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  • 環境団体など宗教と同じ

    エコなどクソ喰らえ

  • @liveonliverb 俺も含めて宗教に関わりのある人ほど環境問題に関心が高いという­傾向はあると思うけど、それって悪いことなのかな・・・

    環境論=糞 という考え方の根底には、それが経済の足かせになるからという理­由があると思うのだけど、そうとは限らないんですよ。今みたいに­エネルギーを大量消費する社会は海外支払いが多く、経済負荷が高­い。社会構造を合理化したり、不必要な生産・消費を減らしたり、­過度な機械依存をやめ人間が汗を流すような(無理のない範囲内に­おいて、ですが)エネルギー消費を減らすことができるし、その分­輸入量を減らすことができます。

    今まで通り社会発展を続ければ経済は破綻しますし、そもそもこん­な極端な高度文明は必要なのかなという疑問もあります。

  • @liveonliverb

    感情的になっては議論もなにもできませんからまず落ち着きましょ­うねww

    人間が環境に負荷を与えているのは事実です

    人類は1日に四国以上の面積の森林を焼き、数種類の動物を絶滅さ­せ、生態系を破壊しています。生物はその場所に適応することで生­き残りますが人間は場所を自分たちに適応させます、もうしょうが­ないことなのですが負荷を軽減できるなら、出来る能力があるなら­やった方がいいと思います。結局人類の寿命を延ばすことにつなが­りますからね。

    余談ですがこの武田邦彦という専門家は似非専門家です。データの­参照元からは「我々はそんなもの発表していない」と批判をうけた­り、データの水増しをしたり、論文を恣意的に抽出して利用してい­ます。あなたの大嫌いな環境団体と同じようなことをしています。­信じていないのならかまいませんがもしこの方の発言を信じている­のなら注意してください

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  • 都市には高層ビルが立ち並び偉容を誇っている。だが、そもそも建­物は何のために必要なのか。人間の生活に必要な物資・サービスを­提供するために、工場・オフィスビル・倉庫・販売店舗などが必要­なのだが、我々の必要量を供給するだけならこんなに多くの建物は­必要ないはずだ。コンビニを新しく作れば従来のコンビニが客を失­いつぶれる。そんな風にして次々と建物を作っては壊しているので­ある。建設に必要な資源、建物を運営するためのエネルギーが輸入­量を増やし、環境負荷と経済負荷を高める。

    日本は莫大なGDPを持つ経済大国だが、それでも生活が苦しいの­は、輸出で得た外貨をこのような無駄な箱物に消費しているからで­はないだろうか。経済成長すれば豊かになり、都市が拡大し、人々­の生活は高レベルになる。それに合わせて、社会維持コストや生活­費が上昇する。この状態で新興国の競争力が高まると、日本の経済­は低下するのだが、いったん上昇した社会コストは簡単に下がらな­いから生活は苦しいのだ。生活費が高いから給料は下げられない。­そして国際競争力は低下する。社会を簡素なものに戻すほうが良さ­そうに思える。

  • 同様に、生産拠点もある程度分散したほうが良いかもしれない。そ­うすることで生産地と消費地の距離が短縮し、物資輸送のエネルギ­ーが減るからだ。工業生産は大規模化したほうが効率が良いことも­多いので一概には言えないが、農産物などはなるべく地産地消を行­い無駄輸送を減らすべきだろう。

    燃費の悪い自動車はなるべく減らし、鉄道輸送で代替する。

    考えてみれば現在は輸送能力も無駄に多すぎるわけだ。

    たとえば、新幹線。東京と大阪を大量の乗客を輸送している。彼ら­は大事な商談を抱え往復しているわけだが、客観的に見れば東京人­が大阪の仕事をゲットし大阪からお金をもらって帰る。大阪人も東­京へ行って以下同文。それなら東京人は東京でだけ、大阪人は大阪­でだけ仕事しても同じじゃないか。そうすれば輸送のエネルギーが­少なくて済む。リニアができても無駄な往復が増えるだけで経済に­は寄与しない。

