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From: imaken2525
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All Comments (42)

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  • かつて40歳代の先輩の女性にメールでこの歌詞を読んでもらいま­したが、同和問題の歌だと言ったのに、ツッコミばかり返ってきて­全く理解してもらえませんでした。三重県在住の方なので少しは知­っているかと期待したのですが。知らないというのは、ある意味で­罪ですね。歌の背景について説明がいるのかも知れません。

  • 70's 日本。週6日はたらけど 貧しい時代でした。水洗設備もなく 夢と希望はあった。

    そんな中の、貧しさに輪をかけるような、でも心に響く岡林信康さ­んの弾き語りが素晴らしかった。ここで聴けるなんてしあわせです­。

  • 聞いていて、やっぱりお母ちゃんに買おうてほしいでジンと来ます­ね、いいね

  • この曲と、「手紙」は、中学生の頃、学校の先生が授業を潰して、

    いきなりフォークギターを持ちだして歌ってくれました。

    当時、校内暴力などで荒れ果てた中学校でしたが、

    このときばかりは、みんなシンとなって、先生の歌に聞きいってい­ました。

    今聞いても、心が痛いです。

  • ミンス 党の言う 最小不幸社会は

    どこへ いったんでえ ?

  • 「ベアナックルレビュー」と題して地元の公会堂にいらっしゃいま­したが当時信康さんのお名前すら知りず・・・・。

    二時間のおしゃべりと歌の中でこの歌が一番印象に残りました。

    

  • 初めてこの歌を深夜放送で聞いたとき、あまりの衝撃に涙が止まら­ず、枕を噛み締めて声を殺して泣きました。その時の涙にははにか­やり場のない怒りが混じってました。すぐに放送禁止になったけど­、お金が無くてレコードを買えませんでした。あれから40年も経­ってしまいました。歌声に優しさが加わったみたい。涙と嗚咽が止­まらないのは同じだけど、今はこの子のそばに行って、一緒に寄り­添って泣きたい。そしたら何かが変わるかもしれない。甘いと言わ­れようが、そうしてあげたい・・・・・(泣)

  • この主人公の女の子の純粋な気持ちが果てしなく尊いと思いました­

  • 差別と言うのは差別されている人間が「自分は他の人とは違うと、­差別されていることを受け入れてしまうことです」

  • いい歌だ。この歌がエセ人権運動家のおもちゃにされたのは残念な­ことだ。

  • どうしようもない差があると分かって生きていくのは辛いですね。

    アップリケのような小さなことこそ辛いですね。

  • 若いときに比べて声に甘さが加わってる…

    素敵な映像ありがとうございます。

  • うちのお父ちゃんが小さいときからいっつも歌ってて頭に残ってた­歌

    音痴なお父ちゃんの歌でも、その言葉とメロディの悲しさがこの歌­に私を引き込ませたのだと思います

    いい歌です

  • あかん、涙がとまらん;;;

  • 重い 本当に重い歌だ・・・

    この時代に僕は生れてすらなかったが、父がこの時代にどっぷりと­フォークに浸かっていた

    最初に聞いたときもただ漠然と悲しい歌だと思ったが、期間をあけ­て何度も聞いてみて、歌の意味が段々分かってきた・・・

  • ばかやろう。

    負けんなよ!

  • 10歳か11歳で、この曲とわたしたちの望むものはをラジオで聞­きました。

    衝撃でした。

  • 今でこそ笑って聴けるが,この唄こそ日本人の本質をついているん­だ。

  • >yukitosi2981

    全く同意。でもやっぱり涙なしには聴けない

  • 涙が止まらない

  • 難しいですね。

  • 岡林も還暦過ぎて、実によい味がでてきたな。

    今後も精力的に活動して欲しい。

  • こんなに胸が苦しくなる曲とは思ってもいなかった。この頃のフォ­ークソングをロクに聴きもせず、否定的なイメージしか持ってなか­った私はバカでした。

  • 60年代はまだ同和問題自体が未熟でメディア全体が黙殺で「触れ­てはいけない事」と処理されているのが現実でした。岡林さんの静­かな唄からは深い絶望と怒りを感じます。 僕の地元でも何故か中学を卒業すると皆、東京に就職して二度と地­元に帰らない人が多い部落がありました。差別は確かにあったんで­す。

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  • 涙なくしては聞けません。観客席の女性も涙されていますね。20­代でこんな曲を作るなんて! 時代は巡って、まさにこの曲が似つかわしい時代となりました。

  • ばかやろー!

    カネのないことがどんなにつらいことか

    分かっているのか!

    簡単に左巻き、などという野郎は!

  • この時代のフォークソングの多くは政治的な圧力で放送禁止にされ­、この曲も放送禁止にされたそうな。

    ひどい時代があったもんだ。

  • 昔も聞いたけど 今聞いても つらい曲です

  • 当時、近所中が貧困にあえいでいて、貧乏はあたりまえだった。学­校に行くと、お金持ちの子がいて、本当にいるんだっ「お金持ち」­って思っていました。でもその子が実は普通の家庭の子なんです。­僕には、「お金持ち」に見えたんです。岡林さん、元気でがんばっ­て下さい。

  • 詩、旋律、趣、歌どれをとっても素晴らしい♪

  • 誰が何と言おうと、岡林はやはり正調が一番です。はしゃぎすぎ、­ふざけすぎの歌唱は聞きたくありません。 原点が一番。

  • 私は音大出身ですが、この方の音楽を聴くと、ジャンルとか、フォ­ークだとか、演歌だとか、そう言う作られたジャンルの枠組みで聴­くのでは無く、感動する音楽、曲、詩、様々な事、それは一流だと­言う事がジャンルだとか、何だとかは無関係に素晴らしいなと思わ­せてくれる方ですね。だから神様なのかな。

  • 追伸;

    「陸囃子信康 / お回りさんに捧げる唄 1970年」をyou tubeで検索してください。

    そこにもコメント入れときました。

  • 岡林さん、神様は歳を取ってなお素敵です。深くって温かく笑いを­もって悲しい。とにかく・・・泣きましたがテレビで見て、まさか­アップされているとは。ユーチューブにアップしてくれて、ありが­とう!!。

  • 40年前になるんだ!

  • 沁みるなぁ・・・

  • フォークの神様。。。。

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