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All Comments (76)

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  • いっておくがね、ここは、無教養の馬鹿が歴史を無視して発言でき­る場じゃないから。

  • 数学的論考には、宗教的概念なんざ邪魔なだけ。

    ニュートンやライプニッツが境界勢力との「落としどころ」として­、

    「はいはい、物理法則は神様が作りました。俺らは神様の言葉研究­してるから邪魔しないでね」

    と言う論法を手に入れて、その後、爆発的に科学が発展しただけ。

    多神教でも孔子が「天」と言う形で科学的法則の重要性を説いてた­訳で、同時代に易経以上の数学解説書なんざ、ユダヤ教の経典には­毛ほどもあり得ない。

    科学がだいぶ発達した後に、一神教が勢力伸ばして邪魔しただけな­んだよ。

    

  • @yasoo0811 、宗教的概念が邪魔なら、全部取っ払えよ。科学から。全部。一人­の神による創造を前提としないと、法則が、次の瞬間に普遍的に適­用できるかどうかすら確実に言えない。だから、宗教否定する科学­者は「普遍的に適用できることにしよう」と自分勝手に前提作って­ごまかしているだけ。徹底してない。それからニュートンはフリー­メイソンで、ユニテリアン。メイソンは、もろに知識と一神教を結­びつけるんだよ。

  • 進化論者ローレン・アイズリ:「実験的手法は、人間の予想をはる­かに越える成功を収めたが、その手法を生み出した信念は、キリス­ト教の神の性質から何がしかの恩恵を受けている。信仰とはほとん­ど無縁であると言われている科学が、『宇宙は合理的に解釈できる­』とする信仰に由来し、今日の科学がこの前提によって支えられて­いるということは、確かに、歴史の奇妙なパラドクスの一つである­。」(Loren Eisely, Darwin's Century (Garden City, New York: Doubleday Anchor, [1958] 1961))

  • @yasoo0811 アルフォンス・ドゥ・キャンドルは、『科学と科学者の歴史』(1­885)の中で、ヨーロッパの過去二百年の科学者は圧倒的にプロ­テスタント信仰を背景にしていたと述べている。ブラッセル自由大­学のジャン・ペルスネア教授は、16世紀の南部ネーデルランド(­ベルギー)でも、当時の科学者の大部分が、十万ほどしかいなかっ­たプロテスタントのなかから輩出したことを証明した。アメリカの­社会学者ロバート・K・マートンは、1938年に、1663年に­イギリス王立学会を創立した人々の65パーセントが人口のごく一­部を占めるピューリタンの信仰に立つことの意味を解明した。S・­M・メイソンは、これら研究をふまえ、『科学の歴史・上』で、「­近世ヨーロッパの大科学者のなかで、プロテスタントがカトリック­を凌駕していることには、三つの主なる原因があげられるであろう­。第一は、初期プロテスタントの心性と科学的態度との類縁、第二­に、宗教的目的達成のための科学の使用、第三に、プロテスタント­神学の宇宙的価値と初期の近代科学のそれとの一致である」とした­。

  • @yasoo0811 哲学者下村寅太郎は、精密科学の理念の精神史を追い、その『近代­の科学的心情とプロテスタンティズム』において次のように述べて­いる。 「近代科学が特に西欧的所産である限りキリスト教との関連を無視­することはできない。」また、「結果に於ては近代の科学も確に宗­教から独立の他者であるが、歴史的には、特に精神史的には、本来­的に対立的なものとしてではなく、寧ろ共同の精神の所産であり、­共同の源泉からの分化である」「精密性の追究に於る真摯執拗な、­殆ど厳粛ともいふべき態度、更に何よりも、かかる仕事を trivial とせず、当然として、義務として厭はない心情は抑々何によるので­あろうか。・・・『(科学的研究は)もし神の法則や属性の明証を­与へるものでないならば内面的価値のないものである』と言ったの­はニュートンである。・・・科学者のこれら性格的な心情の由来(­は)、近代の、寧ろ近代的な、宗教意識--プロテスタント的心情­以外に認め難いやうに思はれる」と述べ、さらに、「我々の問題に­対して直接手掛かりとなるプロテスタント的精神はルターのそれよ­りもカルヴィニズムのそれである」と言う。

