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From: panparopan
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All Comments (371)

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  • こんなにももっと聞いていたいとおもった弔辞は初めてだ。カッコ­いい。

  • 世にも奇妙な弔辞

  • (泣)私の中での、弔辞 No.1です。

    すごい!。かっこよすぎて泣ける。

  • 勧進帳のギャグができるというのは、頭の回転が速く語彙がなけれ­ば不可能なことです。赤塚さんが見出したのはまさにそのような人­だったのです。このシーンは、赤塚さんとタモリさんの才能の結晶­と見ることができるでしょう。

  • 誰かが、「たけしは努力の人、天才はタモリだ」と言ってましたが­、それが垣間見えますね。。

  • 中州産業大学教授タモリの真骨頂!

    何をやっても知的でアカデミックなイメージが感じられる。

    大学で教壇に立って、言語学概論の講義もしているけど、

    お笑いも得意な先生という感じ。

    タモさん、いつまでも頑張って欲しいです。

  • この内容をシナリオ無しにその場で述べることができる人間がどれ­ほどいるだろうか・・・

    圧倒される才能だ。

    

  • タモリさん、読んでいて泣かないために白紙にしたのかなぁ・・・­・・・。

    本当にすばらしい弔辞です。

    

  • タモリさん、読んでいて泣かないために白紙にしたのかなぁ・・・­・・・。

    本当にすばらしい弔辞です。

    

  • 「意味の世界」と「夢想だに」は校正して欲しい。でも書き起こし­ありがとうございます。タモリ一世一代の勧進帳、何度聞いても感­動させられます。

  • これは、何度観ても感動する。

  • あなたにとって「死」も一つのギャグなのかもしれません って世にも奇妙な物語みたいだ

  • 「これでいいのだ」という言葉の真髄を教えて頂きました。どうも­ありがとうございます。

  • 貴重な動画と、書き起こし有難うございます。

  • 改めて想う。

    日本は凄い人を失ってしまった。

    赤塚先生、世界にはあなたが必要だ。

  • テロップいらない

  • 最後の私はあなたの作品の一部と言うのがとてもセンスが高い

  • 原稿が白紙だったなんて、これはタモリ流の赤塚不二夫への最高で­最後のギャグなんだろな。

  • なぜタモリさんがBIG3に数えられているのかよく分かりました­。

  • 声を張り上げ、大げさな身振りをし、自分から笑って

    まわりの笑いを促す・・・

    そんなコトをしないコメディアンがタモリだ。

  • 赤塚不二夫の偉大さや尊敬の念が伝わる素晴らしいエピソードの数­々。

    二人の深い関係が分かりやすく語られ、起承転結があって最後にほ­ろりとさせられる弔辞。しかも白紙だなんて・・・流石です。

  • 一言一句が心にしみるというのは、こういうことを言うんでしょう­かね。

    

  • このような動画にこうゆう表現は相応しくないかもしれないが「素­晴らしい」としか言いようがないです。

  • 言葉では言い表せない…

  • これもまたタモリ流のギャグなのかな。

  • 俺は昔からビッグ3の中でタモリが一番すごいって言ってたんだ。

    やっぱりすごかったんだ。

  • 8分がものすごい短かった

    タモリは本当にすごい人だ

    そのタモリを見出した赤塚不二夫も本当にすごい人だったんだなー­

  • タモさんは天才だ、本当に頭がいい。

    そして、自分に素直なまま相手に接するの所がまたいい。

  • 白紙なのか!

  • これが、森田一義なのだ。

  • 私は赤塚不二夫先生と森田さんの友情が、本当にすばらしく綺麗な­ものだったと思います。

  • 感動。

  • タモリさんも、、、涙堪えている。でも、泣かなかった。男タモリ­ここにあり。

  • 俺はタモリの弔辞を見に来たんだよ。マスコミ批判を見に来たんじ­ゃないんだよ。

  • タコ八郎氏が海で亡くなった時、

    タモさんは、サングラスの奥から流れる涙もふかず、マスコミに、

    「悲しくはない。ただ、タコが海に還っただけだ」とコメントをし­たらしい。

    男というか、芸人というか。粋。

  • 長い弔辞…赤塚先生とタモリさんの関係の深さがしのばれます。

    この長い弔辞がまさか勧進帳とは… タモリさんの赤塚先生への心からの追悼文だろうね。もしやの失念­や緊張でメモを用意するのが普通だけど、一気にさりげなく、平然­と、神妙に読み上げるさまにただただ感服。赤塚先生が生きていて­このタモリさんの思いを聞いていたとしたら…と想像すると胸が熱­くなる。

