何十年も前から「まさか坊やは・・・」と思っておりましたが・・・
坊やのご冥福をお祈り申し上げます。
teikoku1945 10 months ago
日本を守ろう
日本国民防衛党
nipponkokuminboueito 1 year ago
懐かしいです。
0000syu 1 year ago
遊び盛りの年頃なのにね、案何かわいい坊やなのにね
カルテ抱えた君はちょっと膨れて不公平だわとつぶやいた。
このフレーズから、やっぱり残念な結果だったんでしょうね。
でも返事を載せた紙ヒコーキが坊やもとへ舞い上がっていったから、
天国で受け取って喜んでくれたのでしょう。
harutikun 1 year ago
当時のアルバムは、歌詞カードにギターのコードが書いてあって、私の教則本になりました。さださんのアルバムは必ず買っていたのですが、レコードが聴けなくなってからも帰去来はCDで買い直しました。本当にいいアルバムですよね。
ComposerFumi 1 year ago
今から30数年前,中学の頃,ギターの手本でさださんを弾きあさった。その頃は何も感じなかったけど,遅ればせながら子を持つようになった今,聞くと心に響きます。子供が元気でいてくれることが何より,叩きたくなることもあるけど,この歌を思い出すと,叩く前に抱きしめてあげようと思うようになります。
TTTTGAT513 1 year ago
小児心臓科の6人部屋から生きて退院できたのは、終に私の娘だけでした。目を真っ赤にはらした御母さんたちの顔は、なぜか清々しかった。もうこれで、この子は苦しまずに済む、そんな思いだったのかもしれません。そして看護師さんたちは、どんな深刻な時も、子供たちの前では常に笑顔でした。
carmytac 2 years ago 2
センチなメロディと歌詞 ただ良いなぁと思っていたあの頃
そして子を持つ親になって改めて聞き、また、また改めてさだワールドにひたっています
koitaaiken 2 years ago
歌詞の読解は聞き手それぞれの感性によって分かれていいと思うし、分かれるものだと思うけど
やっぱり『夏が過ぎれば元気になるから』と『君と見送る梅雨明けの空へ』とを考えるとやっぱり残念な結果になってしまったのかなぁ
どちらにせよ、本当にいい歌だなぁ
umeno666 3 years ago 4
白血病の治療は辛い。でも子供達は懸命に耐えて頑張ってた。たいていのことでは泣いたりしないが、髄膜注射の時は、どんなに我慢強い子でも泣いてた。それくらい激痛を伴う注射なんだ。いずこも同じく泣き叫んでた。
でも看護婦さんは笑ったりしなかったよ。
obamasimisame 3 years ago
子どもの病気を「不公平」と感じるこの看護師さんは
決して子どもの闘病姿を笑ったりはしないと思う。
子どもと同じように注射を痛がり、嫌がる私に
対する苦笑いでせう。
髄膜注射などの泣き声が漏れるような施設だと困るし、
この歌の時代とさださんの経験から思うと結核治療の
筋肉注射かな? もちろん、これもとっても痛いものです。
kokohorehore 2 years ago
坊やの元へと舞い上がる・・
坊やは亡くなったんじゃないのでしょうか
約束は足せないまま・・悲しい歌をこういうメロディーにのせて歌うさださんがすごいとずっと思ってましたが・・
4人の子持ちになった今、無事元気になって退院できたんだ、そう思いたいですが。
west785889hill 3 years ago 7
同じく!
そう思います!!
pavement1999 3 years ago
This has been flagged as spam show
退院したのに、挨拶にもこないなんて失礼な子供だね...
まあ看護婦さんが苦笑する程度の注射くらいで泣いちゃううような子は、大した病気の子じゃないし...。
別にいいけど。
坊やは死んでしまった そんなかわいそうな、、
多分純粋無垢で色白のやさしさあふれる
少年だったんでしょうねー
mkena88 3 years ago
懐かしい曲ありがとうございます。私も中学ぐらいに時にさだまさしが大好きで何回も聞いいた思い出があります。その頃は余り気になりませんでしたが、子供を持つ年となった今、坊やのその後がとても気になります。元気になったのでしょうか?