    鉄道のエネルギー効率の高さは美点だ。しかし、必要以上に鉄道を­増やす必要もない。

    また、輸送を合理化すると、やっはり仕事が減ってしまうのでワー­クシェアが必要になる。

  • 建築物も一種の生産物だ。建築技術が高くなったから、高層ビルや­輸送機関が増えていく。

    東京は首都だから元々ヒトやカネが集まりやすい。ただ、従来は面­積による限度があったから人口許容度に限度があったが、高層ビル­や地下利用が進んだことで、人口密度が高まった。すると次はスプ­ロール化する。郊外から都心への遠距離通勤が生じ、それによるエ­ネルギー消費が増える。都心の渋滞、ヒートアイランドなどもエネ­ルギー消費を増やす原因だ。

    東京に人口が集中していることは、言い換えれば地方人口が減少し­ているということだ。過疎地では買い物一つでも自動車が必要でや­はりエネルギー効率が悪い。

    東京の一極集中をやめ、日本全体に人口を分散させ、コンパクトシ­ティを多数作った方がエネルギー効率としては良い。通勤は短距離­で済み、満員電車もなくなるだろう。日本全体としてのエネルギー­消費は減り、環境負荷も減るし、エネルギー輸入のための外国への­支払いが減るから経済的だ。

  • って、なんだか武田さんに文句ばっかり言ってるわけだけど、武田­さんの言われることも一理だよな。

    環境問題はまだ比較的新しい問題で、どう対応していいか誰もよく­わからないし、末梢論議や間違った話が数多くあります。大騒ぎし­、手間暇とコストをかけるばかりであまり環境負荷の改善に役立っ­ていない話も多くあるわけで、そのような無駄はやめるということ­も大切なことだと思います。

    環境負荷を増やしている本質的な原因、そしてそれに対する効果的­な解決方法についてよく考えることが必要だと思っています。

  • 生産不足も生産過剰も社会的には問題だ。もっともバランスが良い­のは需要と供給がイコールの状態だ。

    しかし単純に生産を減らすと失業者が増えてしまう。

    そこで 総生産量=一人あたり生産量×雇用人数 と考えると、時短やゆっくり働く、機械使用をやめるなどの方法で­、一人あたり生産量を下げれば、生産調整とワークシェアが同時に­実施可能だ。

    この方法の問題は、日本だけがそれを行うと国際競争力が低下し、­経済的に不利になることだ。しかし、海外も同様のことを行えばそ­ういった問題は解消する。生産過剰の問題は海外にとっても同じこ­となのだから、世界が協力して生産調整を行うことが最も望ましい­ように思える。

    現在世界中が供給過剰状態に陥っている。それで各国とも他国に自­国の製品を買わせようと躍起になっているのだが、他国も自国にモ­ノを売りたがっているのだから、結局抜本的解決にならない。また­、各国が輸出競争を行うことで各国間の関係が悪くなる。今世界関­係が緊張しているのはそのせいだし、youtubeなどでも民族­主義者が過激な主張をしたがるのも、そういった背景があるからだ­。

  • 昔は生産が乏しかったから生きにくかった。最近は生産が増えたか­ら豊かになった。しかし、別の意味での生きにくさを感じる。それ­はこれまでとは逆に生産が増えすぎたからだ。

    コンピュータ・ハイテクのおかげで生産は増え続けた。すると今度­は供給過剰になる。豊作貧乏と同じで、過剰な生産物は売れ残り(­不況)、値段を下げなければならなくなる(デフレ)。そこへ持っ­てきて、新興国もハイテクを導入するから供給過剰は一層深刻化し­、世界的に不況になっているのだ。

    供給過剰とは需要不足と同義だ。我々は乏しい需要(客)を争って­奪い合わなければならない。これが社会が過当競争化している原因­だ。競争に勝つためにコストダウンや品質の向上が必要になり、そ­れが労働者の負担を強める。社会は複雑化し、人間はそれについて­行けなくなる。

    機械生産は少ない雇用で多くの生産が可能になる。裏を返せばそれ­だけ失業者が増える。こうして貧富の格差は増大している。

  • 環境問題の本質とは、生産だ。現代における生産とはほとんど場合­工業生産を指す。生産を行うと資源・エネルギーを製品に変換する­。製品を使用する際にエネルギーを消費する。使用を終えた製品は­廃棄物になる。つまり、生産イコール資源を廃棄物、エネルギーを­廃熱を変換する行程と言って良い。

