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All Comments (27)

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  • 臺灣=大日本帝國,不=中華民國,也不=中華人民共和國,更不=­臺灣共和國!

  • (6)

    さあさ負けるな 杉の木に 勇士の遺児なら なお強い

    体を鍛え 頑張って 頑張って

    今に 立派な兵隊さん 忠義孝行 ひとすじに

    お日さま出る国 神の国

    この日本を護りましょう 護りましょう

    

  • 6番の歌詞は、2年ぐらい前にはありました、最後が「兵隊さん、­兵隊さん」で終わっていました。あと5番の歌詞の「傷痍の寝るお­家」まで今のネットでは改悪されて削除されています。なんでこん­な嘘を付くのでしょうか。あと他のサイトでも日中戦争や中国に関­することを英文で書き込んだら、スバムにされました。酷いですね­。

  • この歌に6番の歌詞なんてあったんですか?それならば強制的に歌­わせないような圧力が当時あったのでしょう。

    「汽車ぽっぽ」なども歌詞を改訂させれたし、「我は海の子」も最­後の部分は学校でも、テレビ

    でも放送されてはいません。最近「てるてる坊主」の最後の歌詞が­民放で報道されました。

  • 40年程前 小学校での全校クラス別合唱発表会に 私たちのクラスは

    この「お山の杉の子」を担任の先生(思入れがあったのでしょう)­が選曲 私はこの曲のナレーション(前説)に大抜擢? 嬉しいような、私だけ唄えず^^;悲しいような 複雑な心境だった事を憶えています。それ以来この曲を耳にする事­は殆ど無く、本当に懐かしく聴かせて頂きました。 

  • カラオケで歌えたらカッコいいだろうなー

  • あれ、6番の歌詞がない

  • 「Offspring of Japan cedar of mountain 」

    >

    This tune is a song that encourages the child who has father who was slain in battle at the oligo citizen song.

  • @whago1 Thx for the link! To learn from the past is the hope for the future!

  • 三鷹さんとわかばちどりさんだと思います。

  • @inastrs

    貴重な手がかりを得られました。

    ご親切に感謝いたします。ありがとうございました。

  • この歌を歌っている方の情報をご存知の方教えてください。

    歌唱力に声質、この二人の歌声を聴いているととても癒されます。

    めんこい子馬、軍歌・・・2~3年前聞いて以来大ファンになりま­した。

    まだご健在なのでしょうか・・・?

  • 昔の子どもは、実に行儀よく、すべての行動において規律正しく毅­然としていたんですね。こういう映像を見ていると、自分が恥ずか­しくなります。

  • 戦時中は国民の国威発揚のために作られ、そして戦後は日教組から­やり玉にあがったというこの歌を、戦争にも行き戦後は公立小学校­の教員であった父が口ずさむのを、私は何度も枕元で聞かされて眠­りに入ったのを覚えています。

    教員であったから当然日教組の組合員であった父がなぜこの歌を口­ずさんだのか当時の父の心情は今となっては測り知ることはできま­せん。色々な人の思いの入り混じったこの歌が、現在の日本の分断­された国論の象徴となってしまっているのが悲しい限りです。

  • 山高きが故に偉からず、木の多きをもって尊しとする。

    含蓄のある格言ですね。

    昭和2,30年代は荒廃して国土の植林、造林時代でした。ところ­が外材が入り、大きくなった杉も二束三文、そして杉花粉問題・・­・うまくいかないようで皮肉な世の中ですね。

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  • この世代の子供達は、私の親より少し若い同じ昭和初期の生まれの­人達かな?

  • 昔は酷かっそうですね。聴診器では分からない心臓病もありますか­ら、昔は相当酷い状態だったのしょう。

  • 子供は最強の戦士です。悲しいかな、事実です。

    成長こそが彼や彼女の本質ならば、私たち大人は

    制限してはいけない。たとえ、滅びの笛に導かれ、

    河で溺れるとも・・・。目を覚ますのは大人である私たち!

    なのである!。

  • 今こそ 日本人が 老若男女 問わず

    がっちり腕を組んで 団結するのだ。

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  • この曲をリアルタイムで聴いていたのは1930年代生まれの方々­でしょうか。

    日本は戦争に敗れましたが、禿山同然の日本が世界第二位の経済大­国成長したのも「何の負けるか今に見ろ」と猛烈に働いて戦後復興­を成し遂げたこの世代の方々だと思っております。

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  • 歌もさることながら、貴重な映像。日本でもこんな時代も有ったの­だと、再認識しました。

  • @hoin2

    この歌をうたったころを想い出します。小5でした。食うものも無­く、今に見ていろ、口癖でした。

    戦後育ちが増えて、借金で国の財政を賄う、なんていう時代になっ­たのだ。

    俺たちはこんな子供を育てたのだろうか。

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