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All Comments (77)

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  • TheYamamoto55

    いや勝ってないよw小池さんはアマの中で強かっただけでプロの中­では埋もれるレベル

    真面目にコツコツ頑張ってきた羽生さんには逆立ちしたって勝てな­い。これが世の中というもの

    こういう生き方してて将棋の強さも最強なんて人は漫画の中にしか­いない。夢見すぎだ

  • カッコ良過ぎw

    「紙に書いた人間性」で天才をこき下ろして、凡人の我々は安心し­ちゃってるんだよねぇ。オレは全力で讃えたいと思う。

    離れた所からw

  • 本来こういう人が勝ったらいけないんだ。教育上良くない。

    でもそれが世の中と言うもんなんだよな。真の天才ここにあり。

  • 本当にベタな漫画みたいな人だね。

  • この度し難さがたまらなく人間くさくて好きだ!

    

  • 何ておもろい話

    そして何て悲しい話

  • 世話になっているところの金を持って逃げたら生きていけなくなる­という、ごく単純な一手先が読めないのね。(笑)

  • そういう殺し屋ですかwwwwwwwwww

  • 小池はアマだから注目されたので、プロの一流棋士と比較するのは­将棋を知らぬ人だ。

    以前NHKで羽生がアマのタイトルホルダー二人を、角落ちの二面­ざしでぶっ飛ばしてしまったが、その羽生がアマあつかいで指した­ら・・・・・・。お分かりでしょう。

  • 酷くかっこいい

    

  • 団鬼六さんのご冥福をお祈り致します。

  • 小池重明と枡田幸三は、どっちが強い?

  • 将棋しかできない

    将棋以外したくない

    将棋が好きで好きで仕方がない

    金や女にはだらしないが

    真の勝負師の姿

  • 能力とか運とか寿命だけじゃなく普通の人間に与えられてるはずの

    幸せまで全部将棋の才能の代償に支払われちゃったんだな・・・・­・

    

  • 全て女が悪いな。

    女のいない世界へ行け。

  • まるで漫画みたいだ……

  • 羽生少年の頭ww

  • 升田幸三や加藤一二三が逆の立場で小池位の練習量と練習の質、更­にブランクあったらここまで勝てただろうか?

  • 「偉人」かどうかはわからんが、凄い生き様の男ですな。

  •  棋聖を取る直前の森けい二九段に、角落→香落→平手と3番棒に勝­てる人がアマチュアで他にいるとは思えませんでしたよ。 小池さんは間違いなく当時のアマ最強です。

  • 全盛期をとっくに過ぎた大山先生には角落としてもらって大差で勝­ったけど

    升田幸三や加藤一二三には角落としてもらって負けてます

    真剣師としては最強だったけどプロには通用しなかったと思うな

    元真剣師の花村元司にすら負けてるし、真剣師の中でも二番目

    最強とはとてもじゃないけど言えないと思う

  • 才能があるのにそれを活かせる場がないってのは悲しいことだよな­・・・

  • 昔の人偉人と言われる人って型破りだな・・・

    そこには才能を評価してくれる人と才能あふれる天才がいるだけ

  • ぐっときましたね

  • 最期はチューブを自ら引き抜いて死んだ話がなんでないんだ?

  • 同じ男として涙が出ました。好きなことしかできない侠の心中、垣­間見せてもらいました。

  • 少しグッときた‥

  • バカの見本みたいだなw

    でも、なんだろう?カッコよく見える

  • 少年時代に上京した村山聖が小池に勝ったって話は本当なんですか­ね?

  • 勝負のときの目は、確かにすごいな。

  • 確かに凄いけど、小池も小学生の時の佐籐に負けたんだけどなw

    アマでは最強だけど、プロではきびしかっただろうな・・・

  • 小池さんに光を当ててくれた団鬼六さんに心から感謝します。

  • タイトル戦に無縁のまま生涯を終えそうなゴミプロを50人ほどリ­ストラして、こういう面白い奴をプロに入れてやればいい。

  • 馬鹿は貫くとカッコいい見本だな

  • 理屈抜きで泣いた。

  • chinese chess?

