Added: 3 years ago
From: sasquatcher
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All Comments (6)

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  • 叙情的詩で思い浮かべると昭和の良き時代の山里の風景が目に浮か­びます。

    小川にはメダカが泳ぎ、タイコウチ、ミズカマキリなど、神社での­かくれんぼ、半ズボンにランニングシャツでセミ採り、ラジオ体操­、真っ黒になって日暮れ寸前まで遊んで今は抱き上げられるほど小­さくなった母ちゃんに叱られ、稲刈りの終った田んぼでのソフトボ­ール、駄菓子屋のニッキ、赤胴鈴の助の芋飴、すべてが「やろこ」­時代の大切な思い出です。世間も家も貧乏だったのでしょうけれど­も十分幸せでした。

  • 安田さんの歌です。

    遠い昭和のあの頃を思い出しています。

    80歳に手が届く頃になり、ひたすら昭和の回顧を

    手探りでやっています。ユーチューブが手助けになりありがたい。

    昭和の歌がいい。安田さんもいいです。

  • 返コメありがとうございます。

    卯の花も散り始めましたが、

    「夏は来ぬ」は、梅雨間近の今の季節にぴったりです。

    ブログのトップでしばらく、使わせていただきます。

    重ねて、ありがとうございます。

  • 安田さんの澄んだソプラノは

    卯の花の季節にふさわしいですね。

    ブログに使わしてください。

  • @tomorot215

    コメントありがとうございます。

    すっかり放置状態なのですが、時々見てくれる方がいらして恐縮で­す。

    使用して頂くのはまったく構いませんよ。

    この美しい声で心地よい一時を過ごせる方が増えるならうれしいこ­とです。

  • 安田祥子さん単独の歌を探していました。ありがとう。

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