実況最高
MsYuppai 4 weeks ago
戸山調教師の徹底したスパルタ調教。
溢れんばかりのスピードで押し切るミホノブルボン。
戸山調教師への恩返しとブルボンの能力を出し切る騎乗の小島貞博騎手。
役者が揃えば最高のレースが見れる。
今の競馬にはない魅力がこの頃の競馬には溢れてた。
小島貞博さんは今頃師匠の戸山さんと話でもしてるのかなあ。
pugyatakasuudon 1 month ago
小島貞師に合掌。
kamimoco 1 month ago
涙出てきた・・・
shergar105t 1 month ago
こうゆう馬、ジョッキー、トレーナーが日の目を見る時代は
この先やって来るんでしょうか?
貞博さん真面目を絵に描いたような方でした、お疲れさま。合掌
myqoo 1 month ago
小島師……。
冥福をお祈りします。
amorndsax 1 month ago
日本では
今でもブルボンが2400までは最強だと
信じてます
小島貞博調教師...
ショックでした
ご冥福をお祈りします
C200AMG0879 1 month ago 2
小島師 合掌
bitarso 1 month ago
achanzoo 3 months ago
未知の距離だった2400mを逃げ切ったのは大したもの。
2着に後の菊花賞馬ライスシャワーっていうのも凄い!
近年、逃げ馬でクラシックを制した馬がいないだけに
一層凄みを感じる。
blindcasual1915 4 months ago
ライスシャワーも名馬です。
私はこの馬のおかげで懐が暖かかったです。
gamgom009 5 months ago
二着の馬はライスシャワー。これが馬連の相手で29580円。
ライスシャワーと同枠のゴールデンゼウスが単勝4番人気で、枠連7-7は1370円。
あまり高くない馬を預かって徹底的に鍛え上げるのが戸山為夫調教師の持ち味。そんな師に、栗東坂路(1985年・昭和60年完成)は絶好の追い風となった。ハード・トレーニングは、故障を誘発するのが悩みの種。それを緩和してくれたのが、坂路でのインターバル調教である。
日本ダービーの後、ミホノブルボンは京都新聞杯(当時は菊花賞トライアル)を勝ち、ラストランとなった菊花賞はライスシャワーの2着に敗れた。
そして引退。最高のスターホースでした。
maga9np 5 months ago
二着の馬の名前を全然言っていない実況だが、名実況。
krymfyk 7 months ago
最後でまた突き放してるんだぜ!
こんな強い逃げ馬は初めて見た。
馬券はブルボン=ペトリュースをしこたま買って涙目だったけど。
Greengrass185 8 months ago
実況最高
MsYuppai 4 weeks ago
戸山調教師の徹底したスパルタ調教。
溢れんばかりのスピードで押し切るミホノブルボン。
戸山調教師への恩返しとブルボンの能力を出し切る騎乗の小島貞博騎手。
役者が揃えば最高のレースが見れる。
今の競馬にはない魅力がこの頃の競馬には溢れてた。
小島貞博さんは今頃師匠の戸山さんと話でもしてるのかなあ。
pugyatakasuudon 1 month ago
小島貞師に合掌。
kamimoco 1 month ago
涙出てきた・・・
shergar105t 1 month ago
こうゆう馬、ジョッキー、トレーナーが日の目を見る時代は
この先やって来るんでしょうか?
貞博さん真面目を絵に描いたような方でした、お疲れさま。合掌
myqoo 1 month ago
小島師……。
冥福をお祈りします。
amorndsax 1 month ago
日本では
今でもブルボンが2400までは最強だと
信じてます
小島貞博調教師...
ショックでした
ご冥福をお祈りします
C200AMG0879 1 month ago 2
小島師 合掌
bitarso 1 month ago
achanzoo 3 months ago
未知の距離だった2400mを逃げ切ったのは大したもの。
2着に後の菊花賞馬ライスシャワーっていうのも凄い!
近年、逃げ馬でクラシックを制した馬がいないだけに
一層凄みを感じる。
blindcasual1915 4 months ago
ライスシャワーも名馬です。
私はこの馬のおかげで懐が暖かかったです。
gamgom009 5 months ago
二着の馬はライスシャワー。これが馬連の相手で29580円。
ライスシャワーと同枠のゴールデンゼウスが単勝4番人気で、枠連7-7は1370円。
あまり高くない馬を預かって徹底的に鍛え上げるのが戸山為夫調教師の持ち味。そんな師に、栗東坂路(1985年・昭和60年完成)は絶好の追い風となった。ハード・トレーニングは、故障を誘発するのが悩みの種。それを緩和してくれたのが、坂路でのインターバル調教である。
日本ダービーの後、ミホノブルボンは京都新聞杯(当時は菊花賞トライアル)を勝ち、ラストランとなった菊花賞はライスシャワーの2着に敗れた。
そして引退。最高のスターホースでした。
maga9np 5 months ago
二着の馬の名前を全然言っていない実況だが、名実況。
krymfyk 7 months ago
最後でまた突き放してるんだぜ!
こんな強い逃げ馬は初めて見た。
馬券はブルボン=ペトリュースをしこたま買って涙目だったけど。
Greengrass185 8 months ago