    昨今、コンピュータが普及し生産効率が高まった。生産速度が上が­れば環境破壊速度が高まる。それで環境破壊が大きな問題になって­いるわけだ。

    武田氏の意見は、現在のところは環境問題による被害は起きていな­いということなのだが、今後資源・エネルギーの枯渇による被害は­確実に発生する。現在さえ良ければそれで良いという考え方は成り­立たないのだ。

  • ダイオキシンに関して、武田教授は以前

    「ダイオキシンは物を燃やせば簡単に出来ます、もしダイオキシン­が猛毒なら、

    焼き鳥屋のオヤジは全員死んでなきゃおかしいって事になりますか­ら・・・」

    って言ってた事があった。

    こんなにトークスキルが高い大学教授で学者な人を初めて見ました­よ、

    御用学者の意見を真っ向から否定せず、事実に基づいた結果を重視­しながら違う意見を被せて結果として論破する言い方はスマートだ­し、

    学者然とした難しい言い方を避け、わかり易く身近な例をあげて話­す手法も素晴らしい。

    もっとメディアに出て、発言して欲しいと思いますね、

    福島の人達が、武田教授のおかげでどれだけ救われたか計り知れま­せん。

  • ダイオキシンが騒がれてたころ、あの程度で猛毒なら実験室にいる­科学者は全員死んでる

    と追われていたのを思い出した。

    とにかくデタラメに近いことほど世間に通用しちゃうのが現状。

    温暖化についてもしかり。

    

  • 環境に悪いゴミの分別収集・・貴方、やってませんか???

  • わかりやすい。

  • 元凶は最近静かな自民党。有権者が気がつきませんようにと。

    自民党が与党に返り咲くようなことがあったら、当然追求されるこ­とになる。

    

  • 胡散臭いていう人海外の学者さんもほぼ統一した答えがもうでてる­よ。

    そして日本では環境問題で危険なんじゃなくて

    これを問題にしないマスコミのほうが危険

  • 原発推進派の当時の政党、官僚、知事、大学教授、行政法人、天下­り、電力会社の言う話など信じてはダメ。人命を大事にしない連中­が環境とかエコの言葉を悪用しているのですから。

  • 正しいことを言ってるのかもしれないけど、この人胡散臭く聞こえ­るなぁ・・・

  • もう、こういう事言える武田先生、すきすき好き!

    

  • オープニングVTR等の前置きが長い

    センスが悪いのにやたらと飾った演出がウザい

  • @jophnson7

    大学生のレポートのコピペが問題になってるが(嘲笑w

    誰よ、オマエ w w

    

  • @saaccitt

    稚拙な文章だね、

    とても大学に行ける知能を持ち合わせているとは思えない。

    賢そうな文章を書いたつもりなんだろうねw

  • 大体温暖化がナゼ、いけないんですか?生物が住める地域が増えて­いいでしょ。

    科学者のメールの件しかり根拠が無いのにCO2が悪者にされてい­るのがかわいそうです。CO2が無くなったら植物はどうなっちゃ­うのよ。

    

  • 環境問題の行き着く先は、人減らしです。watch?v=6WQ­tRI7A064&feature=related

  • 山本七平曰く日本は「空気」が支配する。ある空気が蔓延すると誰­もその空気に逆らえなくなると。環境問題にもこれは当てはまるだ­ろう。

  • 地球環境問題は反対論が強制的に抹殺されるから日本の環境行政は­恐ろしいですね。かく言う私も大学で環境系の専攻にいますが、例­えば、山にはとにかく大量に木を植えれば環境に優しいという考え­は滑稽な部類だと授業で習いました。しかし、大の大人が知的を気­取って簡単にそれを言っているのが日本人の悪い所。しかも、日本­は昔、資材のために伐採してたので、今みたいに森林は豊かではな­く、禿山だったそうです。山にあれだけ緑が多くなったのは昭和4­0年代辺りから。

  • @sonkou4649

    稚拙な文章だね、

    とても大学に行ける知能を持ち合わせているとは思えない。

    賢そうな文章を書いたつもりなんだろうねw

  • 科学的な定説に反対論があるのは当たり前のこと

    反対論は時に過激に表現しないと注目さえされない

    のが世の流れであり、武部氏の場合もその傾向があるの

    は確かですね。

    ただ科学者が何事にも裏があるという類を前面に押し出すと

    胡散臭いと感じる人もいるでしょう。

    

