@gangurooyaji
ギーは、料理家のミラ・メータさんの本を見てバターから作るのだと思ってましたが、私もなるべく動物製品を避けたいのでスーパーでココナツギーを探してみます(^-^)!
鍋は複層構造の厚いものに気をつけて選びますね!お店で探してみます☆.。.:*☆
yuko771 9 months ago
@gangurooyaji トマト缶を使うレシピでは、よく酸味が強くなりすぎるのでこれからは控えます(トマト缶はクエン酸入りですし)。 あとギーで炒めるのですね。 とても分かりやすく詳しい説明どうもありがとうございました!☆ 美味しいカレーが作れるように頑張ります!♪
@yuko771
トマト缶を使うと酸味がきついですよね(^_^;)
僕はオボベジなのでギーも牛脂じゃなくココナツギーを使いますよ。
これ結構美味しくてハマります。
またお試しくださいね(^_^)
gangurooyaji 9 months ago
@gangurooyaji 遅くなってすみませんでした。 鍋ですが、こそげる練習をしていましたら変色してだめになってしまいました(⌒-⌒; )健康が気になるのでちゃんとした鍋にしたいです。 ヒヨコマメやチキンカレーのスパイスは、次作るときから大さじにします。確かに、スパイスで味が決まるわけではないので玉ねぎを上手に炒められるように練習します!☀
クリステルは高価なのでティファールとか比較的お手頃価格の鍋でもいかがでしょう。
底が複層構造で厚いものならOKです。
@gangurooyaji クリステルの鍋よさそうですね。参考にします。動画の最初のスパイスを炒めるところで、スパイスの量が普通のレシピと比べてかなり多いような気がしますがどんなスパイスを使っていますか?よかったら量も教えてください。
@yuko771
このほかに、クローブ、カルダモン、シナモンなど有名なスパイスがありますが、基本がラムマサラに全て入っていますので特別入れる必要はありません。
月桂樹、黒コショウ、白コショウもお好みでどうぞ。
●スパイスはクミン、コリアンダー、ターメリック、ガラムマサラで十分、辛味はチリで調節してください。
●塩は普通の精製塩で問題ありませんが硫黄を含む岩塩などで特徴を出す場合もあります。
●最初にスパイスをフライパンで乾煎りする際は焦がさないように。
●ギーで炒めた玉葱、にんにく、生姜適量に乾煎りしたスパイスを加えペースト状態になるよう炒めながら混ぜます。この行程は最後の火入れ儀式程度ですから神経質になることはありません。
●上記にチキンブイヨンを加えながら焦がしてはこそげてを繰り返しどろっとした状態になったらカットトマトを加え水、塩で味の調整を行います。
●ココナツミルク、チャツネ、ヨーグルトなどは一番最後に味をみながら適量です。
とにかく調理(味)の決め手はギーで炒める玉葱です。
如何に焦げ臭さを出さずに香ばしく炒めるか。
量を多くするとまろやかで深みとコクが増し、少ないとスパイスが際立った洗練された味に近付きます。
トマトは入れすぎると酸味が強くなり一般的ではなくなりますので要注意。
最後に、スパイスの量や種類が味を生むわけじゃなくて作り手の手間が味となります。
調理に集中して焦がさないように味を引き出す。
何度も作ればコツも掴め美味しいカレーになりますので頑張ってください(^_^)
即回答くださり、ありがとうございました。トマトよくわかりました☆
こそげるところなど、よく見て練習しています。
@yuko771 どういたしまして^^
ちなみに使ってる鍋はクリステルの多重構造鍋で底がしっかり平らなのでこそぐのが楽♪
美味しいカレー作ってくださいね。
トマト入らないの?
@yuko771 この工程の最後にお好みでカットトマト缶を入れます。入れ過ぎると酸味が強くなるのでほどほどに。
@gangurooyaji
ギーは、料理家のミラ・メータさんの本を見てバターから作るのだと思ってましたが、私もなるべく動物製品を避けたいのでスーパーでココナツギーを探してみます(^-^)!
