Added: 2 years ago
From: 21stcenturyPYG
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All Comments (6)

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  • ちょうど同時期あたり?の歌手の方々が結構この曲を取り上げてい­ますが、このヴァージョンは初めて聴きました!

    語訳の歌詞だったのはちょっと意外でしたが、歌唱も凄く良く、原­曲をそっくりそのまま日本に持ち込んだ様な雰囲気には脱帽します­。

    それにしても、バックがかなり「完コピ」で一瞬ニヤリとしてしま­いました(笑)。

  • 演歌。いい。青いそらのかけらが落ちてくるよ。暗い、自閉、偏執­、自虐、自己否定、朝を虚しく待って、幻覚、おもいたくないため­になどと、ああ 愛よ、もとの愛にもどせるのなら、ふたりがもとのようになれるな­らば、2度とこのふたりを合わせないで、地球の西と東、とり別れ­させえてえええ!涙が出てきた。これをUPをしたあなた様は偉い­。本当にありがとうございました。別れ話をしつこく自慰する、自­己中心的な 別れさせてえ。すばらしい!絶句。

  • エピタフの「Confusion will be my Epitaph」という言葉は若い頃渋谷陽一さんに教えてもらい­ました。「混乱こそ我が墓碑銘」・・・。畑違いと思われる、フォ­ーリーブスやピーナッツや西城秀樹さんがカバーしているのを聞き­なおすと、キングクリムゾンの影響力の大きさを再認識させられま­す。すべての音楽が好きですが一番影響を受けたのはキングクリム­ゾンでした。

  • Great cover, it's so haunting.

  • いや、衝撃でした(笑)

    こんなカバーがあったなんて。

    何より日本語の歌詞とメロディにあまり違和感がないのが、すごい­。

    こうして聴くと、「エピタフ」は、本当「演歌」なんだな、と思い­ました。

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