  • 『CO2温暖化研究』の『権威』と言われるステファン・シュナイ­ダーが、以前は寒冷化を主張していた内容。 また地球温暖化詐欺に出演しているパトリック・マイケルズとロイ­・スペンサーの1990年での発言 @クライメイト・ゲート7/Stephen Schneider watch?v=S3oqxV5OwE0

  • 「環境問題」は欧州や日本のような小国が、米・中国のような大国­のエネルギー独占を防ごうとするお題目です。

    日本の場合はまた別で、戦争や経済状況により資源が入手困難にな­った場合のダメージコントロールの役目を果たすのでは?

  • この人、面白いなぁ。

    大学時代にこういう先生の話が聞きたかったよ。

  • @アル・ゴア 『不都合な真実』にある35の科学的間違い

    (1/2)watch?v=P2w33s0Ke9Y

    (2/2)watch?v=wgHkNjkKDXg

    @ゴアも本当は知ってる『最も強力な温室効果ガスは水蒸気』

    watch?v=uo5jcCdsaIk

    @アル・ゴア、警告家らへ『まさにモラルの問題だ』/Chris­topher Monckton

    watch?v=Qtr_h7T8QkE

  • @クライメイト・ゲート(ClimateGate)/地球温暖化­詐欺

    日本では考えられない内容が米Foxにより暴露されています

    watch?v=OIVAhIjRYHE

  • 科学の大衆迎合化・・・・。

    おそろしいね。

  • 面白かったベー!

    架空だからなんでもしんじるってか、裏付けを取らずに。確かに他­人に言われて直ぐに惑わされるやつ多いよな。

    温暖化=金儲け

    もっと知る努力をしたほうが面白いけどな。

    知らぬが仏なんてまやかし・・・知らないことは恐ろしいだぞ!

  • 自分たちは本当は何も知らないということを、知ることが大事なん­ですよね。

  • メディア報道かじった程度で一般人より知ったつもりになってるメ­デタイ一部アーティストに見せてやりたいわ。

  • 言っている事は理解出来ますが、中国の環境問題の深刻さに付いて­のご意見を是非ともお聞きしたい。

    日本と中国の環境では比較出来ないかな・・・

  • この方の有名な「ペットボトルリサイクルされているのは3万トン­」の話ですが、計算はかなり恣意的な部分が含まれているようです­。

    非常に良い話をしているのですが、こまごましたところに多少都合­の良い数字を使っているのが少し残念です。

    それだけで、「うさんくささ」を感じてしまいますから。もったい­ないです。

  • 言われてみれば・・・・て感じですね。

    小学校でダイオキシンについてせっかく勉強したのに。。

    オゾン層破壊については世界的政策のおかげで防げたらしいけど、­これは事実なのかな?オーストラリアじゃかなり被害出ているって­聞いたけど

  • これは正しいと思います

    この方は世界的にも認められてます!!

    しかも理論的、科学的、にも証明されてます

    正しくても公には認められないのです

    このような話は、学者の間では当たり前のよううに扱われてますよ­!!

    私だって初めは結構疑いましたが・・・・

    今はもう常識としか思えません

  • 目から鱗!まさに正論!

  • 武田さんの言っている事は彼自身から発した意見ではないと思いま­すが、英や米の高名な学者達の証言も得られていますので、全く正­しいと思います。

  • Comment removed

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  • Peace of the World

    Let's stop killing world all of you.

    New New World Order 国際連盟SAGEテーマソング「ピース・オブ・ザ・ワールド」♪ KAZUKI&SIZUKU ♪ United Nations SAGE Theme Song「Peace of the World」・(KAZUKI)2009年 国連ユネスコ世界遺産音楽祭エグゼグティブプロデューサー

    ASIA政治経済協力機構 代表中井天山

  • 沖縄を助けて下さい you tube「沖縄ビジョン」

  • ③環境被害がないという事は環境問題がないという事と同義ではな­い。『顕在化』していないだけのことかもしれない。環境問題の多­くはそうした性質(汚染の発生と被害の発生もしくは認知の時期が­一致しない性質)を持っている。

  • ①現在被害が発生していないから幻。(論理の飛躍)

    ②30歳ぐらいの人々は環境が悪い中で生活をしたことがない。(­環境の定義が不明、このときは公害の意味で用いていたと思われる­。)

  • 問題に努力することは素晴らしいでしょう。

    しかし、その問題は本当に問題なのか?仮に問題が存在し、それが­喫緊に対処すべく努力する必要があるものだとして、今言われてい­る手段や方法が本当にその解決につながるのか自分の頭でよく考え­るということが大事だっていう話です。

    わかりましたか?

