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あがたさんの、この叙情的な歌風はどこからきたのでしょうか。
当時も、不思議に感じていました。昭和初期か大正期の雰囲気ですね。
個性が光っていましたね。
いつまでも心に残る曲です。
ありがとうございます。
izatantan 2 months ago
Comment removed
ベムベラベロに出てましたね(^^)
yogo512 3 months ago
もう黒旗だけが。
nagisan5919 3 months ago
私には,遥か昔の曲ですが,始めて聴いた時から,胸を締め付けられます。この感覚は今も不変です。
「愛は愛とてなんになる?」「幸子の幸は何処にある?」‥私の愛と幸は‥日本人の愛と幸は‥。upされた方に感謝します。
はちみつぱいが確かバックだった記憶が‥遠遥なる微かなる記憶‥。
kohisiyo 4 months ago
詩の意味とか、難しいことは解りませんが、この曲を聴いたのは 中学生の時でした。
とても オドロオドロ しくて怖かったです。
中学生の私には歌の意味はよく解らずに聞いてますたが、
これは「親に聞かせてはマズい曲なんじゃないか?」と思って ヘッドホンで聞いてました。
これはワルツというより、ジンタ ですかね。
jun12001 4 months ago
理解するのではなく、感じるものだとする詩だと思います。
所々、火垂るの墓と重なる感じがするんだよねぇ。
この曲の入ったCDはお気に入りです。古臭いけど、引き付ける曲が多いですよ。
mla37184 5 months ago
これは何を歌ってるのか?赤貧賛歌か懐古趣味か、それとも何かへの恨み節なのか?感性がにぶいのか、未だによく分からない。けなしているつもりは全くないのだが。
ご教示頂ければありがたい。
028135 8 months ago
@028135 感性鈍いどころか、ここにコメントをつけている人たちの中で一番わかってらっしゃるようですよ。少なくとも無駄無内容の見本みたいな音楽解説をしている人や、わかった顔でわけのわからないことを書いてらっしゃるかたに比べれば、じゅうぶんすぎるほど的確に理解しておられるようですね。よくわからない内容だというのは私も同感ですが、赤貧賛歌・懐古趣味・恨み節、まさにそのあたりじゃないですか。昔を懐かしみながら小さな傷をこすって血を流して、クソ、痛てて、されどこの健康のありがたさよ、そういう歌じゃないんでしょうか。私もけなしているつもりはありません。内容は紋切月並みながら言葉のセンス抜群で効果的にムードを作って聞く人の感傷をうまくあおっていますね。私もまんまとそれにのせられている口で、昔から好きです。詩や歌は元来そういうものですからね。言葉選びさえ的を射ていれば、わけはわからないほど風呂敷は大きいです。ただ作者が他にどんな作品を書き何を考えている人か全然知識がないので、的外れならどうぞ悪しからず。
1040bumblebee1 1 week ago
小学校3年で、シングル版を買いました。店の人に「ほんまにこれでええんか?」と言われました・・・前後して三善英二の「雨」も。今も常に周りから浮いてますね・・・
xr70exc 1 year ago 9
原作の漫画を買って読みましたが、感動のしどころがあまり分かりませんでした。彼女が学生運動に行ってきましたとか、世代がちがうので新鮮でした。
saiyabin 1 year ago
「荒城の月」ではありません。
伊藤久男で有名な「あざみの歌」です。
harmony3122 1 year ago
ご本人もおっしゃってますが、
「荒城の月」と同じメロディです。
komawari2 2 years ago
Am Dm E7 の3つのコードだけでできてるこの歌は,当時,ギター初心者がすぐに弾けるということで,重宝しました。
greystokelodge 2 years ago 3
コメントありがとうございます。 七五調が六行重なって出来た世界、私もいいと思います。しかも、それが文語的であれば、なおさらです。 そして、歌詞の最後の方、「お涙頂戴、有難う」とあるのは、この哀歌がただの自己陶酔ではなく、十分に「演出」であるというアイロニー性が出ていて余計に真実さがあります。共感ができます。
septuaginta77 2 years ago
アザミの歌で検索してみて
そっくりの曲です。
もちろんアザミの歌のほうが戦前の曲です
あと人を恋うる歌でも探してみて
これも似ていますよ
aatwaatwaatw 2 years ago
そっくりですね。
でも彼のオリジナリティも少しはあると思いたいです。
mnieysits 2 years ago
あがたの作詞したレトロ的な、昭和戦前期を感じさせる詩的世界が独特の歌唱法で謳われるのに対して、ワルツのリズムにマーチ風の小太鼓がこれに加わり、同時にジプシー風のヴァイオリンが協音して中々の音楽的世界が形成されている。個性的なミクロコスモスが70年代に誕生したものだ。好きだ!尚、引用されている歌詞に間違いがあるようですね。
septuaginta77 2 years ago 6
懐かしいです。
「永遠のマドンナ K」??とかってのもアップしていただけたら幸いです。
Denim1956 2 years ago
昭和じゅうきょうでんの唄も良いですが、赤色エレジーも
いいですネェ! なんか 切なくなります・・
todune 3 years ago
中学生の頃聞き、愛は愛とてから始まるメロディーが悲しくてなぜか心の中にずっと残ってました。歌手の名前と題名が想いだせずに捜していましたが、やっと見つけました。ありがとうございます。
gcnahaoki1973 3 years ago
しばらくぶりで、聞きました。いいですね、
森魚ワールドは、
アカネの日記
iwsantou 3 years ago