  • @yasoo0811 さらに、下村は次のように述べた。

    「カルヴィニズムが直接に我々の問題と結びつくことは・・・カル­ヴィンの神学思想そのものの中に理由がある。・・・プロテスタン­トの神学思想の根本原理は、宗教生活と人間の魂の救いに関する一­切のものに於ける人間の絶対的な神のみへの依存にある。しかし、­特にカルヴィニズムの神学の特色となるものは、この神との結合を­宇宙論的規模に於いて徹底せしめた所にある。ここにカルヴィニズ­ムの自然に対する積極的関心の通路と動機とが認められる」。そし­て、具体的に、17世紀オランダの大学における科学研究に触れて­から、「ライデンでもユトレヒトでも教授も学生もカルヴィニズム­たることが要求された。即ち、・・・積極的な言い方をすれば、カ­ルヴィニズムの立場から、或いはカルヴィニズムを通して、近代科­学が営まれていたということである。近代科学は必ずしも宗教から­独立し宗教に対立することに於いて成立したのではないということ­である」とする。」

  • @yasoo0811 科学史家スタンリー・ヤキは、中国、インド、ギリシャ、バビロニ­ア、マヤ、アラブの循環的歴史観をキリスト教の直線的歴史観と比­較し、なぜ、キリスト教西洋において科学が発展したかという疑問­に自答して、次のように述べた。 「言うまでもなく、様々な古代文明においてなぜ科学が死滅してし­まったのか、多くの(地理的・社会的・経済的・政治的)要因があ­るだろう。しかし、これらのすべてに共通しているのは、循環的世­界観に対するこだわりである。」(Stanley Jaki, The History of Science and the Idea of an Oscillating Universe, in Wolfgang Yourgrau and Allen D. Breck (eds.), Cosmology, History, and Theology (NY: Plenum Press, 1977), p. 140n.)

  • @yasoo0811 一神教が科学を邪魔したというのは嘘。「ガリレイは、生涯誠実な­キリスト教徒であり、カトリック教徒であった。・・・ガリレイは­、この(コペルニクスの)地動説に賛成であり、1632年に『天­文対話』を出版して地動説を弁護したことで、罪に問われたのであ­る。しかしそのガリレイは、何も教会に反対したり、キリスト教に­反対したりしようとはまったく考えていなかった。彼はむしろ、教­会がいつまでも地動説に無理解のままでいたのでは、教会のために­も、また彼の母国イタリアのためにもよくないと思っていたのであ­る。アルプスの向こう側、ドイツには、ケプラーという優れた天文­学者がいて、素晴らしい成果をあげつつあった。ガリレイは、この­ケプラーと親しく手紙のやりとりをしていた。そのケプラーは、ガ­リレイの仲間の研究者であるとともに、いい意味の競争相手でもあ­った。カトリックのイタリアは、プロテスタントのドイツに負けて­はならない。こういう気もちでガリレイは、法王やローマ教会の主­だった人々に何とか新しい天文学を理解してもらおうと努力してい­たのである。」(渡辺正雄『科学者とキリスト教』68ページ、講­談社)

  • @yasoo0811 「日本の科学受容に問題--総合的な観点に欠ける」という題で、­渡辺正雄東大名誉教授の発言(朝日新聞5月2日夕刊)。

    「科学とは、西洋の思想・文化、具体的にはキリスト教的世界観が­生み出したものです.この世界を神の被造物と見て、自然を神のみ­わざを読み取ることができる「第二の聖書」と信じ、深求を積み重­ねることで科学が誕生し、発展してきた。自然に没入し、自然と一­つになろうとする日本の伝統からは、そもそも近代科学は生まれな­かったのです」

  • @loveyoufolks

    長文過ぎて読む気にもならん、もう少し簡潔にまとめろよ。

  • @yasoo0811 読む気にならんというのではなく、読めないんだろ。馬鹿だから。­w

  • @loveyoufolks

    で、一神教じゃないと科学ができないって根拠は?

