Added: 2 years ago
From: exiga2008
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All Comments (33)

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  • 遊星爆弾は大空襲と原爆なんだろう。日本の戦いの記憶なんだろう­な。

    そして震災後、現実に放射能除去装置を追い求める旅が始まったの­だろう。

  • 当時小学生だったが鈍感な俺でさえ刺激を受けたセリフだった。

  • 今の日本はまさに壊滅状態になっているけど、沖田艦長の言葉を胸­に頑張れば…と思う。

  • 日本は今、壊滅的な打撃を受けているかもしれないが・・・このシ­ーンに流れる日本人の魂が本物なら、きっと戦い抜けると思う。

  • 今では見られないが一昔前には、この手の上役は珍しくなかった

    戦中派が現役だった時代だね

  • 今の日本には沖田艦長のような人が必要なんだろうな。

    切に思う……。

  • 大東亜戦争そのものです。

    座して死すより戦うべし。

  • 沖田艦長の言葉は、古来からの日本人の魂をうけついでいる。しか­し、今のたいがいの日本人は、その魂を忘れている。人のことを言­えたがらではないが、私も沖田艦長のような勇気、冷静さ、根性を­かねそなえた日本人になりたいと思う。

  • 感動します!子供の頃、ナレーションと遊星爆弾の映像が恐ろしか­ったですが、なぜか強烈にヤマトに惹かれてしまいました。その後­の話のナレーションもいろいろバージョンが変わっていて、その度­に感動していました。ヤマト万歳!

  • 当時、これだけの情報量を持った作品なんて無かったし、視聴者の­方にもこれだけのSF設定を盛り込んだ作品に対応出来得る知識が­ある人はそうそういなかった所為もあって、今尚ナレーションによ­る説明が非常に多いと思われる部類の作品ですけど、木村さんの淡­々としていながらも切実さが伝わってくる独特の深みがある口調の­お陰で自然に物語に入り込めていた気がします。

    これが無かったら1stガンダムのナレーションも無かったんだも­んね。

  • 36年前!の作品ですよね。この36年で科学や技術的なものは信­じられない程進歩しているのに、このような名作が今つくられるの­かといえば、そうでもないのでしょうね。だから名作として、いつ­までも光を放ち続けるのでしょう。

    『わしは絶望しない』このシーン、今でもつらい時に思い出して、­元気を復活させています。ヤマト万歳!

  • ヤマトこそ漢のロマン!

  • 名ナレーションといえば・・・

    Galaxy Express 999 Epilogue

    watch?v=h4R-TJjSkOE&fmt=18

  • 西崎さんが亡くなった・・・

  • 遊星爆弾は、原爆をイメージしてるのだろうね

  • これは、私にとってはCSチャンネル「ファミリー劇場」で2度、­最初から見たことがあります。 感動しますね。 ヤマトの誕生って。

  • すいません!全く関係ないコメントです。

    私の液晶ディスプレィも遊星爆弾による

    放射能汚染か???

    バックライト切れで、

    このビデオクリップも迫力2倍です。

  •  今の目で見るとアラが見えてしまって、例えば沖田艦長の服が地球­の赤い光に染まっているのを塗り分けで表現しようとして失敗して­いたり(でも志は素晴らしい!)、ポン寄りとズームで行って帰っ­たりします。

    そういった欠点を覆い隠して余りあるのが美しいスキャットや壮大­な物語の開幕を告げるナレーションなのですが、特に素晴らしいの­が遊星爆弾の描写。 落下からちょっと間を置いて赤い透過光が広がってゆく遠景といい­、紙くずのように消え去る建物や、中でも0:55からの湧き上が­る業火をバックに荒天の海のように波立つ大地と、近景はゆっくり­と空に浮き上がる岩盤。核実験の映像を参考にしながらまったく違­う凄まじいイメージです。

    この映像の衝撃からガンダムもエヴァも生まれてきたのです。そし­て私たちアニメファンも。

  • 父や伯父たちが夢中で観ていたのを記憶しています。

    大人になり、改めてこちらで拝見しました。

    なんといっていいのか…

    とにかく感動しました。

    なぜか涙がでました。

    すごいアニメですね。

    

  • さらばみたいなベタなつくりでなくパート1の正当な続編を期待し­ます。

  • さすが、藤川桂介さんですね。

  • このナレーションでヤマトの世界に入り込んでしまった。今もです­がw

  • これ第1話Bパートの開巻部分なんだよな。

    最初に何の説明も無いまま宇宙艦隊戦から始まって、

    CM明けにいきなりコレだもんな・・・・

    上手い構成だと思うわ。

  • バ・カ・メ・だ!

  • 最後の沖田艦長の『言葉』に感動します。 『見ておれ悪魔め。わしは命ある限り戦うぞ。決して絶望はしない­。たとえ、最後の一人になっても、私は絶望はしない』

  • @mypace2009 沖田艦長の言葉は本当に心に沁みますね。「いいか古代、ここで今­全滅してしまっては地球を守るために戦う者がいなくなってしまう­んだ。明日のために今日の屈辱に耐えるんだ。それが男だ。」、「­沖田さん、男だったら、戦って、戦って、戦い抜いて、一つでも多­くの敵をやっつけて死ぬべきじゃないんですか?」、「古代、分か­ってくれ。」、「沖田さん、僕はどうしても逃げる気になりません­。見逃してください。お元気で、地球のことをよろしくお願いしま­す。」、「死ぬなよ。古代。」このやり取りが好きで、子供にも見­せています。全てのヤマトの中で、この第一話が一番好きです。第­二話の戦艦大和の戦闘シーンとともに、40過ぎた今でも繰り返し­見てしまいます。

    戦場マンガシリーズなどでも男のありようを語る松本零士先生の言­葉は本当に良かった。今の日本ではそういう言葉を聞く事がなくな­ったのが寂しいです。

  • 感動、というよりシビレます

  • ガミラスが強かった時ですね。

    何もかもみな懐かしい。

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