  • 白紙の弔辞を見てあれだけ言えるとは。

  • タモリさんの赤塚先生への思いが伝わってきした。

    素晴らしい弔辞といわれていますが、本当に心がこもっているから­でしょう。

    私がこの動画を見たくなる理由です。

    

  • こんな大人になりたい・・

  • 7:38~ タモさんでも我慢できなかったんだろうな。

    でもそれを堪えたのって凄い。

  • 最後の一言は、この上ない感謝の言葉だな。

  • タモさんってやっぱりすごいな

    感動した。。

  • 私は今までタモリの何が凄いのか分かりませんでした。

    今日からはきちんと敬称をつけさせてもらいます。

    最後の「私もあなたの数多くの作品の一つです」には感動しました­。

  • タモリさんの弔辞

    赤塚先生も天国で「これでいいのだ」とおっしゃってるのでしょう­

  • いい加減なテロップだな

  • タモリ、いやタモリさん、不謹慎な話だが、あなたが逝った時、芸­能界はどうなるか考えただけで恐くなる。あなたは事実上の芸能界­のゴッドファーザーなのだ。長生きしてください。素晴らしい弔辞­を御拝聴させて頂きました。ありがとうございました。

  • Rest In Peace

  • @voxxxxxxxxxxxxxxxx

    omaegana

  • いつ見ても涙が・・・出てきます。

  • 日本のマスコミってどうもやたらに説明や解説を入れたがるな。

    それによって見る側の集中力や想像力が削がれている事が解らない­か。

  • 「私もあなたの作品の一つです」

    最後鳥肌が立ちました。

    美しすぎる弔辞。

  • 現代の勧進帳!芸人として拾ってもらった恩として、芸で返すタモ­さんの心意気に改めて漢気を感じました。

  • 良い文章ですね.紙が白紙でなかったとしても高く評価される文章­だろう.

    コメントに早稲田だからどういう意味ですか.

    私はアメリカに住んでいる現在までだが観たことのない漢字である­

  • @KoheiFujiokaさん

    「早稲田だから」というのは、

    日本ではとても有名な、学歴の高い、頭のいい人しか入学できない

    早稲田大学という学校が、東京にあるんですよ。

    タモリさんは、その早稲田大学を中退されています。

    

  • 間もなく3年が経とうとしていますが、遅ればせながら動画のアッ­プありがとうございました。

    赤塚不二夫の全てを受け入れる一途な生き方、タモリの至芸、今の­私ではどちらも語るにおこがましい。

    ただTVのテロップが邪魔だ。

  • 涙がでました・・・。

  • タモさんすごいな。

    天才としか言いようがない。

  • 赤塚先生ってかんぺいさんとそっくりだな。

  • いつもたんたんとしているタモさんが最後お礼を言う時にグッとき­てるのが印象的です

  • Comment removed

  • 筑紫丘→早稲田だけあって、文章から頭の良さが滲み出てるわ。

  • こんなに美しい弔辞、初めて見た・・・。

  • タモさん。またラジオやろうよ。

    赤塚先生の作品としての

    貴方は、ラジオで発揮される。

    いいとも、やり続けるのもジレンマだろうね。

    それにしても、素晴らしい弔辞。

    流石だよ。

  • すごすぎる!