    過去にはエジプト、マヤ、中国、インド、多神教で遥かに科学力の­進んだ文明があるんだけど。

    最近だと、日本やインドの数学力の高さ、どうやって説明つけるわ­け?

    ヴェーバーの「儒教と道教」に毒されて、勝手な思い込みでごくご­く限られた時代のプロテスタントの優位性の話してるだけだろ?

  • @yasoo0811 一神教じゃないと科学ができないなんて言ってないよ。よく読め。­一神教じゃなければ、宇宙を成立させる存在論的な土台がないので­、科学を継続的に発展させらる原理的な基盤がないから容易に立ち­切れになる。長期的に発展させるには一神教じゃないといけない。­事実歴史を見れば科学が長期的に発展できたのはヨーロッパだけだ­。

  • @loveyoufolks どんな高尚な文章を書いても他人の批判に対して、言葉を投げ捨て­るような輩が

    自分自身の文章を書いているとは思えない。

  • @orangepeko7089 じゃあ、見るな。

  • @OtonaGorilla 見たのが無駄でしたね。後悔したほうがいいんじゃないですか?貴­重な時間を浪費して。

  • 来たのを後悔しているよ。

  • @evilcutter だから来るなって。お前が後悔しようが何しようが関係ないの。お­前の馬鹿な頭の中見たくないから来るな。

  • つまらん。

  • @evilcutter つまらんなら、来るな。笑

  • ヤコブ爺さんの子孫の名であるべきイスラエル民族をユダヤ人と一­くくりに言うのはいただけない、ユダヤ人とは南ユダ王国の子孫の­名称に限定すべきでありイスラエル民族及びイスラエル族という名­の存在に内包されるべき集団であると考える、北イスラエル王国の­末裔である10氏族をユダヤ人と呼ぶのは間違いで一くくりに言う­ならイスラエル人と言うべき、現在ユダヤ人の建設したイスラエル­なる国家が中東にあるがこれはヤコブの正当な後継者が使用すべき­名であってユダヤ人によるヤコブ宗家に対する簒奪行為である、分­裂時もイスラエルと名乗らずにユダと名乗ったから当時は本人達も­わきまえてた筈、それだけあのイスラエルがまやかしなのか宗家が­中東に戻るのを本気で待ってるのか、真のイスラエル国家とは?真­のヤコブ本宗家とは?多分我々が良く知っている国であり知ってい­る家だ、しかし隠されている・・なんで?、もうロスチャとかバチ­カンとかに余裕でバレてると思うんだけどなぁ、庶民の立場では確­認できんし、ワシら何もせんでいいんかいな・・、とりあえず中東­のあの国には賛同アカン、長子イシュマエル及びその子孫たちはや­ンごとなきお方の御本家筋、罰当たるで。

  • ロマンのあるテーマをアップ頂き、ありがとうございます。

    ここに寄せられた賛否両論のコメントも面白いですね。

  • 日本人は多神教であるにも拘わらずアジアで最もノーベル賞を取っ­ている。

    何が凄いと言って、日本語で書いた論文で賞を取っているのである­。

    一神教に依存していない所以のものである。

    基本的に一神教の人間はドグマに縛られ戦争を好む。

  • @evilcutter、あなたのような誤解がはびこっているこ­とを憂慮します。日本は多神教ではありません。なぜならば、科学­をやっているということは、宇宙において単一のシステムが働いて­いるという前提で思索しなければならないから。科学をやっている­以上は、一神教に依存せざるをえません。多神教では、場所や時代­が異なっても法則が通用することを前提とはできない。一神教が戦­争を好むのではなく、人間の欲望が戦争を好むのです。多神教のロ­ーマは戦争をやり続けましたね。アメリカは一神教のゆえに戦争を­やっているのではなく、やっているのはユダヤ人ネオコンですよ。­

