君が代
1:38
Added: 2 years ago
From: Lupepongipongi
Views: 2,483
Sort by time | Sort by thread (beta)

Link to this comment:

Share to:

All Comments (2)

Sign In or Sign Up now to post a comment!
  • 君が代の歌詞は難しい、意味も分からないから歌詞も覚えないそし­て歌えない。

  • 日本の国歌 「君が代」の意味

    君が代は 千代に八千代に 細石の 巌となりて 苔のむすまで

    君が代は「平和を愛し天皇を象徴として仰ぐ日本の国は、天皇も国­­­­民も皆幸福で、礫岩の様に小さな石が寄り集まって大きな岩­と­な­り­、更にその上に美しい苔が一面に生えるまで、いつま­でも­栄え­ます­ように」というように、日本国民の願いが込め­られて­います­。

    君が代には1番(現在は短いもの)に加え 2番もありました。歌詞は、

    1番: 君が代は ちよにやちよに さざれいしの 巌となりて こけのむすまでうごきなく 常盤(ときは)かきはに かぎりもあらじ

    2番: 君が代は 千尋(ちひろ)の底の さざれいしの 鵜のゐる磯と あらはるゝまで かぎりなき みよの栄を ほぎたてまつる

    1番は、東京師範学校教員の稲垣千頴が後半の歌詞を創作して補っ­­­­たとされ、2番の始めの和歌は源頼政の作と言われています 現在の1番だけのそれも君が代の歌詞は 古今和歌集 詠み人知らず ということ説が一般的です。ご参考まで。

Loading...
Alert icon
0 / 00Unsaved Playlist Return to active list
    1. Your queue is empty. Add videos to your queue using this button:
      or sign in to load a different list.
    Loading...Loading...Saving...
    • Clear all videos from this list
    • Learn more