鍋は複層構造の厚いものに気をつけて選びますね!お店で探してみます☆.。.:*☆
yuko771 9 months ago
@gangurooyaji トマト缶を使うレシピでは、よく酸味が強くなりすぎるのでこれからは控えます(トマト缶はクエン酸入りですし)。 あとギーで炒めるのですね。 とても分かりやすく詳しい説明どうもありがとうございました!☆ 美味しいカレーが作れるように頑張ります!♪
yuko771 9 months ago
@yuko771
トマト缶を使うと酸味がきついですよね(^_^;)
僕はオボベジなのでギーも牛脂じゃなくココナツギーを使いますよ。
これ結構美味しくてハマります。
またお試しくださいね(^_^)
gangurooyaji 9 months ago
@gangurooyaji 遅くなってすみませんでした。 鍋ですが、こそげる練習をしていましたら変色してだめになってしまいました(⌒-⌒; )健康が気になるのでちゃんとした鍋にしたいです。 ヒヨコマメやチキンカレーのスパイスは、次作るときから大さじにします。確かに、スパイスで味が決まるわけではないので玉ねぎを上手に炒められるように練習します!☀
yuko771 9 months ago
@yuko771
クリステルは高価なのでティファールとか比較的お手頃価格の鍋でもいかがでしょう。
底が複層構造で厚いものならOKです。
gangurooyaji 9 months ago
@gangurooyaji クリステルの鍋よさそうですね。参考にします。動画の最初のスパイスを炒めるところで、スパイスの量が普通のレシピと比べてかなり多いような気がしますがどんなスパイスを使っていますか?よかったら量も教えてください。
yuko771 9 months ago
gangurooyaji 9 months ago
@yuko771
このほかに、クローブ、カルダモン、シナモンなど有名なスパイスがありますが、基本がラムマサラに全て入っていますので特別入れる必要はありません。
月桂樹、黒コショウ、白コショウもお好みでどうぞ。
●スパイスはクミン、コリアンダー、ターメリック、ガラムマサラで十分、辛味はチリで調節してください。
●塩は普通の精製塩で問題ありませんが硫黄を含む岩塩などで特徴を出す場合もあります。
●最初にスパイスをフライパンで乾煎りする際は焦がさないように。
●ギーで炒めた玉葱、にんにく、生姜適量に乾煎りしたスパイスを加えペースト状態になるよう炒めながら混ぜます。この行程は最後の火入れ儀式程度ですから神経質になることはありません。
●上記にチキンブイヨンを加えながら焦がしてはこそげてを繰り返しどろっとした状態になったらカットトマトを加え水、塩で味の調整を行います。
●ココナツミルク、チャツネ、ヨーグルトなどは一番最後に味をみながら適量です。
gangurooyaji 9 months ago
@yuko771
とにかく調理(味)の決め手はギーで炒める玉葱です。
如何に焦げ臭さを出さずに香ばしく炒めるか。
量を多くするとまろやかで深みとコクが増し、少ないとスパイスが際立った洗練された味に近付きます。
トマトは入れすぎると酸味が強くなり一般的ではなくなりますので要注意。
最後に、スパイスの量や種類が味を生むわけじゃなくて作り手の手間が味となります。
調理に集中して焦がさないように味を引き出す。
何度も作ればコツも掴め美味しいカレーになりますので頑張ってください(^_^)
gangurooyaji 9 months ago
即回答くださり、ありがとうございました。トマトよくわかりました☆
こそげるところなど、よく見て練習しています。
yuko771 9 months ago
@yuko771 どういたしまして^^
ちなみに使ってる鍋はクリステルの多重構造鍋で底がしっかり平らなのでこそぐのが楽♪
美味しいカレー作ってくださいね。
gangurooyaji 9 months ago
トマト入らないの?
yuko771 9 months ago
@yuko771 この工程の最後にお好みでカットトマト缶を入れます。入れ過ぎると酸味が強くなるのでほどほどに。
gangurooyaji 9 months ago