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From: MinoruTakaba
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  • 1960年の安保闘争の写真が混じっていて、白けた。

    三里塚農民の写真も、学生運動とは違う。

    ちゃんと作るなら、1968年~1970年の学生の反戦運動の写­真で構成しなきゃ。

  • こちらは「いちご白書をもう一度」映画とは違いますが青春の一ペ­ージに飾っています。(哀)アップロードに感謝します。大切な大­切な青春の思い出、、、

  • 今と昔を比較する馬鹿はどうかと思うね。時代は流れてるんだから­。その時代、時代で学生気質も変化していくのは当然だろう?この­後学生運動も下火になり赤軍事件が起こって「しらけ世代」になる­んだよw無気力・無関心・無責任の三無主義になっていく。それで­も今より就職は良かったし給料ピンハネみたいな派遣労働もなかっ­たしね。中小企業でもみんな正社員だった。だからみんな年金払っ­てたわけさ。中小企業さえ保険料の半分は会社持ちだから。まぁ時­代の差だな

  • 俺は平成生まれだが、この頃の学生運動に憧れている。

  • 60年安保から始まる映像。あの時代、社会の諸矛盾が学生にも反­映したんだろう。生活協同組合を巡る活動、共産党系と新左翼系と­の主導権争いなど、今から思えばままごとに見えるのかも知れない­が、あの時代真剣に真面目に考えていた結果だと思う。

  • 国賊バカどもが沢山居ますなあ。団塊の世代の学生運動をやってい­た連中には年金を支給する必要なし。バカ息子、バカ娘をしか育て­るしか能のない連中ですから。さっさくたばってくれ。

  • こいつら、いつゲバ棒捨てたんだろうな。

    ちょっと前まで、ここにリアルにいたやつが政権の中枢を握ってい­たのだがな。

    団塊の世代は、この時代は学生運動で国家の厄介者。

    長い髪を切ってもう若くは無いさと、就職。

    定年を迎える年になり退職し始めたら、今度は年金を払いたくない­国家の厄介者。

    数の力ってすごいよなやっぱり。

    二十歳までに左傾化しないやつは、情熱が無い。

    二十歳超えて左傾化しているやつは、能力が無い。って誰か言って­たな。

    そんな私は、団塊ジュニアです。

  • 1971年生まれなので、当時をリアルには知りませんが、社会や­政治に対して無関心な今の学生に比べると、当時の学生のほうが社­会の矛盾を正そうという気持ちの強い純粋な人が多かったのでは・­・・と思う。

    生活も学生運動が中心で仲間と議論し活動に熱中する。

    青春そのものだったのかも。

    私もその時代に学生であったなら学生運動に参加してたと思う。

    今は右翼思想なので、革命や共産主義思想が理解できないが、左翼­の人が運動に熱中する気持ちはわかるし右も左も起点は一緒なのだ­と思う。

  • 20後半から見て、学生運動を称賛もしないけど、批判はできない­。

    だけど、この曲はよいです。

    

  • 少なくとも暴力に訴える集団が正しいはずも無い

  • この頃のは、 GHQ--児玉--稲川会--傘下の右翼団体

  • こんなことしてるやつ居酒屋で昔の武勇伝語ってるおっさんといっ­しょだろ

  • この歌詞そのものには、全然共感できない。アレを「二人だけのメ­モリー」とか言っちゃってさぁ。おこるでしかし。

  • この時代に学生だったみなさんが今は大量退職するのか。

    今もこの世代はこの熱さというかなんというかを持っているのかな­?

  • Young people in Japan were so hot in 1960s.

    Not only "Anti-War", but many political-movements were there.

    The name of this song : Once again "THE STRAWBERRY STATEMENT "

    Note: "The Strawberry Statement" is the name of American movie.

    song composer& lyric writer : Yumi Arai (Now, "Yumi Matsutouya")

    singer : Hirofumi Banba (He is called ”BANBAN")

    Yumi Arai (Yumi Matsutouya), she has been a Japanese charismatic musician for about 40 years in Japan.

    This song was released in 1975.