sobukoro 3 years ago
『帰去来』のアルバムを聞いてから30年。
"不公平だわ"という君の言葉、それから坊やのもとへ(天へ)舞い上がる紙飛行機のイメージから、坊やは亡くなったと思ってました。
でもコメントを見て、改めて歌詞を噛み締めてみたら、回復したとも確かにとれます。
おもちゃのピアノの音とともに、哀愁に溢れています。
このアルバムが一番好きだったな・・・。
matsuya16 3 years ago 3
きっと元気になって退院しんだと思いたいですね^^
migikara12hidari20 3 years ago 3
ほのぼのした中にもちょっと寂しい歌ですね。
坊やがどうなったかは分かりませんが、きっと快復したんですよね。
ichibamboshi 3 years ago
何十年も前から「まさか坊やは・・・」と思っておりましたが・・・
坊やのご冥福をお祈り申し上げます。
teikoku1945 10 months ago
日本を守ろう
日本国民防衛党
nipponkokuminboueito 1 year ago
懐かしいです。
0000syu 1 year ago
遊び盛りの年頃なのにね、案何かわいい坊やなのにね
カルテ抱えた君はちょっと膨れて不公平だわとつぶやいた。
このフレーズから、やっぱり残念な結果だったんでしょうね。
でも返事を載せた紙ヒコーキが坊やもとへ舞い上がっていったから、
天国で受け取って喜んでくれたのでしょう。
harutikun 1 year ago
当時のアルバムは、歌詞カードにギターのコードが書いてあって、私の教則本になりました。さださんのアルバムは必ず買っていたのですが、レコードが聴けなくなってからも帰去来はCDで買い直しました。本当にいいアルバムですよね。
ComposerFumi 1 year ago
今から30数年前,中学の頃,ギターの手本でさださんを弾きあさった。その頃は何も感じなかったけど,遅ればせながら子を持つようになった今,聞くと心に響きます。子供が元気でいてくれることが何より,叩きたくなることもあるけど,この歌を思い出すと,叩く前に抱きしめてあげようと思うようになります。
TTTTGAT513 1 year ago
小児心臓科の6人部屋から生きて退院できたのは、終に私の娘だけでした。目を真っ赤にはらした御母さんたちの顔は、なぜか清々しかった。もうこれで、この子は苦しまずに済む、そんな思いだったのかもしれません。そして看護師さんたちは、どんな深刻な時も、子供たちの前では常に笑顔でした。
carmytac 2 years ago 2
センチなメロディと歌詞 ただ良いなぁと思っていたあの頃
そして子を持つ親になって改めて聞き、また、また改めてさだワールドにひたっています
koitaaiken 2 years ago
歌詞の読解は聞き手それぞれの感性によって分かれていいと思うし、分かれるものだと思うけど
やっぱり『夏が過ぎれば元気になるから』と『君と見送る梅雨明けの空へ』とを考えるとやっぱり残念な結果になってしまったのかなぁ
どちらにせよ、本当にいい歌だなぁ
umeno666 3 years ago 4
白血病の治療は辛い。でも子供達は懸命に耐えて頑張ってた。たいていのことでは泣いたりしないが、髄膜注射の時は、どんなに我慢強い子でも泣いてた。それくらい激痛を伴う注射なんだ。いずこも同じく泣き叫んでた。
でも看護婦さんは笑ったりしなかったよ。
obamasimisame 3 years ago
子どもの病気を「不公平」と感じるこの看護師さんは
決して子どもの闘病姿を笑ったりはしないと思う。
子どもと同じように注射を痛がり、嫌がる私に
対する苦笑いでせう。
髄膜注射などの泣き声が漏れるような施設だと困るし、
この歌の時代とさださんの経験から思うと結核治療の
筋肉注射かな? もちろん、これもとっても痛いものです。
kokohorehore 2 years ago
坊やの元へと舞い上がる・・
坊やは亡くなったんじゃないのでしょうか
約束は足せないまま・・悲しい歌をこういうメロディーにのせて歌うさださんがすごいとずっと思ってましたが・・
4人の子持ちになった今、無事元気になって退院できたんだ、そう思いたいですが。
west785889hill 3 years ago 7
同じく!
そう思います!!
pavement1999 3 years ago
This has been flagged as spam show
退院したのに、挨拶にもこないなんて失礼な子供だね...
まあ看護婦さんが苦笑する程度の注射くらいで泣いちゃううような子は、大した病気の子じゃないし...。
別にいいけど。
obamasimisame 3 years ago
坊やは死んでしまった そんなかわいそうな、、
多分純粋無垢で色白のやさしさあふれる
少年だったんでしょうねー
mkena88 3 years ago
懐かしい曲ありがとうございます。私も中学ぐらいに時にさだまさしが大好きで何回も聞いいた思い出があります。その頃は余り気になりませんでしたが、子供を持つ年となった今、坊やのその後がとても気になります。元気になったのでしょうか?
sobukoro 3 years ago
『帰去来』のアルバムを聞いてから30年。
"不公平だわ"という君の言葉、それから坊やのもとへ(天へ)舞い上がる紙飛行機のイメージから、坊やは亡くなったと思ってました。
でもコメントを見て、改めて歌詞を噛み締めてみたら、回復したとも確かにとれます。
おもちゃのピアノの音とともに、哀愁に溢れています。
このアルバムが一番好きだったな・・・。
matsuya16 3 years ago 3
きっと元気になって退院しんだと思いたいですね^^
migikara12hidari20 3 years ago 3
ほのぼのした中にもちょっと寂しい歌ですね。
坊やがどうなったかは分かりませんが、きっと快復したんですよね。
ichibamboshi 3 years ago