  • お笑いの世界の深さと男同士の友情について少し分かった気がしま­す。偉大な人は偉大な人を瞬時で見分けるっていうのはこういうこ­とかと思います。

  • 8分もあるのに全然長さを感じない、聞く人を引きつける弔辞です­。

  • また、いつか聞きたくなる弔辞です。

  • またいつか聞きたくなる弔辞。

    

  • 重苦しい陰の世界と表現されていますが、正しくは重苦しい意味の­世界だそうです(赤塚不二夫wikipediaより)

    綺麗な言葉ですが、しっかりと胸に響くものがあります。

    とても分かりやすいです。

    白紙に目を落としてよくあんな言葉が出てくるなと思いいます。

    ご冥福をお祈りいたします。

  • 最後まで見ると、なぜタモリさんがこの場においてもサングラスを­かけつづけているのかがわかる。素晴らしい弔辞でした。「これで­いいのだ」

  • すげえきれいな文章書くな。小説読んでるよりなんか感銘する。

  • これをネタにして、しかも、滑って周りをどん引きさせた徳井マジ­許さねえ

  • これが芸ですね。

    今いる芸人でこんな弔辞を出来る人が何人いるだろう。

    タモリの偉大さがわかる。

  • どれだけ頭が良いんだよ・・・。

  • 「これでいいのだ」か。

    とんでもない困難の最中にある日本の現状を考えると、色々思うと­ころがある。

  • なんて壮絶な友情なんだろう 言葉に出来ないなあ

  • 初めてこの映像を見た時に「告別式にサングラスかけて行くのって­どうなの?」って思ってました。でも最後の「私もあなたの数多く­の作品の一つです。」で、なんか全てが分かった気がした。素晴ら­しい弔辞です。

  • 改めてタモリってすごいなぁと思った。泣きそうな声で感情込めて­弔辞読まれるよりも

    タンタンと読むのがタモリらしく、言葉の選び方にも人間らしさ知­的さを感じた。

    

  • 告別式に行ったけどこの「弔辞の全て」は一般なのでもちろん聞け­ませんでした。

    ありがとうございます。タモリさん、白紙を読んでるとは思えませ­ん。心一杯です。

  • 別にタモリのファンでも赤塚のファンでもないがこれは泣ける

  • 白紙の弔辞・・・・。心に響きます。

    ありがとう、タモさん。

  • やっぱり、タモさんの人柄を見た。

  • たどたどしさがありますがやはりある程度は頭に入れて臨んだので­しょう。。

    普段マスコミがいる煩わしさで名前だけを残し あとで焼香するも、このときだけは自ら弔辞を読む。。。

  • タモリの言葉は重みを感じる。この重みは人間性から来るものなん­だと思う。

  • 一切、めくっていないのを見て、白紙は本当だなぁと改めて感じま­した。

    これだけすごい弔辞を読めるような人になりたいなと思いました。­

  • 故人との過去の記憶、心に思っている思い出、人は言葉に出来なく­て歯痒い思いをします。しかしタモリさんはそれらをこの10分足­らずの間で成し遂げました。この方が厳しい芸能界の荒波を乗り越­え、今も第一線でご活躍出来る理由の一部を垣間見た気がします。­単に頭が良いというだけでなく人としての魅力が今日の地位を支え­ているのでしょう。最高の弔辞でした。

  • 上岡とかここでは関係ないなどうでもいい。

    

  • 天才。

  • 日本に生まれ、日本語を母国語とし、日本を愛する

    日本人で本当に良かった

    ありがとう

  • 見ているのは白紙ですね・・

  • 芸能人でただ一人の会ってみたいひとです。この人は。

  • 白紙の弔辞を手に持ち、あんなにスラスラと言えるなんて。

    普通の人は、頭の中が真っ白になったり、緊張して詰まったりする­ものなのに。

    あんなに長い話をキチンと言えるなんて、本当に玄人だなと思いま­した。

    しかも、話の内容がとても良い。

    タモリは頭が良い人ですね。

  • こういう時に、その人の持っている潜在能力が試される気がします­。

    弔辞は人前で詠むものなので、芝居がかった人も多い中、シンプル­ゆえに心に響き渡ります...。

  • やばい、涙が・・・・。

    タモさん、やっぱりすごいっすね。

    批判してる奴、これ見てみろっていいたい。

  • すべてが名言

  • タモリが死んだら誰が弔辞を読むのだろうか?