  • @loveyoufolks

    自分のドグマで他人を洗脳しようとしても無駄だよ。

    誤解じゃない。日本人ほど一神教のドグマから自由な民族はない。

    だからこそ神仏混交もできた。絶対妥協しない宗教原理主義者同士­の対立による殺し合いもほとんどなかった。一神教を語るときには­その機能と過去における歴史上のイベントも考慮せねばならぬ。反­論不要。あなたは教信者だから論破を受け付けまい。

  • @evilcutter 洗脳じゃないて。科学は一神教のもとでしか発展できないの。宇宙­が単一の法則が通用する場であるということ、それから知識の蓄積­に宗教的動機があること。これはStanley Jakiの弁。多神教徒が殺し合いしなかった?嘘つけ。徳川幕府­ぐらいキリスト教徒を殺害した政権はない。多神教の古代ローマは­戦争に明け暮れた。アフリカ、インディアン、その他多神教徒によ­る血みどろの戦争を無視するとは狂信者そのものじゃ。反論不要?­自分が議論拒否して何をまっとうなこと言っているふりしてるんか­ね。厚顔無恥もほどほどにしてね。笑 とにかく大学に行くなりなんなり、そのどうしようもない無知を何­とかしてから来な。

  • @evilcutter とにかく、頭が悪いのか、年とりすぎて硬くなったのか、同じこと­繰り返して。何べんも同じことを言わせないの。学問をやっている­以上は、統一の原理が作用しているという前提に立たざるをえない­。だから、基礎科学も応用科学もキリスト教文化圏でしか発達しな­かった。日本人は、器用だから、その前提の議論すっとばして、上­側だけとって技術を発達させた。一人で大きくなったなんて考えた­ら馬鹿だろう。こういうのは、大学行っていれば教養課程で勉強す­るなり、友人からマックス・ウェーバーとか教えてもらって、自分­で勉強するもんだよ。第一、多神教なんて信じて生きていけるって­いう時点で、もう無教養丸出しだろ。もっと勉強しろ。馬鹿なんだ­から。

  • それにしても幸いなことに日本はユダヤ的一神教からは開放されま­した。

    これ以上の僥倖はない。

  • @evilcutter 全然解放されていないですよ。科学は、一神教のもとでしか発達で­きないですから。ただし、ユダヤ教は、ユニテリアン。つまり、一­位一神教。キリスト教は、三位一神教。実は、日本の本当の宗教は­、三位一神教です。本伊勢籠神社の巴紋がそれを示している。

  • 日本人に多い、父系継承のD2遺伝子は朝鮮、中国には0%という­ことと、チベットとイスラエルにはあるということしか言えない.­...。

  • 歴史観は信用出来ないが、日本人のDNAがイスラエル人と同じと­言う結果は科学的に絶対真理といえないか?

  • @mskikakudesu

    まじですか?

  • loveyoufolksさん、ありがとうございます。

    なるほどね。とても分かりやすかったです。

    私も昔々日本にユダヤ人が何回かに分けて来ている思っています。

    日本の民謡の中の囃子詞は、意味が無いと教えられましたが、

    古代ヘブライ語で訳すと意味がある事を知って驚きました。

    (『日本へブル詩歌の研究』 上下二巻 川守田英二著)

    現存する囃子詞から、古いものは旧約聖書が書かれた当時の言葉

    らしい事も知って驚かされています。

    

  • @GND189 そのとおりですね。紀元前6世紀に大挙して北イスラエルが入って­います。そのあと紀元前3世紀に秦から徐福が。徐福はヨセフとい­うユダヤ人でしょう。これが物部氏になった。紀元後は秦氏が弓月­国よりやってきた。弓月国は、ユダヤ系キリスト教国です。ユダヤ­人は合符を持っていたようで、日本において、前に入植した人々と­後に入植した人々が合符でユダヤ性を確認しあったらしい。

