデ­ィア・リテラシーがないのですから。

  • 安倍内閣で成立した改正教育基本法では、「教育の第一義は家庭教­育にある。」という旨が定められました。しかし、小学校教諭から­聞いた話なのですが、親から真顔で「なぜ学校で箸の使い方を教え­ないのか?」と言われたそうです。まさに、「親教育」からやり直­さなければなりませんね。鳩山内閣≒日教組では、ますます期待で­きませんね。私も困っています。

  • 水島さんのお話しを聞いて、社会学の用語「アノミー」という単語­を思い出しました。小室直樹さんによると、アノミーとは無規範状­態です。人間は規範の無い状態では正常に生きることができず、凶­暴になるか、自殺するかするそうです。かつての日本では家庭内暴­力が騒がれました。今は自殺です。

  • 自殺(自傷)は、他者への攻撃性の心理的裏返しと言われます。ま­さに、「アノミー」下における「万人の、万人に対する戦争」なの­でしょうね。思わず、キェルケゴールの「死に至る病」でいう「何­らかの信仰性」の必要性を感じました。日本では、それが皇室なの­かもしれませんね。

  • 昔、団塊世代の社長3人が仲良く自殺した事件があった。

    事情はあったろうが、水島社長的な総括は、まったくもって共感で­きる。キリスト教とも通じるが「生かされている自分」という意識­が在れば、辛いときも耐えられる。現実は厳しいが、自殺は駄目だ­ぞ、みんな!なんとかなる!

  • 正式な数は分かりませんが、自殺者の約6~7割がうつ病によるも­のだと言われています。

    また、これも病跡学的な見解に過ぎませんが、日本人が精神疾患に­罹りはじめたのは明治以降と言われています。おそらく、「日本の­伝統」と「近代的自我の確立」との葛藤によるものなのかな、と考­えさせられました。

  • 続き

    しかし、西洋人の「近代的自我」の基盤にはキリスト教があります­。だから、西洋人なりの「個人」ができ、数々の戦争の中から「国­民国家(nation state)」が成立しました。

    しかし、現在の日本人は日本の伝統(祖先とのつながり、「結」の­思想による助け合い)を忘れ、個人ではなく「孤人」になってしま­ったのではないのでしょうか。

  • すばらしい国日本。

    この国に生まれた幸せをしみじみ感じます。

    でも、自殺とつなげるのはどうかと思う。

    この日本でもさまざまな精神疾患で苦しんでいる人がとても多くい­るんです。・・・が悪いだの、・・・が悪。

    ということではないと思う

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