むずかしい言葉は自分を守ったかい。振りまわす刃は自分を守ったかい・・・ 大人になると、自分で自分を誤魔化すことが上手になる・・・ 「綺麗事」を言って自分を納得させたつもりになる・・・ 子供の頃は、もっとストレートだったのに・・・ 「欲しいものは欲しい」、と素直にそう言えた。大人になると、「欲しいけど欲しくない」、と自分の心を誤魔化すことを憶える・・・ いろんな理屈を並べて。「欲しいものは欲しい」、・・・それが悪いことのように思えて・・・ でも、そう言えるってことは素晴らしいこと。僕もいつか言える日が来るだろうか、「欲しいものは欲しい」と・・・
densoukou 1 week ago
この曲、すばらしい。はじめて聞きましたが何年ごろ発表されたのでしょう。風必要ですね。
yokoyamakougaku 3 months ago
中島みゆきは歌姫であると同時に詩人でもある、これは衆目の一致するところ。その詩人中島みゆきここにありと言わしむるのがこの‘’風にならないか‘’の詞である。
「ユリーカ」や「現代詩手帳」に投稿したいほどである。個人的には中島みゆき全曲中、№1の歌詞であると思う。と同時に、何故か村上春樹のデビュー作「風の歌を聴け」が連想される。
mashu1943 4 months ago
自分の人生の歌として、風になれるよう努力して行きたい。 みゆきありがとう!
段々と、中島みゆきの世界にのめり込んで行く。
whitsnak0 4 months ago 6
I love this song, too.
Her lyrics are so true and
Deep.
What a great singer!
MsKayUS 6 months ago
過ぎ去ると懐かしいー表も裏も全てじぶんなんだとあらためて感じます
takigoro1 7 months ago
当時の私が何故、降りかかる火の粉と降り注ぐ愛情を勘違いしてしまったのか。
それはその頃の私にとって、愛とは裏切りであり、愛こそ憎しみだったから。
完全に自分の囲いに囚われていた。
思考の迷路に迷い込んでいた。
plum412 10 months ago
Comment removed
「難しい言葉は自分を守ったかい?」自分を守りたいがために理屈を並べて自分に囲いを作っていた頃。自分を守りたいがために他人を傷つけていた頃、この歌に出会いました。
「降りかかる火の粉と降り注ぐ愛情を決して間違わずに来たとは言えない。」その頃、私の事を愛してくれていた人からの愛情さえも自分に対する攻撃だと履き違え、自分を守りたい一心で、その人の事を傷つけた。この歌の歌詞を聴いて、自分の過ちに気がついたけれど、その頃にはもう遅かった。2人の関係は修復できないほど、壊れていた。
今後、私を心底愛してくれる人が現れたら、素直にそして誠意を持って応えていきたいと思う。傷つきたくないけど、傷つけたくない。恐れながら憎みながら、いつか愛を知っていきたいと思います。
本当に、心に滲みる。
平成219月9日、嫁が子供を連れて突然に消えた!!
今まで、全く会わず話さず・・・。
全て、嫁側は弁護士を立てて。
離婚が成立!! 子供の親権は嫁側へ。毎月、養育費も子供と会わず話さずで請求された!
男女、圧倒的不平等や!
kotoura 10 months ago
沁みますね。「風」とは自由。自分を許す勇気なんですね。いい曲です。
TheFreeloco 1 year ago
「難しい言葉は自分を守ったかい? 振り回す刃は自分を守ったかい?」 こんな破壊力のある言葉を最初からぶつけられるなんて、みゆきさんだけだ!