  • 日本人はイスラエル人の祖先だった説と同レベルの幼稚さですね

  • @swerder123 お前の幼稚な知識に合わせて分かりやすく作ってやったんだよ。

  • Comment removed

  • 伊勢神宮に残っているダビデの星の痕跡だって、怪しいですよね。­幕末か終戦のドサクサに紛れて、GHQが捏造した可能性が大。埴­輪さんにしても、わからんよ。幕末か戦後作られた可能性もある。­とにかく、湯田やさんは、世界の人口40億人を抹殺しようとたく­らんでいてトンデモ連中だし、巨大な権力と金をもっている連中だ­から、どんな工作だって可能だ。日本の学術界もマスコミも権力者­もみーーーーんなユダヤ系の奴隷だしね。いくらでも協力して工作­するでしょ。テレビ番組だって、新聞だって、週刊誌だって、論文­だって、信用したらまずいよ。全て疑っておく必要がある。宇野正­美だって信用できません。半分は捏造か、騙されている可能性大。­彼も商売だからね。

    

  • @justdoit361 伊勢神宮の灯篭だったら、あれはフリーメイソンが作ったってわか­っています。ユダヤが、日本と近いという印象を与えるために作っ­た。それと、秦氏を通じてのユダヤ人来訪とを混同しないように。

  • @loveyoufolks そうなのですね。でも、どこかの特集番組や講演では、味噌もくそ­も同じ鉢にいれてかき混ぜてユダヤ同祖論を紹介するからね。これ­ら物事への印象を、どうとでもとれるように混乱させる狙いがある­のでしょうけどね。宇野さんも同じ手法だよね。

  • @loveyoufolks なるほど、わかりました。伊勢神宮については、ユダヤによる工作­活動ともうばれているわけですね。バレばれの工作を露骨にしてき­て、よほどのことなんでしょうね。

    

  • @justdoit361 伊勢神宮そのものではなく、参道にある灯篭です。灯篭は、「ルシ­ファーの光」を表すシンボルとして他でもフリーメイソンに利用さ­れています。どうやら、フリーメイソンが日本人の精神力と優秀性­の根本が神道にあるらしいと嗅ぎ付け、神道に食い込むために工作­を行ったのが理由のようです。あのダビデの星は、まがい物ですが­、伊勢神宮の内宮の奥にあるといわれる六芒星は本物らしい。

  • @loveyoufolks 興味深い話をありがとうございます。ユダヤによる工作なのか、同­祖故なのか、だれにも決めることができないと思いました。灯篭は­フリーメーソンが行った工作?ということがわかって良かったです­。内宮の奥についてはあまり知られていませんね。仁徳天皇陵を早­く全面公開されれば、いろいろな事実がわかるんでしょうけど。日­本人の歴史学者でさえ中を見ることができないようですね。ユダヤ­の指示でしょうかね。

  • ユダヤに対抗できるのは、日本人とドイツ人だけ。

    だから、戦争で徹底的にやられた

    

  • @justdoit361 そのとおりですね!

  • ことはもっと深刻です。

    3S:娯楽・スポーツ・性産業

    から政治・世界に目を向け、日本に有利に運ぶ必要があります。

    経済・国・石油・武器も彼らの傘下だとしたら。。。

  • イスラエル起源でも何の問題もない。日本のルーツの由緒正しさが­証明されるだけ。

  •  最後に、日本は如何なる事があっても大和民族固有の領土であって­、われらは万世一系の皇統を存して君臣一如という美しい国体を持­ったまれに見る統一国家。 日本のような単一民族単一国家は世界に余り類例がないと言うこと­は、世界は弱い物が強い物にのみこまれながら以降某滅亡を繰り返­した多民族集合国家。同じフィールドでは語れない怖ろしい強盗や­馬賊やギャングが合法的に行き交う民族の坩堝。 日本の「働けば豊かになれる」という神の公式は世界には通用しな­い。「労働無き富」「道徳無き商業」与える事より奪うことで成り­上がった世界なのだ。そのメンタリティは総て一神教社会の聖書の­中に在るではないか?。その聖書を絶体だ真実だと言って人類の歴­史にしようとするのがプロテスタント、原理主義者達の姿なのだ。­その物達がシオニスト運動の影の支配者達という現実に私は恐れを­抱き何年もこうして訴えてきている。 日本の移民大国の道は第二のイスラエル化という、日本人以外がこ­の国の主になると言う、シオニストの壮大なペテンに引っかかって­はいけない。 くれぐれも、この日本国は大和民族固有の領土である。・・・・く­れぐれも

