ほう、プレートテクトニクスは違うと。では、論文を出しなされ、
urakotodai 1 month ago
プレートテクトニクス説を否定するおつもりでしょうか?
実際に地震の後にはプレートの移動が確認されていますが?
また、このような現象が地下で起こって、それが地震のきっかけになると
いうなら考えられなくも無いですが、この水を酸素と水素に分解するエネルギーは
どこから来るのでしょうか?プレート(マントル)の移動による摩擦や圧力ではないのですか?
化学エネルギーによって地震が起きるとして、それを引き起こすのはプレート(マントル)の
エネルギーですよね? でも、そうした断層運動のエネルギーよりも地震のエネルギーは
大きく、それを生み出すのは化学エネルギーだとおっしゃる。
エネルギーの大小関係と、その因果関係の認識がおかしいです。
自分はこれはいわゆる似非科学の一種であると判断しました。
777murai 7 months ago
新潟地震の時、不可解に思う点が余りにも多かったのですが、石田先生の「解離水爆発説」を何度も拝読させて頂いていたおかげで、今回の東日本大震災の原因解明を自分なりに少しだけ解明できたように思います。
3月11日の発生以来、ここ近年の周辺海域での採掘活動や、採掘に関与した国々を追っておりましたが、地震爆発説と関連づけて色々と発見出来た事があります。石田先生、有難うございました。
akaospirits 9 months ago
大学最終年度の物理化学で、圧力臨界曲線の計算をしたことのある者ならば
酸素と水素が超高圧状態で存在することは理解できる。超高圧で圧縮されて
ほとんど高温の液体状態になっているかもしれない。そんな状態の水素と酸素は地上
では存在しないから、高校物理程度の知識では理解も認識も出来ないだろう。
それが理解できれば「爆縮」現象は簡単に理解できる。
問題は、そういう超状態で分離した酸素と水素が十分な爆発量に達するまで
どのように分離していられるのかということだ。そこが知りたいものである。
ご説明ご考察、よろしくお願いします。
hh5944 1 year ago
人知を超えた超圧力により変質して金属をも溶かす性質を持つに至った
超臨界水(超高圧・超高温)を
1気圧下の水と混同して見当違いの批判している頭の悪い奴はなんなの
Brachioraidus 1 year ago
サイトの該当の部分も読みましたが、コジツケ的な反論があるだけで、その主張の根拠が何も示されていませんでした。
なぜ爆縮現象がともなうのか、教えて欲しいですね。
またエネルギーの大きさのレベルも全く答えていません。
酸素と水素の化学反応で生み出されるエネルギーのレベルでは到底足りない地震は沢山あります。
地下核実験でも足らない地震が数多くあるというのに。
地震のエネルギーは化学反応による爆発とは文字通り桁違いのレベルです。
Fuzukimaru 1 year ago
@Fuzukimaru 様
何故爆縮が伴うのか・・・酸素と水素の化学反応だからです。
もっとも、山本寛氏の水素核融合反応説が正しいとすれば、水素の周囲の電子軌道が収縮してハイドリノが誕生するということですから、別の視点からの収縮となりますが、量子力学にまでわたる議論は私の能力を超えていますので、分かりません。爆発的な化学反応と言う範囲で地震現象を解釈しようとしております。真実は山本説に近いのかもしれません。
ただ、断層運動という物理エネルギーよりも化学反応エネルギーは桁違いに大きなものですし、核エネルギー反応はさらに大きなもののはずです。地震動のエネルギーがプレートの摩擦とか、跳ね上げという小さなエネルギーで説明できるとは思えません。確かに地震のエネルギーは莫大なもので、物理エネルギーでは説明できないと考えています。
isshy9960 1 year ago
これは酷いですね。
基礎的な点で間違いが多すぎます。
例えば仮に発生した水素と酸素が反応して爆発したというなら、多くの地震でエネルギー源としては小さすぎます。
また爆発したのなら、震源のあらゆる方向でまず初動波は押し波になるはずですが、実際は違います。
これは国際的な核実験の監視の際に、地震と核実験を識別する時の目安にもなっています。
この件は何度もセミナーで解説しております。2chでも批判している方がおられますが、セミナー[1115]などを参照してください。
地震の爆発はダイナマイトのようなExplosionとは違います。酸素と水素の反応ですから、体積が減少する、爆縮(Implosion)というものです。これがダブルカップルという力関係を生むことになります。
解離水を発見できる手段を見つければ地震予知はできるのか
さらに中和させる手段を見つければ防止もできるのか
cyberterro 2 years ago
@cyberterro 様
コメントありがとうございます。
水素濃度を観測することで地震予知ができると期待しております。
また、原理的には解離水を抜き取るか、解離水の発生を抑制することが出来れば、地震制御も夢ではないと考えております。
人間の病気で言えば、盲腸の炎症を散らしてしまうような発想でしょうか・・・。
先生の論理
とても論理的だと感じました。
なるほど、卵の殻ならば全て説明がつきますね。
地震の論理も
頑張って下さい。
TheSUGARMOON 2 years ago
@TheSUGARMOON 様
ご賢察ありがとうございます。まだまだ、教科書原理主義のような方が多くて、自分の頭で納得するまで考える方が少ないように思います。一般常識となるまで、頑張ります。
ほう、プレートテクトニクスは違うと。では、論文を出しなされ、
urakotodai 1 month ago
プレートテクトニクス説を否定するおつもりでしょうか?