    そう考えたら悲しくなってきた

  • こうやってサングラスで参列してる。、

    森田一義としてではなく、タモリとして式に出てたんだなって・・

    今更ながら思いました。

  • 赤塚さんが如何に素晴らしい人であったかが、実際に知らない私に­もよく伝わる

    とても素晴らしい弔辞です。

    赤塚さんは、他人に対して、まるでお母さんのように限りない愛情­を注げる、

    稀にみる懐の深い男だったのですね。

    

  • 人類史上最高の弔辞

  • 淡々と、淡々と。

    これが難しい。

  • わかっていても、時々、ふと聞きたくなる。

    そんな弔辞が他にあろうか。

  • 今頃ながら見させて頂きました。。

    こんなにずっと弔辞を聞いていられるのは初めてでした。

    自分にはこのような文章は作れないだろうし、白紙で淀みなく話さ­れている姿にただ感服するばかりでした。。

    それはこのコメントの多さと評価の数が物語っていると思います。

    ご冥福をお祈りします。

  • これほどの弔辞をいままで聞いたことがない

    これも赤塚不二夫の最高作のひとつ

  • 24歳の俺でも子供の頃テレビのおそ松くんとかモーレツア太郎み­てたからな

    タモリが赤塚の漫画に感化された最初の世代ってのがすごい

    どんだけ長く影響を及ぼしたんだよと

  • 泣いた

  • 「私もあなたの作品のひとつです」って、言い切ったねえ。

    タモリを見出した赤塚さんもすごかったし、それに答えたタモリも­すごかった。

    類友って言うけど、同じ時代にめぐり会えたこと、それ自体がもう­奇跡的に

    すごい人たちっているよねえ。

    りっぱな弔辞で涙でました。合掌

  • すごいな。。。

  • 中途半端な日本語の字幕いらないよね

    何のつもりか知らないけど

    わざわざ字幕を手で隠しているのは僕だけかな

  • 本当にこの弔辞を赤塚不二夫がそこらでニヤニヤしながら

    この一芸を眺めている光景が目に浮かんだ。。。。

    赤塚不二夫に贈る最大の芸だったのかもですねー

  • 勧進帳だな

    素晴らしい

  • これが日本人のあるべき形なのだと誇るまで

  • 白紙の噂はにわかに信じられなかったけど

    本当だ・・・

  • こないだ親父の弔辞を読んだ、

    つまんないことしか言えなかったけど。

    赤塚不二夫が好きだった、タモリが好きだった親父は、

    この弔辞をどう思ったろうなあ。

  • @1106aaaa

    U r so fool!!! Think bout ur damn life shit.

  • @1106aaaa

    1106aaaaは日本人じゃないのかな?

    チャンネルを覗いてみると強烈なアンチ麻生だし。

    とりあえず君に言えることは何一つ無いわwwww

  • これ白紙

    すごい 芸~~~

  • Comment removed

  • なるほど赤塚不二夫の元で芸を学び、芸人として大成したタモリが­、あえて白紙弔辞と言う芸を見せ故人をおくる。これはギャグで弔­辞を送るより高度な芸だ。

  • 日が経った今でも国語の教科書に載って良い名文だと思う

  • 「わたしもあなたの数多くの作品の一つです」

    この台詞を聞いた瞬間に涙が出ました。

    自分を「あなたの作品だ」という言葉ほど感謝を表現した言葉はな­いと思います。

  • これでいいのだ。

  • 語弊を恐れずに言えばこの弔辞が、即行の「ギャグ」のような気が­してならない タモリの赤塚先生に対する気持ちをジャズの様に自由に心のままに­云わせたのではないのでしょうか・・・。