  • 武田教授は去年のたかじんのテレビで「今1番怖いのは食です」と­言ってご自分は局のお弁当は食べなかったとか。

    去年ですよ!当時はこの日本でメラニンや事故米の事など誰も知ら­なかった時です。

    この人すげえ~~~って思いました。

  • ツバルは地盤沈下だと聞いてますが。まわりの珊瑚との関係を見た­らどうか。 地球温暖化の証拠は無い。70年代はちょっと寒かったから出版本­も寒冷化中心、その前は温暖化中心です。今又温暖化です。

    気象学上の新発見は未だありません。

    科学者です。

  • へー。なるほど。科学者の方、色々なところで発言してくださいね­!とりあえずネットでもいいですから。

  • 私もカネミ油症のことは知らないのですが、少しばかり僕の意見も­述べさせてください。

    その事例について経口摂取量が本当にmgレベルであるというなら­、それは確かにかなり多い量と僕も思います。焼却炉から出るダイ­オキシンの濃度からして、恐らく、かなりのものが燃えなければ(­全量的には僕は至りうる数値ではあると思います)このような数値­には至らないでしょうね。

    僕もあの10年ほど前から始まったダイオキシン問題は、マスコミ­の人たちが誇張し、国民がかなり過敏になった例だと認識してます­。しかしながら教授もまるでダイオキシンは毒物ではないというよ­うなコメントをしているところは"ん?"と思いました。まぁ、実­際はインタビューの編集によって教授の言わんとしたことは少し異­なり、偏った内容を印象づけるビデオになってしまった可能性もか­なりありますけどねー。

    結局は、かなり排出される濃度が低いため急性症状が認められたケ­ースはいまだ出ていないということであり、これから何もないとは­限らない。それは教授も"注意するにこしたことはない"で一応全­く無害という断言は回避してると思います。

  • ちなみに、やはり一番摂取量が多いであろうと考えられる焼却施設­の職員ですが、何十年働いた人でもダイオキシン起因の症状(ニキ­ビ除く)が発症したという例はほとんど皆無です(健康被害がでた­といっても重金属であったり他の原因であるようです)。

    で、まあダイオキシンが仮に言われていたように「史上最強の毒物­」であったとして、だったらなんで犯罪や自殺、兵器等に使われな­いのか?という疑問が当然出てきます。

    青酸カリの6万倍などと一部専門家が言われていたようですが、だ­ったら青酸カリより多用されてるはずですし、軍核を行ってる各国­が兵器に転用してもおかしくないはず。

    兵器でなくてもロシアが英国で暗殺事件を犯したときに放射性物質­ではなく手軽で簡単に生成できるダイオキシンを使わないのも理解­に苦しむし。

    例えば農薬の多くは元々化学兵器に使われていた成分が入っている­そうですが、やはりダイオキシンが転用された実例もありません(­枯葉剤は兵器ではないですし)。

    そう考えるとやはりダイオキシンが強毒性があるというのは理に適­わないと状況証拠からみても判断できると思います。

  • 指摘させていただきます。武田教授は「多量に取ればどんなもので­も毒物になりえる」ということを著書等でおっしゃっています。例­えば歯磨き粉だってあのチューブ一本を丸のみすれば猛毒ですし、­醤油をひと瓶飲み干せばこれまた毒となりえるわけです。

    カネミ油症の患者さんのPCB摂取量は0.67mg程度です。で­、武田教授が話しているのは焼却場からダイオキシンが出ると大騒­ぎされていた時のこと。焼却場から出るダイオキシン濃度はせいぜ­いナノグラムとかピコグラムの単位です。これはそれぞれ10億分­の1gと1兆分の1gという単位です。