実際に地震の後にはプレートの移動が確認されていますが?
また、このような現象が地下で起こって、それが地震のきっかけになると
いうなら考えられなくも無いですが、この水を酸素と水素に分解するエネルギーは
どこから来るのでしょうか?プレート(マントル)の移動による摩擦や圧力ではないのですか?
化学エネルギーによって地震が起きるとして、それを引き起こすのはプレート(マントル)の
エネルギーですよね? でも、そうした断層運動のエネルギーよりも地震のエネルギーは
大きく、それを生み出すのは化学エネルギーだとおっしゃる。
エネルギーの大小関係と、その因果関係の認識がおかしいです。
自分はこれはいわゆる似非科学の一種であると判断しました。
777murai 7 months ago
新潟地震の時、不可解に思う点が余りにも多かったのですが、石田先生の「解離水爆発説」を何度も拝読させて頂いていたおかげで、今回の東日本大震災の原因解明を自分なりに少しだけ解明できたように思います。
3月11日の発生以来、ここ近年の周辺海域での採掘活動や、採掘に関与した国々を追っておりましたが、地震爆発説と関連づけて色々と発見出来た事があります。石田先生、有難うございました。
akaospirits 9 months ago
大学最終年度の物理化学で、圧力臨界曲線の計算をしたことのある者ならば
酸素と水素が超高圧状態で存在することは理解できる。超高圧で圧縮されて
ほとんど高温の液体状態になっているかもしれない。そんな状態の水素と酸素は地上
では存在しないから、高校物理程度の知識では理解も認識も出来ないだろう。
それが理解できれば「爆縮」現象は簡単に理解できる。
問題は、そういう超状態で分離した酸素と水素が十分な爆発量に達するまで
どのように分離していられるのかということだ。そこが知りたいものである。
ご説明ご考察、よろしくお願いします。
hh5944 1 year ago
人知を超えた超圧力により変質して金属をも溶かす性質を持つに至った
超臨界水(超高圧・超高温)を
1気圧下の水と混同して見当違いの批判している頭の悪い奴はなんなの
Brachioraidus 1 year ago
サイトの該当の部分も読みましたが、コジツケ的な反論があるだけで、その主張の根拠が何も示されていませんでした。
なぜ爆縮現象がともなうのか、教えて欲しいですね。
またエネルギーの大きさのレベルも全く答えていません。
酸素と水素の化学反応で生み出されるエネルギーのレベルでは到底足りない地震は沢山あります。
地下核実験でも足らない地震が数多くあるというのに。
地震のエネルギーは化学反応による爆発とは文字通り桁違いのレベルです。
Fuzukimaru 1 year ago
@Fuzukimaru 様
何故爆縮が伴うのか・・・酸素と水素の化学反応だからです。
もっとも、山本寛氏の水素核融合反応説が正しいとすれば、水素の周囲の電子軌道が収縮してハイドリノが誕生するということですから、別の視点からの収縮となりますが、量子力学にまでわたる議論は私の能力を超えていますので、分かりません。爆発的な化学反応と言う範囲で地震現象を解釈しようとしております。真実は山本説に近いのかもしれません。
ただ、断層運動という物理エネルギーよりも化学反応エネルギーは桁違いに大きなものですし、核エネルギー反応はさらに大きなもののはずです。地震動のエネルギーがプレートの摩擦とか、跳ね上げという小さなエネルギーで説明できるとは思えません。確かに地震のエネルギーは莫大なもので、物理エネルギーでは説明できないと考えています。
isshy9960 1 year ago
これは酷いですね。
基礎的な点で間違いが多すぎます。
例えば仮に発生した水素と酸素が反応して爆発したというなら、多くの地震でエネルギー源としては小さすぎます。
また爆発したのなら、震源のあらゆる方向でまず初動波は押し波になるはずですが、実際は違います。
これは国際的な核実験の監視の際に、地震と核実験を識別する時の目安にもなっています。
Fuzukimaru 1 year ago
@Fuzukimaru 様
この件は何度もセミナーで解説しております。2chでも批判している方がおられますが、セミナー[1115]などを参照してください。
地震の爆発はダイナマイトのようなExplosionとは違います。酸素と水素の反応ですから、体積が減少する、爆縮(Implosion)というものです。これがダブルカップルという力関係を生むことになります。
isshy9960 1 year ago
解離水を発見できる手段を見つければ地震予知はできるのか
さらに中和させる手段を見つければ防止もできるのか
cyberterro 2 years ago
@cyberterro 様
コメントありがとうございます。
水素濃度を観測することで地震予知ができると期待しております。
また、原理的には解離水を抜き取るか、解離水の発生を抑制することが出来れば、地震制御も夢ではないと考えております。
人間の病気で言えば、盲腸の炎症を散らしてしまうような発想でしょうか・・・。
isshy9960 1 year ago
先生の論理
とても論理的だと感じました。
なるほど、卵の殻ならば全て説明がつきますね。
地震の論理も
頑張って下さい。
TheSUGARMOON 2 years ago
@TheSUGARMOON 様
ご賢察ありがとうございます。まだまだ、教科書原理主義のような方が多くて、自分の頭で納得するまで考える方が少ないように思います。一般常識となるまで、頑張ります。
isshy9960 1 year ago