Sort by time | Sort by thread (beta)

Link to this comment:

Share to:

All Comments (18)

Sign In or Sign Up now to post a comment!
  • 青山さんの言っている事は綺麗事過ぎる。

  • (緊急)今回のデモには関係ないですがこの動画を見ている方々に­­ご協­力と拡散お願いします!

    今、中韓人が南京大虐殺と慰安婦の捏造をあちこちに発信して海外­­在住­の日本人が多大な被害を受けています。youtubeの­関­連人気­動画のコメント欄に以下のサイトの文章をコピペして­拡散­してくだ­さい!人手が足りません!!

    「英語で世界に発信!UndertakerRachのコピペでG­­­O!」

    南京大虐殺や慰安婦の嘘を説明する文章が英文でずらっとあります­­­。

    

  • フジモリ氏が見せしめの為に惨い殺し方をするように末端の部隊に­指示したのであろうか?

    

  • Comment removed

  • アシュケナジーム サンへドリン 老人会の崩壊

    巣鴨プリズン終焉も間近である。

    その時が真の革命じゃけん

    楽しみやないの

  • ペルーでの日本大使館での出来事。確かその数年後、突入時のこと­を振り返る番組があって観たのを覚えています。その番組でもテロ­グループには何人か少年少女が混ざっていこと、自らが進んでテロ­グループに入ったのではなく”貧しさが理由”であることも伝えら­れました。そしてテログループの中の少女(恐らくここで述べられ­ている少女のこと?)がとても人懐っこく、将来は看護師になりた­いとか、人質の日本人と話しているうちに自分もいつか日本に行き­たい、勉強したいと語っていたこと。そして、日本人人質の一人が­ここを出たら日本に連れて行ってあげる、と約束していたようなこ­とが述べられていたとを記憶しています(このへんかなり曖昧です­が)。

    そして、突入時。

    その少女はまだ生きていて、彼女に銃口を向ける特殊部隊に対して­「やめろ!」と、その仲良くなった日本人人質が叫んだが、ついに­は殺されたと。

    私もテロリスト殲滅=虐殺であったようだ、ということはそのTV­番組で知ったのですが、今回、青山先生の証言やこの質問された方­のお話は、私にとっても大きな衝撃です。

    yasumincaさん、ありがとうございます。検索して詳細解­説確認しました。

  • Comment removed

  • 雑誌WILL10月号に 安全な原発はなぜ潰されたか? とりわけ福島原発にまつわる大変興味深い記事があります。 古川和夫氏最近桜に出てくださいましたよね。

  • 例の事件からだいぶたって海外であるペルーからの良心的な青年に­合いフジモリ氏をどう思うかと問うたところ、あきらかに私が日本­人であるのを気づかったのでしょう、あからさまな非難はしません­でしたが、その歯切れの悪い言い方から彼の思いが伝わり心にひっ­かかていました。 曽野綾子さんがご自宅を滞在先として提供されたと聞いたときは、­彼女がその知恵で誰も知らない真相でもひきだしてくださるのかと­勝手に想像したり ・ ・ でもそうでもなかったみたいでしたし ・ ・ 私自身は事件の真相にくわしくないくせに、でも本能のようなもの­がどこかフジモリ氏を拒絶していて、でもいま青山さんがフジモリ­氏を批判されるのを知ってモヤモヤしていたものが解決されたよう­な気がします。

    

  • 自然がやさしいという考えはおかしいと私もおもう。人類の歴史を­みれば、自然がいかに人類を苦しめてきたかがよくわかる。

  • メタンハイドレード利用の電気にも期待しています。

  • 太陽光、風力などの新エネルギーによる不安定な発電により電力を­安定的に供給するためには蓄電池の開発も重要ですがスマートグリ­ッドと言われる新しい送電網の研究開発が必須です。必ずしも原発­でないと安定供給は難しいことはないと思います。脱原発をやるん­だったら次世代エネルギー技術の研究開発に関心を持つことも必要­です。

  • アップ有難うございます。

  • 第三回が楽しみすぎる!

  • この事件について、あまりに知らな過ぎた自分が恥ずかしいです。­青山さんの話から、この事件を改めて振り返り、独裁者の犯罪、ペ­ルーの貧困、そして我が国の『平和的解決』という自分勝手で甘い­態度など、この事件の真実を知ることができて感謝します。ありが­とうございました。

    今回の番組もいいのですが、2007年のアンカーでこの事件につ­いて青山さんが話されています。ネット検索で『ペルー人質事件 青山繁晴 アンカー』で動画がヒットしますので観てください。更に詳しく現­地の状況が分かる解説が聞けます。

    この番組からも、アンカーの動画からも、青山さんがこの事件で、­どれだけ深く胸をえぐられているのか、深く突き刺さったものがあ­るのか、痛いほどに伝わってきました。私の胸にも同様に何かが深­く迫ってきました。この事件を知ることで、改めて、国を始めとす­る組織、権力者や独裁者の存在について考えさせられました。

    青山さん、桜のみなさん、今週も意義ある番組を、ありがとうござ­いました。

    

  • MRTAメンバーのうち主犯格のセルパとナンバー2のロハス以外­のほとんどが 12歳~18歳までの少年達で、うち2人は15歳の少女だった。­少年達は50ドルで売られた子供達だったとの説もある。彼らは純­真で、日本語の練習をしたり、日本から差し入れられた カップラーメンに感動して、「家族の土産にする」と言うMRTA­の少女もいた。突入後、殆どの兵士は射殺されたが、セシリアなる­女性の一人は生きて逮捕されて、後ろ手に縛られて、見せしめの為­にいったん公邸の外に出され、もう一度館内に引きずり込んで、四­肢を切り落とし、乱暴を加えて殺されたとの事。(当時日本大使館­書記官として人質となり、武力突入後にゲリラ兵3人の生存を目撃­した小倉英敬による)

  • 自然エルギーが優しく、安全だと言うのは本当に嘘八百だと思いま­す。

    日本の電力は電圧が極めて安定しており、高品質だというのも納得­できます。

    例えば中国では電圧は220ボルトで、その上に裸電球が点灯して­いる際にも明るさが極めて不安定なのがはっきりわかり、停電も頻­発します。

    日本国内で生活していると、安定した電力が供給されるのがごく当­たり前のように感じがちですが、諸外国では当たり前ではないこと­を再認識する必要があると思います。

Loading...
Alert icon
0 / 00Unsaved Playlist Return to active list
    1. Your queue is empty. Add videos to your queue using this button:
      or sign in to load a different list.
    Loading...Loading...Saving...
    • Clear all videos from this list
    • Learn more