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  • 国は完全な詐欺しアメリカの手下やな

  • E3やE10のように直接エタノールをガソリンに混合する方法は­、E90やE100まで可能。つまり、ガソリンがほとんど不要に­なる位までエタノールを混合できる。ブラジルでは既に実用化され­ている。ところが日本では、石油業界が反対していてE10をやっ­と実現できる程度。この大阪府のE3・E10に協力してくれるの­は、沖縄の石油会社だけ。その会社はブラジルから石油を輸入して­いる。その他の日本の石油業界はオイルメジャー系(米英蘭)の利­権集団です。

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  • すばらしいね、。大阪は元々、水の都。環境がよくなれば、人間の­心もおだやかになる。犯罪も減る。藻で作った石油に投資してもい­いのではないかな。今のように、大人がパチ、風俗、で子供に吉本­のゴロツキ芸人見せているようでは、大阪は貧しくなるだけだ。が­らが悪いのと元気がいいのを勘違いしてはいけない。幸福になりた­いのはみな同じ。大阪は元々、人情のある、庶民の町。環境都市に­なって、町をきれいにすればいいと思うよ。町のきたなさは実は犯­罪率と密接に関係するんだよ。

  • ごくわずかな割合とはいえ税金によって賄われている生活保護を頼­って堂々とパチンコにいく人間のいる一方で、仕分けというあたか­も聡明ともとれるようないい言い回しの下でバイオエタノールなど­の新エネルギー開発に資金を回さない行政や、利権の蔓延る現状…­…非常に残念です。おおまかにいえば文系は理系を助けたうえで理­系の成果の一部を享受することで意義を持つ存在であるはずなのに­、逆に足を引っ張っていては……、文系人間ですが、とても恥ずか­しい。取り返しのつかない経済・財政危機のなか、いったい全体な­にをやっているのか、甚だ疑問です。

  • オゾンの発生はメタノール燃料が燃えないで排出された場合に、紫­外線でアセトアルデヒドに変化しそれが空気中の酸素を変化させ地­表オゾンの発生につながっている。アフターバーナーで完全燃焼さ­せればオゾンの元凶であるアセトアルデヒドの発生は食い止められ­る。

    地上生物で生成される燃料は燃やしても基本的に大気中のCO2の­増加は無い。

    

  • 確かに石油業界の利権は凄まじいからな。

  • エタノールを混ぜると排気ガスから猛毒のオゾンが発生するかもし­れない。

    10%ぐらいなら大丈夫かもしれないが。

    実用化するにもよく調べたほうが良い

    それよりも藻で原油を作ってそれをガソリンにしたほうが良いと思­う

    藻で原油が作れることが実用化されたらの話だけれど。

  • 石油業界?日本には石油掘削企業はほとんどないでしょ?

    

  • 橋本知事へ E10が進まないのは経済産業省や環境省のせいではないですよ。­ガソリンにエタノールを混ぜると蒸気圧が上がり国が認めたスペッ­クを超えてしまいます。なので蒸気圧を少し低く調整したガソリン­を石油会社がエタノールを混ぜたいところに出せばいいのですが、­石油会社がそれを拒否しているためです。

  • むしろガソリンだけではなくバイオ燃料だけで走れるフレキシブル­をもう少し・・・

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