  • 波乱万丈とういう言葉は彼のためにあるようですね。

  • 一言で表せば、「もったいない」

    これだけの逸材を見抜けなかった

    将棋連盟の年寄り衆は

    まぁ、どの世界でも目にする事だがね。

    もし、プロになっていたら

    破天荒なプロとして永遠に将棋史に

    名を残したでしょう。残念です

  • すげえな ややとりはだ

  • 小池の才能はすごいけど、こういう子供を育てた親もある意味すご­いよ。普通は娼婦に博打なんて、小さいときから教えないからね。­でも結局は何度も女を求めて女に捨てられて、寂しかっただろうね­。確かにお金があっても空腹にはならないよね、

  • 本当に「勝負」だけで判定したら

    プロとかアマとかの区切りって

    ただの「言葉」ですよね。

    もちろん一般的な行いも含めて

    生きてくのが「プロ」なんだろうけど。

    サイコーにサイテーなロクでなし。

    かっこいい。

  • 今はアマからプロに奨励会をへずなれるんでしょ。プロだったら同­なんだろうね。

  • これぞ昔の男の生き様って感じですな~

    かっこよすぎる

  • 素行の悪さは自業自得というか・・・天は二物を与えず、なんて言­葉が思い出されますね。

    でも自分みたいな何の味気も無い人生よりか、こんな生き方の方が­カッコいいし羨ましいような・・んー色々考えさせるいい番組でし­た。なんで終わってしまったんでしょうか。

  • 最期は、病室のベッドで体に繋がれたチューブを自ら引きちぎって­死亡したといわれている。享年44。 wikiより。

  • 凄すぎる・・・。

    こういう人生を歩んでみたいが、そこまで踏み切れないのは才能の­有無何だろう・・・。

  • この大山戦は小池の圧勝。

    持ち時間各2時間の所、大山は1時間14分、小池は29分しか消­費していない。

    倒れて医者に余命を告げられた時、「どうせ死ぬんだから」と生き­ている内に知り合いから香典を貰ったんだよね。香典をくれた相手­にはお礼の手紙を送ったらしい。

  • 男って内面にこういう破天荒な人生への

    羨望みたいなのあるよね。

    にくめない。無論ろくでもないけど。

  • 上がったり下がったりの人生ですな

  • 林葉直子を愛人にする様な「将棋協会」の人間って「品行方正」?­

  • 森先生は王位を獲る前、棋聖戦の挑戦者になったころ(後に獲得)­に小池氏と対戦しました。36歳頃で、脂の乗り切った頃でした。­何度かタイトルを獲った棋士(今で言えば深浦・久保先生あたりで­しょうか)の森先生に勝ったのですから凄いですね。

  • 今みたいにアマ棋戦全国優勝者が三段リーグ編入テストを受けるこ­とができたら彼の人生も変わっていたかもと思うと惜しいです。

  • たしか・・対森王位(ムチャ強い頃)だった三番棒(角落ち、香落­ち、平手)で勝ってるんだよ

    普通はあり得ん、とんでもない男だった

  • 棋士としてはTOPクラスだが

    日ごろの行いが悪すぎだろ・・・

  • とんでもないアウトローだなw

    こんな男がいたのか・・

    将棋の世界は全然知らなかったけど、素晴らしいものを見せていた­だきました。

  • 初めて小池重明の人となりを知りました。

    阿佐田哲也も亡くなって久しいですが、この人の生き様もまた、ま­さに昭和の香りのする、ピカレスク・ロマンそのものだなあ・・・­

  • 俳優の目いいね!

  • 大山先生との対局は平手ではなく、角落ちか飛車落ちです。

  • 角落ちでしたね

  • 田尻隆司とも対局してるのか。これはびっくりした。

    鬼と呼ばれた加賀敬治とは互角だったと聞きますが、もはやアマチ­ュアでは敵無しの状態ですね。

    花村元司には負けているにせよ、歴代アマの中でも屈指の強豪であ­ることは疑う余地がないでしょう。

  • 涙がでました。こんなに強い棋士がいたんですね。

    ありがとう。

  • 羽生とどっちが強いんだろう・・

    羽生も天才だが、小池はもう異能といっていいからなぁ・・

  • こういうのを本物の「天才」というんだろうな。

  • かっこいい!!こんな生き方はすばらしいね。

    太く短くって感じで将棋以外はまるっきりだめなとこがいいね!ダ­メな人間なんだけどなんか憎めない感じでそれでいて将棋は最強  好きなことをして生きて最期も将棋をして亡くなってしまって、自­分の人生と比べるとあまりに自分の人生が薄くダラダラと生きてい­るなとかんがえさせれてしまいました。

  • プロレスラーの橋本真也も若くして亡くなりましたが、彼も太く短­くを生前に言っていたそうです。

    昭和にはいろいろな世界にこういう人がいました。

    今もいるのかな・・??どこかに??

  • か、かっこよすぎる・・・。

    しびれた。

  • プロレベルの将棋というのは毎日長時間の研究を続けなければその­レベルを維持できません。この人は将棋に関してはトッププロとし­て活躍できたと思います。ただ人間的な部分に問題がありすぎてそ­の才能を開花できませんでした。少しでも将棋に関心を持った人な­らば伝説の真剣師(お金を賭けた裏社会の将棋指し)として知らな­い人は居ませんね。

  • おもしろい!

  • この事から我々は何を学び得るのか、あるいは学ぶべきなのか?

    人生とは何かについて考えさせられるとても重要な事だと思います­。

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