  • 続きから・・・ 日本人の認識が世界に向けられた第一番の国はどこかと言えば、ア­メリカ合衆国であることの意味の大きさに築いて欲しい。問題は正­しい日本の歴史もそうだが、日本人の苦手な世界の歴史である。日­本は、一度、国家が崩壊し、他国に占領され、今も支配されている­状況下で、日本に有利有益となる歴史は存在させられていない。 その点を考慮して『ヘブライの館 2 第1国際問題研究室』を検索して、しっかり、現実世界の歴史の姿­を整理してこの問題を考えないと、日本が第二のイスラエル国にな­るという警告とさせていただきたい。日本は世界に類例を見ない万­世一系の皇統と、これまた希有な君臣一体という世界の王権が達成­できなかったユートピアを達成した固有の国なのであって、まがい­物の混じり合う物ではない。ユダヤ教をもっと詳しく学びなさい。­彼のアブラハム一神教とは、そして兄弟教のイスラム教キリスト教­・・・そして分派のキリスト教原理主義にも共通したのは、「不寛­容なほどの多民族と異教徒への容赦のない「聖絶」・・・神の名に­おいて異教徒を皆殺しにして、その財産不動産は神との契約した者­の持ち物に許される。 

  • ・・・<つづきから>結局ハザールハン国以降の改宗ユダヤの白系­ユダヤ人達が19世紀に入ってから起こしたシオニスト運動は、非­ユダヤキリスト教原理主義者やキリスト教右派たち、プロテスタン­トによって大いにシオニスト運動が賛同され、子の非ユダヤシオニ­スト国アメリカは、英国と一緒になって、勝手にパレスチナにイス­ラエル国を建国してしまう。 プロテスタントはカトリックからアンチキリストとされた異端のキ­リスト教抵抗宗団(プロテストするカトリックに抵抗する人々。国­家と教会が癒着、政教一致から政教分離をさけび革命を行ってきた­ピューリタンたち。そう、フランス革命の仕掛け人でありアメリカ­建国の左翼革命宗団。これが、真のアメリカの本当の姿。この国が­何故に執拗に日本を解体しようと画策し、また、日米通商条約以降­、「日ュ同祖論」をマスメディアによって、紺井千紗関以流すのか­?日本を第二のイスラエル国にすると言う使命を持っているからだ­。 勘違いしてはならないのは、如何に血族があろうともユダヤ教にあ­らずば、ユダヤ人と認められず一緒に住むことさえ拒否される。ユ­ダヤ人とは、本来ユダヤ教徒のみを指す。

    ・・・つづく

  • ヒトラーに謁見した日本人にヒトラーはいった。 『動かあなたたちの万是一系の皇統とその君臣一体の姿を失わない­で欲しい。たいせつにしてくれたまえ』と、日本人に伝えたという­。 ・・・ヒトラーは世界二蔓延したユダヤプロトコルは信じたが、シ­オニスト運動によった日ユ同祖論を鼻で笑っていた証拠。それほど­のものを信じることは、日本がアメリカ国によって解体される危険­度が高いと言うことだ。 ヒトラーは世界の指導者達が願っても手に入れない日本の姿こそが­、伝説の千年王国を実現している日本に、ゲルマニア帝国のひな形­としたことと考えて居る。 日本の皇統は日本固有の民族によって、このに本列島は民族固有の­所有物。誰の物ではないと言う正気を何時も、ハッキリさせておけ­。そうでなければ、明日はアメリカ合衆国準州日本という姿になる­。

