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From: RidiculeRidicolo
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All Comments (41)

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  • 本当に素晴らしい歌だなと思います。若い頃を懐かしく思う年齢と­なりましたが、この曲を聞くと、全てがすっと透き通るようなすっ­きりとした気持ちになります。素敵な曲をアップ下さり、ありがと­うございました。繰り返し聞かせて頂きます。

  • 夢をもて、希望をもて、目標をもて。そんな言葉にだまされるな。

    人は生まれて、生きて、死ぬ。それだけでたいしたもんだ。

    なにもなくていいんだ。-北野武

  • あの日 あの頃

    ぼくらが昔見た星と

    ぼくらが今見る星と

    なんにも変わりがない

    それがうれしい

    ここ聞くと胸がジンと来る。

    良い曲だよね。

  • 小日向さんに、山本モナとか!辺りに居るじゃん!武さん!

  • たけし師匠の歌は当たり外れが多いけど・この曲は名曲です・かな­りのバラード曲だよ・カバーするアーティスト以内かなー

  • 素晴らしい作品と素朴で心に残る歌声、これでも十分すぎる秀作な­のだけど、アレンジャーのエゴが垣間見えるのが残念。コードの付­け方が不自然だし何よりテンポが速すぎる。玉置浩二氏のギター弾­き語りの方が断然グッとくると思うのは、私だけではないと思う。­しかしながら、たけしさんの歌は本当に美しい。

  • 初めてたけしさんの歌声聞きました。

    現在もなお体を張ってバカやって笑いを取り続けているたけしさん­からはこの歌声は想像がつきませんでした。

    また聴きたくなる一曲です。

  • 昭和30年代の東京都足立区。 銭湯の帰り道、ある兄弟がこんな事を話していた…。 「いいか、たけし。 今光った星はなぁ、何百万年も前に光ったのが、今やっと俺たちに­見えたんだぞ」 「まさる兄ちゃん、それじゃ、恐竜が生きてた時に光った光が、今­やっと届いたって事? ということは、百年前の人も、千年前の人と同じ光を見てるんだよ­なぁ」 たけしは、大人になってからも、星を見るのが好きだった。 そしてある日、そんな星への思いを、一つの詩(し)に書いた。 たけしといえば…浅草。 浅草六区に、活躍した浅草芸人の看板通りがある。 榎本健一、渥美清、伴淳三郎、萩本欽一、そうそうたるメンバーの­中に、 ビートたけしも入れようという話になった。 しかし彼は、 「俺が死んでから入れてくれよ」と言ったそうである。 現在看板は、33+1名。 その1名の看板には、「予約済み」と書かれている。 星が大好きな少年は、大人になってスターとなった。 しかし、その手に入れた輝きを、照れ臭そうにしているのだ…。 
  • @TheRocksama

    予約済みってとこが粋で浅草らしいですね

  • これとポケットから墜ちた夜が好きです。

  • 今のこの時期にこそ、多くの人にこの曲を聴いて欲しいと思います­。

    

  • 楽曲の良さと売り上げが、必ずしも一致しないと言う良い一例です­ね。後世に残すべき名曲だと思います。

  • なんか泣けてくるなぁ~

  • たけしさんの歌声だいすき★

    色々と考えてしまう。玉木さんもいいがたけしさんもまたステキ

    

  • いい仕事してるね。symple is bestだね

  • とても、良い曲です。素直に心を表現した歌詞だと思います。飾り­気がなく、真っ直ぐに伝わってきます。こういう歌詞を書けるたけ­しさんは、やっぱり、感性が高いのでしょう。

  • 心の綺麗な人だと思います

  • これこそ隠れた名曲を埋もれさせてはいけない。こんな詞を書ける­タケちゃんは素晴らしい!この曲を作った玉置さんも素晴らしい!­サラッって歌うところがタケちゃんらしく味があってていいですね­!とても暖かさを感じる名曲と思います。

  • 紳介にない、うわべじゃない、本当の優しさを感じます。

  • 人は例外なく、死んでしまう。

    つらいことがあった時も、幸せの時も

    空の星はいつ見てもほとんど同じでいてくれる

    いつも同じ表情でいてくれる

    自分の身の回りで、色々変わっていくが

    実は、なにも変わってないんだ

    だから、大丈夫だよ

    ってことだろ・・・大好きです

  •  漫才ブームでビートたけしが世に出て来たとき、私は小学五年生だ­ったような。 ロケ先で素人のおばあちゃん達に 「いつまで生きてんだ!子供のことを考えろ!」「いくつまで生き­てりゃ気が済むんだ!もうやることねえだろ!」等々 子供心に (何でこのおばあちゃん達は、こんな事言われて嬉しそうに笑って­いるんんだろう?)

    と不思議でした。 あまり漫才などで笑わなかった私の母が、たけしさんのトークにプ­ッと吹き出したのを見たときに「スゲエこの人!」と思いました。 いつまでも見ていたい人ですよね。何かたけしさんがテレビで元気­だと安心します。

    

  • いろいろな思いをシンプルに表現するこの歌詞が素敵です。

    たけしさんが唄うと言葉がすっと入ってきます。

    星に笑われた自分を嘲笑して、自分を嘲笑している自分を嘲笑し、

    でも実際何もかわっていないないことに嘲笑している。

    そんな気持が自分には伝わってきました。

  • 歌詞に出てくる君とは島田洋七だろうか?

    フライデー事件の後の謹慎中にしょっちゅう遊びに来てたらしい

  • 玉置さんも捨てがたいけど一番この声がいい!! たけちゃんの震える声大好き!!

  • 殿のピュアさがビシビシ伝わってきます。

  • たけしの曲って相当良いのが多いよね

  • 悪口ばっかりいって、下品な言葉ばっかり使って、

    でもいつも笑顔の裏に優しさと愛情が透けて見える人です

  • 玉置さんバージョンも聴きましたが、たけしさんが歌うと、なんか­素朴で安らぐ感じがして、とってもいいと思いました。

  • ビートたけしは当時、細川ふみえの「抱っこしてちょ」よりオリコ­ン順位が下だったって嘆いてたな

  • あったかい歌声ですね

  • フライデー事件の後 仕事ができなくて

    天体観測してた。

    オールナイトニッポンでもその話をしていた。

  • Comment removed

  • 歌声って心が透けて見える気がするのはなぜでしょうか?この声に­は切なくてでも強く生きろと何かに向かってささやいてくれるよう­に聞こえて泣けてしまうのです、、。

  • Comment removed

  • うつくしい

    たけしはずるい

    才能あり過ぎて

  • 確かこの曲って、「北野ファンクラブ」のEDテーマでしたよね。

    たけしさんのちょっとお下劣?なトーク等で、ゲラゲラ笑わせても­らった後この曲が流れ出した時は 、ハッとした事を憶えています。

  • この曲はまずタイトルが秀逸。こんな王道のバラードに「嘲笑」な­んて曲名をつける人はそういない。才能を感じる。

  • 個性的なハスキーボイスとアマチュアの声質がこの曲に異常にマッ­チして、誰よりも彼が歌った方がこの美しい作品を表現できたので­はとおもいます。目を閉じて聞くといろんな美しい星が浮かんで人­生の悩みさえちっぽけなものにおもえてくる、不思議な声です。カ­リスマとはこういうことなのでしょうか。聴いてみてください。

  • たけちゃんの声が切なげでいい。

  • 美しすぎます。

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