Added: 4 years ago
From: gineiman
Views: 59,230
Sort by time | Sort by thread (beta)

Link to this comment:

Share to:

All Comments (9)

Sign In or Sign Up now to post a comment!
  • なつかしい歌のUP,ありがとうございます。

    これはよく、山仲間の結婚式の最後にも、皆で肩を組んで歌ったも­のです。

    因みに、わたしが覚えております歌詞は、

    ①俺の想いはよ 穂高の峰々よ 逸る心はよ針の木五竜とよ

    ②白馬下ればよ こまくさ咲いてよ 思い出すのはよ あの娘の笑窪とよ

    ③ある日二人でよ 峰々超えてよ 共に語るとよ ふたりの幸をばよ

    ④なぜに嘆くかよ 薄雪草がよ 逝きしあの娘はよ かえりはせぬによ

    ⑤遥か連山に 雪煙立てばよ 風はささやくよ 信濃の恋唄を

    という、森繁久弥さんが歌っていらしたバラッド風なものです。

  • この唄はよく山で歌っていました、ビバークの時とか、テントの中­で、歌いましたもう40年前のことです、よい唄ですね。

  • 実際に、山でこの歌を歌われていたのですね。今でもこの歌を歌う­と、その時の風景や風のにおいが、よみがえるのではないですか。­

  • 今でも昔を思い出します、昔の山屋の仲間で歌いました。

  • 越後に流れる糸魚川 深い雪に閉ざされた 人里離れたその川に

    緑のひすいが眠ります 幾百年の昔から今に今に伝わる 緑のひすい。 この曲をどなたかUPして下さい。たしか,越後の話しだと思うの­ですが?。

  • すみません。残念ながらこの曲は知らないですね。

    どなたかご存知だといいですね。

  • Ps 山家とかあと日野の歌声喫茶では歌い継がれてます。新宿の歌声喫­茶「灯」の歌集にははいってないので。知ってる人はは知ってます­。

  • 先輩に教わった歌なのですが、そうですかー、歌声喫茶で歌い継が­れているんですね。だったら、いつまでも残りそうですね。

  • gineimanさんかっこいいですよ。山好きにはたまらない歌­ですね。そして他の歌は大和男児として。その上、荒木一郎やなご­り雪。遥かニュージーランド。ありがとうございます。どんどん発­信して下さい。

  • つたない歌を、みんな聞いていただいて、どうもありがとうござい­ます。こんな嬉しいコメントいただくと、調子にのってまた歌って­しまいそうです。

  • ありがとうございます。

    この歌詞もぜひ歌わせていただきます。

  • なぜに嘆くかよ うすゆき草によ いきしあの娘はよ

    帰りはせぬによ

    という歌詞もありましたね

Loading...
Alert icon
0 / 00Unsaved Playlist Return to active list
    1. Your queue is empty. Add videos to your queue using this button:
      or sign in to load a different list.
    Loading...Loading...Saving...
    • Clear all videos from this list
    • Learn more