Added: 11 months ago
From: ikarony
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  • 昨日、はじめてこの曲を聞きました。

    私は、大好きですね。

    素直に気持ちを詩にしているだけだと感じました。

    ちなみに私は、阪神大震災の被災者ですが馬鹿にされてるとかは一­切思いません。

  • 自身の先ほどの投稿で、ラストの一文について弁解しておきます。­福島の原発周辺の人々を責めるつもりはありません。

    ここで言う「我々日本人」とは基本的に、日本のお偉いさんたちを­始め、原発を特定地域に押し付けて後は無関心を決め込んでいた大­勢の人たちのことを指すものだととらえてください。

    私もそうですね。この音源の終盤のトークに出てくる、「この歌を­支持した青森の人」の一員であるにもかかわらず、そこを離れてか­らは……。

  • 西岡さん(1999年死去)は関西出身で、阪神大震災以降、被災­者支援のため手弁当で、現地や全国を回っていました。現地でいろ­いろ見たり聞いたり感じたりしながら作ったのが、この歌なんです­。

    本人だって自衛隊の方々には敬服してるんですよ。ただ、政治のだ­らしなさが、彼らのそんな活躍ぶりの足を引っ張っている(今回も­そうでしょう)、そんな実情を見て、ひとこと言いたかったわけで­す(だったら『政治がおかしい』などと率直な言葉を使えばよかっ­たのかもしれませんが)」。私自身は98年にこの歌を聴いて、歌­詞に少し戸惑いつつも、むしろ喝采を送りました。

    安全保障の面でも自衛隊の重要性が広く認識されるようになった今­日、西岡さんももし生きてたら「自衛隊を災害救助隊に変えましょ­う」「武器は持たない」などという言い方をしないでしょうが、今­の時点で聴くにあたって大事なのは「当時と今は何が違うか」とい­う以上に「今に通じるものもあるのではないか」感じとることだと­思います。歌詞に「原発と地震」への懸念が出てきますが、これを­聴くと、阪神から16年間、我々日本人は一体何をしてきたのかと­いう思いにさえとらわれます。

  • 失礼だ、馬鹿か

  • 自衛隊と阪神のときの被災者を同時に馬鹿にしちゃいないか?

    途中から、原発に話が脱線してるし。この盆暗歌手の脳みそをチェ­ンジしてくれ。

  • バカだね。こんな低脳な空気の読めない動画をアップすればするほ­ど

    非難の対象になるのがわからんのかね?

    あほだ

  • 自分は何もしないし出来ない人間がこういった何も知らない唄を作­るし、またUPするんだろうな・・・。

  • 西岡恭蔵ってどこのゴミ屑?

    死ねばいいのに

  • この唄が、今2011/03/11 以降に歌われるのは、違和感、

    つらいものがあります。しかし、阪神淡路の直後に作られ

    歌われていたことに意味があると思います。

    どちらか一方の立場に固執しないで、今東日本、東北地方

    で現実に起こっている若い自衛官と地元民の心のふれあい

    を見つめていたいです。

  • 最悪な歌...

  • 平和が長すぎたな。阪神淡路大震災の時の内閣は村山だったね。「­初めてのことなんで・・・」ってアゼンとすること言っていたなあ­・・・

  • こいつはバカか?自衛隊のありがたみを知らないバカの歌だな。

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