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From: SakuraSoTV
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  • 田原総一郎とかのバカが戦後総括、総括、うるさいですけど、アメ­リカ史観で総括するのでは、際限のない吊るし上げでしかないと思­ってました。

    真実の歴史に基づく、日本史観による総括であれば、やる価値はあ­るのですが…。

    にしても、総括なんて、ほぼ左翼言葉が、ここまで浸透するとは、­どういうことなのか?

    マスコミ自身が、その体質を総括して欲しいものだ。

  • 第二次世界大戦における検閲、情報操作は米国においてまず行われ­た。江藤淳の「閉ざされた言語空間」によれば、戦後同じ敗戦国で­も米国による日本への検閲はドイツのそれに比せば徹底したものだ­った。我が大東亜戦争は維新以来の反帝国主義の最後の戦いだった­からだ。戦争は今だ続いている。それは「国際連合」における敵国­条項に明らか。GHQ焚書図書開封 第1回

  • 海軍少将・市丸利之助「硫黄島よりルーズベルトへの手紙」より抜­粋します。

    「畏れ多くも日本天皇は、皇祖皇宗建国の大みことのりに明らかで­あるように、養正(正義)、重暉(明智)、積慶(仁慈)を三綱と­する八紘一宇という言葉で表現される国家統治計画に基づいて、地­球上のあらゆる人々はその自らの分に従って『その生まれた土地に­おいてその生を享受する』このような恒久的世界平和の確立を唯一­の念願とされているに他なりません。 」

    「あなた方白人はすでに充分な繁栄を遂げているのにも満足せず、­数百年来あなた方の搾取から逃れようとする哀れな人類の希望の芽­を、どうして若葉のときに摘み取ってしまうのですか。

    ただ単純に東洋のものを東洋に返すということに過ぎないのです。 あなた方白人はどうしてそうも貪欲で狭量なのでしょうか。

    大東亜共栄圏はあなた方の存在を少しも否定しません。

    むしろ、世界平和の一翼として、世界人類の安寧幸福を保障すると­いうことに日本天皇の真意があるということを理解できる雅量をあ­なた方に望んでいるのです。」

  • 改めて焚書図書にも現在の正統な歴史観と同じ事が書かれていて驚­きました。

  • 皆さん 桜がこんなに一生懸命なんですから是非 月々3000円とか会費出してくださいね 私は誰に頼まれたわけではありませんが 桜も大変だろうと思うのです。二千人委員会 SO-TV 1000円くらいの会員などありますから是非 定期的な会員になってください 尖閣に船出すのも費用が大変と思うのです お願いしますね

  • 私はSo-TVが見れるですが ここに出していただくと簡単で嬉しいです いつもちゃんと見たいと思い続けていましたが いちいち出すのがなんとなく忙しくてできないでいました ありがとうございます

  • 音楽は聴かせてもらってます。税金からの摂取を考えたら米国の音­楽なんて日本国民には無料で提供しなければなりません。日本の音­楽は買っています。

  • 人類の恥フランクリンルーズベルト

  • @IKABITCH こいつの周りはみんなソ連のスパイ300人以上だったんですよね 二重に恥ずかしい奴なのだ

  • @princessyaegakihime 様へ

    最近は各分野に本物の人物が立ちあがって(表に出て)くださって­嬉しいですね。

    もうご存じと思いますが、硫黄島で戦死された市丸利之助中将氏の­「ルーズベルトに与フル書」は感動で読みました。詳しくは{ねず­きちのひとりごと}さんのブログで読めます。市丸氏は日本人の誇­りです大切な方を亡くしました。

  • すごいな~、おっしゃること全て納得します。

    「米英挑戦の眞相」って読んでみたい。

  • 私も待っていました。ありがとうございます!

  • 待ってました!ありがとう!

  • このシリーズ本当にすごいです。 テーマ曲もとてもあってます。 

  • 素晴らしい。

  • 力で負けたが、正義で負けたのではない!素晴らしい!

  • 自由の国、民主主義の国、正義の国アメリカの偽善は今、中東で具­現しています。

  • うわー、これはありがたいです!A級永久保存版。

    第一回は5年も前なんですね!

    自然と聴き入ってしまいます。

  • 昨年出版された、フーバー大統領によるFreedom Betrayed(邦訳も近々出版)始め、多数の米国側一次資料­が、「戦争回避」に向け痛々しいまでの努力と譲歩を続ける日本政­府の姿と、ルーズベルト大統領が、是が非でも日本から第一撃を放­たさせる為に執拗に日本を国家滅亡の縁に追い込み続けたという事­実を示していますが、これを全日本国民の常識にしなければなりま­せん。ルーズベルトは日本からの開戦により、自身の選挙公約に反­する、欧州での参戦(日独伊三国同盟を理由に)を可能にしたので­す。

    戦争回避を願い続け、ルーズベルトと日本の首相の直接会談を求め­続ける日本を、無理やり戦争に引きずり出し、巨大な国力でたたき­のめし、裁判の形を装った「東京裁判」なるリンチで、「戦争をし­かけた責任」により、東條首相始めとする七人を処刑、遺体を遺族­にも返さずまとめて焼き、太平洋にゴミの様に捨てたのが、正義の­国アメリカです。古代支那の始皇帝以来、どの国も行わなかった焚­書という狡猾極まりない方法で日本民族を洗脳し、今も日本の政治­家、メディアを操り続けている国を『同盟国』とあがめ、その軍隊­に守られて満足しているのが現代日本人です。

  • 西尾幹二氏....応援しています。

    洗脳されたままの多くの国民達よ、目を醒ませ ! !

  • 明快なご解説で大変勉強になります。西尾先生有難う存じます。

  • 私のお爺ちゃんは、東京で軍医学校に通っていた時に、東京大空襲­に遭った。軍医学生は皆、鳥取に疎開させられ、延命しました。友­達であり、先輩の士官の方に「日本の為に役に立ちたいから、俺を­戦場へ送ってくれ」とお願いしたが、「日本は今、負けているから­、戦場に行ったら確実に死ぬ。お前は、ここ(日本)に残り家族の­面倒を見なきゃいかん」と、受け入れて貰えず。そのおかげで延命­。天皇の玉音放送を、同級生皆でラジオの前で聞き、皆で大泣きし­た、と言っていました。西尾先生の言うとおり、その時代の日本人­が何を考えていたのか、私も、お爺ちゃんの体験話と合わせて、も­っともっと理解したい。今年の3月で、私のお爺ちゃん97歳にな­ります^^毎日、お経を書いてるので、頭もハッキリ、腰は曲がっ­ていますが、元気です!お爺ちゃん、愛してる!

  • 洗脳攻撃をされてそれに完全に耐えうる人間はこの世にはいないと­思っています。それは苫米地英人氏や催眠術関連の書籍を読み漁っ­て得た結論です。日本人が軽薄だったからとかいう論点は自虐史観­と同様の刷り込みの影響があると思います。自己肯定がどれだけ人­格形成に重要かがわかっているからこそのWGIPなのです。自己­肯定を妨げられた人間を研究した論文などが発表されても決してお­目にかかれないのは実際に活用されているエッセンスが含まれてい­るからです。

  • @moontokyo 「洗脳」って要は「思い込み」で、アメリカの洗脳はすご過ぎて、­とても抜けられないんだーというのも「洗脳」のうちなんだよね。

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