2ton2ton2 1 year ago
yuki21dia 1 year ago
この曲は中島みゆきさんの曲の中で最初に好きになった曲です
当時、15才でしたがすごく共感できたのを覚えています
Arusyema 2 years ago
中島みゆきさんの言葉は、いつも人の心を、
飾らずに、素直に表現しますね。
いつも、「そのとおり!」と思ってしまいます。
nmsan2008 2 years ago 6
コメントありがとうございます。
中島みゆきさんには、いろいろと教わることが多いです。
sara22sptee 2 years ago
ロシアからは、午前は私と私は言葉を理解できないのは残念だ美しい音楽
DrStress1 2 years ago 6
むずかしい言葉は自分を守ったかい。振りまわす刃は自分を守ったかい・・・ 大人になると、自分で自分を誤魔化すことが上手になる・・・ 「綺麗事」を言って自分を納得させたつもりになる・・・ 子供の頃は、もっとストレートだったのに・・・ 「欲しいものは欲しい」、と素直にそう言えた。大人になると、「欲しいけど欲しくない」、と自分の心を誤魔化すことを憶える・・・ いろんな理屈を並べて。「欲しいものは欲しい」、・・・それが悪いことのように思えて・・・ でも、そう言えるってことは素晴らしいこと。僕もいつか言える日が来るだろうか、「欲しいものは欲しい」と・・・
densoukou 1 week ago
この曲、すばらしい。はじめて聞きましたが何年ごろ発表されたのでしょう。風必要ですね。
yokoyamakougaku 3 months ago
中島みゆきは歌姫であると同時に詩人でもある、これは衆目の一致するところ。その詩人中島みゆきここにありと言わしむるのがこの‘’風にならないか‘’の詞である。
「ユリーカ」や「現代詩手帳」に投稿したいほどである。個人的には中島みゆき全曲中、№1の歌詞であると思う。と同時に、何故か村上春樹のデビュー作「風の歌を聴け」が連想される。
mashu1943 4 months ago
自分の人生の歌として、風になれるよう努力して行きたい。 みゆきありがとう!
段々と、中島みゆきの世界にのめり込んで行く。
whitsnak0 4 months ago 6
I love this song, too.
Her lyrics are so true and
Deep.
What a great singer!
MsKayUS 6 months ago
過ぎ去ると懐かしいー表も裏も全てじぶんなんだとあらためて感じます
takigoro1 7 months ago
当時の私が何故、降りかかる火の粉と降り注ぐ愛情を勘違いしてしまったのか。
それはその頃の私にとって、愛とは裏切りであり、愛こそ憎しみだったから。
完全に自分の囲いに囚われていた。
思考の迷路に迷い込んでいた。
plum412 10 months ago
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mashu1943 4 months ago
「難しい言葉は自分を守ったかい?」自分を守りたいがために理屈を並べて自分に囲いを作っていた頃。自分を守りたいがために他人を傷つけていた頃、この歌に出会いました。
「降りかかる火の粉と降り注ぐ愛情を決して間違わずに来たとは言えない。」その頃、私の事を愛してくれていた人からの愛情さえも自分に対する攻撃だと履き違え、自分を守りたい一心で、その人の事を傷つけた。この歌の歌詞を聴いて、自分の過ちに気がついたけれど、その頃にはもう遅かった。2人の関係は修復できないほど、壊れていた。
今後、私を心底愛してくれる人が現れたら、素直にそして誠意を持って応えていきたいと思う。傷つきたくないけど、傷つけたくない。恐れながら憎みながら、いつか愛を知っていきたいと思います。
plum412 10 months ago
本当に、心に滲みる。
平成219月9日、嫁が子供を連れて突然に消えた!!
今まで、全く会わず話さず・・・。
全て、嫁側は弁護士を立てて。
離婚が成立!! 子供の親権は嫁側へ。毎月、養育費も子供と会わず話さずで請求された!
男女、圧倒的不平等や!
kotoura 10 months ago
沁みますね。「風」とは自由。自分を許す勇気なんですね。いい曲です。
TheFreeloco 1 year ago
「難しい言葉は自分を守ったかい? 振り回す刃は自分を守ったかい?」 こんな破壊力のある言葉を最初からぶつけられるなんて、みゆきさんだけだ!
2ton2ton2 1 year ago
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yuki21dia 1 year ago
この曲は中島みゆきさんの曲の中で最初に好きになった曲です
当時、15才でしたがすごく共感できたのを覚えています
Arusyema 2 years ago
中島みゆきさんの言葉は、いつも人の心を、
飾らずに、素直に表現しますね。
いつも、「そのとおり!」と思ってしまいます。
nmsan2008 2 years ago 6
コメントありがとうございます。
中島みゆきさんには、いろいろと教わることが多いです。
sara22sptee 2 years ago
ロシアからは、午前は私と私は言葉を理解できないのは残念だ美しい音楽
DrStress1 2 years ago 6