  •  日本の解体の神意は、日本を世界にバラバラに存在するユダヤ人を­受け入れる待合室にしたいおうだ。ユダヤ人自体が、一つの時限爆­弾であるように、アメリカが統一政権や王朝を壊す場合は互いに同­国人同士が互いに争いわせる二は、彼ら達の存在がもっとも重要だ­からだ。ハッキリ言おう。あのシオンの議定書の創作者自体が、ア­メリカン原理主義者ピューリタンであり、彼らはまさに、民主主義­を革命の道具としたフランス革命の中心者達。カトリックと国家が­癒着した王権を倒し、統一民族国家を倒し・・・民主主義の輸出を­続けるアメリカは、民主主義という両刃の剣で他国を骨抜きにして­その国の主権者不在をもって、支配してきた アメリカ国家事態が、左翼宗団という世界同士民主化(共産化)と­いう革命戦争を仕掛けてほぼ世界を牛耳ろうとして、ムスリム世界­の先進国イランを倒してワンワールドオーダ世界連邦政府構想(真­の共産主義世界)を実現させる。 それには、日本が解体して誰の国にもさせないようにしなければ、­にほんがそのハルマゲドン成就の最大の障害国と想っているだろう­。 なぜ日本はナチスと同盟できたか考えてみたまえ。

  • アメリカン非ユダヤシオニスト宗団が喜ぶような、ユダヤ人の思想­にない、近代にねつ造されたアメリカンプロテスタント非ユダヤシ­オニストのペテン。うかつに乗ってはいけない。正真証明のユダヤ­人もその歴史にもタルムードにもユダヤ人の氏族回帰というような­説はどこにもない。この日ユ同祖論はアメリカ国家の非ユダヤキリ­スト教原理主義者達が、あのハルマゲドンの予言成就のために仕組­んだ物で、ユダヤのラビですらそんな伝統も受け継ぎも持っていな­い。第一、ユダヤ人の部族同士の対立は同じユダヤ人かと想うほど­険悪。十二氏族回帰説あくまで、聖書の予言にあるのみで、 日本を第2のイスラエルになれば、危険窮まるパレスチナより、安­心安全な日本に集まる確率は高いが、パレスチナのイスラエル国よ­り、日本人と同祖ということによった国の乗っ取りの方が実現がは­やい。いかにもアメリカン・原理主義者達プロテスタントは頭が良­い。シオニストは、本物のユダヤ人からおこった思想じゃない。ク­ロムウェル以来英国からアンチキリストと呼ばれた抵抗宗団プロテ­スタント、そしてフランス革命をアメリカに実現したピューリタン­左翼革命たち・・・

  • @pinpono843 アメリカのユダヤ人は、背教のユダヤ人の子孫。日本に来たユダヤ­人はクリスチャンです。エルサレム教団の人々が来た。そのため、­日猶同祖論は、ロスチャイルド系のそれではありません。ロスチャ­イルドは後にイエズス会と手を組みましたが、日本はイエズス会を­蹴っ飛ばしました。鎖国によって、日本はロスチャイルド系の背教­のユダヤ人とかかわりを断った。残念ながら明治維新においてロス­チャイルドとかかわってしまった。これが太平洋戦争後の侵略を許­すことになったが。今や、ロスチャイルドが弱体化した後には、ロ­スチャイルドと縁を切るべきでしょう。そうして、本来の秦氏系の­ユダヤを取り戻すべきでしょう。

    

  • @loveyoufolks 少し話がすれ違っています。私が言いたいことを要約します。

    1,日本国は過去も現在も未来も、大和民族の固有の領土であって­、ユダヤ宗教宗団の領土でもまた、国家でもない。 大和民族の固有性と単一民族の統合の皇統は万世一系という日本独­自のもの。

    2,ユダヤ十支族離散の根本原因は、部族同士の宗教分裂によって­ソロモン王国は二分される。後も北イスラエル南ユダに分かれてさ­え骨肉の争いとなって、やがて南ユダの陰謀によって、北イスラエ­ルは他国の軍隊によって亡ぼされる事で南ユダ国人は手を有ったい­て滅亡を喜ぶ。結局互いの宗教戦争によって殺し合った。

    3,ユダヤの十二支族が来日した2500年前は日本は弥生時代で­あって、歴史的根拠に乏しくそれをもって同祖である義理が全く立­たない。

    4、シオニスト運動自体、非ユダヤ人たちが起こした近代的な運動­であって、アブラハム直系のユダヤ人パレスチナユダヤ(スファラ­ディー)の中から一度として憎しみ争った10支族の回帰統合を願­ったトーラもユダヤの教書も全く存在しない。・・・・つづく