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あがたさんの、この叙情的な歌風はどこからきたのでしょうか。
当時も、不思議に感じていました。昭和初期か大正期の雰囲気ですね。
個性が光っていましたね。
いつまでも心に残る曲です。
ありがとうございます。
izatantan 2 months ago
Comment removed
izatantan 2 months ago
ベムベラベロに出てましたね(^^)
yogo512 3 months ago
もう黒旗だけが。
nagisan5919 3 months ago
私には,遥か昔の曲ですが,始めて聴いた時から,胸を締め付けられます。この感覚は今も不変です。
「愛は愛とてなんになる?」「幸子の幸は何処にある?」‥私の愛と幸は‥日本人の愛と幸は‥。upされた方に感謝します。
はちみつぱいが確かバックだった記憶が‥遠遥なる微かなる記憶‥。
kohisiyo 4 months ago
詩の意味とか、難しいことは解りませんが、この曲を聴いたのは 中学生の時でした。
とても オドロオドロ しくて怖かったです。
中学生の私には歌の意味はよく解らずに聞いてますたが、
これは「親に聞かせてはマズい曲なんじゃないか?」と思って ヘッドホンで聞いてました。
これはワルツというより、ジンタ ですかね。
jun12001 4 months ago
理解するのではなく、感じるものだとする詩だと思います。
所々、火垂るの墓と重なる感じがするんだよねぇ。
この曲の入ったCDはお気に入りです。古臭いけど、引き付ける曲が多いですよ。
mla37184 5 months ago
これは何を歌ってるのか?赤貧賛歌か懐古趣味か、それとも何かへの恨み節なのか?感性がにぶいのか、未だによく分からない。けなしているつもりは全くないのだが。
ご教示頂ければありがたい。
028135 8 months ago
@028135 感性鈍いどころか、ここにコメントをつけている人たちの中で一番わかってらっしゃるようですよ。少なくとも無駄無内容の見本みたいな音楽解説をしている人や、わかった顔でわけのわからないことを書いてらっしゃるかたに比べれば、じゅうぶんすぎるほど的確に理解しておられるようですね。よくわからない内容だというのは私も同感ですが、赤貧賛歌・懐古趣味・恨み節、まさにそのあたりじゃないですか。昔を懐かしみながら小さな傷をこすって血を流して、クソ、痛てて、されどこの健康のありがたさよ、そういう歌じゃないんでしょうか。私もけなしているつもりはありません。内容は紋切月並みながら言葉のセンス抜群で効果的にムードを作って聞く人の感傷をうまくあおっていますね。私もまんまとそれにのせられている口で、昔から好きです。詩や歌は元来そういうものですからね。言葉選びさえ的を射ていれば、わけはわからないほど風呂敷は大きいです。ただ作者が他にどんな作品を書き何を考えている人か全然知識がないので、的外れならどうぞ悪しからず。
1040bumblebee1 1 week ago
小学校3年で、シングル版を買いました。店の人に「ほんまにこれでええんか?」と言われました・・・前後して三善英二の「雨」も。今も常に周りから浮いてますね・・・
xr70exc 1 year ago 9
原作の漫画を買って読みましたが、感動のしどころがあまり分かりませんでした。彼女が学生運動に行ってきましたとか、世代がちがうので新鮮でした。
saiyabin 1 year ago
「荒城の月」ではありません。
伊藤久男で有名な「あざみの歌」です。
harmony3122 1 year ago
ご本人もおっしゃってますが、
「荒城の月」と同じメロディです。
komawari2 2 years ago
Am Dm E7 の3つのコードだけでできてるこの歌は,当時,ギター初心者がすぐに弾けるということで,重宝しました。
greystokelodge 2 years ago 3
コメントありがとうございます。 七五調が六行重なって出来た世界、私もいいと思います。しかも、それが文語的であれば、なおさらです。 そして、歌詞の最後の方、「お涙頂戴、有難う」とあるのは、この哀歌がただの自己陶酔ではなく、十分に「演出」であるというアイロニー性が出ていて余計に真実さがあります。共感ができます。
septuaginta77 2 years ago
アザミの歌で検索してみて
そっくりの曲です。
もちろんアザミの歌のほうが戦前の曲です
あと人を恋うる歌でも探してみて
これも似ていますよ
aatwaatwaatw 2 years ago
そっくりですね。
でも彼のオリジナリティも少しはあると思いたいです。
mnieysits 2 years ago
あがたの作詞したレトロ的な、昭和戦前期を感じさせる詩的世界が独特の歌唱法で謳われるのに対して、ワルツのリズムにマーチ風の小太鼓がこれに加わり、同時にジプシー風のヴァイオリンが協音して中々の音楽的世界が形成されている。個性的なミクロコスモスが70年代に誕生したものだ。好きだ!尚、引用されている歌詞に間違いがあるようですね。
septuaginta77 2 years ago 6
懐かしいです。
「永遠のマドンナ K」??とかってのもアップしていただけたら幸いです。
Denim1956 2 years ago
昭和じゅうきょうでんの唄も良いですが、赤色エレジーも
いいですネェ! なんか 切なくなります・・
todune 3 years ago
中学生の頃聞き、愛は愛とてから始まるメロディーが悲しくてなぜか心の中にずっと残ってました。歌手の名前と題名が想いだせずに捜していましたが、やっと見つけました。ありがとうございます。
gcnahaoki1973 3 years ago
しばらくぶりで、聞きました。いいですね、
森魚ワールドは、
アカネの日記
iwsantou 3 years ago