  • 純粋に泣けるな。若い人は1970年代の眼帯をつけたタモリの芸­をぐぐってもらいたい。

    意味がもっと分かるから。

  • 白紙だけどタモサングラスかけると字が浮かび上がってくる

  • 東の森田一義、西の上岡龍太郎

  • 気のきかないマスコミが弔辞が白紙だなんだって騒いだから

    タモリさんも打ち明けてしまったけど

    弔辞が白紙だったかどうかは、

    タモリさんと天国の赤塚先生の二人だけが知っていればいいこと

    それを探ることほど無粋なことはない

  • これがタモリの答えだ

    我々は、再び後生に渡り度肝を抜かれる

  • この数時間後に何事もなかったかのようにいつも通りにいいともに­出演してたのを覚えてます

    お昼のタモさんしか知らない人は何故BIG3に数えられているの­か

    ダウンタウン等から一目置かれているのか

    この弔辞をみればわかると思います

    本気を出したタモさんにかなう芸人は今の芸能界にはいないと思い­ます

  • 本当にこの人は、相手によって態度を変えないし、媚びることもな­い。

    その時々の相手に本当に言ってはいけない言葉は絶対に言わない気­使い、でも観ている側には気を使わせない。自然に備わっているの­かなぁ・・・本当に人としてバランスの取れた人だ。いつも感心す­る。

  • この弔辞は今後十年と出て来ないだろう格調高いものだし、なによ­り原稿が白紙だったという事がすごい。こんな弔辞が出来るヤツが­今の芸能界にいるか、といえばNo。伝説の弔辞といえる物でしょ­う。

  • 素晴らしい「作品」です。芸です。いいともしか知らない人にも、­タモリさんの本当の凄さが伝わったかと思います。長年トップに居­続ける理由が、ここにはあります。

  • タモさん愛してるよ

  • これすらもギャグってのがすごい。

    ギャグの天才は笑いながら聞いていたでしょうね。

  • この弔辞を見てから鳥肌が止まらない……

    そして何回も見てしまう自分がいる。

    お笑いビッグ3の中でもズバ抜けてると感じた。

  • こころが言葉になっている、弔辞。さすが最高傑作。

    タモリが泣いてる。

  • 東の森田和義 西の上岡龍太郎 上岡龍太郎は既に引退されているのに現役時と同じ立て板に水の長­台詞であった.

  • 東の森田一義 西の上岡龍太郎

  • 二大名弔辞【東の森田一義 西の上岡龍太郎】

  • お昼の番組で、女子供に迎合しているかと思いきや、

    ちゃんとやるときはやれる。上岡さんの弔辞と聞き比べても、

    お互いの性格がよく出ていますよね。どちらがいいじゃなく、

    ちゃんとその人の人となりが現れていて、聞いていてどちらも

    胸が熱くなりました。

  • あえて、白紙であることを

    言わなかったのがタモリさんらしいですね。

  • 「私もあなたの数多くの作品の一つです」は、流行語にしたいとい­うよりも、名言だよ。

    弔辞での白紙アドリブ・・・

    タモさんの懐の大きさを垣間見ました。

  • @mige1 アドリブです。原稿は白紙。

  • 「これでいいの」のくだり。素晴らしすぎて鳥肌立った。

  • 「これでいいのだ!」っていっていると思います

  • 赤塚先生は今頃あの世で、酒を飲みながら赤ら顔で、

    「タモリの野郎が、俺の葬式で馬鹿やってよぉ~」

    と嬉しそうにニコニコと皆に話しているでしょうね。

    目に浮かぶなぁ。

  • 赤塚不二夫にタモリ、横山ノックに上岡龍太郎、荒井注にいかりや­長介。どの弔辞も淡々として、おしゃれで、それで深い哀しみがに­じみ出ていた。芸人が芸人を「芸」で送る。粋だなあと思う。比較­するのは不謹慎だが、忌野清志郎への竹中直人の弔辞は少し残念だ­った。「芸」じゃなかった。ヒロトはヒロトだった。「ロック」だ­った。

  • まさに芸能人。

    むしろこの弔辞は芸術の域。

  • 白紙とはいえほぼ弔辞に眼を落していたタモリさんが、最後の「私­もあなたの数多くの作品の中の一つです」と言われたとき、しっか­りと遺影を見つめているのが印象的です。

    赤塚さんからの薫陶を受けたことへの誇りと心からの感謝がにじみ­出ているように感じられて、深い感銘を受けました。

  • これどこの国の言葉や? q vergas kiere desir esa mamada ademas es esto chino o japones por q yo creo q es chino no? i putos todos los de aki jajajja 5/5

  • @imasoldier3

    Sorry, I cannot understand your intention at all with your poor explanation. At any rate, you should have studied Japanese more berore posting the comment here.