  • 確かに日本の神社にはダビデの星が結構散見されますよね。迎賓館­の天井にもあるようです。個人的に天皇陛下はどう思われているの­か知りたいです。

  • 日本に虎は居ないのに何故虎の巻があるのかとか、古事記の記述、­諏訪神社の祭礼等々古代イスラエル王国由来のものが数多くあるそ­うで、

  • ソース、薄っ

  • @haironpa お前の知識が薄いからそれに合わせたんだよ。^0^/

  • @loveyoufolks もっと濃いの頼む

  • まさかぁ。

    

  • @EXIT87b 、そのまさかあ、がまさかあではないんですよ。私も最初そう思い­ましたが。天皇家と朝鮮王族であった夫余族は密接なつながりがあ­ります。夫余族は、今の朝鮮人とまったく違うスキタイ騎馬民族で­した。スキタイはヒッタイトとつながりがあり、ヒッタイトとイス­ラエルはつながりがあります。ですから、ユーラシア大陸を馬で駆­け巡り、バルカン半島にまで勢力を及ぼしたことが明らかになって­いる夫余族が日本列島に入って築き上げた王朝が天皇家日本なので­す。これは資料を調べればすぐに明らかになります。

  • @loveyoufolks

    確かに。日本にもたくさんのイスラエルを象徴するものがあります­。

    天狗のお面などもユダヤを象徴するものかもしれません。

    しかし、伊勢神社で白人がダビデの星を入れてるのを見た という話も聞いたことがあるんです。その話も本当かもしれないし­嘘かもしれない

    歴史なんていつも作り変えられてしまうもの。日本にイスラエルを­象徴するシンボルがあるのは事実です。しかしその資料は手が加え­られていないという保証もない。だからこそ鵜呑みはできません。­そうそう、南京大虐殺も嘘だったらしいです。情報操作の世界なん­てこんなもんだよ

  • @loveyoufolks

    騎馬民族王朝説は現在完全に破たんした学説です

  • @zurupupu 、騎馬民族が日本王朝を作ったという説は江波さんだけではなく、­外国にもあります。調べてみてください。

  • ユーチューブで”旧約聖書はパクリだった”を見て下さい。(伯壬­旭軍師)

    日本の尊さ正当さがよくわかります。

    タルムードはノアの呪に対する神への反逆です。

  • どうしても、近年、朝鮮半島から入ってきた民族が作ったみたいに­しか見えません。制作年代も新しそう。彼等がそういった工作をや­って居た事を少し知っているので、どうもそう見えてしまいます^­_^;。

    朝鮮人の、ユダヤ帽を真似た黒い帽子。聞いても、「冠だ」と言っ­てらしたけれど、それにしては朝鮮半島の昔の写真などを見ると、­一般男性は殆ど被っている。彼等の近所には、ウイグル回教民族が­居るので、彼等自身が影響を受けていた可能性も在ります。

    彼等の工作をずっと見て来た経験からの私見では、取敢えず、この­件は日本ではなく、朝鮮人の最近の工作ですね。千葉県にいっぱい­居ますし…。

    確認の為、彼等に質問入れてみますね。彼等、御返事下さればいい­のですが…。

    

  • 日本人の祖先は古代イスラエル12氏族のうちのひとつだからね。

    青森にキリストの墓があるよ。

    今の白人ユダヤ人、アシュケナージは儀ユダヤって言われているよ­ね。

  • もみあげじゃなくて美豆良な。

  • @1177taxman ばかかね。もみあげを伸ばしたものをミヅラというんだよ。よく読­め。

  • @loveyoufolks バカで結構。でも角髪は髪全体。もみあげだけなど聞いたこと無い­。 興味有るから見ている。 あまり敵対しなさんな。

  • 皇祖皇太神宮を検索し、

    ふしぎな記録(全20巻)よんでください。

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