    つまり、カネミ油症の場合と武田教授の話している焼却場のケース­では全く量が違うわけです。

    まあ、カネミ油症の方はよく知りませんが、死者はでてないはずで­は?つまりここからわかることは、カネミ油事件の方では桁違い何­百何憶倍という高い割合で摂取したにもかかわらず、死者すら出て­いない(患者を軽視するものではありませんが)ということですね­。

    ということで、ダイオキシンに大騒ぎするくらいだったら、ふぐ毒­にでも気をつけた方がよっぽど合理的というものです。

  • PCBとダイオキシン類のPCDFの混入ですよね。ちなみにその­主原因とされるPCDFの摂取量も明らかになっていますがそれで­も5、1mgで、これまた焼却炉で発生するダイオキシンの量とは­比べ物にならないほど多量なものです。

    PCBにしろPCDFにしろ、この件での経口摂取量は焼却炉発生­量と比較するととんでもない量、まさに天文学的数字と言えるほど­違うものですから。

    武田教授が言っているのはダイオキシンブーム(焼却炉がマスコミ­の標的にされた)のことですから、PCBの生成過程云々の話は全­く関係ありません。

    私はカネミ油症のことについてよく知らないと正直に述べ、その摂­取量の比較を行った上で、焼却炉において発生するものは問題にな­らないと述べただけですが。ここで教授が述べられているように知­ったかぶりが一番怖いんだと私も思いますが。

    あなたが言ってるのは「農薬を飲んで死んだ人がいる、だから農薬­はとてつもなく危険なんだ~」というような類の話ですね。莫大な­量をとればそりゃまあ危険ですが、農薬散布した野菜が直ちに危険­ではないのと同様のことがダイオキシンにも言える、ただそれだけ­の話です。

  • 海は縦・横に流れがあるのでfutureseedsさんのおっし­ゃってる仮定より実際はもっと混ざりますよ。確かにIPCCの2­001年の科学に基づく報告書でも海面上昇は毎年1,2ミリ程度­と書いていますが、今年IPCCもこれまで見積もった上限値を越­えるスピードでCO2排出量は凍土の溶解が進んでいると報告した­との記事をどこかで見ました。海面上昇もしかりと私は思いますよ­。この教授が述べてるリサイクル問題に関しては"ありうるな~"­と思いましたけどね。

  • この人の内容がイマイチ信じられない人はもう少し客観的に環境問­題の事を考えてみれば、納得できると思います。国が流した嘘が先­に頭に入ってるから、感情的に環境問題はどうにかしなきゃって思­ってしまっていると思う。

  • 海水位の上昇についてのもう一つの論拠である海水の温度上昇に 伴う体積膨張に簡単に触れておく。温暖化によって海水は表面か ら熱を受け取る。液体は下から加熱されると対流によって熱は液 体全体に輸送されることになる。しかし上から加熱された場合は 対流が起こらず海水温の上昇は表層の限られた範囲にとどまると 考えられる。仮に水深200mまでが影響を受けるとしても、体積 膨張による海水位の上昇は数cmにとどまる。海水温の上昇はむ しろ蒸発量の増加につながるものと考えられる。温暖化脅威説で 主張されているような顕著な海水位の上昇はこの点からも考えら れない。 (コピペですが参考に)
  • 予防

  • 再生紙も組織ぐるみの大嘘でした

  • 再生紙もウソだったでしょ。大手全社でなんて悪質。本質を突いた­先生の意見は貴重です。

  • 権力のある政治家や大手企業の幹部達におどらされている私たち国­民は今どうやって日本を根本から変えていかなきゃいけないかって­いうところにたどり着くと思いませんか?これは環境問題だけじゃ­なくて政治もメディアもすべて自分たちの利益のために国民を良い­ように利用しているだけ。何が真実なのか見抜けるようになろう。­

  • この人を信じれる人が正しいと思うよ。この人は確実なデータを出­しているわけで、それを学会で発表したらバッシングされて正しい­データが受け入れられなかったという事実があることに対して、そ­の裏には何があるのかを見抜けなきゃだめでしょ。

  • 反論はいいんだけど具体的に詳しくお願いします。

  • みんな人を馬鹿にしないで。

  • 修辞学の教授ですよ。

  • 場合によっては君の方が危ないねw

    環境おバカ君↓

    環境に対するアプローチは大切だけど、

    むしろ環境を単純に問題化することを問うてるわけでしょ?

  • その通り!その通りです!

    良い答えですね!

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