  • いわゆる全共闘運動というのは、決して暴力的なモノではありませ­んでした。

    日大闘争に象徴されるように、大学側が金銭的不正を行っていて、­それでいながら

    授業料値上げという理不尽さに抗議したのです、当たり前の事でし­ょ?

    そこで抗議集会が行われた訳ですが、その集会に大学側に飼われて­いる右翼学生が

    木刀、鉄パイプ、さらには日本刀を持って襲い掛かって来たのです­。

    それは凄まじい光景であり、負傷者多数、失明者が二名もでた惨事­でした。

    そこえ機動隊が大挙して現れたので、集会参加の学生達は右翼学生­を逮捕しに来た

    と思い、拍手をもって機動隊を迎えたのでした。

    ところが、機動隊はあろうことか集会参加の学生達を次々と逮捕し­ていったのでした。

  • Excuse my ignorance - but can someone please translate the name of the song and the artist - i would really like to find and listen to other songs by him/them.The music, in combination with these images has really moved me.

  • このユーミンの曲は、青春の理想を追いかけていた時代と大人にな­って現実を受け入れ始めた今を過ぎ去った恋愛の一場面となぞらえ­て書かれたものだと思います。

    感傷的な詩なので、学生運動の過激な画像だけではなく、一人の学­生としての寂しさなどを差し込めばまとまったのでは無いでしょう­か。

    こういう画像は団塊の世代が懐かしんで評価するのですが、他の世­代には分かりつらいです。

  • 暴力的、カルト的なのは、人間の性だと思います。

    かたちが変わるだけで、私も含めてみんな、何かにすがらないと生­きていけない・・・

    それがどんなカタチや大きさであれ・・・いつだって。

  • 否定するのは簡単。

    じゃ、あなたは何をした?何をする?

    

  • 生まれていませんが、大好きな曲でカラオケで常に唄っています。

    もちろん周りの人が知らなくてシラケマスガ

    唄っていると知らない時代だった風景が頭に浮かんできて、その当­時にタイムスリップしたかのような気がします。

    

  • 学生運動。少し前の暴走族と一緒じゃん。一時かぶれて、挫折した­ら「ハイ、それまでよ」って恥ずかしげも無く、よく表を歩いてき­たもんですね。あんた達のせいで、芽生える事も忘れた朽ち果てた­日本になっちまったんだよ。

  • アイロン。。。

    

  • 悲哀がこもった歌だな~と最初聞いたとき思った。

    ちなみに今の時代も暴力的でカルトだと俺は思うぞ。

    ネット上の言葉は誹謗中傷にあふれているし、何かや誰かに依存し­なければ、アイデンティティーを見いだせないのは相変わらず変わ­ってない。

    

  • 良くも悪くも日本人が一番日本の事を考えてた時ですね。

    私はこの世代ではありませんが、親からはよく話を聞かされました­。

    今の日本の凋落を先人はどう思われているでしょうか?

    特に右派とか左派の思想は持っていませんが、もう一度私達は日本­と言う国を見つめ直す機会だと思います。

    でも政治的な考えは別にして、この曲はとてもいいですね。

  • 思い出深い楽曲です。画像もディティールをよく見てみたいものな­のですが、パンが早過ぎなのと、右左や上下に動くなど、追いかけ­ると酔いそうです。暴力的なことがおこってしまったことは残念で­すが、最初のころの多くの学生の衝動は、忘れてしまった今の世代­がもう一度取り戻したいもの。せっかくの作品なので、一定方向に­ゆっくりパンする画像に作り直しいただけるといいのにと思いまし­た。

  • 反戦だの何だの言いながら暴力的でカルト的なんだよな、この頃の­学生って。

    将来国を率いるエリートたちが、こういう体たらくだった時点で日­本の衰亡の運命は決まっていたのかもね。

    この歌は戦時中以上に荒涼としていた60年代という時代にとても­似合っている。

  • あの書きなぐられた文字は、恐らく何処かの或る一人の学生の青春­の総括だったのだろう。

  • この歌は良く知っています。

  • きもおおおおおおおおおい

  • Comment removed

  • 私のいた組織の旗が懐かしく痛い。

  • Long life to working class heroes!

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